2025年07月23日 21:00 真紅「魔王を倒しに行くのだわ」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/12/20(水) 00:21:51.051 :ag0lIYhB0.net 真紅「お父様にローゼンメイデンとして魔王を倒すよう命じられたのだわ。まずはノリの下で仲間を集めるのだわ」 読む →
2023年04月28日 12:00 ジュン「安価で真紅に紅茶を淹れるぞ」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/15(火) 02:32:53.238 :RU3uTbbM0.net 真紅「ジュン、紅茶を淹れてきてちょうだい」 ジュン「はあ? なんで僕が……」 真紅「今日はまだのりが帰ってきていないから他に淹れる人がいないの」 ジュン「だったら自分で淹れろよ!」 真紅「口答えがうるさいミーディアムね、さっさと行って来なさい」 ジュン「くそぅ……」ブツブツ ――キッチン ジュン「はぁ、なんで僕が……」 ジュン「ん、そうだ」 ジュン「せっかくやるなら面白おかしくやってやるか……」フッフッフ ジュン「まずは茶葉だな、どんな紅茶を淹れてやろうか?」 ジュン「ま、>>3あたりが妥当だろ」 3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/15(火) 02:34:27.498 :S6P7qmk3d.net コカイン 読む →
2022年05月15日 19:30 【わたモテ×ローゼン】黒木「私は水銀燈。闇を(ry」水銀燈「何なのよ貴女は」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2022/05/15(日) 15:13:07.78 :yYU9RYnh0 【黒木家 智子の部屋】 … ト ポ ポ ポ ポ ポ 「本当は肌に悪いから、一日に何度も塗らないほうがいいけど」 「・・・・・・・・・・・・・・」 「少しなら大丈夫かな」 に ゅ ~ ~ ~ 「・・・・・・・・・・・・・・」 「服汚れないよう、これつけるね」 「あっ、うん・・・・・・」 … シ ュ ル ッ 「 あ ふ っ 」 ビクン!! 成瀬「きゃっ?!」 黒木「 」ビクン ビクンビクン 読む →
2022年02月06日 19:00 水銀燈「いい子だからおむつ履きましょうね〜?」俺「おむつヤーーッ!!」イヤイヤ 関連SS 水銀燈「いい子だからおむつ履きましょうね〜?」俺「おむつヤーーッ!!」イヤイヤ 水銀燈「いい子だからおむつ履きましょうね〜?」俺「おむつヤーーッ!!」イヤイヤ 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/02/06(日) 00:03:42.912 :uIaQhKs/a.net 俺「やっ!やっ!おむつヤーヤーなのぉ!」イヤイヤ 水銀燈「でもおむつをしないと布団がおしっこでビショビショになってしまうわぁ。俺くんも濡れたお布団でねんねするのは嫌でしょう?」 俺「濡れたお布団ヤッッ!でもおむつもヤーなだから履かないのぉ!!!」ダンダンダン 水銀燈「あら…どうしよう真紅、このままじゃまたお漏らしして夜中に泣き出してしまうわぁ…」 真紅「水銀燈、貴方俺くんに少し甘いんじゃなくって?」 水銀燈「なによ、俺くんはまだ赤ちゃんなのよ?あまり厳しくしても仕方ないでしょう?」 真紅「そんなんだからいつまで経っても俺くんのお漏らし癖が治らないのよ。見てなさい水銀燈、教育とはこういうものよ」薔薇の尾パシィンッ 俺「ひぃんッ!?」ビクゥッ 真紅「さあ俺くん!おむつを履くと言いなさい!もしくはもうお漏らしをしないと約束するのよ!!」バチィンッ!バチィンッ! 俺「ヤーーッ!助けてママーーッ!」 水銀燈「ちょっと!やめなさいよ真紅!!俺くん嫌がってるじゃない!」 真紅「何よ!邪魔しないで!」 読む →
2022年02月04日 22:30 水銀燈「いい子だからおむつ履きましょうね〜?」俺「おむつヤーーッ!!」イヤイヤ 関連SS 水銀燈「いい子だからおむつ履きましょうね〜?」俺「おむつヤーーッ!!」イヤイヤ 水銀燈「いい子だからおむつ履きましょうね〜?」俺「おむつヤーーッ!!」イヤイヤ 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/02/04(金) 17:50:03.610 :yVljzRKba.net 俺「やっ!やっ!おむつヤーヤーなのぉ!」イヤイヤ 水銀燈「でもおむつをしないと布団がおしっこでビショビショになってしまうわぁ。俺くんも濡れたお布団でねんねするのは嫌でしょう?」 俺「濡れたお布団ヤッッ!でもおむつもヤーなだから履かないのぉ!!!」ダンダンダン 水銀燈「あら…どうしよう真紅、このままじゃまたお漏らしして夜中に泣き出してしまうわぁ…」 真紅「水銀燈、貴方俺くんに少し甘いんじゃなくって?」 水銀燈「なによ、俺くんはまだ赤ちゃんなのよ?あまり厳しくしても仕方ないでしょう?」 真紅「そんなんだからいつまで経っても俺くんのお漏らし癖が治らないのよ。見てなさい水銀燈、教育とはこういうものよ」薔薇の尾パシィンッ 俺「ひぃんッ!?」ビクゥッ 真紅「さあ俺くん!おむつを履くと言いなさい!もしくはもうお漏らしをしないと約束するのよ!!」バチィンッ!バチィンッ! 俺「ヤーーッ!助けてママーーッ!」 水銀燈「ちょっと!やめなさいよ真紅!!俺くん嫌がってるじゃない!」 真紅「何よ!邪魔しないで!」 読む →
2022年01月09日 22:30 真紅「ジュン、貴方なんて言ったの?」桜田ジュン「僕、ツインテールになります!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2022/01/09(日) 21:33:29.14 :busliyaHO 「ふんふんふん♪」 鼻歌混じりに何かを制作しているジュン。 ちらと横目で伺うと、腕輪のようだった。 ここ一週間ほど、それを作り続けている。 「よし、出来たぞ!」 「ジュン」 「ん? なんだ、真紅。まだ起きてたのか」 とっくにドールが眠りにつく時刻は過ぎているけれど私は眠らずに物作りに熱中しているジュンを見つめていた。否、見惚れていた。 「何かを作っている時の貴方は素敵よ」 「な、なんだよ……いきなり褒めるな」 様々なマスターのそばで、多くの人間を見てきた私にとって、彼らの想像力が具現化する瞬間というのは、何度見ても飽きなかった。 詩。文章。曲。工作。無から有を生み出す。 それは人間の特権であり、だからこそ、私たちローゼンメイデンはここに存在している。 中でも"マエストロ"の域まで達したアーティストの作品は人智を超えた結果を生み出す。 「何を作っていたの?」 「テイルギアだ」 「テイル、ギア?」 なにかしら。尻尾を生やす装置なのかしら。 読む →
2021年07月21日 16:00 ジュン「そういうところだぞ、真紅」真紅「そういうところよ、ジュン」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2021/07/20(火) 22:18:13.51 :K4DOq/+3O 「ジュン、聞いて頂戴」 「なんだよ、改まって」 ついさっき花丸ハンバーグを平らげてご満悦だった真紅が、口の端にソースを付けたまま、何やら真面目な顔で語り始めた。 「私はあなたのお人形よ」 「それがどうしたんだよ」 「それなのに、どうして」 一拍おいて、真紅はじいっと目を見つめて。 「どうしてかわいいと言ってくれないの?」 なんのこっちゃと思いつつ、目を逸らした。 「かわいくないからだろ」 「私はかわいいわ」 「かわいくない」 「かわいい」 口の端にソースを付けながら意地を張る真紅はそれなりに可愛いけど認めたくなかった。 読む →
2019年11月12日 01:00 ジュン「……ドールにだって穴はあるんだよな」真紅「!?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/11/11(月) 23:39:18.46 :RRoRCbC4O ローゼンメイデン。 それはすなわち、生きた人形。 天才人形師ローゼンによって作られた彼女達姉妹の胸にはローザミスティカと呼ばれる生命の結晶が埋め込まれている。 故に彼女達は自在に動き回り。 言葉を口にして自らの考えを述べ。 人並みに食事を摂り、そして排泄をする。 「しないわ」 「いや、するだろ。普通に考えて」 「しないったらしないのだわ」 人のモノローグに否を突きつけたのは誇り高きローゼンメイデンの第5ドール、その名も真紅。 高飛車でプライドが高く口煩いドールである。 「ジュン、もっときちんと紹介なさい」 「僕はありのままを述べただけだ」 「もっと他にあるでしょう? 気高く美しいだとか、ドールの中でも一番のお気に入りだとか」 「悪いけど、僕は嘘が嫌いなもんでね」 わがままな真紅の意見を却下して、上手く逸らされた話を本筋に戻そう。ここからが本題だ。 読む →
2019年10月21日 07:00 【ローゼン】翠星石「菊の方がいいですぅ!!」 元スレ 全てのレス 2:らぐB ◆asJU3gh8ZA:2019/10/20(日) 23:31:06.48 :+QqdL+YSO ~桜田家~ 蒼星石「よいしょ・・・っと。鏡からお邪魔するなんて失礼だったかな」 蒼星石「こんにちはー」 パタパタパタ 翠星石「蒼星石!! ちょうどいいところにきたです!」 蒼星石「翠星石? 待ち構えていたように・・・どうしたんだい?」 翠星石「聞いてほしいです! あのクソチビ人間のボケボケが、ボケクソJUMがぁ~!!」 蒼星石「ひどい言いようだね。JUMくんがどうしたんだい?」 翠星石「翠星石を差し置いて、真紅ばっかりちやほやするんです!」 読む →
2019年07月12日 07:00 まかなかったジュン「なんか、違うんだよな」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/07/11(木) 23:39:53.05 :WzP8/AKoO 『まきますか まきませんか』 その選択に対して、まかないことを選んだ僕の人生は、まいた僕のそれと比べると、酷くつまらないものになったのは、ご存知の通りだ。 とはいえ、主語を省いた上でいきなりまくかまかないかを選べと言われて、素直にまくと答えられる者がいかほど存在するだろうか。 捻くれているのは、僕だけではなかろう。 むしろ、僕のように捻くれている奴が大半だ。 というのは、言い過ぎかも知れないけれど。 少なくともこれまでの人生経験上、捻くれていない人間の方が珍しいと、断言できる。 だからあの時、まかなかった僕は、そうした意味では自然な選択をしたと言えた。 そんな風に自然と間違えてしまうのが人間であり、その過ちに気付くのは大概、ずっと後になってからだ。 「……楽しかったな」 思わずひとりごちると、途端に寂しくなる。 精巧に作られた生きたドール達が繰り広げる、至高の少女を目指す戦いに巻き込まれたまかなかった僕は今、ドール作りに精を出していた。 読む →
2019年07月08日 23:00 ジュン「あ、銀ちゃんおかえり」水銀燈「……銀ちゃんって呼ばないで」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/08/28(日) 19:41:52.522 :vtHKFEQ00.net ジュン「そんなの僕の勝手だろ」 水銀燈「そんな勝手は許さないわ」 ジュン「寝床提供してんだから文句言うなよな。それと、人の部屋に上がる時は靴脱げって言ってるだろ?」 水銀燈「嫌よ。だいたい、蒼星石達はみんな土足で歩き回ってるじゃないの」 ジュン「あいつらはフラフラ外を出歩かないからな。ほら、さっさと靴脱げよ」 読む →
2018年04月07日 15:00 水銀燈「バイクに乗ったままアリスゲームですって!?」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/04/02(月) 13:29:00.715 :mQhwwTlR0.net 水銀燈「こんにちはぁ真紅ぅ」 真紅「水銀燈!また戦うつもり?」 水銀燈「そーよ 今度こそアンタのローザミスティカを」 真紅「今日でアリスゲーム5000回目なのだわ いい加減やり方を変えたら?」 水銀燈「じゃあどーすんのよ!」 真紅「ジュン!例の物を!」パチン 読む →
2018年03月24日 20:00 翠星石「エイサーイハラマスコーイ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/03/24(土) 11:01:49.64 :Mi7Ca+zE0 翠星石「エイサァァァアァァァイハラマスコォォォォオ~~~~イ!(良い声)」 水銀燈「……なに怪しげな呪文唱えてるのよ。春の陽気で頭までジャンクになったのかしら」 翠星石「おっ!水銀燈!よく来たですね!これはエイサイハラマスコイ踊りですよ!」 水銀燈「は?」 翠星石「エイサイハラマスコイ踊りですぅ。これ流行りますかね!?」 水銀燈「はぁ?そんなもの流行るわk……」 水銀燈「……」 読む →
2017年11月13日 01:50 蒼星石「ジュンくんを嫉妬させたいんだ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/11/11(土) 21:34:25.23 :bxpAmtWK0 途中までになるかもですが。 蒼星石「……」ペラペラ 翠星石「あれ、蒼星石。読書中ですか」 蒼星石「ん?やあ翠星石。おじゃましてるよ」 翠星石「なに読んでるですか?」 蒼星石「『ローゼンメイデン0―ゼロ―』だよ」 翠星石「ローゼンファン待望の新シリーズで、ウルトラジャンプで絶賛連載中のあれですか?」 蒼星石「うん、9月19日に単行本2巻がでたからジュンくん名義でポチッたんだ」 翠星石「翠星石たちの大正時代の活躍を描いた作品ですねぇ。懐かしいですねぇ。まさかあんな事件が起きて、あんな形で解決するとは」 蒼星石「懐かしいねぇ。まさかあのドールがあんなことをして、あんなことになるなんて」 読む →
2017年11月07日 01:40 蒼星石「相談したいことがあるんだ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/11/05(日) 12:41:57.65 :3gZJMGNp0 蒼星石「やあ翠星石。よくきてくれたね」 翠星石「なんですか。蒼星石。こんなnのフィールドまで呼び出して」 蒼星石「ちょっと君と二人になりたくてさ」 翠星石「ジュンの家じゃだめなんですか?」 蒼星石「できれば誰にも知られたくない用事なんだ」 翠星石「…………まさかアリスゲームでも始めようってんじゃねーでしょうね」 蒼星石「フフ、まさか。ちょっと相談したいことがあるんだ……」 翠星石「相談?」 読む →
2017年05月22日 01:20 真紅「JUMが股間にローザミスティカを隠し持っているのだわ」 元スレ 全てのレス 1: ◆asJU3gh8ZA:2017/05/22(月) 00:09:16.90 :CTg0TE/sO 真紅「本当よ」 2: ◆asJU3gh8ZA:2017/05/22(月) 00:10:00.30 :CTg0TE/sO ~桜田家~ 翠星石「えええええ!?」 真紅「しっ、静かに。昼寝してる雛苺が起きちゃうのだわ。あまり知られたくないのよ」 翠星石「す、すまんですぅ。で、JUMが? 股間に?」 真紅「ええ。JUMがその股間にローザミスティカを隠し持っているの」 翠星石「真紅、いくらなんでもそれはないと思うですぅ」 真紅「あら、どうして?」 翠星石「いいですか真紅、ローザミスティカは翠星石たち薔薇乙女の中にしか存在しない超希少な鉱物ですぅ。だから、いくらJUMでもそれを持ってるなんてことは…」 真紅「でも、私は見たのだわ」 読む →
2017年03月25日 09:00 サターニャ「ヤクルトを買ったわ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/22(水) 22:20:19.521 :brNnjcFT0.net サターニャ「毎日毎日あの犬 私の好物を...」 サターニャ「だからもうメロンパンは犬に盗られるからもういいわ」 サターニャ「メロンパンは正直もう飽きたわ!()」 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/22(水) 22:20:54.551 :hf8bkYYP0.net 読む →
2017年03月23日 21:05 蒼星石「ドラゴンボールでやって見たい技があるんだ」翠星石「かめはめ波でもやるですぅ?」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/23(木) 01:14:19.890 :bOrIddAB0.net 蒼星石「まあそんなところだね 一巻のこのページ」 蒼星石「ここの孫悟空がやってるフカフカキンタマクラをやってみたいんだ」 翠星石「それは技じゃねーですよ!!」 蒼星石「取り敢えずジュンくんがそこで昼寝しているからさっそくしてみるよ」 翠星石「やめるですぅ!誇り高き薔薇乙女がそんなことするんじゃねぇですぅ!!」 蒼星石「ははっ羨ましいんだね翠星石 大丈夫後で翠星石にも貸してあげる」 翠星石「しねーですよ!」 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/23(木) 01:15:33.451 :3oh1BrHA0.net ローゼンSSキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 読む →
2017年03月22日 15:05 真紅「今流行りのガヴドロとコラボするのだわ」翠星石「む、無茶なこと言いやがるなですぅ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/21(火) 05:23:45.839 :fKIfOOG40.net 真紅「無茶であろうとしなくてはいけないのだわ」 翠星石「なんでそこまでするのですぅ」 真紅「一斉を風靡したこのローゼンメイデンがいまや風化し人間たちの記憶から消えているのだわ」 翠星石「それはしかたがないですぅ…」 真紅「仕方がなくはないのだわ!このままでは私達だけでなくローゼンメイデンそのものがジャンクになるのだわ!」 翠星石「うぅ…」 真紅「それは即ちお父さま自身も……」 翠星石「そ、それはだめですぅ!…」 真紅「そうこうしてる暇はないのだわ 行くわよ翠星石!」 翠星石「ちょっと、しんくぅー!!」 読む →
2017年01月13日 19:05 翠星石「すこやかに~!のびやかに~!」蒼星石「何を育てているんだい?」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/12/09(金) 21:47:52.344 :s5mXS8PU0.net 翠星石「見てわからないですか?」 蒼星石「うん。さっぱりわからない。眠っているジュンくんに、一体何をしてるんだい?」 翠星石「だったら見てのお楽しみですぅ!すこやかに~!のびやかに~!」 ジュン「う~ん…」 蒼星石「翠星石、ジュンくんがうなされてるみたいだけど…?」 翠星石「いいから黙って見てるですぅ!さぁ~て、そろそろ仕上げですぅ!すこやかに~!のびやかに~!……真っ黒い縮れ毛を伸ばしやがれですぅ!!」 蒼星石「なんだって!?」 読む →
2016年12月31日 02:45 金糸雀「あ、水銀燈かしら!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Y7n59TaHjE:2016/12/30(金) 22:24:16.67 :pNp9vsrCo ネタバレ注意です。 2: ◆Y7n59TaHjE:2016/12/30(金) 22:25:18.19 :pNp9vsrCo 水銀燈「な、なによ」 金糸雀「ちょうどいいわ。一緒にティータイムにするかしら」 水銀燈「遠慮しておくわあ。面倒くさそうだし」グー 金糸雀「……」ニヤニヤ 水銀燈「な、なによ」 金糸雀「なんでもないかしら~。さあさあそこに座るかしら」 水銀燈「少しだけよ」 読む →
2016年12月21日 23:30 真紅「お花を摘みに行ってくるわ」ジュン「ウ○コか?」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/12/04(日) 21:00:03.788 :jOfG//to0.net 真紅「は?」 ジュン「どうかしたか?」 真紅「……いえ、気のせいね。それじゃあ、ジュン。私はお花を摘みに行ってくるのだわ」 ジュン「終わったらちゃんと流せよ」 真紅「えっ?」 ジュン「えっ?」 読む →
2015年12月09日 17:05 蒼星石「こ、これがマスターのパンツ…」ゴクリ 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/08(火) 23:42:25.378 :Lk/+L+Cu0.net 蒼星石(マスターは今入浴中…こ、こんなことドールとしてあるまじき行為だってわかってる…。でも…!) 蒼星石「クンカクンカ!クンカクンカ!」 蒼星石「あぁ~♪マスターの匂いがするぅ~♪…マスタ~…マスタ~…」スーハースーハー 水銀燈「見ぃちゃった!見ぃちゃった~!蒼星石の恥ずかしい行為見ぃちゃったぁ~!」 蒼星石「!?」 読む →
2015年04月18日 12:05 春香「まきますか、まきませんか?」 蒼星石「ククク……」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/04/17(金) 21:36:42.097 :WDrYCIMRE.net ガチャッ P「みんな、おはよ……うわぁ……」 雛苺「翠星石がうにゅーを隠したのー!」 伊織「コラ! 性悪人形! 雛苺に返しなさい!」 翠星石「伊織に言われたくないですよ~!」 亜美「いいぞー! やっちまえー!」 真紅「まったく……うるさいのだわ! 春香、紅茶を!」 春香「あはは……今、雪歩がお茶入れてるから……」 3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/04/17(金) 21:40:23.577 :sawimkQ00.net ほう 読む →
2015年01月11日 23:05 真紅「ジュンの厨二病が覚醒したのだわ」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2045/01/11(日) 02:00:06.50 :KoS7+XFt0.net ジュン「ふわあ・・・・」 真紅「今日はずいぶんと遅いのね。もう8時になるのだけど」 ジュン「ふん、その程度些末なことよ」コートハオリ ジュン「行くぞ我が眷族、朝餉の時間だ」 真紅「」 読む →
2014年10月23日 21:35 雪華綺晶「私のドレスを作ってください」 関連SS 金糸雀「カナは…私は…わきまえない」 雪華綺晶「私のドレスを作ってください」 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/10/19(日) 22:15:59.72 :IBghAVP00 ――――桜中学校 梅岡「こ、このイラストは…!?」 梅岡「このデザイン…。この繊細さ…。少しデザインをかじっただけの僕でも解る」 梅岡「このデザインは天才的だ!これほど才能のある子が僕のクラスに居たなんて…!」 梅岡「このノートの持ち主は……桜田!?桜田ジュンだって…?」 梅岡「こ、これはすごい!!これほどの才能を埋れさせるのはもったいないぞ!」 梅岡「学年集会で発表しよう!まずは掲示板に貼りだしだ!!」タタタッ…! 雪華綺晶「………」 読む →
2014年08月24日 15:05 金糸雀「カナは…私は…わきまえない」 関連SS 金糸雀「カナは…私は…わきまえない」 雪華綺晶「私のドレスを作ってください」 元スレ 全てのレス 1: ◆w1MAf1o5YCsy:2014/08/22(金) 23:26:07.89 :T7rPbSgm0 アリス。お父様の中だけに生きる少女。夢の少女。 それはどんな花よりも気高くて どんな宝石よりも無垢で 一点の穢れもない。 世界中のどんな少女でも敵わない程の 至高の美しさを持った少女。 ローゼンメイデン。それは至高の少女候補。 アリスに最も近く、そして遠い…。 私は、そのローゼンメイデンで一番新しいお人形。第2ドール。 お父様はアリスを探していたし、願っていた。 私が生まれた理由もアリスになること。その一点のみ。 だから私は…… 読む →
2014年07月19日 10:30 真紅「おもちゃは箱を飛び出すのだわ」 元スレ 全てのレス 1: ◆w1MAf1o5YCsy:2014/07/18(金) 23:11:24.16 :fdB2cYCM0 某所に投下したSSを修正したものです。 このお話に出てくる真紅はローゼンメイデンではありません。ただの呪い人形です。 ネジを巻かなくても勝手に動き出します。 2: ◆w1MAf1o5YCsy:2014/07/18(金) 23:22:13.53 :fdB2cYCM0 今日はクリスマス・イヴ ジングルベール ジングルベール スズガ~ナル~♪ ――――桜田家 ジュン「あぁ~あ、こんな日でも父さんと母さんは仕事だなんて…」 のり「ジュンくん、しょうがないのよ。パパもママも忙しいんだから」 ジュン「でも、最後に会ったのってけっこう前だぞ?クリスマスくらい帰ってこいよなぁ」ハァ… のり「そ、それよりケーキ食べましょ!あとプレゼント交換も!」 ジュン「うん。そうだな」 ピンポーン! <こんばんはー、お届けものでーす! のり「あらあら、こんな時間にお届けものなんて珍しいわね」トタトタ 読む →
2012年08月18日 21:05 ぬ~べ~「まきますか、まきませんか?」 元スレ 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 09:40:38.31 :Fhdkn3S90 ぬ~べ~「手紙の噂?」 美樹「ぬ~べ~知らないの?おっくれてるぅー」 郷子「今はどこもこの話題でもちきりよ?」 ぬ~べ~「どんな噂なんだそれは」 広「家のポストに誰が出したのかも分からない招待状みたいな手紙が届くんだよ」 克也「中には『まきますか まきませんか』って書いてあるだけ。差出人も宛名も消印もなし」 まこと「もしその手紙に『まきます』とマルをしたら人形がくるのだ」 美樹「そして夜な夜なその人形がぁー……」 ぬ~べ~「ワァー!!」 みんな『ヒィッ!』ビクッ! 読む →
2012年06月14日 16:05 杏子「巻きますか、巻きませんか」 後編 杏子「巻きますか、巻きませんか」 前編 杏子「巻きますか、巻きませんか」 後編 元スレ 246:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区):2012/06/11(月) 09:03:15.22 :XNk/ZdDc0 真紅「第三回薔薇乙女緊急会議プラス杏子なのだわ」 杏子「急いで帰ってきたぜ……疲れた……」 金糸雀「お疲れさまかしら」 QB「僕もいるよ」 真紅「まどかはどう?」 蒼星石「……翠星石と病院に行ってみて夢の扉を開こうとしたけど……ダメだった」 真紅「そう……。今回のまどかの件、雪華綺晶が絡んでいると見て考えすぎということはないでしょうね」 翠星石「ヒッキー魔女以来ですぅ」 杏子「そんなまどかが欲しいかね」 QB「まどかは素質が――」 真紅「さて、これからの私達の行動を説明するのだわ」 読む →
2012年06月14日 15:05 杏子「巻きますか、巻きませんか」 前編 杏子「巻きますか、巻きませんか」 前編 杏子「巻きますか、巻きませんか」 後編 元スレ 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区):2012/06/10(日) 22:08:20.29 :B9gNyFpU0 杏子「……あ~あ、暇だ」 杏子「……魔女もいねーし、何かすることねーかなー」 杏子「何か金目のもんないかなぁ。不法投棄されてないかなぁ」キョロキョロ 杏子「お?何かめっけ」ヒョイ 杏子「大きな鞄だな……」 杏子「……ギッシリと金が詰まってたりして」 杏子「とりあえず開ける」ガチャリンコ 杏子「ん~……?」 杏子「……人形?」 読む →
2011年09月22日 17:05 翠星石「チビ人間の股間が不自然に膨らんでるですぅ」 1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/09/16(金) 01:12:02.85:psUZmLiU0 翠星石「何か隠してるに違いねーですぅ!」 真紅「調べてみる必要がありそうね」 読む →
2011年09月16日 07:30 犬「ハァハァハァ」真紅「ちょ、やめなさ……そこは、だめ……んっ…!」 11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/14(水) 13:00:44.87:Y7KEg/zf0 真紅「うぅ……」 ジュン「どうした真紅、そんなボロボロになって」 真紅「な、なんでもないのだわ……」 ジュン「本当に元気無いみたいだけど大丈夫か?」 真紅「う、うるさいのだわ! 黙って服を繕ってちょうだい!!」 ジュン「うわっ! なんだよ人がせっかく心配してやってるのに……」 読む →
2011年08月11日 12:05 蒼星石「さあ、変態カーニバルの始まりだ!」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/09(火) 22:29:21.36:UP7cyRYn0 蒼星石「ブツブツブツ」 翠星石「どうしたんです蒼星石? 何をブツブツ言ってるんですか? ……!!!!」 翠星石(ま、まさか) 翠星石「そ、蒼星石?」 蒼星石「フヒヒ、変態って良いな。変態って素晴らしいな」ブツブツ 翠星石(や、やっぱり) 翠星石(急いで真紅達に知らせなくては!)ダッ 読む →
2011年06月13日 10:10 真紅「風邪を引いてしまったのだわ……」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/11(土) 20:28:58.53:dUWEs1NQ0 雛苺「真紅、大丈夫?」 真紅「頭が痛いのだわ。体も上手く動かせないのだわ」 のり「熱も38度以上あるわ」 JUM「というかドールにも体温計使えたんだな」 読む →
2011年04月19日 00:30 翠星石「ジュンの股間が膨らんでるですぅ!」 9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/18(月) 00:02:21.83:r6YBhqrH0 翠星石「なんでこんなに膨らんでるですか!?」 グモモ… 翠星石「な…! まだ大きくなるですぅ!?」 ジィィィィ… 翠星石「チャッ、チャックが開いて…なにか出てくるですぅ!」 ズルンッ 蒼星石「ふぅ…あれ? 翠星石、どうかした?」 翠星石「ななな、なんで蒼星石がジュンの股間のチャックから出てくるですかぁ!?」 蒼星石「…?」 翠星石「なんで不思議そうな顔するんですかぁ!?」 読む →
2011年04月07日 07:30 ドラえもん「ぎゃああああ! 」 真紅「ひいいいい! 」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/04(月) 00:18:17.17:/N/lIy4T0 ドールズはみんな元気な設定。 雰囲気を楽しんで頂けると幸いです。 では。 読む →
2011年01月26日 08:00 真紅「嘘つきは泥棒の始まりなのだわ」水銀燈「はぁ…?」 13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/22(土) 00:38:22.14:OVubelGq0 水銀燈「そのことわざの意味、知ってるのぉ?」 真紅「実はこれといって知らないのだわ」 水銀燈「あっはは、おばかさぁんっ」 真紅「あなたは知っているとでも言うの?」 水銀燈「ことわざでしょぉ? えーとえーと、確か嘘を吐くと泥棒が始まるって意味だわぁ」 真紅「まんまじゃないの」 読む →
2011年01月21日 22:35 シャア「まきますか? まきませんか?」 後編 シャア「まきますか? まきませんか?」 前編 シャア「まきますか? まきませんか?」 後編 375:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/18(火) 14:21:08.61:b7BBr7pCO ピンポーン! セイラ「ハーイ」タタタッ ガチャ セイラ「! ハマーンさん!」 ハマーン「久しぶりだな。アルテイシア」 セイラ「どうしたんですか今日は?」 ハマーン「シャアに用があってな。シャアはいるか?」 セイラ「兄さんならリビングにいるわ。兄さーん」 読む →
2011年01月21日 22:30 シャア「まきますか? まきませんか?」 前編 シャア「まきますか? まきませんか?」 前編 シャア「まきますか? まきませんか?」 後編 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/16(日) 20:19:37.04:k6I3GUJuO ピンポーン タッキュウビンデース シャア「ムッ、宅急便か」 シャア「アルテイシア……買い物に行ってるんだったな」 シャア「仕方がない。私が出るか」 読む →
2010年11月16日 01:00 JUM「みどりのはいしゃさん……?」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 21:48:07.32:vwTWeXwd0 寂れた路地にて JUM「なんか、異彩を放っているな」 JUM「緑と白が他と比べて鮮やかすぎるんだ」 JUM「歯医者かぁ。引っ越してきて、しばらく行ってないな」 JUM「そもそもこんなところに歯医者なんてあったっけ?」 JUM「まあいいか、最近できたってだけの話だろうし、ちょっと見てもらうか」 読む →
2010年10月24日 04:33 JUM「蒼星石、自由って、なんだと思う?」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:29:01.67:XBZ+b8lf0 蒼「へ?」 JUM「自由」 蒼「じ、自由かい?」 JUM「うん」 蒼「どうしたの、突然?」 JUM「別に。でもなんだか気になったんだ。そういえば自由ってなんだったっけ、って」 蒼「そっか、うん。たまには、そんな気分になることもあるかもしれないね」 JUM「うん。でさ、蒼星石は自由って、なんだと思う?」 蒼「自由、ね。うーん、なんだろう……」 読む →
2010年10月12日 22:00 翠星石「好きな人からいじめられるですぅ」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 14:07:09.75:XPV6580R0 「ひぎっ! 痛いですぅぅ! いやぁぁぁぁぁぁっ!」 謎の液体のおかげか俺と翠星石はすんなりと繋がった。 「こんなやつに翠星石の初めてがぁ……」 涙を流す翠星石に興奮した俺は、腰を動かし始めた。 そうしていると翠星石は何も言わなくなった……。 無理やり翠星石を犯す快感は今までに体験したどんなものよりも甘美だ。 どうして俺はこんなことをしているんだろう? 大好きだったのに……。 読む →
2010年09月29日 20:00 翠星石「JUMはもう球体関節なんて見慣れてるですよね?」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/26(日) 01:45:07.41:Wmyn8P6O0 翠星石「人のことをそうジロジロと見るのはあまり趣味がいいとは言えんですよ?」 JUM「球体関節は見慣れているんだけどさ」 翠「はい」 JUM「その隙間ってホコリが溜まりそうだなー、と思って」 翠「へ?」 JUM「風通し悪いだろ、そこ」 翠「まあ、風通しは悪いかもしれませんが、毎日キチンとお風呂に入ってますし、大丈夫じゃないですかね? たぶん」 読む →
2010年09月26日 09:00 JUM「おい真紅・・・お前何睨んでるんだ」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/24(金) 16:55:55.70:26jq+lZB0 真紅「別に睨んでないわよ」 翠星石「え?睨んでるんですか?」 雛苺「JUMが情けないからって睨んじゃダメなのよ!」 JUM「失礼だな。僕に睨んでるんじゃないよ」 真紅「じゃあ何によ?」 JUM「TVにだよ。くんくんに睨んでるんだ」 真紅「私がくんくんを睨むはずないでしょう!馬鹿にしてるの!?」 翠星石(なんでそんなに怒るんですか) 読む →
2010年09月18日 10:00 まずは翠星石を呼びます 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/16(木) 20:57:44.47:W6adyu0p0 JUM「翠星石」 翠星石「ん? なんですぅ?」 JUM「元気?」 翠星石「え、まぁ、元気だとは思うですぅ」 JUM「ちょっとこっち来て」 翠星石「はぁ、何用です?」トコトコ JUM「ちょっとね」 翠星石「ちょっとですか?」 JUM「ちょっとだ」 読む →
2010年07月22日 04:04 JUM「毎日15時にベランダにヤクルト一本おいてみる」 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:53:05.85 ID:qLZ1t9EDO 1日目 ベランダのヤクルトに変化はない。 19時に回収し、翠星石に飲ませることにする。 JUM「おーい翠星石、ちょっと来てくれ」 翠星石「翠星石を呼び付けるなんて良い度胸です。お前がきやがれ!ですぅ」 JUM「じゃあいいや」 翠星石「え?あ、ちょっと!待つです!」 2日目 相変わらずヤクルトに変化はない。 19時に回収し今日は蒼星石に飲ませることにする。 JUM「おーい蒼星石、ヤクルト飲まないか?」 蒼星石「いきなり俺のヤクルトを飲め、なんて卑猥だなあジュンくんは」 JUM「帰れ」 読む →