2025年07月06日 07:00 モバP「ブルーナポレオンのこいばな」 元スレ 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/03(日) 03:09:04.88 :0tyWJVub0 比奈「みんなの理想の男性像ってどんなんっスか?」 瑞樹「どうしたのよ、藪から棒に?」 比奈「だってこういう機会じゃないとみんなで話すことないじゃないっスか」 紗理奈「確かに別々の仕事が増えてきたしね~」 春菜「そう言われると、このメンバーで集まるの久しぶりですね」 読む →
2025年05月26日 23:10 【デレマスSS】雪美「パパね………ヒップホップで…食べていこうって…思ってる……」 元スレ 全てのレス 1: ◆yz988L0kIg:2017/09/24(日) 21:25:39.50 :T0bnw1tG0 成宮由愛、橘ありす、佐々木千枝、佐城雪美の出て来るとても短いSSです。 2: ◆yz988L0kIg:2017/09/24(日) 21:25:58.96 :T0bnw1tG0 雪美「パパね………ヒップホップで…食べていこうって…思ってる……」 千枝「パパ……」 ありす「失礼ですけど流石に向いてなさすぎじゃないですか!?」 由愛「へいよーとーさんそんな弱気じゃノーさ倒産したなら素直に降参して次に行こーじゃん」 雪美「……やっぱり…FXやる…」 ありす「ヒップホップへの熱意がなさ過ぎですよ!」 読む →
2025年02月06日 19:30 モバP「コーヒーでも飲むか」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/02/01(金) 18:11:37.75 :a5RuyQXX0 ある日、事務所にて…… モバP「はぁ~~、仕事疲れたなぁ……」 モバP「少し休憩しよう。コーヒーでも飲むか」 ジョボボボボ 卯月「プロデューサーさん、お疲れ様です!」 モバP「おう、卯月。レッスン終わりか」 卯月「はい、レッスン頑張りました! プロデューサーさんは休憩ですか?」 モバP「ああ、ちょっとコーヒーでも飲もうかなって思って」 読む →
2022年10月17日 12:00 薫「かおるね!せんせぇとせっくすする!」モバP「!?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/03/21(金) 01:17:35.62 :YJ/4JQkZ0 モバP「か、薫!?そんな言葉どこで覚えたんだ!?」 薫「えっとねー?うんとねー?せんせぇの机の中にあった女の人のご本に書いてあったんだー!」キラキラ モバP(なんてこった…ちゃんと鍵かけてしまってたはずなのに…) 薫「せんせぇ!かおるとせっくすしようよー!」 モバP「ちょ!?大声でそんなこと言わない!ダメ!」 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/03/21(金) 01:22:23.92 :iTmEtJoDO 早苗さんこいつです 読む →
2022年03月03日 07:00 モバP「杏!枕の仕事があるぞ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/03/16(月) 18:48:25.38 :NdkMz1090 モバP(以下P)「先方が杏がイメージぴったりだって言っててな」 美波(ガタッ) 千枝(ガタッ) 4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/03/16(月) 18:55:37.93 :1OcTrwc90 枕…横たわって寝て後に感想だけ言う… なんだ!杏にピッタリじゃないか! 5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/03/16(月) 18:57:13.32 :Z0x0zEszo 杏が隣で寝てる間にPが枕営業する簡単なお仕事 読む →
2021年01月24日 18:00 【モバマス】代用品 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2021/01/24(日) 11:56:31.14 :67er8jYDO モバP(以下P)「ちひろさん。バレンタインのコラボですけど、百貨店ならどこを抑えておきましょうか」 ちひろ「それなら、今ドーナツともコラボしている」 ちひろ「……ん?」 雪美「……」ギュー ちひろ「あのー……Pさんの毛布をかけた足元にいる……」 雪美「……」スリスリ P「ははっ、何も見えない誰もいない」 ちひろ「早苗さーん!」 P「待って待って!!」 読む →
2020年12月20日 19:30 【モバマス】雪兎と晴れが続く日に 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/12/20(日) 15:55:50.86 :vrHWOpWDO ―事務所 モバP(以下P)「ふー、寒いと思ったら雪が降ってきましたね」 ちひろ「あら、本当……じゃあ、これぐらいにして早めに帰りますか」 P「ですね……明日積もるかな?」 ちひろ「社用車は美世ちゃんがチェックしていましたから、大丈夫だと思いますが」 P「そっちじゃなくて……」 ちひろ「?」 読む →
2020年04月18日 22:30 【モバマス】千枝「サキュバスに取り憑かれちゃいました……♡」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/04/18(土) 21:38:25.75 :9XUrirsq0 キャラ崩壊 千枝「お腹いっぱいになったら、サキュバスさんも出て行ってくれると思うので……♡」 千枝「プロデューサーさんのえっちな気持ち、千枝にいっぱいください……♡」 P「聖刻!」ズバッ サキュバス「うぎゃあああ」 P「ふぅ……こんなこともあろうかと祓魔師三級取っておいてよかった……危ない所だったな、千枝」 千枝「はい……そうですね……」ショボン 読む →
2020年01月21日 08:00 【デレマス】違法ロリだけど、お金さえ渡せばバレないから大丈夫だよ 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/01/20(月) 20:42:44.11 :uwgNXZtDO ガチャ ちひろ「それじゃあ、お先に」 モバP(以下P)「はい、お疲れ様です」 P「あと少し……まだ帰って来てない連中もいるし、やっちまうか」 P「しっかし、寒いな。今日は足元に誰もいないから余計に冷えるぜ」 読む →
2019年11月30日 01:30 モバP「川島さんがキレた」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/11/30(土) 00:03:53.84 :53ETRz4To 警告、キャラ崩壊!キャラ崩壊! 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/11/30(土) 00:06:14.94 :53ETRz4To 比奈「いや~やっと終わったっスねぇ」ノビー 沙理奈「ちょっと比奈ちゃんオバさんクサいわよ」 千枝「みなさんお疲れ様です!」 春菜「今日も眼鏡トークで大盛り上がりでしたね!」 読む →
2019年10月21日 22:10 【モバマス日本昔話】 七海「浦島太郎れす」 元スレ 全てのレス 2: ◆tkiF6VoKRk:2019/10/21(月) 21:23:41.77 :xRtmHZk70 昔々、ある村に浅利七海という心優しい少女がおりました――― 七海「さかなさかなさかな~♪ さかなを食べると~・・・・ん?」 「助けてー!」 仁奈(亀)「誰か助けてくだせー!」 優「やーん、可愛い~♪」ナデナデ 瑞樹「ほっぺもプニプニでお餅みたいね~♪」ツンツン 仁奈「ぬあ~!!!」 七海「た、大変だ!」 読む →
2019年04月11日 21:05 十年間お互いに独身だったら結婚する約束の比奈とPとオトナになりたい佐々木千枝 関連SS 【モバマス】十年後もお互いに独身だったら結婚する約束の比奈と(元)P 【モバマス】佐々木千枝を生贄に捧げる 【モバマス】あと八ヶ月で結婚する約束の比奈(29)と(元)P 川島瑞樹(32)は顕現する 荒木比奈(33)は慟哭する 十年間お互いに独身だったら結婚する約束の比奈とPとオトナになりたい佐々木千枝 元スレ 2:◆Z5wk4/jklI:平成31年 04/09(火)23:21:55 :ohA 1.オトナになりたい佐々木千枝Scene-N2-5+(+9y)(あらすじ:ゲーム時間から九年後。佐々木千枝は二十歳を迎え、国内でトップクラスのアイドルとして活動していた。佐々木千枝は五年前に活動を終了したブルーナポレオンの当時のプロデューサーに想いを寄せ続けており、櫻井桃華の助けを借りて桃華の邸宅内で千枝と元プロデューサー、二人きりの成人のお祝いをした。千枝はその席でついにプロデューサーに想いを告げる。しかし九年前「十年後もお互いに独身だったら結婚する」という約束を荒木比奈と交わしていた元プロデューサーは、千枝の想いを断った。) カーテンの間から差し込んでくる朝日の眩しさで、私は目を覚ました。 いつもと景色が違う。ああそうだ、桃華ちゃんの家に泊めてもらったんだった。桃華ちゃんと一緒のベッドで眠って、それで—— 首を動かしてみる。ベッドの上には私しかいなかった。桃華ちゃんはもう起きたんだろうか。 身体を起こす。ほんの少しだけ頭が重かった。体調不良かと思ったけど、すぐに思いなおす。きっと舞い上がっちゃって慣れないお酒を呑んだから、まだ身体に残ってるんだ。 半分くらい眠ったままだった頭がようやく働き出して、昨日起こったことを整理して再生していく。 私が九年間想い続けた、ブルーナポレオン活動当時のプロデューサーさん。二十歳になったらオトナのお酒を教えてもらう、というコドモのころの約束を持ちだして、二人きりでお祝いしてもらって、その場で、想いを伝えて——私の想いは、受け取ってもらえなかった。 はじめから結果がわかっていたことだった。あの人は、同じブルーナポレオンのメンバーだった、荒木比奈さんと想いあっていたから。 残念だけれど、でも勇気を出せてよかった。 悔いはないけれど、まだ昨日の事を思い出すと胸が締め付けられるような気持ちになる。 私はベッドから立ち上がって、ゆっくりと深呼吸した。 きっと私はこれから、昨日のことを何度も思い出す。けれどそれも受け止めて前に進まなきゃ。 読む →
2019年01月27日 07:00 モバP「アイドルでわかる」ちひろ「メンタルヘルス」 関連SS モバP「アイドルでわかる」ちひろ「メンタルヘルス」 モバP「アイドルでわかる」ちひろ「メンタルヘルス」 その2 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/01/27(日) 02:46:13.12 :KmVyJvPD0 モバP「皆さんこんにちは! 346プロダクションでアイドルプロデューサーをやっているモバPです」 ちひろ「同じく、事務員をやっている千川ちひろです」 ちひろ「……って、プロデューサーさん? どうして私たち、こんな白衣を着て事務員の一室にいるんですか?」 モバP「決まってるでしょ! アイドルたちのメンタルに関する悩みを解決するためですよ!」 ちひろ「え、メンタルの悩み? それってたとえば仕事とか他のアイドルとの人間関係ですか?」 モバP「ノォォォォーーーーーーーーンンン!!! たしかに仕事の悩みや人間関係から心の状態を悪くする人もいます。しかし私はよりディープに、かつより幅広くアイドルの悩みを解決したいのです!」 読む →
2018年10月12日 23:00 モバP「アイドル?」千枝「千枝をオトナにしてください!」 関連SS モバP「未来のお嫁さん?」響子「はい!」 モバP「懐かしのお隣さん」美穂「お、お兄さん!?」 モバP「僕は魔法使い」卯月「私がシンデレラ?」 モバP「癒しの休日」ゆかり「ふふっ…♪」 モバP「白詰草に想いを込めて」智絵里「見捨てないで…!」 モバP「アイドル?」千枝「千枝をオトナにしてください!」 モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」 モバP「ラヴィアンローズのお嬢様」桃華「ですわっ」 モバP「素直になれない女の子」ありす「橘ですっ!」 モバP「大切な家族」雪美「……ずっと傍で」 元スレ 3:◆UpHOrkEMJ2:2018/10/12(金)18:42:41 :wA4 ※過去作とは別Pです 4:◆UpHOrkEMJ2:2018/10/12(金)18:43:14 :wA4 どうも初めまして!346プロ 第3芸能課で7年間、働かせてもらっているPといいます。最近、俺には悩み事があるんだ。アイドルのプロデュースが上手くいっていないのかって?いや、むしろプロデュースに関しては、絶好調といっても過言ではないと思う。じゃあ、何に悩んでいるのかって?それは…主に、アイドルとの距離感についてだ。 読む →
2018年09月26日 18:00 モバP「佐々木千枝 10年後の誘惑」 元スレ 全てのレス 1: ◆agif0ROmyg:2017/04/24(月) 22:25:51.59 :X2elq1WD0 アイドルマスターシンデレラガールズの佐々木千枝のR18SSです。 佐々木千枝 アイドル活動10周年記念ライブは大盛況のうちに終わった。 その日のうちにできることは全て片付け、俺と千枝は宿へと戻る。 宿と言っても単なるビジネスホテルだが、もう時間も遅いし、あとは寝るくらいしかすることもない。 いずれ関係者を交えた盛大な打ち上げが行われるであろうから、贅沢はその時まで取っておこう。 などと考えながら自室で荷物を降ろしてラフな服に着替えていたら、千枝から連絡が入った。 一大イベントを終えて興奮冷めやらぬ中、一人でいるのが落ち着かないらしい。 今夜、2人で小さな打ち上げをやりたいから部屋に来て欲しい、とのことだった。 こんな夜に、男が女の部屋に行くなんて……と思わなくもないが。 もう千枝と俺とは10年来の付き合いで、男女というよりは相棒、戦友、親子のような関係だ。 大仕事を終えたアイドルをねぎらいに行くくらいは、良いだろう。 そう思って、自室を出た。 千枝の部屋は同じ階にある。 流石に同室ではないとはいえ、アイドルと担当Pの寝る部屋がこんなに近くて良いのかと、何年か前ならそう思ったことだろう。 しかし10年も一緒に働いていて、千枝の両親とも何度も懇談を重ね、信頼関係も盤石である。 今更、変な遠慮など不要だ。 もちろん今日が区切りというわけでもない……千枝にはまだまだアイドルとして働いてもらえるだろう。 扉をノックすると、すぐに出迎えてくれた。 「あ、どうぞ……入って下さい」 白いブラウスに灰色のスカートを合わせた、リラックスした雰囲気の千枝。 テーブルには簡単なつまみやお酒が用意してある。 いつの間にこんなものを。 近くで買ってきたのだろうか。 千枝は酒豪というわけでもないが、飲酒自体は割りと好きらしく、他のアイドルや俺を誘うこともしばしばあった。 ホテルの部屋で二人きりで、というのは流石に今回が初めてだが、別に、何が変わるわけでもあるまい。 イベントの成功を祝して乾杯した。 しばらく談笑してグラスを傾けていると、疲れのせいだろうか、普段よりも数段早く酔いが回ってきた。 そんなに強い酒でもなさそうだが、ここの所忙しかったせいだろうか。 千枝の方を見ると、やはりあちらも頬を染めてフワフワした雰囲気。 ぼうっとした熱っぽい視線をこちらに向けてきている。 清楚系もセクシー系も大得意な21歳の現役アイドルが男に向けていい視線ではない。 咎めようかとも思ったが、頭がグラグラして考えがまとまらない。 ゆっくりと千枝がこちらににじり寄ってくる。 何か言っているようだが、声が小さくて聞こえない。 おかしい、なんだこの雰囲気は、こんなの今まで一度も無かった。 立ち上がって自室に帰ろうとしたが、脚がもつれてへたり込んでしまう。 手に手を重ねられて、身動きがとれない。 まぶたが落ちてくるのを止められない。 うっとりした感じの千枝の表情を見ながら、俺は失神した。 読む →
2018年05月01日 22:00 千枝「Pさんのお家お泊りに行きます!」 関連SS 千枝「プロデューサーさん!」トテトテ 千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」 比奈「CHUNITHM っスか?」 千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます) 森久保乃々「なんでPさんが机の下にいるんですか…?」 ちひろ「CHUNITHMですか?」 荒木比奈「CHUNITHMやりに行くっス」 千枝「Pさんのお家お泊りに行きます!」 元スレ 全てのレス 2: ◆xyCtqBd8Ao:2018/04/21(土) 20:47:08.81 :Jz3Qh7kq0 千枝「お、お邪魔します」テレテレ モバP(以下P表記)「あ、はい。散らかってるけど、気にしないでね」 千枝「あ、はい。わ、本当ですね」クスクス P「いきなりだったからね・・・めんどくさくなっちゃってさ」 千枝「掃除とかって、一番面倒くさいですよね、なんかわかる気がします」クスクス P「そうなんだよ・・・ってか千枝笑いすぎじゃないか?」 千枝「いえいえ、そんなことないですよ?でもPさんもやっぱり抜けてるところあるんだなあって」 P「普段もたいしてしっかりしてないからね、ちょっとまって。ほい、スリッパ」 千枝「わーありがとうございます!なんかゲストさんみたいですね」 P「まあゲストだしな、奥で適当にくつろいでおいて、左の部屋な。右は今は立ち入りを禁じている」 千枝「はい、分かりました。」 P「千枝はお茶で大丈夫かな?」 千枝「大丈夫です!」 P「はいよー。じゃあ持っていくね」 千枝「はい、ありがとうございます。」 P(というか何がどうしてこうなった・・・?たしか…) 読む →
2018年04月07日 23:00 梨沙「桃華がありすにちゅうしてた!?」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/04/07(土) 22:01:04.38 :gMmmZULS0 千枝「うん…」 梨沙「あの二人仲が良いと思ってたけど、まさかそんなことになってたなんてねぇ…」 千枝「そうだよね、千枝もびっくりしちゃった」 梨沙「う~ん…でもそうなると、今後ももぺあべりーでやっていく上でアタシもちゃんと話を聞いておいた方が良いかしら」 千枝「そうかも、ユニットの中で問題を残しておくのは良くないよ」 梨沙「さっすがL.M.B.G.のリーダー!良い事言うわね!」 千枝「そ、そんな!千枝は別にそういうつもりじゃ!」 梨沙「わかってるって!それじゃちょっと行ってくるわ!ばーい!」 千枝「う、うん!行ってらっしゃい!」 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/04/07(土) 22:01:32.25 :gMmmZULS0 (バタン!) 千枝「普段は優しい桃華ちゃんがあんな剣幕で注意してるだなんてよっぽどだもんね…何があったんだろう」 読む →
2018年03月15日 15:00 【モバマス】佐々木千枝を生贄に捧げる 関連SS 【モバマス】十年後もお互いに独身だったら結婚する約束の比奈と(元)P 【モバマス】佐々木千枝を生贄に捧げる 【モバマス】あと八ヶ月で結婚する約束の比奈(29)と(元)P 川島瑞樹(32)は顕現する 荒木比奈(33)は慟哭する 十年間お互いに独身だったら結婚する約束の比奈とPとオトナになりたい佐々木千枝 元スレ 全てのレス 2: ◆Z5wk4/jklI:2018/03/14(水) 21:05:04.92 :qz7AKUAJ0 舞台には神が棲んでいる。 神と言っても、由緒があるとか、ご利益があるとか、そういうことではない。舞台には、そこでしか観ることのできない、人知を超越した特別な何かがある、ということ。 だから、テレビやネットでいくらでもお芝居を観ることができる時代であっても、人々は生の舞台を求める。演劇に、ライブに、儀式に。 舞台の神には、そうそう会えるものではない。何もかもを捧げないと会うことはできない。 私も、会えるとは思っていなかった。 佐々木千枝というアイドルに出会うまでは。 「あの……プロデューサーさんに、伝えておきたいことがあって」 私が担当しているアイドル、佐々木千枝は、電話の向こうでそう言った。 声にはやや緊張を帯びているようだった。あとの言葉がすぐに続いてこない。 珍しい、と私は思う。 「どうしたの?」 「その……」千枝は電話の向こうで口ごもる。「この前、二十歳の誕生日の前後のお仕事を少なくしてください、ってお願いしたと思うんですけど……」 「ああ、どこかうまいくいかないところがあった?」 千枝の成人の誕生日である六月七日の前後は、一生に一度の成人の祝いの予定を入れやすいように、前々からスケジュールを調整してある。 「そうじゃなくて、予定の……ご連絡で」 「わかった、ちょっと待ってね」 私はデスクの手帳を取る。千枝のプライベートの予定は報告してもらっている。今や押しも押されもせぬトップアイドルである彼女も、普段はひとりの女の子だ。いくら同性とはいえ、プライベートまですべてプロデューサーである私に筒抜けというのはあまり気分が良くないだろう。けれど、何かあったときにすぐにフォローに回るためにはやむを得ない。 「大丈夫。いつ?」 「ええと……まだ、日程はこれからなんですけど、その……相手が」 千枝はそこでまたすこし詰まった。それから、小さな声で一人の男性の名前を挙げた。 私もよく知っている人物で、千枝の元プロデューサー。千枝が以前に所属、活動していたユニット『ブルーナポレオン』を担当していた男の名前だった。 いろいろあって、今は社を離れている人物である。 千枝はずっと、その元プロデューサーに想いを寄せていた。 「……二人で会うつもり?」 「はい」 千枝の声は落ち着いていた。静かだけれど、確かな意思が感じられる。 「……そう」 前に千枝から一度聴かせてもらったことがあった。 千枝は元プロデューサーのことが、最初に憧れてから今もずっと好きだということ。 けれど、元プロデューサーは、同じ「ブルーナポレオン」のメンバーだった、荒木比奈と結ばれるであろうということ。 それでも、千枝自身が先に進むために、たとえ成就しなくても、元プロデューサーに想いを伝えたいと願っていること。 私は手帳に視線を落とし、空いているほうの手でページをめくる。 目を細めた。鼓動がほんのすこし、早くなる。 ついに、この日が来たと思った。 同時に、来てしまった、と思った。 「彼に、伝えるの? 千枝の気持ちを」 「はい」千枝の声は凛としていたけれど、すこしだけ震えている。「桃華ちゃんに協力してもらって、人に見られたり、怪しまれたりしないようにします」 「……芸能人として一番いい時期だから、心配は心配よ」 これは本当の気持ちだ。 「正直に言って、本当は止めたい」 これは半分が本当で、半分は嘘。 「でも……私も、千枝がずっと抱いてる想いは知ってる」 これは本当。だけど、意味は逆。 できるだけ、冷静な声になるよう努めた。真意を隠すために。 「だから、マスコミに抜かれるようなことだけは避けて。できる限り協力するから」 そう。協力する。それがプロデュースになるから。 そのために、私は千枝が、何年も何年も胸の中で暖めていた想いを、利用しようと思っていた。 「うん、ありがとう……それじゃあ」 千枝は、そう言って電話を切った。 電話を置いて、深く、深く溜息をついた。 手帳を見る。佐々木千枝には、七月後半から舞台の仕事が入っている。 同じ美城プロダクションのアイドル、龍崎薫とダブルキャストで主演女優を務める舞台だった。 大きな仕事だ。おそらく、この舞台は、女優としての佐々木千枝の今後を占う。 私はその舞台で、佐々木千枝をいけにえに捧げようと思っている。 読む →
2018年01月09日 07:00 櫻井桃華「想定外」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/01/08(月) 19:26:45.68 :TIPegUWp0 桃華宅 櫻井桃華(22)「大掃除、残っているのは...床の拭き掃除かしら?」 桃華「あした~ま~た~あえる~よね~♪」フキフキ 桃華(こうしていると、昔の合宿を思い出しますわね...お寺、雑巾がけ...そして志希さん、響子さん...) 桃華(...思い出はこのくらいにしておきましょう、あんなに怖い響子さんはもう思い出したくありませんもの)ブルブル ピンポーン 桃華「...こんな時間にどちら様かしら」 読む →
2017年12月31日 19:00 双葉杏「飴喰い」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/12/31(日) 16:14:06.93 :Uv6Dy8y7o 嘘喰いとのクロス 嘘喰い側のキャラは登場しません 千枝「えーっと、CGプロ、CGプロ……」 千枝「名刺の住所だとこの辺のはずなんだけど……あ、ここかな」 千枝「緊張してきた……でもアイドルになるためっ!」 コンコン ガチャ 千枝「こ、こんにちはっ!佐々木千枝ですっ!」 シーン 千枝「…………あれ?」 千枝「こ……こんにちはー!」 千枝「…………誰もいないのかな、でも鍵は開いてるし……」 読む →
2017年12月26日 22:50 【モバマス】十年後もお互いに独身だったら結婚する約束の比奈と(元)P 関連SS 【モバマス】十年後もお互いに独身だったら結婚する約束の比奈と(元)P 【モバマス】佐々木千枝を生贄に捧げる 【モバマス】あと八ヶ月で結婚する約束の比奈(29)と(元)P 川島瑞樹(32)は顕現する 荒木比奈(33)は慟哭する 十年間お互いに独身だったら結婚する約束の比奈とPとオトナになりたい佐々木千枝 元スレ 全てのレス 1: ◆Z5wk4/jklI:2017/12/15(金) 22:42:20.95 :pJOnavxQ0 「ほ、ホントっスか? ホントに、アタシなんかで、プロデューサー、じゃなかった、あの……や、ちょっとまってください」荒木比奈は俯き、片手で額を覆う。「ちょ、ちょっと状況について行けてないっス」 比奈はそれから、うーうーうなったり、ぶつぶつよく聞こえない声でなにか呻いて、あるところで足元を見てぴったり止まった。 「あー、あー」比奈は足元を見たまま首を左右に振る。「すっごくよくない予感するっス。あとできっと、信じられないくらいだらしないことに……なると思うっス」 声は途中から小さくなった。 それから長い時間が経って。ようやく比奈は顔をあげた。 ほんのすこし濡れた目じりと、紅潮した頬と、笑っているのか泣いているのかわからない口角。 比奈はそのまま、両手を身体の前で揃えて、ゆっくりと頭を下げた。 ----- 読む →
2017年11月05日 11:00 千枝「過去から未来へ」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/11/05(日) 09:02:42.55 :ze/1LDdAO こんにちは。佐々木千枝です。 その日、私は同じ事務所の、尊敬するお姉さん、「三船美優」さんのお宅にお邪魔しました。 美優さんは、見た目ももちろんですが、仕草の一つ一つ、 表情のひとつひとつが大人の女性って感じで、千枝が一番憧れているお姉さんです。 ピンポーン 美優「はーい。あ、千枝ちゃん。どうぞ、いらっしゃい。」 千枝「お邪魔致します。」 うわぁ・・・すべてが無駄なく片付いていて、シンプルなのに、どこか上品で・・・ 千枝「美優さんの部屋だぁ・・・」 美優「ふふふ。どうしたの?千枝ちゃん。」 千枝「いえ。なんだか、美優さんにぴったりなお部屋だなって思って。」 美優「そう?あ、今、お茶入れるね。寒いから、ココアがいいかな?」 千枝「あ、おかまいなく・・・」 ちょっと緊張している私に、そっと微笑んで、美優さんはキッチンへといきます。 本当に、「大人の部屋」という雰囲気です。千枝も、こんな部屋が似合う大人になりたいなぁ・・・ あ、窓からイチョウが見えるのですね。もうすっかり黄色くなって、とてもきれいです。 美優「おまたせ。」 千枝「ありがとうございます。いただきます。」 ふぅ・・・暖かい・・・それに、甘すぎなくて、美味しいです。それに、不思議な香りがします。 千枝「おいしい・・・これ、なんの香りですか?」 美優「よかった。私、キビ糖を使っているから、どうしても独特な香りがついちゃうのよね。」 美優「私は好きなんだけど、苦手って人もいると思うから、少し心配だったの。」 千枝「へぇ・・・。」 窓から入ってきた風が、ふわりとイチョウの香りを運んできました。 美優「もう、すっかり秋ね・・・」 そう言うと、美優さんは窓の外をみて、小さくため息をつきました。 その表情は、千枝の胸をキュッと締め付ける、千枝の大好きな表情でした。 千枝「秋に、何か思い出があるんですか?」 美優「そう、ね・・・」 そうして、美優さんはそっと、話しはじめました。 読む →
2017年10月11日 00:00 しぇあますっ! 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/10/10(火) 21:11:03.36 :MYjXc2zeo ・10年後設定 ・百合要素 ・台本形式 以上で構成されていますので、苦手な方はブラウザバックを推奨します 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/10/10(火) 21:13:16.34 :MYjXc2zeo ありす 「ふぅ……、今日は遅くなってしまいましたね……」 (リビングの方から明かりが……。ということは……) 雪美 「ありす……おかえり……」 ありす 「ただいま。雪美さん」 ありす 「またこんなに飲んで……。明日に響いちゃいますよ……」 雪美 「明日……2限から……だから……大丈夫……」 ありす 「そういう問題ではないと思いますが……」 雪美 「ありすも……どう……?」 ありす 「そうですね。私も今は少し飲みたい気分ですし、頂きます」 雪美 「グラス……持ってくるね……あとなんか……おつまみも……」 ありす 「そういえば、千枝さんはもう寝たんですか?」 雪美 「うん……。明日早いから……先に寝ます……って……」 ありす (ワインって結構度数高いですからね……。まあ、あれだけ飲めば大抵の人はダウンすると思いますけど……) ゴロンッ(流し台に置いてある空のワイン達) 読む →
2017年10月02日 01:45 千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます) 関連SS 千枝「プロデューサーさん!」トテトテ 千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」 比奈「CHUNITHM っスか?」 千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます) 森久保乃々「なんでPさんが机の下にいるんですか…?」 ちひろ「CHUNITHMですか?」 荒木比奈「CHUNITHMやりに行くっス」 千枝「Pさんのお家お泊りに行きます!」 元スレ 全てのレス 2: ◆xyCtqBd8Ao:2017/10/01(日) 21:53:32.26 :5mxaUf0r0 P「手をつないで一緒にはいふぁーいなデーイズ」カタカタ P「今日は事務所が1人しかいないから歌ってないとやってられないよ」 P「机の下にも森久保はいないし。」 P「みんなもレッスンだったりおやすみだったりでいないし」 P「昨日もなんだかんだ遅くまでやってたしちょっと眠いんだよね。」 P「一昨日は比奈とゲーセンいってたし」 P「なんだかんだ叫んだって、やりたいことやるべきです~♪」 P「やりたい事だらけだけど難しいよなあ…」 P「さてと、とりあえずこれでひと段落。疲れた…」 P「ちょっとソファーで横になろう。そうしよう」 P「少しくらいな休憩してもいいよね。コーヒー入れよ」 トポポポポポ P「ふぅ…温かいの飲んだら眠くなってきた…」 P「少しならいいだろう・・・スヤァ…」 読む →
2017年09月14日 02:40 【モバマス】ブルーナポレオンの平和な内紛 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/14(木) 01:36:25.04 :ecbMoXsZ0 春菜「比奈ちゃんがそんな人だとは…」 比奈「春菜ちゃんに言われたくないっスねぇ」 沙理奈「お疲れ様でーす……喧嘩中?」 春菜「ええ、ちょっと」 沙理奈「まーた裸眼がどうとか眼鏡がどうとか?もういいじゃないその話は」 比奈「そんなことはどうでもいいんスよ」 沙理奈「どうでもいいの?」 春菜「どうでもよくはないですけど!今はそんな話をしてる場合じゃないんです!」 読む →
2017年09月11日 01:25 千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」 関連SS 千枝「プロデューサーさん!」トテトテ 千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」 比奈「CHUNITHM っスか?」 千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます) 森久保乃々「なんでPさんが机の下にいるんですか…?」 ちひろ「CHUNITHMですか?」 荒木比奈「CHUNITHMやりに行くっス」 千枝「Pさんのお家お泊りに行きます!」 元スレ 全てのレス 2: ◆xyCtqBd8Ao:2017/09/08(金) 21:40:07.84 :TlfTP/9Q0 ---朝--- P「あーいーのはーなで、せかーいを飾りつけましょうー♪」 ガチャガチャ(カギアケー) P「おはようございまーす。ってまだ誰もいるわけないか」 P「7時少し前だもんね。なるべく早くに仕事を終わらせるために早く出社しても悪くはないでしょ」 P「コーヒーでも入れるか」 ポチッ、ガーーー、トポポポポ P「にしてもこれ便利だよなあ。いつでも飲めるし」 P「ラヴィアンローズで思い出した、今度なんでもないけど桃華に薔薇送ろ。」 P「さて、みんな来る前に少しでも進めよっと」 カタカタカタカタ… ------------ ガチャ ちひろ「おはようございます。」 P「あ、ちひろさんおはようございます。」 ちひろさん「あれPさん早くないですか?」 P「早めに来て早めに終わらせたいんですよ…夜弱いので…」 ちひろ「そういや前にそんなこと言ってましたね」 3: ◆xyCtqBd8Ao:2017/09/08(金) 21:43:27.18 :TlfTP/9Q0 ここで補足しておくと、前に同系列の事務所という風に設定していると言いましたが その兼ね合いで送迎、付き添いなどは別の事務所のPがする場合もあります。 その辺を考慮していただけると幸いです 読む →
2017年09月07日 00:50 千枝「プロデューサーさん!」トテトテ 関連SS 千枝「プロデューサーさん!」トテトテ 千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」 比奈「CHUNITHM っスか?」 千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます) 森久保乃々「なんでPさんが机の下にいるんですか…?」 ちひろ「CHUNITHMですか?」 荒木比奈「CHUNITHMやりに行くっス」 千枝「Pさんのお家お泊りに行きます!」 元スレ 全てのレス 2: ◆xyCtqBd8Ao:2017/09/06(水) 20:53:54.59 :eUQrj6Mm0 --とある日の昼-- モバP(以下P表記)「よしっと。ひと段落着いたから休憩しよう」 ちひろ「私も落ち着いたのでそうしますかね。Pさんお疲れ様です。」 P「せんかw・・・ちひろさんもお疲れ様です」 ちひろ「まだその癖抜けないんですか?」 P「まだなれませんね・・・」 ちひろ「いい加減なれましょうよ・・・」 P「そうですね・・・」 P「そろそろみんな来る頃ですかね?」 ちひろ「おそらく?」 ガチャ 千枝「ただいま帰りました。」 桃華「ただいま帰りましたわ。」 P「2人ともお疲れ様。撮影はどうだった?」 千枝「ちょっと緊張しちゃいましたけど、なんとかうまくできました。」 桃華「わたくしもいい写真が撮れたと思いますわ。」 P「それなら良かった」 読む →
2017年06月07日 23:10 佐々木千枝「百合と紫陽花の季節に」 元スレ 全てのレス 1: ◆ohd.LsER4s:2017/06/07(水) 22:15:00.69 :eCThd95Ao 一年に一度、誰にでも訪れる特別な日。 千枝にとって、それは6月7日にやってくる。 春色の桜に姿をひそめ、遠慮がちだった新緑の木の葉が息吹く頃。 百合と紫陽花の咲く並木道を、雨音と水たまりを弾く靴の音が彩る、そんな季節のこと。 アイドルになって、少しずつ、少しずつ忙しくなっていく毎日。 去年は、一昨年は、その前は。 一つずつ年を重ねるごとに、ちょっとだけ、千枝はオトナになっていく。 ……なれている、つもり。 だけどオトナなあの人は、ある時こんな話をしてくれた。 読む →
2017年06月07日 05:00 肇「お誕生日おめでとう千枝ちゃん」 元スレ 全てのレス 1: ◆Dm8ArSIo3MOQ:2017/06/07(水) 00:32:33.50 :jy0DKajr0 千枝「わぁ、ありがとうございますっ♪」 肇「ふふ、千枝ちゃんもあと少ししたら中学生なんだねぇ」 千枝「はいっ、あと何回お誕生日を迎えたら千枝中学生になれますかね?」 肇「その辺りに触れるのはちょっと危ないなぁ」 千枝「…あっ!ご、ごめんなさい…千枝うっかりしてました。サザエさん時空にツッコむのは野暮ですよね」 肇「その発言も色々とアレだけどね」 千枝「あれ?毎年大規模な火山噴火の前に裕子さんが復元能力で地球そのものを1年前に戻し続けているんでしたっけ…?」 肇「千枝ちゃんお誕生日おめでとう!」 千枝「わっ、どうしたんですか?大きな声で…。それにおめでとうって、さっきも言ってもらいましたよ?」 肇「こういうお祝いの言葉はね、何回でも言っていいんだよ?」 千枝「そうなんですか?えへへ、おめでとうってまた言って貰っちゃった」 肇(かわいい) 千枝「ところでバレンタインとかクリスマスとかもう何回もやってますけど千枝はいつになったら進学できるんでしょう」 肇「実は確信犯だね千枝ちゃん」 注・肇と千枝ちゃんです 読む →
2017年02月14日 20:45 若林智香「シンデレラQ」L.M.B.G.『SOS佐々木千枝』 元スレ 全てのレス 1: ◆hhWakiPNok:2017/02/14(火) 17:06:24.40 :3vpWtjLXo 佐々木千枝(11) 若林智香(17) L.M.B.G. 2: ◆hhWakiPNok:2017/02/14(火) 17:07:20.09 :3vpWtjLXo 成宮由愛「みんな、聞こえる?」 福山舞「うん。さすが世界中のあらゆる通信機器に繋げられる、由愛ちゃんのオカリナだね。しっかり通信できてるよ」 由愛「敵のコンギスタドールを、今ありすちゃ……橘さんが索敵しています」 佐城雪美「ありすちゃ……橘さんのリコーダーなら……きっとすぐに、コンギスタドール……見つけられる……」 舞「うん。あのリコーダーの索敵能力はすごいもんね」 由愛「L.M.B.G.司令官のプロデューサーさんからも通信です。くれぐれも気をつけろ、と」 的場梨沙「誰に向かって言ってるのよ。私たち、L.M.B.G.の特殊能力者(スペシャルタレント)なのよ! 敵がどんな能力でも負けるわけないじゃない」 読む →
2017年01月25日 23:30 ありす「斑鳩を」 千枝「ふたりで」 2人「「協力プレイ!」」 関連SS 千枝「斑鳩…?」 ありす「いかるが、です」 ありす「ブラック・タチバナと」 千枝「ホワイト・チエの」 「「斑鳩チャレンジ!」」 ありす「斑鳩を」 千枝「ふたりで」 2人「「協力プレイ!」」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/06(火) 22:56:43.73 :uZrtku7v0 前作:ありす「ブラック・タチバナと」 千枝「ホワイト・チエの」 「「斑鳩チャレンジ!」」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1469712903/ 今回から2人協力プレイということで、画面イメージを作成してみました。 現実だったらjsに斑鳩やらせるとか企画倒れ以外の何物でもないんだよなぁ というご意見もいただきまして、まあ正直自分でも無理がある気がしないでもないんですが、 見てないところで2人とも凄い努力しているということでどうかひとつ… あと、こっそりブラック・タチバナからブラック・アリスに変更しています。 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/06(火) 22:57:36.18 :uZrtku7v0 千枝「うう、またやられちゃった…」 ありす「おはようございます」 千枝「あ、おはよう、ありすちゃん」 ありす「斑鳩をやっていたんですね。どうでした?」 千枝「この前の最後にありすちゃんがやられちゃった大きい敵が倒せなくて…」1ボスマエ ありす「あそこまで行けるようになったんですか。すごいじゃないですか」 千枝「でも、倒し方が全然わからなくて。どうしたらいいのかな」 ありす「そうですね。あの場面は私もどうすればいいのかよく分からないです」 千枝「ありすちゃんもなんだ」 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/06(火) 22:58:13.08 :uZrtku7v0 ありす「一応、1面ボスまで行けたこともあるんですが」 千枝「えっ、すごい!」 ありす「その時は、一度もミスせずにあそこまで行けたので、やられながらギリギリ抜けれた感じでした」 ありす「ミスした後の無敵時間で強引に突破したので、どうやって倒したらいいかは分からないままです…」 千枝「そっか…どうすればいいのかな」 ありす「前回Pさんが攻略法があると言っていたので、今日は教えてもらえると思います」 読む →
2016年12月25日 10:05 佐々木千枝「今日は特別な日だから」 元スレ 全てのレス 2: ◆WJfkFowgA.:2016/12/25(日) 00:54:44.94 :7LMOLEw2o 365日のうちのたかだか一日、と強がってみてもこの国では12月24日は大切な人と過ごす日だと根強くインプットされている。 恋人たちにとっての特別な日であるクリスマスの予定は仕事だ、と言えばと同情的に見られることだろう。 だけどそこに、売り出し中の小学生アイドルと一緒という文面をつけてみるとどうなるか。間違いなく、石を投げつけられる。 「プロデューサーさんとクリスマスのお仕事……楽しみですっ」 担当アイドルの千枝は屈託のない笑みで嬉しいことを言ってくれる。千枝は大人びたところもあるけど小学生なんだ、この日くらいは 家族や友達と一緒にケーキやチキンを食べたかっただろうに。正直なところ、本人が喜んでいても大人の都合で仕事を入れてしまって罪悪感はある。 「プロデューサーさんは……千枝と過ごすの、楽しくないですか?」 「えあっ!? そ、そんなことないよ! むしろこうやって千枝と過ごせて俺の方も嬉しいよ」 心の中を読まれたのか顔に出ていたのか。なんにせよ、不安にさせるような真似は良くないな。 無理やり取り付くったようにも聞こえるかもしれないけど、俺自身千枝と過ごせるこの日を楽しみにしていた。 決して恋人がいないから、とかそういうのではないぞ。 「えへへ、おんなじですね」 「……そうだな」 千枝の楽しいと俺の楽しいは違う。自惚れるわけじゃないけどあの日千枝の担当になってから いくつもの楽しい時間も苦しい時間を過ごしてきて、彼女の俺を見る目が変わっていたことは気付いていた。 読む →
2016年12月15日 12:05 P「俺の事務所はアイドルが少ない」 元スレ 全てのレス 1: ◆lknh1/aJ4M:2016/12/14(水) 17:37:21.93 :Y/GHuevB0 P「……というか」 ガラーン P「……いない」 2: ◆lknh1/aJ4M:2016/12/14(水) 17:42:00.68 :Y/GHuevB0 P「つっても仕方ないよな。大手から独立したばかりだし……」 P(とはいえ、1週間街角スカウトを決行して、当たり0か) P「こいつはまいったな……」 文香「…………」ペラッ 若葉「えーっと……きょ、今日もいい天気ですねぇ~」 P(プロダクションを独立するということを聞いて、ついてきてくれたのは、事務員の鷺沢文香と日下部若葉のみ) P(アイドルは……一人も俺の元には来てくれなかった) 読む →
2016年10月06日 00:00 前川みく「お水の入ったペットボトル」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/10/05(水) 20:22:13.15 :54JletTB0 PC『にゃー。 にゃー』 比奈「はあぁぁぁ……! ぬこ…、いいっスねぇ……!」 比奈「こう、肉球をプニプニして、お腹をモフって、顎をぐるぐるぐる…、って……」 千枝「あ……。比奈さん、何を見ているんですか?」 比奈「ぬこっスよ! もうたまらんもんスよ!」 千枝「ぬこ? ……あ、猫! あぁ…、可愛いです……!」 比奈「千枝ちゃんもぬこ好きっス?」 千枝「はい! 飼ってみたいんですけど……」 比奈「アタシも飼いたいんスけど、色々と、ねぇ……」 千枝「はあ……」 読む →
2016年10月04日 15:35 P「佐々木千枝のシュノーケルになりたい」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/10/04(火) 14:19:23.29 :+iOj8KT2o 薫「青い空っ!」 桃華「青い海ですわ!」 みりあ「そのあいだには入道雲!」 仁奈「宿題の終わってない8月31日の小学生の気持ちになるですよ!」 P「弾ける若さ! 弾ける水着! 俺たちの夏は、まだ終わらない! なっ! 千枝っ!」 千枝「えーっと……はい!」 P「最高だ! 最高の夏休みだ! それなのに……なぜ貴様たちがここに居るっ!」バッ 読む →
2016年09月21日 12:00 千枝「刻んでくストーリー」 P「Hi-Fiなおしおき」 関連SS ちひろ「合宿という名の」未央「おしおき?」 ちひろ「くちびるは喋るためじゃなく」奏「おしおきのためにある……」 千枝「刻んでくストーリー」 P「Hi-Fiなおしおき」 元スレ 全てのレス 3: ◆AhbphGAJlO0.:2016/09/01(木) 23:59:18.81 :YLEN8hNF0 モバP (以下P )「……よし、全員集まったな」 泰葉「急に呼び出されたと思ったら……一体なんなんですか?」セイザ 千枝「千枝たち、なにかしちゃいましたか……?」 仁奈「仁奈、悪いことした覚えはねーですよ!」 みりあ「そうだよー! ちゃんといい子でお留守番してたよ?」 桃華「淑女としてきちんとしてましたのよ?」 薫「せんせぇ?」 泰葉「っていうか、なんで私だけ正座なんですか!」 P「ん? ノリ?」 泰葉「ちょっとプロデューサー!」 読む →
2016年07月29日 01:10 ありす「ブラック・タチバナと」 千枝「ホワイト・チエの」 「「斑鳩チャレンジ!」」 関連SS 千枝「斑鳩…?」 ありす「いかるが、です」 ありす「ブラック・タチバナと」 千枝「ホワイト・チエの」 「「斑鳩チャレンジ!」」 ありす「斑鳩を」 千枝「ふたりで」 2人「「協力プレイ!」」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/28(木) 22:36:21.57 :X8LuWxM20 モバP「今日集まってもらったのは他でもない!」 ありす「ゲーム配信するんですよね」 モバP「ノリが悪いな」 ありす「どちらかと言うと、そこまでテンション高い理由が分からないんですが」 モバP「千枝、手本を見せてやってくれ」 千枝「えっ、ち、千枝がですか?」 モバP「今日集まってもらったのは他でもないッ!!」 千枝「あ、の、その…い、いったい何が始まるん…です?」 モバP「…無理言ってすまなかった」 千枝「い、いえ、千枝こそ期待にこたえられなくてごめんなさい」ショボン ありす「いいから始めましょうよ」 モバP「はい」 読む →
2016年07月26日 06:05 モバP「人外アイドルのいる事務所:佐々木千枝の場合」 元スレ 全てのレス 2: ◆5XbKIwDUz6:2016/07/25(月) 21:32:24.90 :JfO1e9zn0 その日、俺は酷く疲れていた 「…これでひと段落、かな」 月末に控えたライブにイベント、全てに関する書類を纏めて、背筋を伸ばす 気がつけば時計の針は定時を遥かに過ぎて、窓の外の灯りも薄暗く、頼りないものに変化していた 「家帰るのも面倒だな…今日も泊まるか」 ここ数日、残業に次ぐ残業で家に帰っていない 事務所に泊りがけで仕事をし、まともな生活を送っていない気がする 特に気になるのは身体の汚れ 人に会う仕事をしている以上、清潔でないといけないのだが 事務所の許可を得た上で使用しているシャワールームではやや物足りないと感じている 特に夏場は汗をかく、必然と汚れは蓄積されやすくなるわけで… 読む →
2016年07月07日 00:50 千枝「斑鳩…?」 ありす「いかるが、です」 関連SS 千枝「斑鳩…?」 ありす「いかるが、です」 ありす「ブラック・タチバナと」 千枝「ホワイト・チエの」 「「斑鳩チャレンジ!」」 ありす「斑鳩を」 千枝「ふたりで」 2人「「協力プレイ!」」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/06(水) 23:06:26.95 :rb8BY16k0 ※モバマスSSです ※タイトルに斑鳩とありますが、本編とはほとんど関係ないです 千枝「斑鳩…難しい漢字です」 ありす「いかるが、ですね。奈良県に斑鳩町という町があるようです」 千枝「さすがありすちゃん、すごいね♪」 ありす「橘です。タブレットで検索すればこれくらいすぐ分かります」ドヤァ ありす「それで、その斑鳩町がどうしたんですか?」 千枝「さっきPさんにこれを渡されて…」 読む →
2016年07月05日 01:05 モバP「千枝の吐いた息で呼吸したい」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/04(月) 22:47:38.59 :e/EYTBcx0 「ダメなんです」 彼女は悲しそうに首を振った そんな、まさか、冗談だと言ってくれ 私は不意に目の前が暗くなる 読む →
2016年06月07日 23:10 佐々木千枝「ビター&スウィートシックスティーン」 元スレ 全てのレス 1: ◆ohd.LsER4s:2016/06/07(火) 22:01:06.25 :QLtz83v8o 十六、というのは何ともないようでいて、女の子にとってはちょっと特別な数字。 何か、特別な約束をした訳じゃない。特別な関係になれた訳でもない。 だけども私が……私と一緒に歩んでくれた日々は、本当にかけがえのない、大切なもの。 ――臆病で、何もできないと思っていた。 ちっぽけな自分が少しだけ嫌いで、だけどどうしようもできなくて。 それでも、なけなしの勇気を出して踏みしめた新しい世界には、……とても優しく手を取ってくれる人がいた。 一歩ずつ、一歩ずつ。焦ったり、迷ったりすることもあったけれど。 精一杯、少しずつ前へ。 だから十六、というのは、本当に何でもない数字。 ただちょっとだけ、また少し……大人になれた、その証。 読む →
2016年05月23日 15:30 千枝「あっ、10位さんだ」 肇「え?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/21(土) 00:23:58.01 :O/DIaoCS0 千枝「おはようございますっ」 肇「あ、千枝ちゃん。うん、おはよう」 肇「…えっと、今のは私の事を呼んだの?」 千枝「何の事ですか?」 肇「さっきの、あの」 千枝「?」 肇「わっ、何て澄んだ瞳かわいい」 千枝「あの…千枝何か変な事言いましたか?」 千枝「嫌な気持にさせるような事を言っちゃったならごめんなさい…」シュン 肇「ううんっ、そんなことないよ。私の気のせいだったみたい」 千枝「そうですか?ならよかったです」 肇「千枝ちゃんはこれからお仕事?」 千枝「はい。今日はちょっと早く来すぎちゃって、プロデューサーさんが事務所で待ってなさいって」 肇「そうなんだ」 千枝「はいっ」 千枝「10位さんもこれからお仕事ですか?」 肇「えっ」 読む →
2016年03月04日 20:45 モバP「もしも年少組と結婚したら」 元スレ 全てのレス 1: ◆Xz5sQ/W/66:2016/03/02(水) 17:26:58.50 :SwKU1Y1G0 ※ オリジナル設定、キャラ崩壊を含みます ※ このssはまったくもって健全であり、決して特殊な性癖を奨励する物ではございません。 ※ 短編形式。 === 「ねぇねぇ起きて! 朝ですよー!」 心地よいまどろみに包まれていた俺は、自分を起こそうとする、可愛らしい声で目を覚ました。 ベットの上に横になった俺を、ゆさゆさと揺り起こすその人物を伸ばした腕でそっと引き寄せる。 読む →
2016年03月03日 00:05 【モバマス】沙理奈「ここにお◯ぱいがあるでしょ?」千枝「はい!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/02(水) 22:54:36.01 :aCmZK2or0 沙理奈「どう?」 千枝「す、すっごくおおきいです!」 沙理奈「でしょう?それにこうやって腕を使って……ほら」 千枝「わ、わ、むぎゅってなりました!」 沙理奈「ウフフッ、どう?」 千枝「すごいです!」 沙理奈「…………」チラッ P「…………」カタカタカタ…… 沙理奈「…………」 読む →
2015年12月19日 17:35 まゆ「Pさんと結婚して」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/12/19(土) 11:33:17.65 :UtINYplhO まゆ「あなた、あさですよ~」チュッ モバP「ん、おはよう、まゆ」チュッ まゆ「朝ごはん、できてますよぅ」 モバP「ありがとう、まゆ。いただきますっ」 モバP「やっぱり純和風な朝食を食べると、元気が出るよ!」 モバP「先週の出張は、朝食が洋食メインでまゆのご飯が恋しくって」パクパク 読む →
2015年10月18日 23:10 モバP「クラリスのお悩み相談室」 元スレ 全てのレス 1: ◆jCuNTsyVe2Xz:2015/10/17(土) 22:36:32.35 :JjzdHbaCO ※キャラ崩壊 モバP(※以下P表記)「というのを作ろうと思ってるんだけど、やってもらえるかな?」 クラリス「どうしたのですか、急に?」 P「ほら、うちのプロダクションには大勢のアイドルがいるだろ?」 クラリス「そうですね」 P「きっと職業柄、色んな悩みを抱えてる人も多いと思うんだ」 P「勿論、何かあれば俺にいつでも相談して欲しいとは言ってあるけど、やっぱり男相手に顔合わせて話すのもなかなか難しいんじゃないかと思ってさ」 クラリス「確かにそうかもしれませんね」 読む →
2015年09月05日 10:00 おしえて!モバP 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/09/04(金) 23:55:32.84 :XbEVWdC+o 教えてプロデューサー 千枝「プロデューサーさん、千枝に教えてください」 モバP「はいはい、なにかな?」 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/09/04(金) 23:57:13.37 :XbEVWdC+o 千枝「猫キャラは、30歳でもやっていけますか?」 モバP「それは良い質問だね!流石、千枝ちゃんは鋭いねー」 千枝「えへへ」 モバP「答えは………キツイ」 千枝「ええっ――――!?キツイんですか!?」 モバP「頑張ってもキツイ。うわキツ!ってやつ」 千枝「で、でも!!断言するのはよくないと思います!」 モバP「千枝ちゃん、このVTRを見てみましょう」 読む →
2015年04月16日 15:05 モバP「顔を踏んで欲しい」ボソ 関連SS モバP「顔を踏んで欲しい」ボソ モバP「何?顔を踏まれたいプロデューサーが増えてる?」 モバP「顔を…顔を踏んでください」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/04/15(水) 19:22:00.86 :Qz4ZNtC8O 龍崎薫「えっ」 モバP(以下P)「えっ」 P「か、薫っ!?いたのか!?」 薫「お顔を踏んでどうするの?」 P「そ、それは…」 P(くそ、まさか薫がすぐそこにいたなんてまったく気付かなかった!こうなりゃ…!) 読む →
2015年03月10日 11:10 モバP「算数の勉強をしよう」 千枝「まってください!」 元スレ 全てのレス 2: ◆uvZp/3ZLX7k/:2015/03/09(月) 23:11:53.79 :8YCz+yXe0 モバP(以下P)「宿題を手伝って欲しい?」 千枝「はい……学校でだされたんですけど、千枝さんすう苦手なんです……」 P「んー、まぁちょうど暇だったしいいよ。一緒にやろうか」 千枝「ほんとですか! ありがとうございますっ!」ピョンピョン P「俺、ちょっとは数学強いんだぞ? 文系だったけどな」 千枝「たのもしいです♪」 読む →
2015年01月23日 15:05 モバP「美嘉と猥談する」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/26(金) 08:33:11.48 :DB8ZmBP+o モバP(以後、P)「そういえば初体験ていつ?」 城ヶ崎美嘉(以後、美嘉)「えっ。えーっと…」 P「忘れるぐらい昔なのか…?」 美嘉「あ、お、思い出した! さ、三年!三年前だよ!」 P「えっ! 三年前って、14歳だよな…中学二年!?」 美嘉「え、あ、は、早すぎるかな?」 アセッ 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/26(金) 08:33:55.13 :DB8ZmBP+o P「い、いや、普通なんじゃないか。お、俺なんか12歳の時だしな! ははは…」 美嘉「12歳!? 小六!?」 P「うわ…それはなんかやだな…」 美嘉「ん?」 P「あ、い、いや。ち、中一! 中一の頃にさ、部活の後輩とな!」 美嘉「へ、へー。プロデューサーの初めては年下なんだ」 P「お、おう。美嘉はどうなんだ?」 4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/26(金) 08:34:29.40 :DB8ZmBP+o 美嘉「あ、えーっと、あ、あたしも年下かなー」 P「あれ…そういえば、こないだ初カレは家庭教師の大学生って言ってなかった?」 美嘉「……あ゛。……あ、あー!は、初めてはその子で、その後初カレだから!」 P「…なんか今作ってない?」 美嘉「つ、作ってないし!ていうかプロデューサーこそ、中一で後輩っておかしくない?」 P「あっマジだ。やべっ」 美嘉「えっ?」 P「あ、あー、あの、あれだ。記憶違いで、俺も中二だったわー。何しろ昔過ぎてなー。はははは…」 読む →