2025年02月09日 22:30 留美「プロデューサー捕獲クエスト」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/02/13(火) 00:47:24.12 :F9OlN+UF0 留美「まず取り出しましたのはアイスティー」 留美「そしてこ↑こ↓に例の白い粉を投入」サッー! 留美「これで眠りアイスティーの調合が完了したわ」ジャジャーン 留美「後はこれをPくんにさり気なく飲ませて私の乗り攻撃(意味深)を性交させれば自然と英雄の証が流れてくるわ」 留美「さっそく仕掛けてきましょう」ソソクサ 読む →
2023年09月09日 19:30 和久井留美「あなたは……?」ミル姉「ミル姉さんよ」 元スレ 全てのレス 1: ◆VvEVFcGGrs:2014/08/21(木) 22:18:03.77 :wmpMGMLGo ――数年前 とある公園 和久井留美「はぁ……」 留美(とうとう辞めちゃったわね……仕事) 留美(別に未練があった訳ではないけれど、もう少し準備を整えてからでもよかったかしら) 留美「……」 留美「私……これからどうしよう」 『グッドモウニング。平日の朝、いかがお過ごし?』 2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/21(木) 22:20:12.80 :Em2vzsMbO 笑う犬懐かしい 読む →
2023年03月13日 21:00 モバP「瞳の中に」 元スレ 全てのレス 2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/12/21(土) 21:41:19.12 :3OUCa9Qso この事務所のプロデューサーになってはや半年この仕事にも慣れた。 就職活動でどこにも引っかからなかったからって焦っていたのも事実 だが、それ以上にあこがれの方が強かった。 最初は辛かったし、なんかドリンクを売りまくってくる緑の悪魔とか いたけど一定のラインを超えたらそれも慣れた。 しかし最近俺はプロデューサーとしてあるまじきことを思うことが多 くて困る。 留美「ねえ、Pくんきいてるの?」 P「・・・あ、すいません留美さん。おはようございます。」 留美「もうほかのアイドルのプロデュースが大変なのもわかるけど・・・ 働き過ぎはダメよ?」 P「すいません」 そうなのだ。俺は担当アイドルに恋をしてしまったのだ。 彼女のその短い髪、見るものを萎縮させてしまいそうな切れ目。 しかしその力強い見た目とは相反するように可愛らしい心。 俺はその全てに惹かれてしまった。 読む →
2022年05月01日 18:00 和久和久さん「作ってわくわく」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/04/16(日) 20:48:52.56 :j1SCzE8PO Pロリ「ねえワクワクさん!今日はなにをつくるの?」 和久和久さん「今日はね、既成事実を作るわ。」 Pロリ「なにそれ?(ドン引き)そんなの作りたくないよ~だ。」 和久和久さん「そんなこと言わないで、作り方を知ったらスグに「あ~僕も(ピー)作りたい」って言い出すに決まってるわ。」 Pロリ「ほん↓とかなぁ?」 和久和久さん「既成事実の作り方は簡単よ。Pロリくんの(ピー)を私の(ピー)に(ピー)して(ピー)すれば完成よ。一回だけでなく何回か(ピー)しておく尚良いわ。」 読む →
2022年04月08日 07:00 晶葉「いいのか?」留美「構わないわ」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/22(金) 15:21:33.40 :+iT96uZeo ―晶葉の研究所― 晶葉「ホントにいいんだな?」 留美「ええ」 晶葉「ホントにホントか?」 留美「いいわよ」 晶葉「もう一度聞くぞ、いいんだな?」 留美「いいって言ってるじゃない」 晶葉「最後に―― 留美「やめましょう。この流れもそろそろ飽きるわよ」 晶葉「分かった。じゃあ本当にいいんだな?」 読む →
2022年02月24日 07:00 楓「美女戦士ネグリジェムーン」 元スレ 全てのレス 1: ◆dD80sbGR9k:2015/04/16(木) 19:19:59.46 :co8Cuc3vO 楓「あがりですっ」←1位 レナ「勝てなかったかーほんと楓は大富豪だけは強いわね」←2位 美優「5回戦で全部2位だったレナさんも十分凄いですけどね…」←3位 菜々「その分下の方の争いはひどいですけどね…っとこれで上がりです!」←4位 留美「くっ…全ゲーム通して2もジョーカーも1回も使えないなんて…」←ドベ レナ「それで? 1位は何を命令するの?」 留美「まあこのメンバーなら飲み会の代金肩代わりとかでしょ」 楓「いえちょっと面白いことが思い浮かんだんですよ」 レナ「えー あんまりハードなのはやめてよねー?」 読む →
2021年12月23日 19:30 モバP「キス我慢選手権!?」 元スレ 全てのレス 2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/29(月) 21:45:19.04 :WQ1gRJXr0 ちひろ「そうです。キス我慢選手権です。」 モバP「いやいや、何言ってんですか。あれは芸人がセクシー女優とするものでしょう。」 ちひろ「いいんですよ。私の個人的な楽しみと映像販売による収益が目的なんですから。それにみんなにはもう話しちゃいましたよ。やる気満々なんですから、今さら逃げられるわけないでしょ。」 モバP「あんた何考えてんですか!?撮影するつもりですか!」 ちひろ「もちろんです。むしろ撮影目的ですね。商業的成功を期待してます♪」 モバP「鬼!悪魔!ちひろ!」 ちひろ「うるさいなぁ・・・。もしかして、我慢できそうにないから不安なんですか?」 モバP「そ、そんなわけ無いじゃないですか!手塩にかけたアイドルと・・・キスなんて真似して可能性をつぶすなんてありえません!」 ちひろ「(ちょろい)じゃあ、ルールを説明しますね♪」 読む →
2021年11月20日 15:00 モバP「すきだらけの留美さん」 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/12(金) 15:42:39.58 :ug5f90JH0 留美「Pさん? いないの?」 留美「あら……ちひろさんもいないのかしら」 留美「誰もいない事務所も寂しいものね」 留美「……」 留美「雑誌でも読んで待ちましょうか」 読む →
2021年04月07日 21:00 【モバマス】和久井留美「ナマナカジャンキー」【野外露出孕ませ交尾】 元スレ 全てのレス 1:◆K1k1KYRick:21/04/07(水)19:00:28 :JPOu ・和久井留美さんの誕生日R18SSです。・孕ませ、野外露出、マングリ返し要素あり 「――留美さんだって期待してたんでしょう、こうなる事」郊外のホテルにチェックインした俺は、そう言って留美さんの唇を奪った。押し倒した時の拒絶は、キスした途端綿雪のように跡形も無く解けた。騒ぐ胸の高鳴りが、そのまま彼女の吐息となって表れている。真面目な彼女のキスを貪った後、少し唇を離して留美さんを間近で見つめた。男女の遊びに全く縁の無かったキャリアウーマン。愚直なほどに真面目なしごと人間。そんな彼女は、襲いかかったこの戸惑いを処理しきれないでいた。あの涼しげな瞳は悩ましく潤み、柔らかな桜唇からは先程から熱息が漏れている。美女というのはそれだけで観賞に足る魅力があるのだ。欲望のままにもう一度口づけした。今度は好色な舌も潜り込ませて、口内を蹂躙していく。運んだ唾酒を相手の舌に絡め、たっぷりと飲ませてあげた。「やぁ……ッ……!」その間力任せに無粋なシャツを脱がすと、装飾のほとんどない地味なブラジャーと、そこに行儀良く収まっている美乳が晒された。男の愛撫など全く知らない無垢な乳果の膨らみを目の当たりにした俺は当然の権利とばかりに下着を剥ぎ取り、吸い愛でた。唇に咥えられ、舌で甘く撫でられ、慎ましかった彼女の乳先はゆっくりと硬くなっていく。 読む →
2021年02月23日 18:00 【モバマス】シスタークラリスと4つの懺悔 元スレ 全てのレス 1:名無しさん@おーぷん:21/02/23(火)12:54:27 :gRk クラリスさんが懺悔を聞いていると言うていで進むオムニバスストーリーですなのでクラリスさん自体はあまり登場しません。期待を裏切ったなら謝っておく、すまん 2:名無しさん@おーぷん:21/02/23(火)12:56:47 :gRk ####################################### エピローグその日、私は久々に懺悔室から出た。眩しい太陽、とこまでも青く遠い空、世界とはかくも美しいものだったのか街の騒音、木の葉に混じった排気ガスの匂い、人とはかくも堕落した存在だったのかしかし私は生まれ変わったのださあ、教えを広めなくてはいけない####################################### 読む →
2020年02月14日 18:00 留美・美優・瞳子「バレンタインマタニティ」【孕ませ羞恥】 元スレ 全てのレス 1: ◆K1k1KYRick:2020/02/14(金) 07:57:27.87 :e8yu4SoV0 ※コスプレ(ブレザー学生服《学生証つき》・ドレス・フリルつきワンピース水着)、 複数P登場、孕ませ、バイブ、ハメ撮り、羞恥プレイ、ごっくん、アナルスワッピング、 言葉責め、パイズリ、強制Wピース、妊婦、母乳要素あり ~○~○~○~○ あらすじ ~○~○~○~○ 世の中には解明されていない不思議な事象が、天に浮かぶ星の数ほど存在している。 そのうちの一つに「生活リズムが同じ女性同士は生理周期が似てくる」現象がある。 これはその性質を信じかつ利用して、アラサー美女アイドル三人の生理周期を合わせ かつ危険日に彼女たちとこくまろ妊娠セックスした男たちの健全なラブストーリーである。 # # # 読む →
2019年05月09日 09:00 楓「秘書の秘所」 元スレ 全てのレス 1: ◆4DB.5kEdYY:2019/05/09(木) 06:24:42.22 :2YvjtWX50 私は成人アイドルの高垣楓。 同僚のアル中アイドル達と居酒屋に飲みに行って、志乃さ……アル中アイドルの妖しげな酒乱現場を目撃した。 アル中アイドルを眺めるのに夢中になっていた私は、背後から近づいて来る、もう一人のアル中に気付かなかった。 私はそのアル中……早苗さんにお酒を飲まされ、目が覚めたら…… 2: ◆4DB.5kEdYY:2019/05/09(木) 06:25:25.99 :2YvjtWX50 楓 (知らない天井……) 読む →
2019年02月22日 18:30 【モバマス】 和久井留美「富士そばには人生がある」 関連SS 【モバマス】 楓「日高屋には人生がある」 【モバマス】 速水奏「ゴーゴーカレーには人生がある」 【モバマス】 城ヶ崎美嘉「ステーキ宮には人生がある」 【モバマス】 塩見周子「なか卯には人生がある」 【モバマス】 和久井留美「富士そばには人生がある」 【モバマス】 木村夏樹「道とん堀には人生がある」 元スレ 全てのレス 7:1:2019/02/22(金) 12:06:56.56 :+K0KOsmIO 私、一体何をやっているのかしら―― 楽しい時はあっという間というけれど、そんな饗宴のような時間が過ぎて我に返ったとき、色々な感情が錯綜した結果いつもこの文言が頭に浮かぶ。 「――お疲れ様でしたぁ!」 自身が出演しているドラマの収録や、司会者の補助を務めるサブMCとしてレギュラー出演しているバラエティ番組、そしてメインのアイドルとしての芸能活動。そういった仕事で目まぐるしく過ぎていく日々……。そう、ついさっきまでそのような仕事をしていたところだ。 バラエティ番組の収録を終え、所属事務所に戻り、そうして諸々の業務を済ませ外に出る。 「……寒っ」 いつの間にか年が明けて、あっという間に2月某日。時刻は18時を過ぎたところ……。 ここ東京都心にも大寒波の影響で雪が降る――そんな言葉が街角やテレビや人々の会話からしきりに溢れていた一週間。週末となる今日、金曜日の街は人で溢れ、そして気象予報士の予報は見事に的中し雪がチラチラと舞っている。 (あの予報士、こんな時に限って予報を当てるなんて) どうせなら週始めか週の真ん中で降ってくれれば良かったのに――肩をすぼませ、背中を丸めて歩くサラリーマンの心中が聞こえてくるようだ。 私が会社勤めであったなら、雪がどかっと降り積もって仕事がなくなったとして、それはまさに僥倖であったかもしれない。 しかし今の私にとって、それは青天のへきれきである。 読む →
2019年02月02日 18:00 和久井留美「冬の寒さに絆されて」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2019/02/02(土) 16:02:29.56 :n48ufXgR0 初投稿です。 モバマスの和久井留美さんとえっちなことをするSSです。 2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2019/02/02(土) 16:04:03.20 :n48ufXgR0 「快晴ですねぇ……」 よく晴れた冬の午後、抜けるような青空。 ふんわりと空気を含んだ雪に全て覆われ、辺り一面は透き通った銀白色に染まる。 そんな冴え冴えしい風景の中、俺は一人の女性と歩を共にしていた。 「そうね。本当にいい天気だわ……昨日の大雪が噓みたい。寒さは相変わらずだけれど……」 「放射冷却ってやつですね。しばらくは寒いのが続きそうだなぁ……くれぐれも体調には気をつけてくださいね、留美さん」 「あら、気遣ってくれるのはありがたいけれど……Pさんこそ、風邪引かないようにね。貴方ったらすぐ仕事に根を詰めて自分を蔑ろにしちゃうんだから……」 「う、耳が痛い……」 俺の担当アイドル、和久井留美。アイドルになる前は秘書をやっており、仕事が趣味と言い張るほど仕事に打ち込んだ人間だった。 それが職場の人間関係で上手くいかず、辞職して自暴自棄になっているところをスカウトした。 「って、私が言っても説得力がないかしらね。仕事は大事だし、没頭してしまう気持ちはよくわかるわ…… けれど、仕事ばかり見ていたら他のもっと素敵な物事を見逃してしまうかもしれないわよ?」 「……あの留美さんからそんなお説教食らう日が来るとは、といった想いですね」 「それは褒めてるのかしら、貶してるのかしら」 「さあどうでしょう?」 「もう。Pさんってそういうところあるわよね……でも、本当にそう。アイドルになる以前の私だったら、こんな言葉はどんなに絞っても出てこなかったと思うの。 最初はわからないことだらけで、とても不安だったけど……最近、アイドルになって幸せだって、心からそう感じるわ」 「留美さん……」 彼女の目元が、口元が、自然に緩む。切れ長の目と花のような唇が不意に生み出した、そのたおやかな微笑につい見惚れてしまい、俺は言葉を紡ぐことができなかった。 読む →
2018年12月25日 09:00 三船美優「クリスマス反省会…!」 関連SS 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 三船美優「お花見反省会…?」 三船美優「バレンタイン対策会…!」 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 三船美優「クリスマス反省会…!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Kr.22uZI4M:2018/12/25(火) 04:19:16.23 :lTKPm8ZLo P「美優さん、留美さん、瞳子さん!メリークリスマスです!」 美優「………………」 留美「…結局こうなるわけね」 瞳子「みんな考えることは同じだった、ってわけね…」 読む →
2018年12月13日 20:00 佐城雪美の野良猫発見記 元スレ 全てのレス 2: ◆oCJZGVXoGI:2018/12/13(木) 17:54:11.52 :/auGIHyV0 雪美「………拓海」 拓海「ん、どうしたんだ雪美」 雪美「この間……乃々と、猫………見に行った」 拓海「うっ、あぁ行ったよ。それがどうした?」 雪美「……………私も、行きたい」 拓海「あん? あー、ちょっと待ってくれ。プロデューサーにスケジュール確認しないといけないだろ?」 雪美「わかった…………」 拓海「なぁプロデューサー、あたしと雪美のオフが重なるのって何時だ?」 P「なんだ、今度は雪美とデートか?」 拓海「うっせ。いいから教えてくれよ」 P「はいはいっ、と。んー、今度の土曜なら空いてるね」 読む →
2018年10月20日 02:00 P「留美さん」 留美「何かしら」 元スレ 全てのレス 1: ◆dOYH2O5oOo:2018/10/19(金) 23:56:44.11 :THC0HtbM0 P「すみません、仕事手伝ってもらって」 留美「いいのよ、ふたりで協力した方が早いでしょう? 合理的よ」 P「そうかもしれませんけど、留美さんはアイドルなのに…」 留美「アイドル、ね。まだ見習いよ。それに職業病なのかしらね、こういうお仕事をしていると気が紛れるの」 P「留美さん…」 読む →
2018年10月09日 15:00 モバP「酔った勢いで和久井さんに告白してしまった…………」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/09(火) 12:04:59.962 :Bw1W467n0.net モバP(以下P)「もちろんフラれた…………」カタカタ 凛「まだ言ってるよ………」 未央「もう半年経つのにね」 P「はぁ……鬱だ……」カタカタ 卯月「死にそうな顔で仕事してます!」 P「ラインもアドレスも駄目だった……」カタカタ 凛「ああやって復唱し続ける事で永遠に癒えない傷ができるんだね」 未央「見てて勉強になるなぁ」 読む →
2018年08月22日 21:00 【モバマス】留美「幼児退行するスイッチ……?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/22(水) 20:04:38.80 :e2MM20i00 ありす「プロデューサーさん」 P「お、ありす。レッスンお疲れ様」 ありす「はい。頑張りました……」 P「偉いぞ」ナデナデ ありす「……♡」 留美「プロデューサー君」 P「あ、留美さん。レッスンお疲れ様です」 留美「うん……その、頑張ったわ」 P「はい。お疲れ様です」 留美「……」 P「……?何か?」 留美「……いや、なんでもないの。気にしないで」 読む →
2018年08月14日 15:00 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 関連SS 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 三船美優「お花見反省会…?」 三船美優「バレンタイン対策会…!」 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 三船美優「クリスマス反省会…!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Kr.22uZI4M:2018/08/14(火) 04:19:58.55 :epBuLbeC0 美優「なんですかそれ…?」 留美「ほら、今年暑いじゃない…」 瞳子「あまりにも暑すぎるわね」 留美「だから熱中症にならないように気をつけましょうっていう集まりなのよ」 美優「ちょっと名前が長い上に煩雑すぎませんか…」 瞳子「言っとくけど、熱中症になったらPさんに心配してもらえる~とか看病してもらえる~とかそういうのはなしよ?美優さん?」 美優「わ、分かってますよ!ちょっとそれは冗談じゃ済まされないですし、そんなことはしませんよ…」 読む →
2018年08月02日 06:30 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 関連SS 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 三船美優「お花見反省会…?」 三船美優「バレンタイン対策会…!」 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 三船美優「クリスマス反省会…!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Kr.22uZI4M:2018/08/02(木) 01:51:56.27 :xMuWmk+A0 美優「なんですかそれ…?」 留美「私たちのユニット名はバレンタイン反省会、そのバレンタイン反省会の座談会だから反省会座談会なのよ」 美優「反省会反省会のほうが響きは良かったです…」 留美「そういうこと言わない」 瞳子「ところで、今回はどういう集まりなのかしら?」 留美「いや、座談会っていう名の通り、ただの雑談で…特に何かあるってわけじゃないんだけど…」 留美「私たち3人が集まって話す内容と言えば…一つに決まってるじゃない」 美優「Pさんのことですね…」 読む →
2018年06月13日 09:30 三船美優「バレンタイン対策会…!」 関連SS 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 三船美優「お花見反省会…?」 三船美優「バレンタイン対策会…!」 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 三船美優「クリスマス反省会…!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Kr.22uZI4M:2018/06/13(水) 04:04:20.71 :I5KBYrcR0 美優「今回集まってもらったのは他でもありません…!」 留美「そうね、もうそんな時期ね」 瞳子「バレンタインデーまで残り半年…!」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― アイドルマスターシンデレラガールズの三船美優・和久井留美・服部瞳子のバレンタイン(?)SSです 読む →
2018年05月24日 07:00 和久井留美「明るい未来の話を」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/05/24(木) 00:38:04.11 :0Wv/HTop0 就職先を東京の企業に決めたことに然したる意味はなかった。 ただ漠然と都心への仄かな憧れを抱いていた、地方の田舎娘特有の単純な気持ちからだ。 もちろん、決めたからには努力は惜しまなかった。 面接予定の企業情報をリサーチし、求められている人材たる対象となるよう準備をした。 受け答えの際に広島弁が出ないよう、標準語を体に叩き込む訓練もした。 元々何かを調べたり、まとめたりといった作業は嫌いではない。 そうして無事に内定を勝ち取り、東京で新社会人としての生活が始まった。 読む →
2018年04月17日 06:30 三船美優「お花見反省会…?」 関連SS 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 三船美優「お花見反省会…?」 三船美優「バレンタイン対策会…!」 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 三船美優「クリスマス反省会…!」 元スレ 全てのレス 2: ◆Kr.22uZI4M:2018/04/17(火) 03:16:54.54 :1LYrQEnh0 美優「なんですかそれ…?」 留美「私たち3人とPさんでお花見するのよ」 瞳子「美優さんもPさんとお花見したいでしょう?」 美優「…そんなの決まってるじゃないですか」 留美「正直でよろしい」 美優「Pさんとお花見…」 ――――――――――――――――――――― P「美優さん、花びらが付いてますよ」 美優「え?えっと…どこでしょう…Pさん、取ってください」 P「あ…」 美優「?」 P「その…取っちゃうの勿体ないなって…」 P「花びらが付いてる美優さん、とっても綺麗で…」 美優「そんな…Pさん…///」 ――――――――――――――――――――― 美優「えへへ…」 留美「何か良からぬことを考えてるわね」 瞳子「美優さん、相変わらずPさんが絡むと情緒不安定ね…」 読む →
2018年03月29日 23:10 モバP「ねえ、るーみんっ♪」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/03/29(木) 22:17:35.78 :mwll2MMJ0 留美「……」ハァ モバP「こっち向いてっ♪」 留美「……普通に呼んでもらえないかしら」クルッ モバP「とか言ってちゃんとタイミングを見て振り向いてくれるるーみんマジキュート」 留美「ノってあげないと文句言うじゃない、あなた」 モバP「身に覚えがございませぬ」シレッ 留美「息をするように嘘をつかないの。もう、るーみんなんて歳でもないのに……」 モバP「恥ずかしがらーなーいでー♪」 留美「」ベシッ モバP「アウチ」 読む →
2018年03月15日 01:00 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 関連SS 三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」 三船美優「お花見反省会…?」 三船美優「バレンタイン対策会…!」 三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」 三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」 三船美優「クリスマス反省会…!」 元スレ 全てのレス 2: ◆Kr.22uZI4M:2018/03/14(水) 23:35:24.50 :b3k3ZiWu0 美優「なんですかそれ…?」 留美「今回集まってもらったのは他でもないわ、タイトル名でお分かりね」 瞳子「タイトルとか言わない」 美優「えっと…お分かりではないのですが…あとなんで反省会が2回付いてるんでしょう…?」 留美「私たちのユニット名はバレンタイン反省会」 留美「そのユニットの反省会ということで反省会反省会なのよ」 美優「響きだけはいいですけど…」 瞳子「今回の議題は…今日ということは…やっぱり?」 留美「そうよ」 留美「Pさんにチョコレートを渡したあの日から1ヵ月、ホワイトデーと来年のバレンタインデーについてよ」 読む →
2018年02月23日 06:30 【モバマス】和久井留美「克己心」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/02/22(木) 22:25:19.06 :Jcuzez3T0 それは全国ライブツアーの最終日を終えて、広島で行われた打ち上げの後の出来事だった。 ライブツアーの成功を祝し、それこそアリーナにも見劣りしない会場を貸し切って盛大に行われた打ち上げは、まるで夢のような時間で……その夢心地から冷めやらぬまま、私は担当アイドルの1人、和久井留美さんと肩を並べて、夜の街を歩いていた。 足元が覚束ない程に酔った和久井さんがよろけて倒れそうになる度に、私は手を差し伸べて、ホテルに帰りましょうよ、と促すのだが…… 「久しぶりの地元なんだから、もう少しぐらい、いいでしょう?」 と、少し声を荒げて私の手を振り払い、再びヨロヨロと歩き出すのだ。 読む →
2018年02月18日 12:00 和久井留美「不退」 元スレ 全てのレス 1: ◆U.8lOt6xMsuG:2018/01/29(月) 00:16:48.00 :4C87SkqA0 三連休の2日目だった。 下半身に違和感を覚えて、僕は目を覚ました。頭は覚醒しきっておらず、少し痛む。薄く開いたまぶたの間からは、見慣れた、自分の部屋の白い天井が見えた。重ったるいような、肌に纏わり付くような空気を感じながら、違和感の元へ視線をやる。 「じゅるっ…んっ…ぢゅる…」 そこには、僕の朝勃ちで硬くなっていたであろうペニスを咥え、わざとらしく水音を立てながらフェラをしている和久井留美の姿があった。一糸まとわぬ姿で、よく見ると、フェラをしながら自分の股を指でいじっている。 僕が目覚めたことに気がついて、彼女は僕に視線を移す。 「おはようございます、和久…」 とまで僕が言いかけると、彼女は切れ長の目をより一層鋭くして、半ば不機嫌になったように睨みつけた。口はペニスから離したが、左手で手コキを続けられた。 僕はまどろみがかった頭を回して、訂正の言葉を探す。 「…留美さん」 「…」 間違えた。まだだ。 「……留美」 「…ん」 不満が解消して、少し上機嫌になったのか、再開されたフェラは中断前よりも激しくなっていた。 読む →
2018年02月06日 18:30 美優「秘書と」留美「OLと」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/02/06(火) 00:13:13.03 :P4m/chHG0 美優さんと留美さんが同じ会社で働いてたら……というお話です それゆえに大量の独自設定があるので苦手な方はプラウザバックしてください 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/02/06(火) 00:14:08.51 :P4m/chHG0 会社 昼休み 食堂 美優「はぁ……」カチャカチャ 留美「どうしたの、ため息なんかついて」 美優「あっ、いえ……」 留美「前、失礼するわね」ガタッ 美優「どうぞ」 読む →
2017年06月16日 08:00 留美「ひとりぼっちは、つらいもの」 元スレ 全てのレス 2: ◆kqD/54aJTU:2017/06/04(日) 15:55:34.27 :TDkutjQC0 ざーざー。ざーざー。にゃーにゃー。 「……っ!」 ざーざー。ざーざー。にゃーにゃー。 「……」 ざーざー。ざーざー。にゃーにゃー。 「…………!」 ざーざー。ざーざー。にゃーにゃー。 「……………………っ!」 3: ◆kqD/54aJTU:2017/06/04(日) 15:56:09.42 :TDkutjQC0 海をひっくり返したような鈍色の中に一つ。 整然としていたはずのかつての形を微塵も感じさせないほどに歪められて溶かされてしまった、街灯に照らされた『それ』は、か細い慟哭をその中から漏らしていた。 その声に足を止めてしまった者の宿命だろうか、『それ』の中を覗き込んでしまったが最後、和久井留美は声の主の瞳に射竦められたかのごとく魅入られてしまった―― 読む →
2017年06月03日 01:50 【デレマス時代劇】二宮飛鳥「阿呆の一生」 関連SS モバマス 剣客 シリーズ:目次 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/02(金) 23:20:55.25 :pVIxyO240 二宮飛鳥は、羅生門の上にすむ怪であった。 もとは人であったものが変化した。 といっても1人ではなく、 水子の霊が集まって形を成していた。 ものを食べるようになる前に死んだからか、 飛鳥の食欲は旺盛だった。 たびたび人を襲っては肉を喰らい、臓腑を啜る。 住民達は飛鳥を、 “門上の悪鬼”と呼んで、ひどく恐れた。 読む →
2017年04月27日 19:05 和久井留美「言“わんこ”っちゃない」 元スレ 全てのレス 1: ◆SuY37JKp5A:2017/04/27(木) 13:24:57.57 :BlOQumXY0 和久井留美さんのSSを期待した方、申し訳ありません。 当SSは水木聖來の誕生日をお祝いするSSです 4月27日 昼 事務所内 P「オーダーメイドのドッグフード、わんこさん用のケーキ、そして、ハーネス(※)!」 P「これだけ有ればセイラも大喜びだろうなあ」 P「喜ぶ顔が目に浮かぶ……留美さんもそう思いますよね!?」 留美「……聖來さんの誕生日プレゼントなのよね?」 P「そうですよ。この日のために試食にも参加させてもらったんですから」 留美「聖來さんへのプレゼントは?」 P「……?」 留美「このプレゼントは全部わんこちゃん用に見えるのだけど」 P「そんなこと……犬のごはん、犬用ケーキ……ほ、ほら!ハーネスはセイラにも意義がある」 留美「“も”?」 P「…………」 P「るみさぁ~ん……」 (※ハーネスとは首輪の代わりに付ける胴輪で、首や喉を締めないのでわんちゃんに優しい犬具だ) 読む →
2017年04月07日 21:50 和久井留美「桜色の苦いキス」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/04/07(金) 21:03:21.90 :dDAOboee0 窓を少しだけ開けると、春の夜風が車内に飛び込んできた。 夜風はそのまま髪を揺らし、上気した頬に触れる。 いまも私の顔がほころんでいるのは、首筋を撫でる襟足がくすぐったいだけではないのだろう。 読む →
2017年04月03日 21:20 和久井留美「素直な言葉を貴方へ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/04/03(月) 19:31:51.12 :DNW0JbZEO 「ねえ、留美さん」 「何かしら」 「いや、大したことではないんですけど。ちょっと……」 「……ああ、プロデューサーくん」 「ん、はい?」 「それは、やめてもらってもいいかしら」 「え? やめ、って……その、えっと?」 「その視線よ。そうして私を見つめるのはやめてもらえると助かるのだけど」 「あ、あっと……」 「そうして見つめられては作業に差し支えるわ。貴方のために片付けなければならない、貴方の信頼に応えるため終わらせなければならない、貴方と過ごす時間のために済ませておかなければならない、そんなこれらの仕事に手が付かなくなってしまう。張り裂け、壊れてしまいそうなほどに胸が高鳴って。ぼんやりと、恍惚や幸せに他のすべてを塗り潰されて頭の中を貴方一色に染め上げられて。痺れて震えて、身体の自由を強引に手放させられ奪われて。そうして、駄目になってしまう。 読む →
2017年03月29日 21:50 和久井留美「キスを貰えるかしら」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/03/29(水) 20:22:34.92 :yYuywfKCO プロデューサーくんが欲しいわ。 ……ええそう。プロデューサーくんが、貴方が……貴方の、貴方からのキスを貰いたいの。 それはもちろん悩ましいわ。 プロデューサーくんを望むのは揺るぎないこととして……けれど、いったいプロデューサーくんの何を求めるのか。 プロデューサーくんの身体、その内のどの部分を欲しいと願うべきなのか。 それはとても難しい……とても、とても、難しい問題。 プロデューサーくんの身体は、存在は、すべては私にとってかけがえのない尊いもの。 何一つ余さず、只一つの例外さえなく、心の奥底から至上だと認められるような唯一のもの。 だから……そんなプロデューサーくんだから。その内のいったい何を私は願えばいいのか、願うべきなのか。……それを選んで決めるのは簡単じゃない。 一本一本が確かな感触を伝え、幾重にも重なりながら私へ絡まってきてくれる髪。 甘く温かな吐息を伴って、艶やかに輝く柔い肌の繊細な触感を晒す顔。 呼吸のために上下しては熱っぽく体温を高め、濃密で濃厚な愛おしい汗の味を纏う首元。 引き締まりながらも柔らかな、弾力のある素敵な噛み心地を備えた二の腕。 お腹のぷにぷにと爪のすべすべ、まったく異なる二つの舌触りを叶えてくれる指の先。 気持ちよく心地のよい鼓動を刻んで、溺れてしまいそうなほどの穏やかな安心を感じさせてくれる胸。 包み込むように抱き留めて、どこまでも深くどこまでだって優しく許して受け入れてくれるお腹。 広くて大きくて、男らしく少しごつごつとした硬さを持ちながら私を迎えてくれる温い背中。 身体を犯し尽くし心を壊して蕩けさせてしまうような、噎せ返るほどの深い官能を贈り注いでくれる秘所。 五臓六腑から脳髄までもを強く激しく痺れさせて、その痺れに焼かれる私を厚い肉の感触を以って招き入れてくれる臀部。 腕と同じく引き締まりながらも柔らかな、けれどそれよりも更に広く多様な心地を届けてくれる脚。 首元のような味の濃さと併せて手のような舌触りも叶える、触れる私へ背徳的な想いを送ってくれる足の先。 読む →
2017年03月04日 08:40 留美「荒木比奈という、私の道標」 元スレ 全てのレス 2: ◆kqD/54aJTU:2017/03/04(土) 03:31:21.91 :hI5iMc+e0 甘ったるい風に押し戻される。彩りを取り戻す街は、今日もまた一段と浮き足立っていく。薄紅の花、明滅の雪。開く弁を冷やしながら。 読む →
2017年02月28日 21:40 モバP「また和久井さんはこんなものを……」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/02/28(火) 20:25:40.33 :llYgURXqo 留美「ただいま戻りました」ガチャ モバP「お疲れ様です」 留美「プロデューサーさん、○×局のディレクターさんから企画書を預かってきたわ」 モバP「企画書? ○×局って……あぁ、もしかして新番組の奴ですか」 留美「ええ。今日、たまたまお会い出来たから、ついでに」 モバP「すいません、おつかいみたいになっちゃって」 留美「いいのよ別に。効率がいい方法を選択するのは当然だもの。はい」 モバP「ありがとうございます」 留美「過不足がないか中身はちゃんと確認してね」 モバP「ええ、勿論」 留美「さて、私はお茶でも淹れてくるけど……」チラ モバP「あ、俺の分もお願い出来ます?」 留美「分かったわ」 読む →
2017年01月04日 06:30 モバP「おや?ありすのようすが…。」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/01/04(水) 02:10:47.45 :/kxzsYdoo 事務所 P「おーい、ありすー。どこだー?」 ありす「……。」 P「お、居たか。どうした、俺のデスクの近くで。」 パウパウ♪ P「ん?」 読む →
2016年11月09日 15:00 和久井留美「ふ、2日間で940グラムっ!?」 関連SS 和久井留美「業務用2.1キログラム」 和久井留美「か、家庭用200グラム……」 和久井留美「ふ、2日間で940グラムっ!?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/11/04(金) 21:14:38.37 :gYhqlYxT0 最近の食事が 晩 ハンバーグ(お好みソース) 翌朝 昨晩のハンバーグの残り(お好みソース) 昼 お好み焼き(お好みソース) 晩 たこ焼き(お好みソース) また翌朝 やきそば(お好みソース) 昼 コロッケ (お好みソース) 夜 お好み焼き(お好みソース) だった時は流石に翌日からソース断ちをして野菜中心の生活に切り替えました。 では、始まります。 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/11/04(金) 21:16:15.69 :gYhqlYxT0 留美「……そう! そこで、ひっく…! わらし言っらのよ! カキフライにポン酢は無いって!」 早苗「あー、無いわー。それはさすがに無いわー」 留美「けどね、部長は生まれてこの方ポン酢以外で食べたことないー! って、ポン酢以外で食べるつもりはないー!って!」 部長「頑固な方だったんですね……」 留美「カキフライにはレモンとタルタルソースって相場が決まってるのよ! それはもちろんウスターソースとかお好みソースをかけてもとっても美味しいわ! でも! れも!」 留美「部長はポン酢にカキフライを沈めて食べらのよ! 私の前で! せっかくタルタルソースを小皿にとって差し出してあげた私の前で!」 友紀「えー! ひどーい! せっかくこんな美人な秘書が気を利かせてあげたのにー!?」 留美「だから私はもう部長と2度と揚げ物を食べないって心に決めたの! もう何年前だったかしら……。ひっく……」 P「留美さん、完全にアルコールまわってますね……」 留美「Pさん! あなたはカキフライにポン酢なんて言わないわよね!?」 P「もちろんレモンとタルタルソースですよ。けど、俺はフライパンでつゆとバターと一緒にじっくり火を通して、それにネギを散らして食うのが……」 留美「…………!」ゴクリ 読む →
2016年10月21日 15:00 和久井留美「キッドナップナイト」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2016/09/29(木) 10:11:05 :.3Ju5.XE 今日は出社最終日だった。ドラマでよく見るような段ボールを抱えて寂しく会社を出ていくのは嫌なので、全て社内で処分していつもみたいにバッグ1つで胸を張って帰る。こんな会社自分から辞めてやるわ!という自分なりの意思表示だった。「ふん、せいせいしたわよ」 だけど強がっていられたのはほんの少しの間だけで、これから先のことを考えるとだんだん気分が落ち込んできた。今まで必死で勉強して、誰もが羨む一流企業に入社して、社長秘書として5年ほど勤めたけれど私には結局何も残らなかった。 読む →
2016年09月23日 00:45 モバP「クールなお姉さん」 元スレ 全てのレス 2: ◆eF6RWyN1IM:2016/09/22(木) 23:52:15.89 :0ds8cc0Z0 モバP「あっ、留美こっちこっち」 和久井留美「こんばんは、P君」 モバP「こんばんは。もういつものは頼んでおいたけど他に食べたいものある?」 留美「あら、ありがとう。特には無いわよ」 モバP「それじゃあ疲れを飲んで忘れよう! 乾杯!」 留美「そうね、乾杯! …はぁ、毎週悪いわね」 モバP「いや、俺も働き始めてからは大変さがわかったからさ」 留美「苦しさが分かった? 嬉しいわ」フフッ 読む →
2016年09月18日 07:30 村上巴「お荷物部署の放課後と海の見える家」 関連SS 関裕美「お荷物部署?」 松尾千鶴「お荷物部署の日々」 村上巴「お荷物部署の放課後と海の見える家」 元スレ 全てのレス 2: ◆iC2E9hY.Xs:2016/09/18(日) 02:53:40.85 :ewoq1fRE0 村上巴「おう、おはようございます!!!」 巴「どうじゃ?しっかり挨拶できとるじゃろ?」 巴「村上巴。アイドルやっとるんじゃわ」 巴「親父に言われて始めたけ、最初は慣れんかったの」 巴「フリフリした格好なんぞせん」 巴「チャラチャラした歌なんぞ歌うまい」 巴「そう思っとったよ。んじゃが」 巴「一本芯の通った仲間となら、フリフリもチャラチャラも悪うない」 巴「きょうびは楽しゅうなってきたよ」 巴「『朱に交われば赤くなる』いうんはホンマじゃ」 巴「ん?ほうじゃの。赤毛のうちが言うとおもろいね」 巴「わっはっはっはっは」 読む →
2016年09月11日 00:30 P「…なんで正座させられてるかわかる?」 村上巴・美波・留美「・・・」 関連SS P「…なんで正座させられてるかわかる?」 村上巴・美波・留美「・・・」 モバP「…とりあえず正座しよっか?」 巴・美波・留美「・・・」 モバP「三度目の正座」 巴・美波・留美「・・・」 元スレ 全てのレス 1: ◆Si5ECPaBLY:2016/09/10(土) 23:06:04.58 :AQ1XeLp10 モバP(以下P)「わかるよね?」 巴「・・・」 美波「・・・」 留美「・・・」 ・モバマスSSです ・少し独自設定があります ・短めです 読む →
2016年08月08日 19:05 和久井留美「夢を作って、いつか遊んで」 元スレ 全てのレス 2: ◆TDuorh6/aM:2016/08/08(月) 00:51:34.83 :peCmay0G0 趣味は仕事。 そう前に言ったこと、覚えてるかしら? 忘れたなんて言わせないけど…よかった、ちゃんと覚えててくれてるのね。 ええ…たしかに仕事は好きよ。 前も、今も。 けれど、もう一つ。 私には趣味と呼べるものがあったのよ。 …あった、よ。 今ではなくなってしまったわ。 読む →
2016年07月23日 00:50 留美「雪美ちゃんと初めてあった日」 元スレ 全てのレス 1: ◆yz988L0kIg:2016/07/09(土) 22:31:51.04 :KrZPwaCTO ・和久井留美さんがアイドルになる前に雪美ちゃんにあってたらというお話です。 2: ◆yz988L0kIg:2016/07/09(土) 22:40:15.47 :KrZPwaCTO 留美(今日は一ヶ月ぶりのお休み) 留美(とはいっても何もすることがないわね) 留美(家に居てもしょうがないわ。 気晴らしに近所を散歩しましょう) 留美(…………) 留美(外に出たはいいのだけれど散歩ってどうするのかしら) 留美(とにかく歩いてみるしかないわね) 留美(他の人達って休みの日は何してるのかしら) 留美(そういえば社長は釣りに行くって行っていたわね) 留美(あんなのどこが楽しいのかしら) 留美(あら、こんなところに公園があるのね) 留美(あの子……1人で公園で遊んでいるわ……) 留美(大丈夫なのかしら……) 留美(あっ、こっちを見たわ) 留美(こっちに歩いてきたわ……どうしましょう) 読む →
2016年05月31日 21:35 留美「恋して、もっと恋をして」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/31(火) 17:39:47.84 :wzfXcCnw0 ブンッ バン ブンッ バン ……当たらない。 衝撃音はさっきから、後ろの壁に当たる音ばかり。 都内某所、バッティングセンター。 ここに来るのも久しぶりだ。 まだ秘書仕事に従事していた頃、 ストレスが溜まると、一人でこっそり足を運んでいた場所。 行く頻度が高いのは良くない兆候。 そんなバロメーターを振り切って、 最終的に、毎週行くようになっていたのだから笑えない。 まあそんな時代を経て今があると思えば、幸せなのかもしれないけれど。 ブンッ バン 課題は解決するもの、仕事の結果は残すもの。 疑問は多面的に解明し、次のプロセスに進む。 常々そう思っていた秘書時代の日々にも、 バッティングだけは上達することがなかった。 たぶん、上達する気もなくて。 理由を言葉にするのは難しいけれど、 たぶんそれは、私の唯一の、息の抜きどころだったからかもしれない。 必死になっちゃいけない。 ありのままでいい。 対策を研究するとか、 誰かにイチから教わるとか、 そんなことは必要なくて。 頑張らないままで、でもめいっぱいバットを振って。 それが妙な楽しさだったから。 ガツッ たまにこうして、鈍い音をたててボールが前に転がる。 それでも私には十分楽しいのだ。 読む →
2016年05月07日 06:30 美城常務「華麗なる美城一族」 元スレ 全てのレス 1: ◆Arimi.JKIY:2016/05/03(火) 01:36:30.33 :+xW17Yjo0 P「よし! これで今日の業務は終わり!」 ちひろ「お疲れです!」 留美「私も終わったわ」 P「ありがとうございます、留美さん。いつも手伝って貰ってすみません」 留美「これ位なら大した事ないわよ」 P「いやいや、本当に助かりますよ」 読む →
2016年04月15日 06:30 関裕美「お荷物部署?」 関連SS 関裕美「お荷物部署?」 松尾千鶴「お荷物部署の日々」 村上巴「お荷物部署の放課後と海の見える家」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/04/15(金) 02:37:56.02 :rytZsv2f0 関裕美「こんにちわ。関裕美です」 関裕美「346プロダクションという芸能事務所に所属しています」 関裕美「……アイドルです。一応」 関裕美「私みたいな可愛くない子がアイドルやってていいのかなって思ったりもするけど」 関裕美「お仕事は、一生懸命頑張ろうって、思ってます」 関裕美「でも最近、お仕事がなくて……」 関裕美「私だけでなく、同じ部署の皆もそれは同じみたいです……」 ―――――――――――― ―――――――――― ―――――――― ――――― 読む →
2016年04月10日 02:05 和久井留美「か、家庭用200グラム……」 関連SS 和久井留美「業務用2.1キログラム」 和久井留美「か、家庭用200グラム……」 和久井留美「ふ、2日間で940グラムっ!?」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/04/07(木) 00:01:23.03 :AvdY2aj30 美優「はい、お昼ご飯できましたよー」 友紀「わーい! 待ってましたー!」 留美「今日はハンバーグよ。私が作ったのは普通の焼いたハンバーグ、美優は煮込みハンバーグ」 珠美「わあ! どっちにするか悩みますな!」 美優「ふふ……♪ 中くらいの大きさにしたから」 留美「焼きハンバーグと煮込みハンバーグ、ひとつずつ食べてね?」 友紀「やったー!」 珠美「うむ! しっかり食べられるのはありがたいですな!」 読む →
2016年02月24日 21:50 和久井留美「業務用2.1キログラム」 関連SS 和久井留美「業務用2.1キログラム」 和久井留美「か、家庭用200グラム……」 和久井留美「ふ、2日間で940グラムっ!?」 元スレ 全てのレス 2: ◆9uYfwZ5Rhzmp:2016/02/24(水) 12:16:21.05 :fKqd12z90 ーーお好み焼き屋ーー 留美「ふふ、久振りにPさんと2人で外食ね」 P「お好み焼きなんて食べるのいつ以来かなぁ……。お店にたちこめるソースの匂いがたまりませんね」 留美「ふふ、ここは私のオススメなの」 P「さて! 俺はどれにしようかなぁー」 留美「そうねぇ、やっぱりスタンダードな物から攻めてみるのはどう?」 P「たしかに、初めてのお店だとそれがいいですよね。あ、でも大盛りで」 留美「私は今日はうどんの気分……。あと、お餅をトッピングしましょう」 P「お、それもいいですね。今度また一緒にいきましょう」 留美「もう、食べる前から次の事で頭いっぱいね?」 読む →