2025年09月08日 21:05 衣「あ、なんか進化しそう」ぱきぱき 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/08(月) 20:32:14.12 :e2zddSFWo 衣「透華!透華っ!」 透華「どうしましたの衣?」 衣「衣、衣なんだか・・・」 衣「進化しそうだ!!!!」ぱきぱき 透華「!!?」 読む →
2023年02月02日 12:00 【咲-saki-】国広一「おちん○んが生えちゃった」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/12/11(金) 23:35:02.98 :29Z/sllD0 友人との会話の中で生まれたお話です。咲×一です。 若干キャラ崩壊してます 宮永家 朝 一「咲ちゃんおはよう」 咲「」zzZ 一「なんだ、咲ちゃんはまだ寝てるのか、咲ちゃんが起きるまで咲ニーでもしよ」モゾモゾ 一「あれ、股間に違和感が・・・」 一「なにこれ!!!ボクの股間に何か生えてるッ!!!!」 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/12/11(金) 23:35:45.54 :K+xWMRAAO あの服じゃモロ出しになんじゃね……? 読む →
2014年09月15日 15:05 透華「純の里帰りですわ!」 関連SS 透華「わたくし達の麻雀部をつくりますわ!!」 透華「純の里帰りですわ!」 元スレ 全てのレス 1:チャリ ◆3wuHn5W8CE:2014/09/06(土) 13:07:54.53 :jeBPnqVy0 本編からだいたい1年くらい前 透華「わたくし達の麻雀部をつくりますわ!!」の後日談みたいなものでー 2:チャリ ◆3wuHn5W8CE:2014/09/06(土) 13:09:25.48 :jeBPnqVy0 ~秋・フランクフルト空港~ 港内アナウンス『12:00発ヒースロー行き、まもなく搭乗手続き並びに荷物のお預かりを終了します。まだ手続きのお済みでないお客様は…』 ザッ 純「一年ぶりのドイツ…か。まあこれくらいじゃ、やっぱ大して変わってやしねーな」 一「いやー、でもボクは懐かしいよ。あれから一年近く経ったんだねえ」ヒョイッ 透華「オーッホッホッホ!JAPANのアイドル、家族を伴い久方ぶりのドイツ推参ですわ!」ババーン 智紀「位置情報を取得…出口までの最短経路を検索…」ピッピッピ 衣「独逸だ、獨乙だ、輭紅塵中!外つ国人がいっぱいだー」ピョンコピョンコ 純「………ハァ…」ガックリ 読む →
2014年07月17日 23:05 国広一「ライバルは金髪くん」 関連SS 国広一「ライバルは執事さん」 国広一「ライバルは金髪くん」 元スレ 全てのレス 1: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 22:53:05.70 :9Vdfo6oB0 前回までのあらすじ ノンケのお嬢様を大好きなレズのメイドがホモの執事と触れ合ううちにバイへと目覚めました 一「やあみんな、ボクの名前は国広一! バイです!」 純「のっけからとんでもねえカミングアウトしたなオイ」 衣「ばいとはなんだ、智紀?」 智紀「両刀使いのこと」 衣「りょっ……!?///」 一「将来の夢は萩原さんのお嫁さんになった上で、透華をお嫁さんにすることです!」フンス 純「透華が聞いたら泣くぞ。いろんな意味で」 2: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 22:54:28.73 :9Vdfo6oB0 一「まあそれは冗談として」 衣「な、なんだ。はじめ一流の諧謔であったか……」ホッ 一「そうだよー諧謔だよー」 一「せいぜいボクと萩原さんとその間に生まれた子供を、一家揃ってことごとく透華の『モノ』にしてもらう、ぐらいしか考えてないよー」アハハ 衣「!?」 智紀「oi misu ミス おい」 純「あかんこれガチなヤツや」 3: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 22:55:41.04 :9Vdfo6oB0 純「しっかし変われば変わるもんだよなぁ」 智紀「昔のはじめは、萩原さんに対抗意識むき出しで嫌いまくってたのに」 衣「そ、そうだったのか?」 一「あはは、お恥ずかしい。そんなこともあったね」 一「透華との付き合いの長さとか、絆の深さとか、その他もろもろで勝てない、って思っちゃってさ」 一「ボクの方から一方的に、萩原さんを避けてたんだ……」 4: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 22:57:15.44 :9Vdfo6oB0 衣「はじめ……面を上げよ」 一「でもそんなある日のこと、ボクは気が付いた」 純「ん?」 一「逆に考えるんだ、『勝たなくてもいいさ』と考えればいいんだ、って」 智紀「あっ……」 一「勝って透華を独占するより、この最強の恋敵との間で、透華を共有財産にしちゃえばいいんだ、って……!」キラキラ 衣「おいはじめ、儘に面を上げるな」 純「モノにしたいのかされたいのか、結局どっちなんだお前」 5: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 22:58:45.93 :9Vdfo6oB0 智紀「それにしたって豹変しすぎだと思う」 純「な。気持ち悪いぐらいだわ」 一「わかってないなー二人とも。女の心変わりなんて、一晩あれば十分すぎるぐらいだよ」 衣「お、おお。なにやらはじめが大人のおねーさんの如き音吐を」 一「それにボクの場合、下地はあったからね」 智紀「下地?」 一「そ。ボクが萩原さんを嫌いだったのは、あの人が透華のこと誰よりもよく考えてるから、だったよね」 一「透華を一人占めするために邪魔な存在だったってわけ」 6: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:00:09.67 :9Vdfo6oB0 一「ところが事情は変わって、今のボクの望みは透華の共有。有り体に言えば3[ピーーー]」 純「やめんかい」 衣「純、3[ピーーー]とはなんだ?」 智紀「3人の人間がくんずほぐれ」 純「言わせねーよ!? それだけはさすがに言わせねーよ!?」 一「そういう前提に立った時、透華を共有する相手として、果たして萩原さん以上の人なんて望めるのか」 一「いや望めないカッコ反語カッコ閉じ」 智紀「……一番嫌いだった部分が一転、一番好きになれる部分へと、いわば裏返った、と」 7: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:02:49.56 :Rr1V/uPl0 一「さっすが。ともきーはわかってるね」 智紀「えっへん」 純「極端な話だなおい。こないだなんてクッキーの食べさせ合いしてただろ」 一「透華に出すお菓子を味見してもらってただけだよー」 一「ボクとしては合法的に萩原さんに『あーん』できるから、一石二鳥だったけどねっ」 純「違法な『あーん』ってなんだよ」 一「それに一度目覚めてみると、やっぱり萩原さんって普通にいい男性(ひと)だよ」 一「っていうか普通なんて域をはるかに飛び越して超絶素敵滅法優良物件だよ」 衣「さにあらん。なにせこの衣の陪従なのだからな」フンス 8: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:04:23.80 :Rr1V/uPl0 一「高身長でイケメン。上司として執事として、能力も忠誠心も尊敬に値する」 一「人格も非の打ちどころがなくて、でも意外に茶目っけがあって、CVも小野大輔で」 衣(……誰なのだ、小野何某とは) 一「なによりボクと萩原さん、いっつも透華のことばっかり考えてるからさ」 一「自然と行動や思考のパターンが似通ってくるんだよね」 一「昔はそういうの、見透かされてるように思えて最っ高に嫌だったんだけど」 一「いったん惚れちゃうともう、ボクの全部見られちゃってるんだなぁって思えて……あはっ♪」クネクネ 純「おい、なんか別のモンにも目覚めてねえかこれ」ヒソヒソ 智紀「もともと露出癖あるし……」ヒソヒソ 9: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:05:26.39 :Rr1V/uPl0 一「一つ問題があるとすれば、萩原さんがボクをそういう風に見てくれるか、ってことなんだけど……」 智紀「だいぶ基本的な問題に立ち帰ってくれた」 純「今までの問題ひどかったからな」 一「なにせほら、歳の差あるし」 純「あー……もしハギヨシがロリコンだったら、そもそも衣の身が危ないって問題も出てくるしな」 衣「ろりこんとはなんだ、智紀?」 智紀「小児性愛嗜好のこと」 衣「……あう///」 10: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:06:47.36 :Rr1V/uPl0 一「逆説的に言えば、萩原さんぺドフィリアじゃないってことだもんねえ」 衣「……」ホッ 一「抱きついてボクの貧しいモノを押し付けても、まったく反応する素振りすら見せないし……はぁ」 智紀「物憂げなため息」 純「言ってることは最低だけどな」 一「それにさ、もういっこ……深刻な問題があるんだよ」 三人「「「?」」」 11: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:07:40.13 :Rr1V/uPl0 一「萩原さん、もしかしてホモなんじゃないのかなー、って疑惑が」 純「ファッ!?」 衣「ほもとはなんだ、智紀?」 智紀「衆道を好む男性のこと」 衣「しゅっ……!?///」 純「智紀、お前そろそろ透華かハギヨシに殺されるぞ」 12: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:09:13.42 :Rr1V/uPl0 一「だっておかしいと思わない?」 一「こんなにも女だらけの職場で、いい歳した成年男性がなんの、もといナニの素振りも見せないなんて」 純「執事だからだろ」 一「まあ、それが最有力の回答ではあるんだけどさ」 智紀「女だらけの職場……他の男との数少ない触れ合い……」 智紀「はっ、旦那様!」ガタッ 純「座ってろ。その口も閉じとけ」 衣「衆道……」ボソ 14: ◆CNZ7D5REck:2014/05/25(日) 23:10:21.91 :Rr1V/uPl0 一「ね? ともきーの言うような可能性もあるわけだよ」 純「ねーよ、一ミリたりとも」 智紀「微粒子レベルではあると思います」 純「黙ってろっつったよな?」 衣「ハギヨシが……衆道……」ドキドキ 純「衣ー!? おい誰か止めろ、本当に透華アンドハギヨシに殺されるぞオレら!!」 ハギヨシ「呼びましたか?」 純「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああっっっ!!!!!!!」ビクビクビクッ 読む →
2014年07月10日 23:05 霞「コウノトリさんを探しに行きましょう!」 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/10(木) 18:00:04.62 :sb+u5DL00 初美「はい?」 霞「だから、コウノトリさんを探しに行きましょう」 初美「…なぜ?」 霞「子供って、可愛いじゃない?」 初美「はあ、そうですね?」 霞「私も子供欲しくなってしまって」 初美「………………」 初美「それで何故コウノトリ?」 霞「あら?初美ちゃん知らないのかしら?コウノトリさんが赤ちゃんを運んできてくれるのよ?」 初美(……こいつッ、正気か?) 読む →
2014年05月20日 15:05 国広一「ライバルは執事さん」 関連SS 国広一「ライバルは執事さん」 国広一「ライバルは金髪くん」 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/05/18(日) 22:28:43.79 :vLqE3Jvk0 透華「では今日より、あなたたち三人は我が龍門渕家のメイドということで……はあ」 透華「三人とも。本当に、よろしいんですのね?」 智紀「ん」 純「拾ってもらった身としちゃあ、その恩義に報いないと寝覚めが悪いんだよ」 透華「……学校では、対等の友人として接してくれると嬉しいですわ」 一「もっちろんだよ、透華」 透華「ふふ。ありがとう、はじめ」ニコ 一「えへへ///」モジモジ 智紀(嬉しそうにしちゃって) 純(やっぱガチだよなぁ、国広くん) 読む →
2014年04月21日 17:05 透華「めざせFカップ、と」咲「うわぁ……」どん引き 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/04/20(日) 00:42:15.27 :NzBaV6MG0 【龍門淵高校との練習試合後】 咲「うぅ、また迷子になっちゃったよ」 トイレを探して20分、一向に見つかる気配がない。 咲「この高校、なんでこんなに広いんだろう。よくわからない所まで来ちゃったよ」 咲「あ、りゅーもんさんだ!」 咲「すみませーん!」 声が届かなかったのか、咲の存在に気づかず、透華は奥の部屋に入っていってしまった。 咲「えっと、この部屋に入ったよね?」コンコン 咲「すみません、龍門淵さん。おトイレってどこに――」ガチャ 透華「えっ!?」 咲「ひぃ!」 咲の目に飛び込んできたものは、デカデカと大きく『めざせFカップ』と書かれた垂れ幕と、等身大に引き延ばされた透華の写真。 そして、写真の胸の部分は原村和を彷彿とさせるくらい大きく加工されてあった。 咲「…………」 透華「…………」 読む →
2014年03月23日 12:05 佳織「鶴賀の平凡な日常?」 智美「ワハハ」 元スレ 全てのレス 1:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします:2014/03/22(土) 16:35:19.19 :JRZwARlR0 鶴賀高校麻雀部部室 佳織「……」ペラッ 智美「退屈だなー」グデー 佳織「……」ペラッ 智美「あぁー、退屈だなー、なぁ佳織?」グデー 佳織「……智美ちゃん、その言葉今日で何度目?」アキレ 智美「さぁなー、数えてないからわからないぞー……それにしても退屈だなー」グデー 佳織「退屈なら部室に置いてある漫画読んだら? 面白いよ?」 智美「その漫画は私が持ち込んだやつだし、この3年間で飽きるほど読み返したぞ」ワハハ 佳織「それじゃあ麻雀打つしかないけど……今日他の皆さんは?」 読む →
2014年02月24日 08:30 透華「わたくし達の麻雀部をつくりますわ!!」 関連SS 透華「わたくし達の麻雀部をつくりますわ!!」 透華「純の里帰りですわ!」 元スレ 全てのレス 6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/23(日) 17:14:59.76 :VFAIP3/6P コンコン 透華父「どうぞ」 ガチャリ 一「失礼します。旦那様、コーヒーのお替りをお持ちしました」 透華父「ご苦労。君が我が家にきて2週間か、そろそろこちらの生活にも慣れてきたかな?」 一「はい。皆さんが丁寧にご指導してくださいますので」 透華父「特に衣の相手をするのは、なかなか骨が折れるだろう」 透華父「間近で見た印象を聞かせてもらえるか?」 一「ボ・・私には及びもつかない大きな力を秘めた方です」 一「ただ、その力の持っていく場を持て余しているようにも思えます」 透華父「ふむ、それでは衣の側で透華の様子は・・・どうであったかな?」 読む →
2013年04月29日 15:10 京太郎「おもちぶらり旅?」玄「そのとーり!」 関連SS 京太郎「おもちぶらり旅?」玄「はい!」 京太郎「おもちぶらり旅?」玄「うん!」 京太郎「おもちぶらり旅?」玄「そのとーり!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/28(日) 15:05:46.52 :3To6UGay0 京太郎「え? 今日、居ないんですか?」 『どうしても外せない私用でして。とは言え、居なくなると言っても一日空けるだけですよ。明日の午後には帰ります』 京太郎「そんな……久々にご指導いただけると思ってたのに……」 『なに、私から京太郎君に教えられることなんてもう殆どありませんでしょうに』 京太郎「でも……」 『……では、一つ頼まれてくれますか?』 京太郎「?」 『私の居ない間、皆様と共に仕事に勤しむこと。これだけです』 京太郎「えっ、そんな普通のことでいいんですか?」 『当たり前の事を当たり前に。執事の教えの基本でしょう?』 京太郎「あっ……」 『できますね? 京太郎くん』 京太郎「……はいっ! 任せてください!」 京太郎「ハギヨシさんの分まで俺、頑張ります!!」 ハギヨシ『ええ、良い返事です』 読む →
2013年03月14日 01:10 京太郎「咲は高校には進学しなかったのか…」咲「家が貧しいから…」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/11(月) 20:23:03.37 :z0y0QLjf0 京太郎「今何してんだ・・・?」 咲「龍門渕さんっていうお金持ちさんのお屋敷で住み込みで奉公してるんだ。あ、でも、そこのお嬢様がいい人でね、高校に通わせてくれるって」 京太郎「そうか。よかったな、咲」 咲「うん。それじゃ私、お嬢様に頼まれた雑誌買っていかないといけないからまたね」 京太郎「おう」 京太郎(この時の俺は考えもしなかった・・・。咲が金持ちの屋敷でナニをさせられていたのかだなんて・・・) 完 読む →
2013年01月13日 23:05 京太郎「痴女?」一「死にたいの?」 元スレ 8: ◆RFeobWRcHE :2013/01/13(日) 12:03:38.13 :Bgr9mv/90 一「ほっんとに頭に来たよ!」 一「初対面の女の子に普通あんなこと言う?」 一「あーもうっ!思い出しだけでムカツキが!」 智紀「荒れてますね……」 純「荒れてるな」 透華「荒れてますわ」 読む →
2012年12月27日 19:05 咲「一発ブン殴りたいなぁ」一「へ?」 元スレ 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 23:15:18.39 :V5GpVK+n0 一「いきなりどうしたの?宮永さん」 咲「いえ、別に理由とかは無いですよ」 咲「ふと唐突に突拍子も無くそんな事を思いまして」アハハ 一「その方が怖いんだけど…。え、何?ボクをじゃないよね?」 咲「国広さんは…あんまりですね。別に誰でも良いと言えば良いんですけど…」 一「怖い怖い。ちょっと一から説明してよ」 咲「一さんに一から説明」アハハ 一「いや字にしないとそれ分からないし…それに普段ボクの事名前で呼ばないでしょ」 読む →
2012年12月23日 23:35 和「咲さんだけでご飯三杯楽勝ですね」優希「ならやってみるじぇ」 元スレ 6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/23(日) 17:01:10.18 :T/tHLgqu0 和「えっ」 優希「本当に咲ちゃんだけで、ご飯食べられるのか」 優希「見たいじょ私!」 和「ちょっと待って下さい優希、今のは言葉の文というか・・・」 久「何々~?何話してんの?」 優希「あっ部長、実はのどちゃんが・・・」ゴニョゴニョ 和「ちょっと優希!」 和(部長がそんな話を聞いたら、面倒なことに・・・) 久「ふむ、咲をおかずにご飯をねぇ・・・」ほうほう 久「・・・おもしろそうね」二ヤッ 久「ちょっと人集めて、それやってみましょうか!」 和「・・・えっ?」 読む →