2025年06月11日 08:15 【モバマス】莉嘉「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Lobp3.0Tos:2016/06/25(土) 00:02:39.00 :RsJoSjHR0 ※キャラ崩壊にご注意ください 【地獄は蜜の味】 かな子「どうしよう……!」 かな子「体が3時のおやつを求めてる……!」 かな子「でも、これ以上間食したら、今度のライブの衣装が入らなくなっちゃう……!」 お菓子「甘いものは美味い、これ真理やで」 かな子「誰か……誰か助けてぇ~……!!」 「お待たせしました!」 読む →
2024年05月19日 19:30 【モバマス】ありす「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 関連SS 【モバマス】桃華「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 【モバマス】ありす「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆ag9TZfREZs:2016/06/11(土) 00:09:55.63 :tgDKqqvm0 ※キャラ崩壊にご注意ください 【肌色のケダモノ】 愛梨「ど、どうしよう……!」 愛梨「部屋が暑くて脱ぎたくなってきました……!」 愛梨「でも今はお客さんもいるし……!」 客(やっべーCGのとときんじゃんかー、マジもんだよー、服脱がないかなー?)チラッチラッ 愛梨「だ、誰か助けてぇ……!!」 「わたくしにお任せを!」 読む →
2024年05月16日 19:30 【モバマス】桃華「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 関連SS 【モバマス】桃華「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 【モバマス】ありす「小中戦隊ドデカレンジャー! このあとすぐ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆ag9TZfREZs:2016/05/22(日) 15:14:30.59 :95QE7NwA0 ※キャラ崩壊にご注意ください 【狂犬の牙】 凛「ど、どうしよう……!」 凛「ハナコの散歩の時間なのに、お店が大繁盛だよ……!」 凛「はやく散歩に連れていかないと、ハナコがストレスで狂犬になっちゃう……!」 ハナコ「グル……グルル……ウゥ……!」 凛「だ……誰か助けて……!!」 「お待ちなさい!」 読む →
2023年02月24日 07:00 城ヶ崎莉嘉「カブトムシいないなー…」ゼットン「ピポポポ…」 元スレ 全てのレス 2:墓堀人:2016/08/29(月) 00:32:48.48 :IW0WYytZ0 莉嘉「カブトムシー…どこにいんのー?カブトムシー」 莉嘉「ちぇーっ、せっかくこんな山奥まで来たのに全然いなーい!」 莉嘉「はーあぁ…帰ろっかな」 ……ドォンン… 莉嘉「ん?えっ…何あれ?…煙…?かなり向こうみたいだけど……やだな…早くお姉ちゃんと合流しよっ」ダッ 莉嘉「よっ、はっ、よっと」 ガサガサ 莉嘉「ん?お姉ちゃん…?」 ゼットォン… 莉嘉「…え?」 ゼットン「ピポポポポポ…」 莉嘉「ぎゃあああああああああああああああああ!!!!???」 読む →
2022年12月11日 07:00 モバP「美嘉が風邪をひいた」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/06(火) 23:09:43.01 :XBikc3Hv0 P「すいませーん」 ピンポーン ガチャッ 莉嘉「あれPくん!?どうしたの!?」 P「美嘉が風邪引いたって聞いたんだが」 莉嘉「あ、そっか!お見舞いに来てくれたんだね☆」 P「忘れてたのか…」 莉嘉「ち、違うよ!」 P「ほんとかー?」 莉嘉「ほんとだってば!」 P「怪しいなー」 莉嘉「もー!Pくんのバカ!」 P「バカで悪いか!」 莉嘉「悪い!」 P「何をー!」 美嘉「…何してんのさ」 莉嘉「お姉ちゃん!大丈夫?」 美嘉「まあ大丈夫…で…プロデューサー?」 P「ああ悪いな美嘉、起き上がらせちまって」 美嘉「いいのいいの★えほっえほっ…」 莉嘉「もー無理はダメって言ったじゃん!」 美嘉「無理なんてしてないってば…」 P「まあとりあえず上がっていいか?」 美嘉「あ、うん、どうぞどうぞ★」 莉嘉「どうぞどうぞ☆」 読む →
2022年11月02日 18:30 堀裕子「留年ですか」 元スレ 1:◆r5XXOuQGNQ:22/11/01(火) 21:11:15 :iuQS 3月中旬 事務所莉嘉「おはようございまーすっ☆」杏「おはよー」美波「おはよう、莉嘉ちゃん。何か楽しそうだけどいいことでもあったの?」莉嘉「今日から春休みになったんだー☆」美波「そっか。もう3月だもんね」莉嘉「美波ちゃんは春休みじゃないの?」美波「私は2月から」莉嘉「えぇー! ずるーい!」杏「大学生はいいよね。夏休みも2ヶ月くらいあったでしょ?」美波「そうね……でもレポートとかで忙しいからいいことばかりじゃないよ? ……あと杏ちゃんは毎日が春休みみたいなものでしょ」杏「失礼な。杏だって留年しないようちゃんと登校してるし、課題も出してるんだぞー」莉嘉「春休みはいいよねー! 宿題がないし、遊ぶ予定がいっぱいあるんだー☆」美波「宿題がないからって遊んでばかりじゃダメよ。毎日少しでもいいから勉強しないと」莉嘉「え~、美波ちゃんお姉ちゃんみたいなこと言う~」美波「私も美嘉ちゃんも、莉嘉ちゃんを心配しているから言っているの」杏「まあまあ、まだ中学1年生なんだから春休みくらいのんびりしててもいいんじゃない?」美波「杏ちゃんはのんびりしすぎだと思うけど……」裕子「た、助けてください~!」莉嘉「あ、ユッコちゃんおはよーっ☆」美波「どうしたの? 助けてって言ってたけど……」裕子「実は……」杏「実は?」裕子「留年しそうなんです!」 読む →
2022年10月05日 12:00 北条加蓮「カリスマお宅訪問」 関連SS とりくろ!シリーズ:目次 元スレ 303:◆6RLd267PvQ:22/10/05(水) 00:04:57 :GnVs ~カリスマな部屋~美嘉「珍しいね、ウチに来るの。最近ずーっとトリクロで固まってたじゃん」加蓮「たまには女子会するのもいいかなーって思ってさ、最近そういうのなかったし?それに…」莉嘉「へへ、加蓮ちゃん最近来なかったから色々ネタとか貯まってるんだよねー☆」加蓮「ねー」美嘉「莉嘉ね…アンタまた人の弱みを加蓮にリークしたりしないでしょうね…」 読む →
2022年03月26日 07:00 美嘉「武内Pとアタシがどんな関係かって?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/09/19(土) 18:51:05.69 :A/3xdcg/0 莉嘉「うん、聞きたい!」 美嘉「いきなり部屋に来て何を言うかと思ったら。でも、そんなこと言われてもね……莉嘉はどこまで知ってんの?」 莉嘉「なんかねー、前に部長さんが、Pくんのことを話してくれてね? その内容が……なんだったかな……」 美嘉「オイオイ……」 莉嘉「あ、思い出した! 担当してたアイドルが、Pくんの所から何人かいなくなっちゃったって話してたの! それで無口になっちゃったとか何とか」 美嘉「ああー、はいはい……」 莉嘉「それでね、その時はお話はそれで終わったんだけど、最近お姉ちゃんがPくんと一緒にいる所をよく見るから」 莉嘉「CPの皆が、Pくんの所からいなくならなかったのはお姉ちゃんなんじゃないかって話が出て、ついでに付き合ってるんじゃないかって言ってたよ」 美嘉「そこに飛躍するのおかしくない!?」 読む →
2022年01月30日 12:00 モバP「性転換ウィルス…略してTSウィルスが事務所に広まってしまったのか」 元スレ 全てのレス 2: ◆5m18GD4M5g:2015/05/10(日) 20:36:22.01 :hluxwxjZ0 モバP「全員に一応打ったけど、間に合わなかったアイドルもいるみたいだね」 モバP「そして感染者は…う~ん、これは意外な人選だね」 モバP「どうしようかな…、まあ直に戻るからいいけど、これはしばらく仕事はできそうにないか」 モバP「とりあえず彼女を呼ぼうかな、一人目の感染者に対しては彼女が適任だと思うからね」 読む →
2021年11月18日 15:00 美嘉「明日、妹が結婚する」 元スレ 全てのレス 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/01/14(水) 21:15:27.80 :gacxfc+S0 ――結婚式前夜・城ヶ崎家―― 明日、妹が結婚する。 今日の朝日は明日結婚する二人を祝福するみたいに、すごく爽やか♪ でも結婚式前日ってこともあって、ウチはもう大騒ぎ・・・。 母ヶ崎「莉嘉!ちょっとアンタいつまで寝てんの!?」 莉嘉「むにゅ・・・あとちょっと・・。」 母ヶ崎「あとちょっとじゃないでしょ!明日結婚式なんだから今日は山のようにやることがあるのよ!!」 莉嘉「でもまだ時間あるし・・・」 母ヶ崎「時間なんてありません!ご飯食べて、着替えて!冬馬君来ちゃうでしょ!?」 莉嘉「ふぁい・・。」 父ヶ崎「ママ、そんなに怒鳴らなくてもいいんじゃないかな・・・?」 母ヶ崎「パパは黙ってて!!」 父ヶ崎「はい・・・。モバP君、明日の景気づけに朝から飲もうよ?」 モバP「いや、でも冬馬も来るわけですしそれからでも・・。」 母ヶ崎「モバP君、パパのこと監視しててね?あなた達の結婚式前日の悪夢を覚えてるでしょ?」 モバP「アッ、ハイ。」 美嘉「まったく、パパは反省の色なしだね。あたし達の結婚式なんてホントに・・・。」 モバP「まあまあ、お義父さんも娘二人がいなくなって寂しいんだから少しくらいわがままは・・。」 母ヶ崎・美嘉「モバP(君)は黙ってて!!」 モバP「ふえぇ・・・」 莉嘉「相変わらずママとお姉ちゃんは強いなぁ・・」モグモグ・・ 実はあたし、21歳でアイドル辞めて22歳でモバPと結婚したんだ。もちろん、双方の親が合意のうえでの結婚だし、デキ婚でもない。結婚して4年。今はもう26歳になったよ。 莉嘉は今年で22歳。なぜかあたしと同じ歳で結婚することになった。お相手はなんと元ジュピターの天ヶ瀬冬馬。とんでもない奴と結婚しようとしてるんだ。 読む →
2021年11月14日 08:30 莉嘉「どうしてお姉ちゃんはまだ処女なの?」武内P「」 元スレ 全てのレス 1: ◆SbXzuGhlwpak:2021/11/14(日) 06:52:21.43 :/yDiE7So0 注意事項 ・武内Pもの ・武内Pもの 武内P「……あの、城ヶ崎さん」 莉嘉(15歳)「ちょーかっこいいし、キレーだし。優しいし。アタシの自慢のお姉ちゃん」 莉嘉「アタシもお姉ちゃんに負けないぞ、追いつくぞって頑張っても、お姉ちゃんも頑張ってるからなかなか追いつけなくって、でもそれが嬉しいの☆」 莉嘉「ああ、お姉ちゃんはいつまでたっても、アタシの憧れでいてくれるんだって」 莉嘉「――――でも、気づいちゃったんだ」 莉嘉「お姉ちゃん、まだ……処女だよね? もう20歳になるのに」 武内P「……」 武内P(いつになく真剣な様子の城ヶ崎さんに“相談があるの”と呼び止められたため、空いていた小さめの会議室に場所を移しました) 武内P(どのような悩みを打ち明けられるのか。相談相手に選ばれた期待に私は応えられるのか。いや、なんとしても応えなければ) 武内P(そんな私の不安と意気込みは、城ヶ崎さんの一言目の『どうしてお姉ちゃんはまだ処女なの?』で木っ端みじんにされたのです) 武内P「……城ヶ崎さん。なぜお姉さんがしょ――未経験だと思うのですか? お姉さんは十代前半から二十代前半の女性を中心に圧倒的な人気を誇るカリスマギャルなんですよ」 武内P(想定をはるかに超える相談のショックから何とか立ち直った私は、まずは城ヶ崎さん――お姉さんの方ですね――の名誉を守るために、悩みを否定しようと試みました) 武内P(ですが――) 莉嘉「Pくんだって気づいているんでしょ。それもずっと前から」 武内P(残念ながら、お姉さんが未経験である事に確信を持っているようです) 城ヶ崎美嘉 城ヶ崎莉嘉 今年初、通算8度目、美嘉ねぇでは2度目のご理解 読む →
2021年10月23日 15:10 城ヶ崎美嘉「これ入れ替わってるー!?」 元スレ 全てのレス 1: ◆jjEzShkDDk:2014/01/31(金) 02:13:11.62 :x8Ez3Ozi0 ―――朝、美嘉の部屋 莉嘉「……入れ替わってるね」 美嘉「……そうだよね」 莉嘉「あんたが莉嘉でいいんでしょ?」 美嘉「うん」 莉嘉「何でこんな事に……」 美嘉「うーん、アタシが夜にお姉ちゃんのベッドに潜り込んでー、朝起きたらこうなってたみたい」 莉嘉「勝手に部屋入るのやめなさいっていつも言ってるでしょ!」 読む →
2021年08月24日 18:00 「夏色」 元スレ 全てのレス 699:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/10/16(火) 13:39:13.46 :cwVGxon8o 「もー! マジでイミわかんないよー!」 頭の中がこんがらがって、テーブルの上に突っ伏した。 テーブルはひんやりと冷えていて、ほっぺがちょっと気持ち良い。 そのまま体を前後に揺らし、ほっぺがムニムニ動くのを楽しむ。 カリスマJCアイドルのアタシだけど、今は家だから良いよね? 「こーら、行儀悪いよー」 台所の方から、お姉ちゃんがそれを見咎めて声をかけてきた。 バタンと、冷蔵庫が閉まった音。 歩いて来る両手には、麦茶が注がれたコップが二つ。 氷も、仲良く二つずつ。 「だって~……」 アタシがこうなるのも、無理無いってカンジ! 今度発表する、カバー曲――『夏色』。 ジャカジャカ鳴るギターと、ハーモニカの音色がチョーステキな曲。 歌詞の内容も、あっつーい昼間だったり、熱い夜だけど風が気持ち良いとか……。 とにかく! チョー良い曲なの! 「ホラ、お茶飲んで気分転換しな」 お姉ちゃんが、苦笑しながら麦茶を勧めてきた。 さっき入れたばっかりなのに、コップにはもう水滴がついてる。 どんどん増えていく水滴を見続けてると……あっ、垂れた。 「……はーい」 頬にかかった髪をかきあげながら、体を起こす。 冷たいテーブルからちょっと離れたくなかったけど、しょうがない。 氷が溶けて、水っぽくなった麦茶って美味しくないもんね。 せっかくお姉ちゃんが持ってきてくれたんだから。 「……っぷはー、生き返るぅ~!」 冷たい麦茶を飲むと、汗をかいて失った水分が一気に補充された気になる。 ゆだっていた頭も、おかげで、ちょっとスッキリした。 テーブルの正面で、そんなアタシの様子を見ながらお姉ちゃんがクスリと笑った。 Tシャツにハーフパンツのラフな格好なのに、 その笑顔がキマってて、妹のアタシ贔屓目を抜きにしてもカッコイイ。 「ねえ、お姉ちゃん」 だらけていた気持ちを追いやって。 「どうして、ブレーキいっぱい握りしめるの?」 妹から、姉への相談ではなく。 後輩アイドルから、先輩アイドルへとアドバイスを求めた。 読む →
2021年08月23日 15:00 武内P「好きな男性のタイプは?」 元スレ 全てのレス 678:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/10/15(月) 20:41:16.79 :F+hM+d4do 莉嘉「Pくん!」みりあ「プロデューサー!」 武内P「……」 莉嘉・みりあ「えへへ!」ニコッ! 武内P「……好きな男性のタイプは?」 莉嘉「Pくん!」みりあ「プロデューサー!」 武内P「……そう、答えてはいけない、と」 武内P「どう言えば……理解して頂けますか?」 読む →
2021年07月30日 15:00 武内P「……離してください、城ヶ崎さん」 元スレ 全てのレス 246:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/21(火) 23:07:11.52 :FJIN7o3jo 莉嘉「ブッブー! 違いまーす!」 武内P「いえ、この声は間違いありません!」 莉嘉「……すごーい! さっすがPくん!」 ぎゅうっ! 武内P「あの、私の頭ごと抱えて――だーれだ――をしないでください!」 みりあ「すごーい! プロデューサー、すぐわかったね!」 美嘉「いやいやいや、莉嘉!? 莉嘉!?」 未央「あれは……無邪気なのか、小悪魔なのか」 読む →
2021年07月15日 12:00 武内P「キスの味、ですか」 元スレ 全てのレス 653:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/06(月) 22:06:12.81 :fLkM7tp8o みりあ「うん! ねえねえ、どんな味がするの!?」 武内P「そう……言われましても」 みりあ「お願いお願い! 教えて、プロデューサー!」 武内P「……」 みりあ「……ん」…スッ 武内P「!?」 武内P「赤城さん、何故目を閉じたのですか!? 赤城さん!?」 読む →
2021年07月12日 15:00 武内P「いえ、見ていません」 元スレ 全てのレス 519:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/01(水) 21:56:25.23 :TokAq71ho 莉嘉「えーっ!? そんなワケないじゃん!」 みりあ「ねえねえ! 見たでしょ? ねえねえ!」 武内P「いえ、見ていません」 莉嘉「あれだけゴーカイに転んだんだよ!?」 みりあ「スカートが、バサーッってなったんだよ!?」 美嘉「……!///」プルプル 武内P「大丈夫です、城ヶ崎さん」 武内P「本当に、見えていませんでしたから」 読む →
2021年06月27日 19:30 武内P(……城ヶ崎さんと……赤城さん?) 元スレ 全てのレス 955:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/07/16(月) 21:18:46.30 :crtiB4eCo 莉嘉「……P君、寝てる?」ヒソヒソ みりあ「……みたいだね」ヒソヒソ 武内P(目を瞑っていた……だけなのですが) 莉嘉「……最近、忙しいみたいだもんね」ヒソヒソ みりあ「……うんうん、疲れてるんだね」ヒソヒソ 武内P「……」 武内P(……お気遣い、ありがとうございます) 読む →
2021年06月08日 12:00 武内P「ヘソ出し、ですか」 元スレ 全てのレス 371:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/30(土) 21:26:44.30 :jFjtisC6o 莉嘉「そう、ヘソ出し! ねー、良いでしょP君!」 みりあ「ねえねえ、お願い! セクシー路線!」 武内P「はあ……ですが」 ありす「わっ、私は、そういうのには反対です!」 莉嘉・みりあ「えー!?」 ありす「三人でLIVEをやる時の、大事な衣装なんですから!」 武内P「……」 読む →
2021年05月31日 09:00 専務「ブンブンの刑に処す」 元スレ 全てのレス 72:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/22(金) 08:48:56.43 :9TtZKV+Fo 武内P「――これは、専務のこの一言から始まった企画です」 武内P「皆さんは、覚えていらっしゃるでしょうか?」 武内P「……前川さんの起こした、ストライキ事件を」 武内P「あの事件がきっかけで、私達は、信頼関係を築くことが出来ました」 武内P「……ですが、事件は、事件」 武内P「それを知った専務は、彼女達に罰を与えると、そう、言われたのです」 武内P「ブンブンの刑」 武内P「……あまりにも過酷なこの刑は、彼女達に何をもたらすのでしょうか」 武内P「それでは、ご覧頂きましょう」 武内P「VTR……笑顔です」 読む →
2019年10月14日 20:35 【モバマスss】城ヶ崎家(見守り隊)は大変なのです。【LiPPS】 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:19/10/14(月)17:44:35 :Fuj ◇美嘉「はぁぁぁぁぁ〜〜………」周子「どうしたん美嘉坊、この世の終わりみたいな顔をして」美嘉「ん…いや、なんでもないよ……心配かけてごめん……はぁぁぁぁぁぁぁ〜〜………」周子「あらら、えらい重症やん。奏ちゃん、なんか知ってるー?」奏「いえ、特には……プロデューサーさんに告白でもしたのかしら?」美嘉「してないよ! そういうのはまだ早いというか、まずはでっででデデデっっででデートからって言うじゃん………!」 読む →
2019年07月27日 16:00 莉嘉「お姉ちゃんなんか大っ嫌い!」 美嘉「はいはい」 元スレ 全てのレス 2: ◆tkiF6VoKRk:2019/07/27(土) 15:02:57.18 :44qrqTPQ0 ~ 莉嘉の部屋 ~ 莉嘉「~♪」ヌリヌリ 美嘉「莉嘉ー!」バターン! 莉嘉「うわわっ!? な、ナニナニ!?」 美嘉「またアタシのネイル勝手に持ってったでしょ・・・あーっ!? それ!」 莉嘉「あ、えっと・・・アハハ☆」 美嘉「なんで勝手に持ってくの!」 莉嘉「アタシだって使ってみたかったんだもん!」 読む →
2019年06月02日 21:40 美嘉「イタズラ★」 元スレ 2:◆6RLd267PvQ:19/06/02(日)20:42:15 :fsg 美嘉「でね、どれだけ盛れるか試してみたんだけど〜」美嘉「マッチは余裕だったね!シャーペンもいけたし」加蓮「もー、あんまいじめないであげなよ。気持ちはわかるけどさ?」美嘉「だってさぁ、ダメっていつも言ってんのにまた勝手にアタシの服着て出かけてたんだよ?そのままソファでいびきかいて寝てるし」美嘉「そりゃオシオキしたくもなるでしょ」加蓮「まぁ、確かにねー」美嘉「で、盛れるだけつけまつけてさ、もうワッサーってなってんの、ワッサーって」美嘉「そろそろ重いのもいけるかなーって思って、そしたらテーブルにみかんあるじゃん!って」加蓮「…乗せた?」美嘉「一瞬だけ乗った!」 読む →
2018年12月25日 17:00 城ヶ崎莉嘉「お姉ちゃんがサンタにキスをした!」 元スレ 全てのレス 1: ◆hhWakiPNok:2018/12/25(火) 15:50:32.61 :d3nrd1quo 福山舞「え?」 莉嘉「アタシ、お姉ちゃんを見損なったよ!」プンプン 若林智香「えーっと」 莉嘉「昨日、ウチにサンタが来たんだ。メリークリスマスって言って」 及川雫「それってー……」 読む →
2018年09月17日 01:00 モバP「莉嘉と全力でカブトムシを捕りに行った結果」 関連SS モバP「楓さんのダジャレに全力で笑ってみた結果」 モバP「杏を全力で甘やかした結果」 モバP「美嘉の性事情を全力で聞き出した結果」 モバP「まゆのことを全力で…何してんだ、これ?」 モバP「莉嘉と全力でカブトムシを捕りに行った結果」 元スレ 2:◆C8rbp8eahM:2018/09/16(日)22:24:06 :6eP 事務所P「顔真っ赤にしたまゆ」ちひろ「はい」P「可愛かったですね」ちひろ「はい」P「怒ってる姿も可愛かった」ちひろ「涙目で顔赤くしたまゆちゃんにポコポコ殴られる」P「そしてポコポコ殴られても痛くない」ちひろ「凄く力が弱いんですよね」P「キュンキュンしますね」ちひろ「怒ってるときでも可愛いとは、さすがまゆちゃんですよ」P「えぇ、さすがは俺のアイドルです」 読む →
2018年09月10日 00:00 武内P「私はクワガタ派、ですね」 元スレ 150:以下、名無しが深夜にお送りします:2018/09/09(日) 20:47:40 :vTxlASQY 美嘉「……一応、確認しといて良かった」武内P「えっ?」美嘉「それ、莉嘉の前で絶対言っちゃ駄目だからね?」武内P「あの……何故、でしょうか?」ガチャッ!莉嘉「オッハヨー☆ Pく——」武内P「私が、クワガタ派だと……何か問題が?」莉嘉「……」莉嘉「……えっ?」 読む →
2018年07月23日 20:35 宮本フレデリカ「ダメなところ10コ言うよー!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/07/23(月) 17:37:01.97 :S8SEmB1s0 ~事務所~ 城ヶ崎莉嘉「……うぅ~~ん」 ガチャッ 宮本フレデリカ「おはよー! 呼ばれてないのにフレデリカー!」 莉嘉「あ、フレちゃん……おはよ」 フレ「ンー? リカちゃんどうしたの? ケータイ無くした?」ヒョコッ 莉嘉「いや、持ってるけど」 フレ「ふむ……」 フレ「名探偵フレちゃんの推理によれば、城ヶ崎リカちゃん…… あなたはちょっとブルーであるとみた!」 莉嘉「んー……どうしよう~って、悩みがあってさ」 フレ「聞かせてくりゃれ」 読む →
2018年05月29日 09:50 【たぬき】城ヶ崎美嘉「腹ぺこ悪魔とまんぷく小悪魔」 関連SS こひなたぬき シリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆DAC.3Z2hLk:2018/05/29(火) 02:02:21.30 :EFGwLI3E0 モバマスより城ヶ崎美嘉と莉嘉のSSです。 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。 (※わかりづらいのでスレタイにたぬき付けました) 前作です↓ 鷹富士茄子「現在、未来、茄子ですよ~」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526315837/ 最初のです↓ 小日向美穂「こひなたぬき」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508431385/ 2: ◆DAC.3Z2hLk:2018/05/29(火) 02:08:41.33 :EFGwLI3E0 いつも飲んでる銘柄の缶コーヒーを買って、誰より早く事務所に入る。 思った通りあの人はもういて、昨日別れた時と同じ格好でデスクに向かっていた。 「おはよ、プロデューサー」 「ああ、おはよう美嘉。土曜なのに早いな」 「自主トレしとこうと思って。はいこれ差し入れ」 できるだけ自然な感じにコーヒーを差し出すと、彼は「ありがとう」と笑った。 「ねえ、ブラックって美味しいの?」 「ん? んー……そんなでもない」 「え。じゃ何でいつも飲んでるのそれ」 書類から目を離さないまま器用にプルタブを開ける、そんな横顔をアタシは見ている。 「気分の問題かな。飲むとなんか、やるかーって感じになるんだ。パブロフのなんとかってあるだろ、あれと似たようなもんだよ」 「スイッチが入るってこと?」 「そんな感じ。美嘉も何かそういうルーチンがあるんじゃないか?」 ある。 今がそれ。 読む →
2018年05月03日 22:30 城ヶ崎莉嘉「アタシ、加蓮ちゃんの妹になる!」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/05/03(木) 21:51:23.15 :7OdcJPmX0 at城ヶ崎家 莉嘉「お姉ちゃんなんかもう知らないもん!」 美嘉「アタシだって、こんなワガママな妹知らない!」 莉嘉「ふーんだ!」 ドア「」バタン!! 美嘉「…………」 莉嘉「…………」 美嘉莉嘉「「ど、どうしよう……」」 読む →
2018年03月07日 07:10 莉嘉「自由研究」 元スレ 全てのレス 1: ◆qGANSLzz7.:2018/03/06(火) 19:28:56.58 :j70rctk60 お姉ちゃんと塩の観察 一年二組 城ヶ崎莉嘉 ◎研究をなぜ思いついたか 自由研究のテーマをいろいろ考えました。でもなかなか思いつきません。 少し前にお姉ちゃんは「美容と健康にいいんだよ★」と言って"ケフィアヨーグルト"と、"野菜ジュース"に熱中していたので アタシもケフィアヨーグルトの作りかたとか、おいしい野菜ジュースの作りかたの 研究をしようかなと思っていたのですが、しばらくしたら飽きたらしくヨーグルトのこうぼも捨ててしまいましたし、 野菜ジュースも作らなくなりました。 なんて根性のないお姉ちゃんでしょうか。 読む →
2018年01月20日 18:00 【モバマス】美嘉「右の頬を打たれたら、左の頬も差し出しなさい」 元スレ 全てのレス 1: ◆bL5b7ovQmQ:2018/01/20(土) 17:45:14.72 :mLJY2VW30 美嘉「ねえねえみりあちゃん」 みりあ「なあに?美嘉おねえちゃん?」 美嘉「アタシ昨日取材の仕事だったんだけどね」 美嘉「そこでこんな質問をされたんだ~」 みりあ「なになに~?」 美嘉「『好きな食べ物は何ですか?』ってさ」 みりあ「すきなたべもの?」 美嘉「みりあちゃんならなんて答える?」 みりあ「う~ん、う~んと....」 みりあ「みりあは、お母さんの作ってくれたご飯ならなんでも好きです!って言うかな?」ニコニコ 美嘉「はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~んっ!!!!!」ギューッ みりあ「ふふっ、美嘉おねえちゃんくすぐったいよぉ~!」キャッ 美嘉「いい子だなぁ~~~~!!!!!みりあちゃ~~~~~~ん!!!!」ペロ みりあ「も~~う美嘉ちゃん!」キャッキャ 読む →
2017年10月09日 01:30 美嘉「妹が欲しくばアタシを倒してからにしろ★」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/10/08(日) 23:18:17.53 :1utzyaXbo モバP「……」 ピンポーン <はーい モバP「……俺だ」 <……今開ける ガチャ 美嘉「約束の5分前……流石、キッチリしてんじゃん★」 モバP「社会人として当然だ」 美嘉「……上がって」 読む →
2017年09月01日 13:00 城ヶ崎莉嘉「Only this “P” is one for me!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/01(金) 08:53:06.29 :LH0UCaDg0 最近なんか、チョーシ悪いかも。 右と左がひっくり返って映るおっきな鏡の向こう側で、こっちを睨むその目を見ながらなんだかアタシはそう思う。 フキゲンそうな鏡のその子にイーーって歯を出して、おさらいでとんとん床を踏んでから、もっかいアタシは機材のとこ行って、サビのちょっと前からの音源を自分で流す。 ボーカル無しのその音に、息まじりの小声で歌いながら体を動かすと、足元できゅっ、きゅって、一人きりのレッスンルームに音が響く。 ちょっとずつ曲が盛り上がって、それに合わせて床からきゅむきゅむ音が鳴ると、だんだん頭がまっ白くなっていく。 この感じ、アタシ大好き。 打ち込みのドラムのリズムが速まって、変拍子はさんで、それでいよいよサビに入ってうんと高く跳び上がると、 黄色のサイリウムが目の前いっぱいにうねるのが見えるみたいでワーっ!ってなった。 わおー、今度はなんだかイイ感じ。このまま行けそう! サビの終わりに近づいて、きゅきゅ、きゅでシューズ鳴らしてターンして、 最後にダダダン、ムズいステップ踏んでからのーー、ピタっ! やったーバッチリぃ☆ ……ってなるとこで、体が流れてよけいな足踏み。 「まーた同じとこぉ……」 あーもーこれ、何度目だろ。 何回やってもここんとこが、カッコよくビシッと止まって決まらない。 肩をがっくり落としながら、とぼとぼ歩いて次のAメロ流し始めてる音を途中で止めた。 んーー、ダメっ。 うまく行かないっ。 もうチョーシ悪い、決定っ。 八つ当たりっぽくふとももをばしばし叩いて、イスに置いてたバッグの横のペットボトルを持ち上げると、ひょいって軽い感触。 うわもうカラっぽじゃん。 目の前でなんにも入ってないペットボトルをゆらゆらやると、ぐにゃぐにゃに歪みながら透けて見える窓の向こうが、夕やけ色。 あーもうそんな時間かー。今日、ここまでにしよっかなあ。 うーんって一人で迷うけど、アタシはやっぱ、でもこんな時お姉ちゃんだったら、ってつい考えちゃう。 読む →
2017年08月29日 06:30 莉嘉「悪い夢とお手紙!」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/08/29(火) 02:13:09.42 :fMsSPjz10 「…今までありがとう、これからは他の人にやってもらうから…じゃあね」 「待って!Pくん…行かないで…」 読む →
2017年07月31日 21:50 【モバマス】「重甲ウサミンロボ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/07/31(月) 21:00:35.61 :NKf0+xSCo 池袋晶葉によって完成したウサちゃんロボは、バックダンサーからお団子作り配布までこなす優れロボである! ときどき中身を抜いて、代わりに市原仁奈や橘ありすが入っていることもある!! しかし、中身がウサミン超科学によって改良されたウサちゃんロボもいたっ! その名は、ウサミンロボ! ウサミニアックブレイン超AIを搭載した、自我を持つロボットである!! ウサミン竹槍、ウサミンスクランダーなどの数々の武装を使い、アイドル達にお役立つのだ! 読む →
2017年07月23日 19:10 中学生、城ヶ崎莉嘉の一週間 関連SS 中学生、城ヶ崎莉嘉の一週間 高校生、城ヶ崎美嘉の一週間 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/07/23(日) 16:48:27.91 :Yajvd+DQ0 ― 月曜日 ― 莉嘉「ん~・・・おはよー・・・」ゴシゴシ 城ヶ崎母(以下、母)「いつまで寝てるの! 遅刻するわよ!」 莉嘉「んあ~・・・」フラフラ 母「もうっ!」 またママに怒られちゃった・・・(-ω-) でもでも、月曜日の朝ってチョー辛いし仕方ないよね☆ あーあ、早く土曜日にならないかなー 読む →
2017年07月21日 01:00 モバP「城ヶ崎莉嘉の性徴日記」 元スレ 全てのレス 1: ◆agif0ROmyg:2017/07/18(火) 23:24:19.38 :qIZ+2UQH0 アイドルマスターシンデレラガールズの城ヶ崎莉嘉のR18SSです。 「Pくん! なんでアタシが怒ってるか分かる!?」 改めて考えるまでもない。 頬をプンプン膨らませて睨み付けてくる莉嘉の足元には、うずたかく積まれたDVDと漫画。 俺の秘蔵コレクションであった。 なんで、か。 一応隠しておいたとはいえ、こうして莉嘉の目につくところにこんなエッチなもの置いておいたから、かな。 ここは俺の家なんだし、今ここに莉嘉がいるのも、突然の雨で避難する場所が他に無かったから(そして莉嘉にどうしても行きたいとかなり強硬にせがまれた)というやむを得ない事情があるわけで。 見たくないものを見せてしまったことは謝るが、でも、見せつけたかったわけじゃないんだ。 莉嘉がどうしてもシャワーを浴びたいというから、着替えになりそうな服を探していて……つい、間違えて箱を取り出してしまっただけなんだ。 違法なものは無いんだ、許してくれ。 何とかそうまとめようとしたが、莉嘉の勢いは収まらない。 膨れっ面もますます赤くなって可愛らしい。 「もー! そうじゃないよ!」 じゃあなんだ。 「だって見てよこれ! こんな、おっぱいおっきい人ばっかり! しかも、これほとんど……ぱいずり? こんなのアタシにできるわけないじゃん! イヤミっぽいよ、もう!」 なに。 12歳のギャルが言い出したことは、こちらの予想をはるかに超えてきている。 そんなに気に障るものなのだろうか。 「Pくんは、ええと、ぱいずりっていうのが好きなの?」 ああ。 って、思わず素で答えてしまった。 子供相手に何を言ってるんだ、と後悔する間もなく、莉嘉がにじり寄ってくる。 「じゃあ、アタシがぱいずりしてもいい?」 なんでそうなるんだ。いいわけないだろ。 「させてくれなかったら、このことお姉ちゃんに言う! 家に連れ込まれてエッチな本見せられたって」 勘弁してくれ、そんなことになったら身の破滅だ。 城ヶ崎美嘉は莉嘉よりもだいぶ先輩で、別のPのもとトップクラスの人気アイドルであり続けている。 莉嘉のことも、とても気にかけているらしい。 告げ口なんてされたら、どうなることやら。 「じゃあ、アタシにもぱいずり教えて。そしたら黙っててあげる☆」 そういう莉嘉の胸は、お世辞にも膨らんでいない。 姉のほうはかなり豊満な体形で、莉嘉も数年すればあんな感じになりそうな気配はあるが、しょせんは12歳。 まっ平らというわけでもないし、同年代と比べたら育っている方ではあるが。 挟んでコスるパイズリなんて、とてもとても。 「そう? アタシがんばるよ。 ね、いいでしょ」 読む →
2017年06月21日 02:50 【デレマス時代劇】城ヶ崎美嘉「姉妹剣 水鏡」 関連SS モバマス 剣客 シリーズ:目次 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/21(水) 00:56:44.57 :XGvacbon0 戦国が終わり、それでも侍達が死に場所を求めていた頃。 かつての戦場には、取るに足らない野太刀を、 1つの流派まで成長させるだけの養分があった。 剣術、武術、兵法の爆発的増加は、 太平の世では受け止めきれなかった。 合意の上での果し合い、剣を試すための辻斬りは後を絶たず、 幕府、各藩は頭を悩ませていた。 読む →
2017年06月11日 19:30 キャプテン346/ロ◯コンソルジャー 全てのレス元スレ 2: ◆PuHJ7kHIMM:2017/06/10(土) 22:18:01.09 :g/FGaFED0 城ヶ崎莉嘉「これって……」 佐々木千枝「揃いの衣装があったほうがいいからって、急にこれ着ることになったんだって……」 常務に反旗を翻し、シンデレラの舞踏会を成功させるために臨んだバラエティー番組“とときら学園”。 そのリハーサルの日。新しい仕事を前に沸くキッズアイドル達の中、カリスマJC・城ヶ崎莉嘉は、ひとり打ちのめされていた。 莉嘉の目の前にはチャイルドスモックが鎮座。とときら学園に出演する莉嘉らキッズアイドルにあてがわれた衣装である。 莉嘉が目指すのはカッコよく、セクシーで、みんなの憧れを一身に背負うカリスマギャル…… それをこのスモックで得るのは完全に不可能と言ってよかった。 莉嘉「どうすりゃいいんだ……」 莉嘉はいつまでもショックで呆然とし続けていた。 こんな具合だったので、当然リハーサルにも身が入らずひとりNGを連発。 虚ろな笑顔で、カメラに向かって自己紹介を繰り返す。そう、何度も。何度も。何度も…… 読む →
2017年05月24日 00:35 莉嘉「あの遠くでくねくねしてる白いのなんだろ……?」 元スレ 全てのレス 1: ◆6QdCQg5S.DlH:2017/05/23(火) 22:59:45.79 :lDlLLsgl0 莉嘉「あー、楽しかった!」 莉嘉「お姉ちゃん! 虫取りについてきてくれてありがとね☆」 美嘉「どういたしまして★」 美嘉「ま、莉嘉の頼みだしね」 莉嘉「ふふっ、お姉ちゃん大好きっ!」 美嘉「ん、ありがと」 美嘉「……でも早くお風呂に入りたいわ」 莉嘉「まあ泥だらけだもんねー」 莉嘉「特にお姉ちゃんなんか……」 美嘉「やめて」 莉嘉「木の根っこに躓いて……」 美嘉「やめてってば!」 読む →
2017年03月04日 07:25 莉嘉「願いの叶う魔法のアイテム」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2017/03/03(金) 15:18:46.76 :jxrfs2HG0 「にしても、売れてませんよねえ」 「ちひろさん、泣きたくなるのであまりそういうことを言わないでください」 「あ、すみません」 そう、はっきり言ってうちのアイドルは売れていない。 だけど決して魅力がないというわけではないんだ。贔屓目に見てるわけではない…と思う。 ただ、あそこがファンを独占しているんだ。 「でも、みんなあそこに負けてるとは思えないんです。」 「ええ、俺もそう思います。」 「なんで売れないんでしょう。なんで勝てないんでしょう。」 少数ながらも個性豊かなあのプロダクションのアイドル達は、俺たちがプロダクションを立ち上げる頃には すでに全員トップアイドルとして活躍し、今日まで続くアイドルブームを作り上げていた。 おそらく原因はそこにあるのだろう。もはやアイドルといったらあそこのプロダクションといった風潮すらある。 新規のファンはみんなあそこに流れる。それどころかそれ以外のアイドルファンは情弱、 マイノリティ気取りなんてふざけた考えもネットじゃ珍しくない。 その上他のアイドルはテレビにもあまり出られないためファンもこぼれない。 人気なのが人気の理由…この現象になんか名前があったような…まあいいか。 読む →
2017年01月13日 01:00 武内P「彼氏役?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/01/12(木) 23:04:37.43 :OgprucgGo 武内P「彼氏役…ですか?」 凛「うん、アイドルは恋愛禁止でしょ?」 武内P「そうですね。それはどうしても…」 凛「私もそれは分かってるし別にいいんだけど、そういう物に興味が全くないというと嘘になると思う。」 武内P「は、はぁ」 凛「でも演技と言っても外でやると問題になるし、ここは責任を取ってプロデューサーにやってもらうのが一番なんじゃないかな」 武内P「そ、そうでしょうか」 卯月(みおちゃん、凛ちゃんいきなりどうしたんでしょうか?)ヒソヒソ 未央(年末年始忙しかったからストレスが溜まってるのかな?)ヒソヒソ 読む →
2016年11月12日 21:40 城ヶ崎莉嘉「バースデープレゼント」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/11/12(土) 20:10:41.19 :3X8liOFg0 事務所。 「うーん……」 莉嘉は悩んでいた。姉である美嘉の誕生日が近付いており、どうやって祝おうかと考えていたのだ。 「パーティーは……お姉ちゃん、バースデーイベントあるからなー……」 11月12日。美嘉はバースデーイベントを開催する。 さすがにその日にパーティーを……というのは難しいだろう。時間的に考えてもそうだし、美嘉の身体のことを考えてもそうだ。 時間的に可能であっても、さすがにイベントの後にパーティーをすると美嘉が疲れ過ぎてしまうだろう。 パーティーは開かれる方も体力を使うものなのだ。それくらいは莉嘉もわかっていたのである。 「それじゃあ、プレゼント……プレゼントは……」 プレゼント。 とは言ったものの、あの城ヶ崎美嘉をよろこばせるようなプレゼントなんてなかなか思い浮かばない。 自分の好きなものは美嘉もきっと……なんてことはない。実際、美嘉はカブトムシがあまり好きではないのだから。 なら、化粧品とか……と思ったが、美嘉が知っていて莉嘉の知らないようなものが存在するとは思えない。 「……どうしよー」 うだー、と莉嘉はソファに身体を投げる。適度な反発が肌を押す。 莉嘉は悩んでいた。 大切な大切なお姉ちゃんの誕生日。 その日に自分は何ができるか。 お姉ちゃんは、どうしたらよろこんでくれるのか。 それが、わからなかった。 読む →
2016年09月27日 06:35 城ヶ崎莉嘉「お姉ちゃんが見てないっ!」 元スレ 全てのレス 2: ◆qORzIPv9mw:2016/09/26(月) 22:38:44.13 :4lYCBEc9O 城ヶ崎美嘉「ふぁ……」 莉嘉「あれー? お姉ちゃん、寝不足ー?」 美嘉「うーん……。ちょっと昨日は寝るの遅かったから……」 莉嘉「そういえば、ずっとなんか観てたね」 莉嘉「でも夜ふかしはお肌に悪いよー? アイドルとして、そんなことでいいのー?」 美嘉「なーに生意気なこと言ってんのよ」 美嘉「大体、誰のせいだと思って――」 読む →
2016年08月18日 00:20 島村卯月の性教育【※武内Pもの】 元スレ 全てのレス 1: ◆SbXzuGhlwpak:2016/08/14(日) 20:21:00.85 :ajBQNsRi0 注意事項 ・アニメ基準 ・武内Pもの カタ、カタカタカタ 武内P「……」 ペラペラ、カタカタカタ 武内P「…………………ハァ」 卯月「どうしたんですかプロデューサーさん?」 武内P「……ッ!? し、島村さん」ビクッ 卯月「私が部屋に入っても気づかないままで……それに今のため息」 武内P「その……すこし仕事が行き詰っていまして」 卯月「その割にキーボードを軽快に叩いていたように見えたんですけど」 武内P「そ、それは……」 卯月「何か悩み事があるんじゃないですか? 私でよければ聞かせてください」 武内P「気持ちはたいへんありがたいのですが……人には話しづらいことでして」 卯月「話しづらい? あ、ひょっとして――」 武内P「……ッ」 卯月「この前みりあちゃんがお休みしたことと関係ありますか?」 武内P「…………そ、そのようなことは」 卯月「もう、バレバレですよプロデューサーさん。フフ」 武内P「申し訳ありません……」 卯月「謝ることなんかじゃありませんよ。私たちみ~んなプロデューサーさんのそういうところ好きですから!」ググッ 武内P「し、島村さん。落ち着いてください」 卯月「はい、落ち着きますね。で、みりあちゃんに何があったのかは私は知ってますから、プロデューサーさんとみりあちゃんとの間に何があったか話しやすいですよね?」 武内P「それでも、男として話しづらいことに変わりないのですが……」 卯月「でもここで私に話して気を楽にした方がいいと思いますよ? 最悪の場合、プロデューサーさんの様子がおかしいことに気づいた凛ちゃんと楓さんに挟み撃ちで問い詰められますから」 武内P「そ、そのような事態が……!?」 卯月「あ、でも最悪なら蘭子ちゃんやアーニャちゃんも加わっての四面楚歌ですね」 武内P「」 ※四面楚歌とは とあるプロデューサーがアイドルに囲まれ、逃げ場がない状態でトリセツ(1曲数時間)を聞かされた事件が由来。 意味は使われる状況によって変わるが、おおむね逃げ場無し、流血不可避、結婚不可避、どうあがいても絶望、強制ハーレムENDなどの意味で使われる。 同義語に前門の四天王、後門の三重士がある。 (島村書房刊『アイドル正妻戦争物語』より) 島村卯月 読む →
2016年07月09日 08:30 奈緒「きらりと雑団 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/09(土) 03:41:18.79 :8A39zclO0 ~事務所~ ガチャ 奈緒「おはようございまーす、ってまだ誰も来てないか・・・」 奈緒(だいぶ早く来ちゃったからな・・・) 奈緒「さてと・・・漫画でも読んで時間つぶそうかな・・・」 ドーン! きらり「にょっわー☆おはようだにぃー!」 奈緒「うひゃぁっ!!」 きらり「奈緒ちゃんおっすおっす!」 読む →
2016年06月09日 17:05 莉嘉・みりあ・きらり「浦安シンデレラ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/06/06(月) 00:46:04.77 :rDXaCcT60 クロス アニメ 浦安鉄筋家族×アイドルマスター シンデレラガールズ 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/06/06(月) 00:48:18.71 :rDXaCcT60 ~ある日の東京~ 莉嘉「今日はとときら学園の皆とデデニーランドに遠足だね☆」 みりあ「楽しみだね~」 きらり「にょわ~☆」 読む →
2016年03月31日 00:10 莉嘉「どうしてカブトムシのこと気持ち悪いって言うの?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/30(水) 21:46:04.02 :ewJzPTmM0 「だって虫って気持ち悪いじゃん!」 莉嘉「カブトムシは違うよ!」 「足とか……お腹とか、なんか無理かも」 莉嘉「よく見たら、結構可愛いじゃん……」 「えー莉嘉ちゃんって変わってるね」 莉嘉「……」 読む →
2016年03月01日 23:00 美嘉「女児専門医院・城ヶ崎クリニックへようこそ!」 関連SS 美嘉「みりあちゃん中毒」 美嘉「バブバブ」みりあ「美嘉ちゃんどうちまちたか~?」 みりあ「がんばれ♪がんばれ♪」美嘉「あぁ^~///」 みりあ「あ、美嘉ちゃんが母性を求める表情してるーっ!」 みりあ「ママーっ!」美嘉「お前がママになるんだよッ★」 美嘉「みりあちゃん禁断症状」 美嘉「みりあちゃんになんて、絶対に負けたりしない!」キリッ★ 美嘉「ペロッ!これは……小3ロリ★」 美嘉「女児専門医院・城ヶ崎クリニックへようこそ!」 美嘉「全然まったくちっちゃい女の子なんて好きじゃないのに、これは困ったなー★」 美嘉「VRさえあればずっと目の前にみりあちゃんがいるね★」 美嘉「お空の上のみりあちゃんが可愛すぎて昇天する!」 美嘉「みりあちゃんと無人島で二人きりの『楽園(エデン)』を創る★」 元スレ 全てのレス 1: ◆IF5x66v7sHqD:2016/03/01(火) 21:24:58.09 :W1ChXVcy0 美嘉「大丈夫大丈夫。大丈夫だよ~」ハァハァ 千枝「ひゃっ・・・!」びくっ 美嘉「こわくないんだよ~?全然っ!全然平気だからね~?」ハァハァ 千枝「このお医者さん、なんか変・・・」ブルブル 美嘉「千枝ちゃんは良い子だねぇ。オトナだね~」ハァハァ 千枝「オトナ・・・?」 読む →
2016年02月26日 22:30 美嘉「ペロッ!これは……小3ロリ★」 関連SS 美嘉「みりあちゃん中毒」 美嘉「バブバブ」みりあ「美嘉ちゃんどうちまちたか~?」 みりあ「がんばれ♪がんばれ♪」美嘉「あぁ^~///」 みりあ「あ、美嘉ちゃんが母性を求める表情してるーっ!」 みりあ「ママーっ!」美嘉「お前がママになるんだよッ★」 美嘉「みりあちゃん禁断症状」 美嘉「みりあちゃんになんて、絶対に負けたりしない!」キリッ★ 美嘉「ペロッ!これは……小3ロリ★」 美嘉「女児専門医院・城ヶ崎クリニックへようこそ!」 美嘉「全然まったくちっちゃい女の子なんて好きじゃないのに、これは困ったなー★」 美嘉「VRさえあればずっと目の前にみりあちゃんがいるね★」 美嘉「お空の上のみりあちゃんが可愛すぎて昇天する!」 美嘉「みりあちゃんと無人島で二人きりの『楽園(エデン)』を創る★」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/02/26(金) 20:56:11.64 :oO2QwtV10 美嘉「ハフッ!ハフハフ!ハフッ!」ちゅばちゅばレロレロ! 仁奈「きゃははっ!くすぐってーでごぜーますよ~」けらけら 美嘉「ハァハァ///頭の中がちっちゃい子の匂いでいっぱいだよ~///」クンカクンカクンカ! 薫「嗅いじゃダメ~」くすくす 美嘉「あぁ^~///やっぱ1ケタはモノが違うわぁ///」パキパキ 千佳「きゃー♪」ぱたぱた 美嘉「んっはぁ~~!キく~~ッ!!」パキパキパッキーン! 読む →