2024年02月18日 19:30 【シャニマス】旧姓大崎、新婚甘奈 元スレ 全てのレス 1:ぶりゅううううみいいいい!!!!:2024/02/13(火) 21:37:13.04 :FpuL1fhKO 新婚n年目の甘奈とえっちなことします 甘奈の年齢はお好みでお願いします 2:ぶりゅううううみいいいい!!!!:2024/02/13(火) 21:38:44.13 :FpuL1fhKO Pさんおかえりなさい! ご飯にする? お風呂にする? それとも……甘奈? ……甘奈かー ……今日は甘奈が最初なんだ? そっか……甘奈がいいんだ? ふーん、そっか……えへへ ……じゃあ、その前におかえりのちゅー……んっ…… ん……んー!……っ……!……んー……! 読む →
2023年12月26日 07:00 【シャニマス】冷たい誕生日 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2023/12/25(月) 19:36:20.91 :IlpdTuWDO ―283プロ シャニP(以下P表記)「よし、次はラ○ティスレコードで順番にジャケットの撮影だ」 「むん!頑張るよ!」 「またアンティーカがオリコン一位ばい!」 「皆さん!ファイトです!」 ―そんな事務所の熱狂の中で一人 読む →
2023年07月28日 21:00 【シャニマス】大崎甘奈は甘やかしたい 元スレ 全てのレス 1:S級宇宙 アマナスキー:2023/07/28(金) 02:25:26.43 :gL1rfskKO 甘奈に(性的な意味で)甘やかしてもらう話しです 甜花ちゃんはおいてきた 2:S級宇宙 アマナスキー:2023/07/28(金) 02:26:52.86 :gL1rfskKO 甘奈とPさんはファンのみんなには言えない関係…… いわゆる恋人同士……なんだけど、未だにちょっと照れちゃうなぁ だって彼氏彼女の関係ってことはさ、一緒のベッドで寝ちゃったりするんだよ? うん………寝ちゃったり、しました……えへへ…… 初めてPさんと一緒に寝ることになった日に、甘奈の初めてをPさんにあげちゃった……☆ それからはお泊りの度にPさんと……その、ね……? え、えっちなこと……してたんだけど…… ……何回もしてるうちに、甘奈気づいちゃったんだ 普段は大人なPさんだけど、えっちの時はけっこう甘えん坊みたい……☆ 読む →
2023年06月12日 12:00 【シャニマス】甘奈「Pさんの早漏を克服させる」 元スレ 全てのレス 1:メガ甘奈ロックドラゴン:2023/06/11(日) 19:53:38.03 :9YC67tqDO 甘奈がプロデューサーと付き合ってます えっちなこともたくさんしてる関係です 甜花ちゃんは見てるだけです いざ 2:メガ甘奈ロックドラゴン:2023/06/11(日) 19:55:15.81 :9YC67tqDO 甘奈はPさんに恋をしてた いつの間にか好きになってて、きっかけなんてあったのかもわからない アイドルをやってる間はずっとPさんと一緒にいられるから、お仕事もたくさんがんばれた おかげでそれなりに売れっ子になれたけど……Pさんと一緒にいる時間が増えたぶんだけ、好きって気持ちもどんどん膨らんでいった Pさんと一緒にいると幸せなのになんだかもやもやした ……そんなもやもやを晴らすために、甘奈はPさんに告白した 当たって砕けろってわけじゃないけど、甘奈はアイドルだし……フラれることも覚悟してた でもPさんは甘奈を受け入れてくれて、それからふたりは恋人同士 恋人になったからには手を繋いだり、キスだってしたし……それに、えっちなこともいっぱいした ……甘奈にはPさんとのえっちのことでひとつだけ悩みがある 甘奈の、っていうよりはPさんの悩みかな……? でもPさんのことは甘奈のことだもん、一緒だよね 読む →
2022年06月12日 21:00 【シャニマス】P「にへへ……」 元スレ 全てのレス 1: ◆tgqP2/xZS6:2020/06/19(金) 00:43:02.85 :BhLeBvIA0 「大変! 大変だよプロデューサーさん!」 「おはよう、甘奈。朝早くからそんなに慌てて一体どうしたんだ?」 「甜花ちゃんとプロデューサーさんが入れ替わっちゃったの!!」 「ははは、いくら書き慣れてないギャグssだからってそんな雑な導入があるわけ」 「ほら鏡見て!」 「俺が甜花になってるーっ!?」 「ねっ!」 「え、じゃあ本当の甜花は一体どこに」 「あっちのソファーだよ!」 「にへへ……もう食べられない……」 「マジか」 読む →
2020年12月27日 19:30 【シャニマスSS】大崎甘菜・甜花「ひとつわがままをいいですか?」 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:20/12/25(金)02:17:06 :3vt 「見て見て甜花ちゃん、あそこのケーキ屋さん、クリスマスフェアやってるんだー!」「ケーキの上にサンタさんが乗ってるよ☆」「・・・・・・サンタさん、食べちゃうのがもったいないね」「ねー! 持って帰って飾っちゃいたいよね」 読む →
2020年11月16日 07:00 大崎甘奈「恩返し」 元スレ 全てのレス 1: ◆TOYOUsnVr.:2020/11/16(月) 01:01:28.51 :/zpbsw/P0 それは、よく晴れた日のことだった。 稲穂が風に吹かれて、金色の海が波打っていて、あとの視界にあるものと言えば、空に浮かぶ薄く伸びた雲ぐらい。 美しくのどかな景色に心を奪われながら、視線を隣に泳がせる。 そこには、額に脂汗を浮かばせているプロデューサーさんがいて、甘奈はごくりと唾を飲んだ。 しきりに「なんで」だとか「どうして」だとか、そのような言葉を繰り返すプロデューサーさんの隣を、甘奈は黙って歩くしかなかった。 もう、かれこれ数時間、この状況が続いている。 視線を正面に移す。 まっすぐに伸びたあぜ道には看板や柵などの一切の人工物はなく、地平の先まで続いている。 後ろを振り返っても同様で、左右は地平の先まで田んぼだけ。 前に進むしかない。 何もわからないままに、プロデューサーさんとそう決めて歩き出してから、ずっとこうだった。 引き返したほうがいいとも思えるけれど、既に数時間歩いている上に間もなく陽も落ちる。 道が続いている以上は進むほかなさそうだった。そういう結論をプロデューサーさんが出した。 「甘奈。足、痛くないか……?」 苦虫を噛みつぶしたような顔で、プロデューサーさんが甘奈を見る。 彼の問いかけに「うん、大丈夫だよ。それにしても、スニーカーで来てよかったよー」といつもどおりを返す。 それが却ってよくなかったのかもしれない。 プロデューサーさんは、甘奈の足を一瞥して、いっそう顔を青白くさせて「そうか」と呟くのだった。 甘奈、何かおかしなこと言ったのかな。 変なプロデューサーさん。 確かに、状況はおかしなことになっちゃってるけど、プロデューサーさんだっているし、甘奈はあんまり不安じゃないのに。 どうしてあんなに慌ててるんだろう。 そのようなことを考えながら、プロデューサーさんの歩調に合わせて、甘奈はただただ足を無心で動かす。 読む →
2020年11月04日 21:05 大崎甘奈「セブンスヘブン」 元スレ 全てのレス 1: ◆TOYOUsnVr.:2020/11/04(水) 18:55:34.09 :znERYMcG0 天国は七つあるのだという。 天国に行くと、第一から順番に回って行って、最後に第七天。 そこには一番偉い天使様がいるとか、神様がいるとか。 テレビか、インターネットか、はたまた雑誌か。 自分がこの知識をどこで得たのかはもう覚えていないけれど、天国は七つあるのだということをふと思い出した。 読む →
2020年05月03日 21:00 大崎甘奈「キャッチャー・イン・ザ・バスルーム」 元スレ 全てのレス 2: ◆U.8lOt6xMsuG:2020/04/15(水) 02:19:33.88 :ywegwfSc0 この時期に暖房をつけるとは思わなかった。電気代の心配をしないで良いのがせめてもの救いだった 「はい、はい、明日には……いえ、大事な娘さんですので。ご心配をおかけさせてしまい本当に……」 豪雨。側溝が溢れ、下水が湧く道路。上から眺めたそれらが、今日はもう帰ることが出来ないことを俺たちに突きつけていた。 窓に当たる雨粒は大きく、洗車中の車の中を思わせる。バタボタ、という不規則な音が電話の向こうからも聞こえた。きっと、あっちでも大変な雨なのだろう 「はい、どうもすいません。甜花さんは……よかった、無事に……はい、あっ、家から今日は出てない……そうですか……」 俺は相手に言わなければならないことは伏せ、そのまま通話を切った。まだ雨は強い 手が冷えていることに気がついた。足先も同じように、熱が奪われて行っている。スラックスの裾の部分は、ホテルに入るまで、車からエントランスまでにビチョビチョになった。ピタリと張り付く感触が気持ち悪い ベッドに腰掛けようとして、やめた。代わりに窓際の椅子に座る。テレビをつける。左側と下側が災害情報の速報を流していた。ハエのように手を擦り温め、明日無事に帰るためのプランを練っていく と、同時に、ずっと流れていた音が止んだ。バスルームが静かになった。外の雨とは違って細くて、テレビのキャスターが慌てて読み上げるよりは規則的なシャワーの音が止んだ。次に、ドライヤーのモーターが動き出した 読む →
2020年04月14日 23:00 【シャニマスss】きっとでいいから 【大崎甘奈】 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:20/04/14(火)22:18:17 :4nG 【あまりもの】◇ ────風吹く坂道を登って、街を見下げる。冷めた空気がフタをしたかのように、目の前の解像度を落とす。しかしそれでも街の全貌は掴み取れた気がした。 少し怒りが湧いてしまうくらいの空模様だった。青く澄んで、高くそびえて、どうしようもないくらいに優しかった。 私の気持ちとは裏腹に、なんて心地の良い風が吹くのだろう。八つ当たりかもしれないが、それはそれ。少し空気を読んでくれてもいいではないか。あまり声にしないし表情には出してはいないけど、それでも確実にオーディションに落ちたショックは今の私を支配する感情なのだから。 読む →
2020年03月30日 08:00 P「大崎甘奈はめんどくさい」 元スレ 全てのレス 1: ◆3xQXQ8weeA:2020/03/30(月) 00:02:34.59 :D/prVfu20 あまなはめんどくさかわいい。おんなはおもければおもいほどいい。 めんどくさいおんなのこはかわいい。 (今回ボツ多発によりカットだけ抜いたやつを最後に置いてます) 2: ◆3xQXQ8weeA:2020/03/30(月) 00:03:04.69 :D/prVfu20 P「――忘れ物は大丈夫だ。行ってきます」 甘奈「あ、プロデューサーさんまってまってー!」 P「ん? 何か忘れてたか?」 甘奈「う、うん! その……忘れてない?」 P「? さっき見た限りだと大丈夫だったはずだが……」 甘奈「そ、そうじゃなくて! ……甘奈のことみても思い出せない……?」 P「……?」 甘奈「その、何か……」モジモジ P「……」ウーン 甘奈「……」ちらっ P「……すまん、さっぱりだ。全く思い出せない」 甘奈「うぅ……」 P「あ、すまない。もうそろそろ電車の時間だ。……また事務所で話そう」 甘奈「……うん」 甘奈「むぅぅぅ……」 読む →
2020年02月14日 08:00 【シャニマスSS】NOITCEFFA【大崎甜花】 元スレ 1:◆TDtVvkz8pSL3:20/02/14(金)00:06:56 :Iej ※大崎姉妹のバレンタインSSです※Pドル要素を多分に含みます 「……ねぇ、なーちゃん」 「あのね……バレンタイン、なんだけど……今年は、一緒じゃなくて……いい、から……」 「だから、なーちゃんはプロデューサーさんのために……なーちゃんのために、ほ、本気でチョコ、作っていいよ……!」 読む →
2019年12月23日 22:05 シャニP「どう頑張っても甘奈にAVの隠し場所がばれる」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/12/23(月) 21:03:22.34 :skIV29K30 シャニP(以下、P)「ふぅ……今日も仕事をしながら、ゲームをしてやった……これぞ究極のワークライフバランス」 P(しかし、さすがに疲れたな……ま、家には甘奈が待ってるし、癒してもらおうかな)ガチャッ P「ただいまー」 甘奈「あ! おかえり、Pさん☆ お風呂にする? ご飯にする? それとも――」 P「あぁ、今日は甘奈が」 甘奈「どの子にする?」 P「……」 P(まるで今からババ抜きをするかのように広げられた5枚のDVDケース。そこにはお世話になっている女神たちが映っていた) 読む →
2019年12月04日 19:35 【シャニマス】アルストロメリアと幸せな日常 元スレ 全てのレス 2: ◆x8ozAX/AOWSO:2019/12/04(水) 17:23:21.11 :86FQdztyO ぴぴぴぴっ、ぴぴぴぴっ 「っ!!」 目覚ましのアラームと同時、俺は跳ね起きた。 なんだか、長い夢を見ていたような気がする。 硬く握り締めた手を開けば、インフルエンザに罹った時のような汗をかいていた。 相当な力がこもっていたのだろう、指の跡が赤くクッキリと残っている。 「…………はぁ」 朝からこんなんでは気が滅入る。 カーテンを開けて部屋に朝日を取り込み、気持ちをリフレッシュ。 窓の外では木々が揺れ、四月の朝を表していた。 少し窓を開けて思いの外低い気温に驚き、一瞬でカーテンごと閉める。 コンコン それと同時、部屋の扉がノックされた。 今日も、起こしに来てくれたようだ。 「はーい」 「あ、起きてますか? 兄さん」 ガチャ 開かれた扉の先には、既にメイクをバッチリ終えた愛しい妹。 長い栗色の髪を片方に結んだ、おっとりとした長女。 「……おはよう、千雪」 「おはようございます、兄さん。今日はお寝坊さんじゃないんですね」 「何時迄も千雪に頼ってばっかりって訳にはいかないからな」 ふふ、と微笑む千雪。 もう少し俺が寝ぼけていれば、天使と見間違えていたかもしれない。 「朝ご飯、もう準備出来てますから」 「そうか、いつもありがとな」 開けられた扉から、良い香りが漂っていた。 焼き魚と味噌汁だろうか。 朝ご飯は一日の元気の源。 しっかり食べて、英気を養おう。 「そうですよ、兄さん。前は食べてなかったって聞いて驚きましたから」 「今では食べないとお昼まで身体が保たなくなっちゃったからな」 健康になった、とも言い換えられるだろう。 千雪のお陰で、とてもではないが健康的とは言えなかった俺の生活は一変した。 一日三食を徹底し、早寝早起きを心掛ける。 当初はきついと感じていたが、今ではそれが当たり前になっていた。 「甘奈ちゃんと甜花ちゃんも待ってますよ?」 「じゃあ、急がないとな」 千雪が一階に降りて行った後、ぱっぱと着替えて顔を洗い歯を磨く。 妹達の前で見苦しい姿を見せる訳にはいかない。 鏡の前で身嗜みを整え、ポーズを決めてみたりする。 一人でやっていても恥ずかしかった。 階段を降りて、リビングへ向かい。 扉を開けて、三人の妹に挨拶する。 「おはよう千雪、甜花、甘奈」 「あ……おはようござい……ましゅ!」 「おっはよーお兄ちゃんっ!」 「ふふ、改めて……おはようございます、兄さん」 それが、俺たちの日常だった。 読む →
2019年10月25日 07:00 【シャニマス】甘奈「甜花ちゃん、距離近すぎじゃない?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/10/24(木) 20:03:25.76 :hTIxFJgb0 (283プロ事務所) 甜花「え……?」 甘奈「近すぎだよ、プロデューサーさんと」 P「あ、ヤバい。やられる」 甜花「わわっ……緊急回避……!」 P「さすがだな甜花」 甜花「にへへ……」 甘奈「話聞いてる?」 甜花「うん、ちゃんと聞いてるよ……プロデューサーさんと、距離が近いって……」 甘奈「近いじゃなくて近すぎるよ! 膝の上に座ってるもん! プロデューサーさんを背もたれにして、めっちゃリラックスしてるもん!」 甘奈「思えば数週間前からだよね。やたらプロデューサーさんにくっついて、膝枕してもらったり頭撫でてもらったり」 甘奈「パパ以外の男の人にも……ううん、中学生になってからはパパにもこんなに甘えなかったよ!」 甜花「うん……確かに……」 甘奈「教えて甜花ちゃん、なにがあったの? どうしてプロデューサーさんとの距離がほぼゼロになったの?」 甜花「……」 甘奈「プロデューサーさんの口から説明してくれてもいいよ」 P「俺も理由はわからないんだ。ただこうすれば必要以上の休みはいらないし、レッスン頑張れるらしいから」 甘奈「え!?」 甘奈(そこまでしてプロデューサーさんとくっつきたいって……ひょっとして甜花ちゃん、プロデューサーさんのこと……) 甜花「あ……やった、ハイスコア……」 P「すごいな!」 甜花「にへへ……♪」 甘奈(ううん。この様子を見ると恋愛感情っていうより、仲の良いお友達と遊んでるって感じだし) 甘奈(単純にプロデューサーさんと遊びたいだけ?) 読む →
2019年09月01日 00:00 甘奈「プロデューサーさん中毒」 元スレ 全てのレス 2: ◆pnP1riA9I6:2019/08/31(土) 21:41:23.16 :JBRJI25w0 プロデューサーさんはヘンタイだ。 甘奈がプロデューサーさんとお付き合いを始めてからもう数カ月。その中で見えてきたプロデューサーさんの新しい一面は色々あって、例えば、以外に朝は弱かったり、お笑い番組を見るのが趣味だったり、ちょっと子供っぽかったり。その中でも一番に感じること。プロデューサーさんはとってもえっちで、ヘンタイだ。 それに気づいたのは、多分4回目か5回目のえっちのときだったと思う。甘奈がえっちにも少しずつ慣れてきて、してる歳中の自分を客観的に見る余裕が生まれてきたからかな。基本的に甘奈達がする時はプロデューサーさんがリードしてくれる。最初のほうなんか、甘奈は基本的にされるがままで、それが良くなかった。プロデューサーさんは愛撫でも、セックスしているときでも、甘奈が、その......イっちゃうとき。絶対に甘奈の耳元で囁くんだ。 「好きだ」 って。最初は知らない感覚に戸惑う甘奈を気遣ってくれるんだと思ってた。実際に甘奈もそう言われると真っ白な世界の中でプロデューサーさんの声だけが頭に入ってきて凄く安心できた。愛されてるんだって、嬉しくなった。......でも、何回もえっちを重ねると、流石にわかる。 プロデューサーさんに甘奈の胸を弄られてイかされるときも 「好きだ」 あそこを弄ばれてイかされるときも 「愛してるよ」 挿れられて、奥をグリグリされてイかされるときも 「大好きだよ、甘奈」 甘奈の中で、プロデューサーさんが果てて、それで甘奈がイっちゃうときも 「甘奈、愛してる」 そうやって甘い言葉を耳元で囁く。いつも決まったように甘奈の右側の耳に。今ではイきそうになるとプロデューサーさんに抱きついて右耳をプロデューサーさんの顔の近くに持っていく癖がついちゃった。甘奈の右耳が、鼓膜の振動を求める。身体が勝手にそう動いてしまう。 読む →
2019年08月27日 07:00 【アイマスSS】森久保乃々「はじめての……」大崎甜花「おつかい……?」 元スレ 全てのレス 1: ◆5AkoLefT7E:2019/08/27(火) 00:02:03.86 :/7uIOzYD0 ~346プロダクション・事務所~ P「もりくぼー? もりくぼいるかー?」ヒラヒラ 森久保乃々「……」 P「もーりーくーぼー?」キョロキョロ 乃々「……」 P「ここか!」ヒョイッ 乃々「ひうっ!?」 P「お、いるじゃないか森久保。無視しなくてもいいのに」 乃々「プロデューサーさんが……そうやって書類をヒラヒラさせながら近づいてくるのは……お仕事のお話がある時だって決まってます……」 P「そりゃまあ……森久保に仕事を持ってくるのが俺の仕事だしなあ」 乃々「いえ……まぁ……面倒なお仕事でなければ……別に……」 P「……」 乃々「へ……」 P「……」 乃々「ど、どうしてそこで黙るんですか……!?」 P「確かに……これは、乃々にとっては厳しいお仕事になるかもしれない……」 乃々「え……!?」 P「もしかしたら今までで一番……」 乃々「えぇ……!?」 乃々(き、急にプロデューサーさんが真剣な表情になったんですけど……!?) 乃々(厳しい……? 今までで一番……?) 乃々(ま、まさか、体を張った撮影……!? バンジージャンプとかだったら死んじゃうんですけど……!!! そういうのは幸子ちゃんに……) 乃々(いや、もしかして海外とかでロケ……!? も、もりくぼ英語なんてむーりぃ……!!! そういうのは幸子ちゃんに……) 乃々(そ、それとも……無人島でサバイバルとか……!? ただでさえ毎日死にかけているもりくぼが……!? そういうのは幸子ちゃんに……) P「失礼なことを考えてるな?」 読む →
2019年07月07日 23:00 【シャニマス】Perturbation 【甘奈】 元スレ 1:名無しさん@おーぷん:19/07/07(日)18:08:57 :r9M 甘奈の失恋をテーマにした話です。苦手な方はご注意を…W.I.N.G.周りを中心に原作とは違う設定になっています。オリ設定苦手な方もご注意ください。シャニマスを書いたのは初めてです。ハッピーエンドじゃないので受け入れられない方がたくさんいるのはわかってるんですが、趣味全開で行くか、ということで書きました。よろしければ是非。よろしくお願いします。 2:名無しさん@おーぷん:19/07/07(日)18:09:37 :r9M 【 Bitter, Better, Bitter 】簡単な、それなのに決して解決できない疑問がある。どうして私は、あの人のことを好きになってしまったんだろう?あの人は───大好きなお姉さんのことが好きなのに。お姉さんは───大好きなあの人のことが好きなのに。わかってるのに。知ってるのに。認めてるのに。ああ、どうして私は───あの人のことを好きになってしまったんだろう。だいたい、そもそもおかしいのだ──私には甜花ちゃんがいればそれでよかったはずなのに、彼女の可愛さを知ってもらうこと、それこそが私がアイドルを始めた理由だったはずなのに。 読む →
2019年06月30日 10:30 【シャニマス】甜花「なーちゃん……本当に入るの?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/06/30(日) 02:48:46.64 :Une0oQPw0 甘奈「そうだよー☆ っていうか、入りたいって言い出したの甜花ちゃんじゃーん、ふふ!」 甜花「そう、だけど……甜花、やっぱりやめとこうかな……って」 甘奈「ダイジョブダイジョブ☆ ジェットコースターもバイキングも乗ってみたら楽しかったでしょ?」 甜花「あぅ……乗り物と、お化け屋敷は……また、話が、違うし」 甘奈「いいからいいから! ほら、入ろ!」 甜花「ひぃん……!」 読む →
2019年06月11日 22:00 「あだ名で呼ばれてみたいです」ド-ン 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2019/06/11(火) 21:01:49.56 :8ciCdl6P0 283産の清楚 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/06/11(火) 21:03:09.63 :8ciCdl6P0 (事務所) 千雪「あだ名で呼ばれてみたいです」ド-ン P「……」 千雪「呼んでくださいプロデューサーさん!」ズイッ P「千雪。ステイ。まずはステイ。ソファに座って落ち着いて」ドウドウ 千雪「はい」ストン P「聞き分けがよろしい。そして聞いてもいいだろうか?」 千雪「何についてでしょう」 P「どうしてあだ名で呼ばれたがっているのか、だ」 千雪「……」 読む →
2019年06月02日 22:40 大崎甘奈「えっちなのはいけません!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/06/02(日) 22:06:29.67 :wZsk/BkfO ある日の事務所 P「ふう……社長への報告も済んだし、少し休憩するか」 P(といっても、特にこの時間でやりたいこともないし……ネットサーフィンでもしよう) カチッ カチッ P「ふーん……おっ。これはうちのアイドルの話題だな。WINGで優勝してから、やっぱり世間からの知名度も上がったよなぁ」 P(こうしてテキトーにネット見てるだけで名前を見るなんて、プロデューサーとしても鼻が高いよ) P「どれどれ、内容は」 『283プロアイドルに激似って話題のAVが出てるらしいぞ』 P「!?」ブーーッ P「な、なんだこの書き込み! AVって、嘘だろ……いや、でも同調してるレスもあるな……ということは、マジなのか?」 P「本物が出てるわけないし、そうなるといわゆるそっくりさんか……確かに、有名になった証ではあるかもしれんが……にしても、うちのアイドルに激似って売りのAVはちょっとなぁ」 P(というか、マジならせめてタイトルくらいちゃんと載せてくれ……気になってしょうがないぞ。うちのアイドルの誰に似てるんだ?) P(さすがに未成年ではないとするなら、千雪か夏葉の二択……いやいやいや、真面目に考察してどうするんだ俺。仮に正解がわかったとしてどうするつもりだ) P「こんなの気にしたってしょうがない。ある意味箔がついたとだけ思って、細かいことは忘れよう」 P「そう、こんなこと、気にしたって――」 読む →
2019年05月12日 23:00 【シャニマス安価】甘奈「甜花ちゃんの様子が変」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/05/11(土) 23:34:40.20 :Xg/BojNV0 甘奈「プロデューサーさん、ちょっといいかな」 P「どうした?」 甘奈「実はね、甜花ちゃんが変なんだ」 P「変?」 甘奈「うん」 P「……えっと、それだけじゃよくわからないから、詳しい話を聞かせてくれるか」 甘奈「そ、そうだよね」 ↓1 甜花がどう変なのか 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/05/11(土) 23:36:50.28 :XH77ZqIho プライベートで頭の上にチョココロネを三つ乗せてる 読む →
2019年02月25日 22:00 【シャニマスSS】続・わがままあまな 関連SS 【シャニマスSS】わがままあまな 【シャニマスSS】続・わがままあまな 元スレ 2:◆C2VTzcV58A:2019/02/25(月)21:18:20 :Ztt カリカリとシャーペンを走らせる音と、カタカタとキーボードを叩く音。耳を澄ませると、カチカチと時計の針が動く音も聞こえてくる。全然テンポが合っていなくて、へたっぴな三重奏みたいだなって思っちゃう。「甘奈。まだ帰らないのか?」甘奈が笑った声が聞こえたのか、パソコンと向き合っていたプロデューサーさんが顔だけこっちに向けてきた。三重奏のキーボード担当は、この人でした。「うーん。もうちょっとかかりそうかな」「結構手間取ってるみたいだな」「まーね☆」壁にかかっている時計を見ると、もう午後7時を回っていた。レッスンが終わって、帰ってもいい時間になってから、2時間は経っている。家に帰る前に学校の宿題を終わらせたいってことで、デスクワーク中のプロデューサーさんと同じ部屋でずーっと問題集を解いていたわけだけど。 読む →
2018年12月31日 08:00 【シャニマス】怪獣なーちゃん 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/12/31(月) 01:11:39.41 :Qe96wmYH0 果穂「てやーっ!」 樹里「ぐわああああ! やられたああああ!」バタン 果穂「正義は必ず勝つ!」ビシッ パチパチパチ 智代子「果穂カッコいい!」 果穂「えへへ……」 智代子「それに樹里ちゃんも、敵役が日に日に上達してるよね」 樹里「褒めてるのかそれ」スッ 智代子「もちろんだよ! すごく悪そうで、ヒーローの果穂が引き立ってたよ!」 果穂「すごくワルモノでした!」 樹里「イマイチ褒められてる気がしねーな……」 スタスタ 夏葉「アナタたち、ここにいたのね」 凛世「そろそろ、レッスンの時間です……」 智代子「あっ、ホントだ!」 果穂「樹里ちゃん、またあとでヒーローごっこやりましょう!」 樹里「ヘトヘトになってなけりゃな」 智代子「そういえば、今日のトレーナーさんって厳しい人なんだっけ? 不安だなぁ」 夏葉「やり遂げれば大きなパワーアップが待っているわ。頑張りましょう」 果穂「大きなパワーアップ……!」キラキラ 読む →
2018年12月24日 07:00 【シャニマスSS】甘奈「あれから、もう一年かぁ……」 元スレ 全てのレス 3: ◆/rHuADhITI:2018/12/24(月) 01:37:38.23 :H3R3MeV/0 !!注意!! ・【ゆらゆらアクアリウム】大崎甘奈のコミュネタバレを多く含みます。 ・【ゆらゆらアクアリウム】大崎甘奈のコミュを見ている前提で話が進みます。 ・【ゆらゆらアクアリウム】大崎甘奈のコミュは実際良い。 甘奈「あれから、もう一年かぁ……」 甘奈「……って、感慨にふけってる場合じゃないよね」 甘奈「そろそろ準備始めないと、間に合わなくなっちゃう」 甘奈「飾りつけをして、料理の仕上げをして、ケーキも焼いて……」 甘奈「うん、頑張らなくちゃだよね」 甘奈「だって今日は、記念のパーティーだもん」 読む →
2018年11月25日 08:00 【シャニマスSS】わがままあまな 関連SS 【シャニマスSS】わがままあまな 【シャニマスSS】続・わがままあまな 元スレ 1:名無しさん@おーぷん:2018/11/25(日)01:53:27 :yTP 甘奈「ただいまー☆」P「お疲れ様。ダンスレッスン、どうだった?」甘奈「イイ感じだったよー。最後のステップはプロデューサーさんにも見せてあげたかったくらい!」P「そうか。見に行けなくてごめんな」甘奈「ううん、全然! プロデューサーさんにはプロデューサーさんのお仕事があるんだから、いつも甘奈ばっかり見てるわけにはいかないもん」P「それはそうかもしれないが」甘奈「じゃあ、こうしよ? プロデューサーさんには、ライブの本番でもっとすごいのを見せてあげる☆ これで問題解決だねっ」P「……そうだな。楽しみにしておくよ」甘奈「えへへっ」 読む →
2018年11月07日 07:00 【シャニマス】甜花「このままじゃ、ダメ……!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/11/03(土) 23:26:02.83 :+KmGKB950 甘奈「え?」 甜花「甜花……このままじゃ、ダメになる……」 甜花「なーちゃんがいないと、生きていけない……ダメ人間になっちゃう……!」 甘奈「そうかなぁ? あれだけ不安がってたアイドルのお仕事も、今は一生懸命がんばって楽しんでるし」 甘奈「いつの間にか、1人で何でもできるようになっちゃうと思うけどなー」 甜花「えっ……そう思う……?」 甘奈「うん! 甜花ちゃんはできる女の子だから!」ニコニコ 甜花「甜花はできる子……にへへ……」 甜花「じゃあ、まだなーちゃんに甘えててもいいよね……?」 甘奈「当たり前だよ! 歯磨きの続きしよ? はい、あーんして」 甜花「あーん……」 甜花「はっ……!? だ、ダメ……!」プイッ 甘奈「どうしたの?」 甜花「これ、いつものパターン……こうして甜花は、なーちゃんの優しさにハマっていく……」 甜花「堕落していく……危ないとこだった……」フゥ… 甘奈「もー、気にしすぎだよ甜花ちゃん。歯磨きを妹にしてもらうのなんて、万国共通で一般常識だからね」フフ 甜花「……」 読む →
2018年10月01日 22:30 【シャニマス】千雪「かわいい二人はメイドさん」 元スレ 1:◆SESAXlhwuI:2018/10/01(月)19:46:40 :K3a シャニP(以下、P) 「よし……後はアルストロメリアの皆との打ち合わせくらいか」P 「三人とも最近よく頑張ってくれてるしな……お休みにしてもいいんだけど」P 「……よし、打ち合わせ早めに終わらせるか」ガチャリP 「ただいま戻りましたー」大崎甘奈(以下、甘奈) 「お帰りなさいませ、ご主人様っ♪」ニコッ大崎甜花(以下、甜花) 「お、お帰りなさい……ませ」カァ甘奈 「ひゃー☆甜花ちゃんメッチャかわいー♪」ダキッ甜花 「な、なーちゃん……恥ずかしいよ」カァ甘奈 「あー隠しちゃダメだってばー!」P 「…………」バタンP 「おかしい、俺疲れてるのかな」ゴシゴシ 読む →
2018年07月15日 02:00 【シャニマス】甘奈「甘奈色に染め上げたい」 元スレ 全てのレス 1: ◆SESAXlhwuI:2018/07/14(土) 23:00:38.89 :pXfnrk8r0 ガチャリ 大崎甘奈(以下、甘奈) 「おっはよーございまーす☆」 シャニP(以下、P) 「お、甘奈……おはよう」 P 「ま、もうお昼なんだけどな」モグモグ 甘奈 「……あれ、お弁当?珍しいね?」 P 「そうか?」 甘奈 「うん、いっつも外で食べてるよね?」 P 「ああ……まぁ、出先はな」 P 「ただ、今日は恋鐘が作ってくれたのがあったからさ」 読む →
2018年07月06日 00:30 【シャニマスSS】甘奈「プロデューサーさんと千雪さんの距離が近い……妙だな……」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/07/05(木) 21:37:34.86 :LEY5gWto0 甘奈「というわけで尾行してみようと思うんだけど」 甜花「どうしちゃったの、なーちゃん君?」 ※コナンネタはスレタイだけ ※二番煎じ部分あり ※多分シリアス 読む →
2018年06月11日 19:30 【シャニマス】甘奈「甜花ちゃんがプロデューサーさんと寝てる……」 元スレ 全てのレス 1: ◆SESAXlhwuI:2018/06/10(日) 20:22:25.14 :tjYgkBsn0 大崎甘奈(以下、甘奈) 「しかも抱き合って」 甘奈 「……えっ?」ポカーン 大崎甜花(以下、甜花) 「むにゃ……」ダキッ シャニP(以下、P) 「うーん……」スヤスヤ 甜花 「プロデューサーさん……にへへ♪」ニコニコ 甘奈 「…………っ」ズキン 甘奈 「……プロデューサーさん、起きて」ユサユサ 読む →
2018年05月09日 02:00 【シャニマスSS】甘奈「甘奈たちのステキな進路」 元スレ 全てのレス 1: ◆uYNNmHkuwIgM:2018/05/09(水) 00:18:32.22 :rr6D1WrY0 男子生徒A「なーなー、いいじゃん大崎」 甜花「ひうっ...その...やだ...」 男子生徒B「減るもんじゃないし、いいじゃんよー」 甜花「あの...ごめんなさい...こわいです...」 ???「ちょっとそこの男子!!!甜花ちゃんに何してんの!!!」 男子生徒AB「おわっ!?やべぇ妹来た。退散退散」 甘奈「ったく、ちょっと目離すと甜花ちゃんにちょっかい出すんだから...大丈夫甜花ちゃん?イタズラされてない?」 甜花「うん...移動教室で...教科書持って行ってあげるって言われただけだから...大丈夫」 甘奈「はぁ...ダメだよ甜花ちゃん気をつけなきゃ。男子なんてそんな小っちゃなことから段々エスカレートして行くんだから」 甜花「うん...気をつける...ありがとなーちゃん」 甘奈「えへへー、どういたしましてー♩大丈夫だよ。甜花ちゃんは甘奈が守ったげるから」 甜花「迷惑かけて...ごめんね」 甘奈「全然めーわくなんかじゃないよ。あっ、移動教室だよね。教科書は甘奈が持ってってあげるから、いこっ甜花ちゃん」 甜花「うん」 読む →