2020年03月08日 08:00 ピカチュウ「おっ!懐かしい顔が歩いてんじゃーん!」ジバニャン「びくっ!?」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/03/07(土) 21:07:15 :YnSUe8Bu0.net ジバニャン「ピ、ピカチュウ先輩…ご無沙汰してます…」 ピカチュウ「おいおい、なに敬語使ってんだよw前みたいにタメ口で来いってw」 ジバニャン「いえ…」 ピカチュウ「デビューしたての頃のお前、ぜってー天下とったるってナイフみたいに尖ってたじゃん」 ピカチュウ「俺、骨のありそうな新人が出てきたなーって感心してたんだぜw」 ジバニャン「……」 読む →
2016年01月28日 23:30 コマさん「もんげーーー!!おちんちんから白いの出たズラーーー!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/28(木) 10:51:26.310 :ZUxRu8Yx0.net コマさん「何ズラ何ズラ?これは何ズラ!?」 コマじろう「どうしたズラ兄ちゃん」 コマさん「コマじろう!!オラのおちんちんから白いの出たズラ!!」 コマじろう「あ~それはソフトクリームズラよ」ニヤリ コマさん「そ、ソフトクリームズラか?」 コマじろう「舐めると甘いズラよ、ほんとズラ」ニヤリ コマさん「なら舐めてみるズラ」ペロリ コマさん「も゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ん゛け゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!!!!?」 読む →
2015年03月09日 12:45 コマさん「もんげ~!見れ、ここがオラ達の生まれた穴ズラよコマじろう」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/03/07(土) 21:48:47.63 :/xKiX5hL0.net フミちゃん「嫌~!見ないでぇ///」 コマさん「すげぇズラ!」 コマじろう「何かもんげ~たかぶってきたズラ!」 ウィスパー「お二方~?実は見るだけじゃ終わらないでうぃすよ~?」 コマさん「ええ!?まだなんかあるズラか!?」 読む →
2015年01月07日 20:30 貴音「ようかい体操第一……?」 元スレ 全てのレス 1: ◆p3yuNM37DY:2015/01/07(水) 16:59:19.92 :XWqFWa3aO ガチャッ 貴音「おはようございます」 小鳥「あら、おはよう貴音ちゃん」 小鳥「こんな朝早くに来てどうしたの?まだ仕事の時間じゃ……」 貴音「実は、今日の昼からの仕事でダンスをする事になりまして…」 貴音「その練習をしようと、稽古場にて早朝練習を行おうかと……」 小鳥「そうなのね……仕事熱心で偉いわ!」 小鳥「でも、まだレッスン広場が開く時間じゃないから準備して待っててね」 貴音「わかりました」 読む →
2015年01月03日 21:30 キョン「ジバニャン散歩に行くぞ」ジバニャン「い、いきなりどうしたニャン?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/01/03(土) 17:29:08.68 :H42Us67f0 【涼宮ハルヒの憂鬱と妖怪ウォッチ】 自分が「猫」だった頃、大好きだった人がいる。 太陽のようにまぶしい笑顔。己の頭を撫でる柔らかな手のひら。己の名を呼ぶ凛としたその声。 注がれる全てが優しさに溢れていた。 『よーしアカマル、散歩に行くわよ!』 そんな彼女、涼宮ハルヒが毎日のように、自分に告げた言葉がそれだった。 自転車のかごに乗せられ、住宅街や公園を過ぎ、緩やかな坂を駆け上って 風と共に流れてゆく街の景色を眺めるのが好きだった。 彼女と共に見る世界の全てが、幸福そのものであるかのように光り輝いていたのだ。 読む →