2024年11月16日 19:30 李衣菜「それでは聞いてください。『ロック』。」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/05/04(金) 20:23:23.86 :zv3aI3jX0 李衣菜「それでは聞いてください。『ロック』」 李衣菜「・・・・・・」←ボーカル 夏樹「・・・・・・」←ギター みく「・・・・・・」←観客 李衣菜「さん!はい!」 読む →
2023年11月27日 18:00 夏樹「鷹富士茄子さんって全然見かけないな」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/26(木) 19:57:01.56 :WhhRybafo 夏樹「そういや、今気づいたけど 鷹富士茄子さんって全然見ないな」 夏樹「仕事とかどうしてんだ?」 モバP「鷹富士茄子…彼女は正月のみ仕事をする」 モバP「彼女にとって、正月以外はオフシーズンなんだ」 夏樹「正月の仕事のために、2月~12月はオフなのか!へぇ!」 モバP「茄子さんのスケジュールはこうだ!」 読む →
2023年11月25日 07:00 菜々「レッスン終わり~」夏樹「お、菜々もあがりか」 元スレ 全てのレス 1: ◆fDsxkxaVr.:2016/11/21(月) 23:46:42.50 :A2GBIqe3O 菜々「うへ~…」ぐった~ 夏樹「レッスン、お疲れさん」水ピトー 菜々「うひゃっ!?(夏樹ちゃんに会えました!今日もいい日です!)」 夏樹「相変わらず菜々はいい反応するなぁ、あ、この水差し入れな」 菜々「もー、ナナで遊ばないでください!ありがとうございます!(相変わらず格好いいです!)」 夏樹「悪い悪い、菜々があんまりにも可愛いからさ」 菜々「か、かわっ!?/// そ、そんな軽々しく言われても嬉しくないです!(とっても嬉しいです!抱いてください!)」 夏樹「はは、ごめんって じゃーあれだ、この後二人とも予定無いし、詫びとしてアタシのできる範囲で何かしてやr」 菜々「じゃあナナを抱いてください!」 夏樹「」 菜々「ア,ジョークデスヨジョーク」 注意・このSSにはすこぶる上品な表現が含まれております、苦手な方はお気をつけ下さい 読む →
2023年09月26日 21:00 【モバマス】李衣菜「なつきちはずるいよ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆dZpIrVJWHy4Z:2017/03/05(日) 23:41:30.63 :xRSyrDFq0 このSSはスターライトステージのアイドルコミュ第23話を基にしています。 特に最初の方はコミュ内容ほぼそのままです。まだご覧になっていない方はお気を付け下さい。 2: ◆dZpIrVJWHy4Z:2017/03/05(日) 23:42:11.95 :xRSyrDFq0 夏樹(……今日のライブが終わってから、だりーの様子が変だった) 夏樹(打ち上げにも来ないで帰ったり) 夏樹(電話しても、口籠って黙ったままだった) 夏樹(何かある、と思ってアタシはだりーをドライブに連れていった……) 読む →
2021年09月16日 12:00 【デレマスss】木村夏樹「ファースト・パッセンジャー」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2021/09/15(水) 22:20:42.57 :TCAbkAPj0 オリキャラ主人公注意。苦手な方はブラウザバック推奨。 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2021/09/15(水) 22:24:04.77 :TCAbkAPj0 昨年彗星のように現れ、日本音楽界に新たな風を吹かすギタリストの倉部陸氏。演奏はもちろん、作詞や作曲もこなす倉部氏の過去に迫る独占インタビューをどうぞ! ――倉部さんがギターを始めたのは高校生になってからとのことで、プロになる方の中では遅い方だと思うのですが、始めたきっかけは何だったんでしょうか? そうですね。僕はそもそもギターどころか音楽すら高校まではさっぱりだったのでかなり特殊な部類だと思います。きっかけは入学してすぐのオリエンテーションで軽音楽部の演奏を見たことですね。それがもうカッコいいのなんの。特にその時ギターを演奏していた先輩に惚れ惚れしちゃって、入部即決しちゃいました。楽器も持ってないのに「ギターをやらせてくれ」しか言わなかったので、面倒くさい後輩だったかもしれませんね(笑)。 読む →
2021年08月25日 12:00 武内P「ハロウィンLIVE当日の確認をします」 元スレ 全てのレス 709:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/10/16(火) 19:52:12.87 :cwVGxon8o 武内P「木村さんと松永さんは、ピューロランド内でLIVEを」 夏樹「あいよ、任せな」 涼「……まさか、ピューロランドでLIVEとはね」 武内P「藤本さんと大和さんは、園外で野外LIVEを」 里奈「うぃっす☆ 気合いれていくよん♪」 亜季「了解しました!」 武内P「向井さんは、ご自宅の警備をお願いします」 拓海「っしゃあ! 全開バリバリだぜ!」 拓海「……」 拓海「ってオイコラ、ふざけんじゃねえぞ!?」 読む →
2021年08月10日 22:30 武内P「ロックです」 元スレ 全てのレス 489:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/29(水) 21:11:33.41 :c8+n4sgeo みく「えっ?」 李衣菜「はいっ?」 みく「ねえ……Pチャン?」 李衣菜「あの……プロデューサー?」 みく「可愛いフリフリを着て、ネコミミの衣装だよ!?」 李衣菜「全然、ロックじゃないと思うんですけど!?」 武内P「いえ、ロックです」 みく・李衣菜「……!?」 読む →
2021年06月29日 22:45 武内P「どちらと仲が良いか、ですか?」 元スレ 全てのレス 94:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/07/19(木) 21:48:04.51 :EdmFs/Vfo みく「そうにゃ! Pチャン、ハッキリして!」 李衣菜「言うまでもないですよね、プロデューサー!」 武内P「いえ……あの」 みく・李衣菜「どっちの方が、仲が良いの!?」 ビシィッ! 夏樹「おーい、指を指すな、指を」 菜々「あ、あはははは……!」 武内P「……」 読む →
2021年05月14日 19:35 武内P「代役を引き受けては……頂けませんか」 元スレ 全てのレス 442:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/05(火) 19:27:05.50 :23GkhqHEo 拓海「アタシは特攻隊長、向井拓海だぞ?」 拓海「誰かの代わりなんざ、まっぴらごめんだぜ」 夏樹「……って事なんで、悪いね」 武内P「いえ、急なお願いでしたので……当然かと」 拓海「代役じゃなくても、ランドの仕事なんか受けられっかよ!」 拓海「夢の国だぁ? ハッ! ガラじゃな――」 武内P「サンリオピューロランドの担当の方に、連絡しておきます」 拓海「……」 拓海「……サンリオ?」 読む →
2020年11月04日 22:30 モバP「やだああああ!!!!一緒に混浴入るんだあああ!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/11/04(水) 21:16:18.87 :ea93T3Rn0 モバP「やだああああ!!!!一緒に混浴入るんだあああ!!」ジタバタ モバP「夏樹と忍と混浴入るーー!!入るぅううううう!!!」バタバタ ヒソヒソ ナニアレ……? 忍「ちょっ、プロデューサーさん、みんな見てるよ!?」 夏樹「はぁ……プロデューサーさんが温泉ロックライブに付きそうって聞いた時からこんな予感はしてたんだよな……」 読む →
2020年09月23日 08:00 モバP「アイドル達の最も大切なものに精液をぶっかける」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2020/09/18(金) 23:15:28.52 :Kn1M2YD50 モバP「あー仕事中なのにシコりてぇ、ムラムラする……」 モバP「最近忙しくてロクに抜いてなかったからな」 モバP「仕方ねぇ、トイレで抜いてくるか」 モバP「いや、待てよ。今は事務所、どーせなら普段しないオナニーしてみたいな……」 モバP「よし」 モバP「アイドル達の最も大切なものに精液をぶっかけてやるぜ!」 読む →
2019年07月15日 10:00 【モバマス】 木村夏樹「道とん堀には人生がある」 関連SS 【モバマス】 楓「日高屋には人生がある」 【モバマス】 速水奏「ゴーゴーカレーには人生がある」 【モバマス】 城ヶ崎美嘉「ステーキ宮には人生がある」 【モバマス】 塩見周子「なか卯には人生がある」 【モバマス】 和久井留美「富士そばには人生がある」 【モバマス】 木村夏樹「道とん堀には人生がある」 元スレ 全てのレス 4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/07/15(月) 02:00:55.67 :GuzBXgUxO 「プロデューサーさん、ちょっと相談があるんだけどさ――」 とある芸能事務所、そこに所属する一人のアイドル――木村夏樹は、彼女を担当するプロデューサーへ遠慮がちに切り出した。 ロックなアイドルを信条・コンセプトとし今を駆け抜ける夏樹。 純粋、清廉、無垢で可愛らしい……そのような従来のアイドルイメージとは対極にある彼女であるが、そんな形にとらわれない「かっこいいアイドル」は社会に鮮烈な印象を刻み込み、今や男性はもとより、同性である女性からの支持も厚い。 前髪をたくし上げ、いわゆるリーゼントのような髪型をしていることも相まって、夏樹というアイドルは今や若者の憧れであり、一種のアイコンになっている。 そんな彼女であるが、いつもの明朗快活な性格は鳴りを潜め、何やら葛藤の中にいるような面持ちであった。 「……相談? どうした?」 初夏の太陽は眩しく、高い空には雲ひとつない。事務所のクーラーが冷気を吐き出す音、それだけが響いている。 「スケジュールのことで相談があってさ」 「何だ、そんなことか」 いつもらしくない夏樹を見て、何を切り出されるのか――そのように身構えていたプロデューサーであったが、何気ない相談であったことに安堵のため息を漏らす。 「……スケジュールか。休みが欲しいとか?」 地道な下積みを経てアイドルとしてデビューし、デビュー間もなく注目を集め忙しい日々を送ってきた数年間。駆け足のように過ぎる目まぐるしい時間はようやく落ち着き、これからの戦略を再構築する時期に入っていた。 プロデューサーにとってはこれまでの労をねぎらう意味も込めて、スケジュールに余裕を持たせようと思っていたところであった。 「いや、その逆っていうか……」 ところが、彼女から返ってきたのはその逆。意表を突かれる。 「……え?」 「いや、もっと仕事を入れて欲しいんだ」 まさかの提案に呆然とするプロデューサー。 まさか、俺のやり方に不満があるのでは――彼の脳裏に一抹の不安が過ぎる。 読む →
2019年05月08日 01:10 白菊ほたる「アンブロークン・アロー」 元スレ 1:◆u2ReYOnfZaUs:令和元年 05/07(火)20:24:32 :YDn 白菊ほたるは、悲鳴をあげた。 2:◆u2ReYOnfZaUs:令和元年 05/07(火)20:27:26 :YDn ・白菊ほたる(Ⅰ) 窓から見える空には、黒い雲がさかさまにつもっている。 もう4月になる。けれども、晴れ間に咲いていた桜は雨に流されてしまって、春を感じ取ることができない。 「ほたるさん、大丈夫?」 白菊ほたるは、自身のプロデューサーの声で我にかえった。 よくないことがつづきすぎて、時々意識を手放したくなることがある。「あっ……ごめんなさい。大丈夫です……」 いくつもの事務所に流れては吐き出されて、ようやく新しい事務所で再スタート切ったのに、ほたるのデビューライブは悪天候で中止になった。 夢にまで見た輝く舞台は、まだ夢のなかのまま。 精神的には、あまり“大丈夫”ではない。けれどもほたるは、それを相手に伝えて気を遣わせるのがいやで、“大丈夫”ということにしてしまう。 3:◆u2ReYOnfZaUs:令和元年 05/07(火)20:32:57 :YDn がまん、しなくちゃ。せっかくつかんだチャンスなんだから……。 読む →
2018年12月01日 00:45 【モバマス】棟方愛海「事務所がもし100人の黒服に囲まれたら」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/11/30(金) 23:02:05.82 :OXQ+lLJzo 親愛なるPさんへ これは私がPさんに送る最後の手紙、つまりは遺書になると思います。 いま私はとても暗くて狭いところにいます。 なんども脱出を試みましたがもう体力の限界です。 おそらくこのまま誰も来なかったら私は助からないでしょう。 なぜ、私がこんなことになったのか? それはさかのぼること2時間前のことです…… 読む →
2018年10月18日 20:30 荒木比奈「今日も来ちゃった…ッス」 関連SS 荒木比奈「来ちゃった…ッス」 荒木比奈「また来ちゃった…ッス」 荒木比奈「今日も来ちゃった…ッス」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/10/18(木) 18:20:57.55 :7cQkgdHk0 P「ここのコマさ、○○先生意識したろ」 比奈「お、流石ッスね。結構自信のコマなんスよ~」 P「へぇ……上手くなったなぁ比奈」 比奈「そんな……えへへへ…」 比奈「(やっと聞けた…褒められた…上手くなったって…………)」 比奈「へへ…えへへへ……」 まゆ「ほんと、素敵なお話ですねぇ」 読む →
2018年10月14日 19:30 荒木比奈「また来ちゃった…ッス」 関連SS 荒木比奈「来ちゃった…ッス」 荒木比奈「また来ちゃった…ッス」 荒木比奈「今日も来ちゃった…ッス」 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:2018/10/14(日)18:02:35 :zPN 比奈「さて、と…………」比奈「(こないだは二人っきりで漫画トークするはずが、夏樹ちゃんたちのせいで出来なかったッスからねぇ…今日は誰もいませんように…)」比奈「…………よしっ…」ピンポーン♪ 読む →
2018年10月11日 15:00 荒木比奈「来ちゃった…ッス」 関連SS 荒木比奈「来ちゃった…ッス」 荒木比奈「また来ちゃった…ッス」 荒木比奈「今日も来ちゃった…ッス」 元スレ 1:名無しさん@おーぷん:2018/10/11(木)11:26:50 :KkJ 比奈「プロデューサーのお家は〜……あ、あった、ここッスね」比奈「自分の同人誌呼んでもらうためにお宅訪問なんて……原稿の持ち込みみたいで緊張する…」比奈「…………ここまで引き返すのもアレでスし、ここは腹くくりますか…」 読む →
2018年06月24日 22:00 『多田李衣菜 〜シンデレラ・ザ・ストラマーの軌跡〜』 元スレ 全てのレス 1: ◆u2ReYOnfZaUs:2018/06/24(日) 19:11:11.44 :/aPaGQYN0 ・実際の企業・団体には一切関係ありません ・このSSは完全なフィクションです。 2: ◆u2ReYOnfZaUs:2018/06/24(日) 19:12:45.96 :/aPaGQYN0 2011年、東京。業界最大手の芸能プロダクションで、体重41000gのアイドルが産声を上げました。 『“ロックなアイドルになりたい”、なんてほざく小娘は吐いて捨てるほどいたよ。 大概そういうやつはギターがちょろっと弾けて、“歌には自信があります!”とか言うんだが、だったらレコード会社と契約しろって話だよな。 だけど李衣菜は一味違ったよ……楽器はまともに弾けないし、はじめは歌も下手だったんだ』 読む →
2018年06月07日 00:30 車でGO! 木村夏樹&松永涼編 関連SS 車でGO! 神谷奈緒&北条加蓮編 車でGO! 木村夏樹&松永涼編 元スレ 全てのレス 3: ◆u2ReYOnfZaUs:2018/06/06(水) 23:01:00.14 :Bb3Y7mn80 「ドライブぅ? ツーリングじゃなくて?」 「おう」 木村夏樹は逆立った髪をなでつけながら頷いた。 「ちょっと積もる話があるんだ」 「いつ積もらせたのさ」 松永涼は夏樹と仕事をともにすることが多く、 プライベートでの交流も深い。 改めて何を話そうというのだろうか。 「まぁその日は空いてるけど」 「じゃあ、家の前に車回すからよ」 「それにしても…車なんていつ買ったんだ?」 「今から」 「はぁ?」 「今から選ぶんだよ」 涼は夏樹の無計画さにあきれた。 だが、その無鉄砲さに心が弾んだりもした。 読む →
2018年04月20日 01:10 安部菜々「二人の想いは!」木村夏樹「100万ホーン!」【モバ×ウルトラ】 元スレ 全てのレス 1:墓堀人 ◆2C5kzhFqI.:2018/04/19(木) 21:20:14.86 :HSxgM1tg0 モバマスとウルトラマンAのクロスSSです。 なつななが合体変身します。 2:墓堀人 ◆2C5kzhFqI.:2018/04/19(木) 21:21:02.31 :HSxgM1tg0 『首都圏を中心に超獣の目撃情報が相次いだ。しかしその超獣は突如現れては一瞬のうちに姿を消すため、まだ誰もその正 体を掴めずにいた』 ~超獣攻撃隊TAC:me本部~ 拓海「だあああああ!!!クソッ!」 留美「カリカリしないの、拓海ちゃん」 拓海「あんのクソ超獣!ちょろちょろ出たり引っ込んだり繰り返しやがって…今週何度目の出撃だと思ってんだ!」 涼「まったく…こう出撃が続いたんじゃアタシ達も身体が持たないよ…」 亜季「こうまで正体が掴めないとなると、もしやアレは超獣の幽霊なのでは……南無阿弥陀仏…」 里奈「えー、でもさー超獣レーダーには反応あったぢゃん?」 涼「それがひっかかるんだよな……それに、今のところ被害が出てないのが幸いだけど、逆にそれが不気味っていうかさ… 」 留美「そうね…」 拓海「クッソー!!」 プシューッ 夏樹「木村・安部両名、ただいま訓練より帰還しました」 菜々「し、しました~…」 読む →
2017年09月26日 22:00 【モバマス】木村夏樹「だりーが地獄の特訓に連れて行かれた」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/26(火) 19:55:00.96 :u6qOCGJK0 みく「最近姿を見ないと思ったらそんな事になっていたのかにゃ」 夏樹「一向に上達しないギターの腕にPが業を煮やしてな……」 夏樹「マストレさんと付きっ切りで朝から晩までみっちり人里離れた山奥で特訓するらしい」 みく「うわぁ……」 読む →
2017年09月17日 13:00 夏樹「NO FUN」 元スレ 1:名無しさん@おーぷん:2017/09/17(日)10:23:10 :iYi 悩んでいる。このところ、なにをどうしても心が振るわない。なにをしていてもどこか宙ぶらりんとしている。コンビニで週刊誌を買って、毎週楽しみにしている連載を数ページ捲って、その内容が頭に入ってこない。それっぽく流し読みをして、適当な場所へ放ってしまう。何か月か前に見つけて以来、気に入って通っていた気の利いたホットドッグが食べられるコーヒースタンド。そこのチーズドッグを一口齧って、それで満足してしまう。メチャクチャに旨いんだけど、なんというか、それ以上気が向かない。 読む →
2017年09月01日 23:40 木村夏樹「たまご粥」 関連SS 塩見周子「ぜんざい」 多田李衣菜「サバの味噌煮」 木村夏樹「たまご粥」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/01(金) 22:52:34.13 :ZXrrsdaR0 夏の終わりが近づいて、吹く風が人々の頰をやさしく撫でる頃。 郊外の、うらさびれたアパートの一室。 木村夏樹はひどい風邪にかかっていて、重い身体をベッドに横たえていた。 汗は滝のように出るのに、どうしようもなく寒い。 ここ数日まともな食事をとれておらず、夏樹は弱り切っていた。 身体が衰弱すると不思議なもので、心も“やわ”になって、 普段の快活さがすっかり鳴りをひそめていた。 読む →
2017年08月18日 13:05 拓海「ゼェ……」亜季「ハァ……」 元スレ 全てのレス 1: ◆R4LxbbyKhE:2017/08/18(金) 06:38:45.25 :DRotArcl0 【モバマス・デレステSS】です ――――プロダクション正面入口前 里奈「あれ? あそこに見えるのたくみんとあっきー? ねー、二人共なにしてるぽよー!」 拓海「見て……分かるだろ里奈ァ! 競争、してんだよぉ!」ゼェゼェ 亜季「そうで、ありまーす!」ハァハァ 里奈「えぇー、こんな暑い中で走ってダイジョブな感じなのー!」 拓海「……正直、どうだ亜季?」ゼェゼェ 亜季「ゴールを決めずに走り、だしましたから、そろそろなにか幻覚が見えて来そうでありますな……」ハァハァ 拓海「同感、だ……! なら丁度いいから里奈のとこをゴールにすっぞ! 先に到達したほうが勝ちでいいよな!」 亜季「その提案に喜んで乗りましょう! ならば、お先に!!」ダダダッ 拓海「あっ! この、待ちやがれ!!」ダダダッ 里奈「あれあれ? なんか、二人共こっちにくる系?」 拓海「里奈! そこ動くなよ! しばらくゴールになってろ!!」 2: ◆R4LxbbyKhE:2017/08/18(金) 06:39:18.40 :DRotArcl0 ※向井拓海 ※大和亜季 ※藤本里奈 読む →
2017年08月05日 15:00 木村夏樹「OH MY LITTLE GIRL」 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:2017/08/05(土)13:20:49 :hqg 【多田李衣菜】とろけるような夕焼け。年内最後のレッスンの帰り道。 多田李衣菜は、初雪に頬を染めた。本当にこごえるほど冷たくて、彼女は隣を歩く親友に肩を寄せる。「今日のだりーは甘えん坊だな」木村夏樹はそう言って、李衣菜の左手をにぎってくれた。ハードな演奏の影響で、夏樹の指はひび割れて硬くなっていた。本人はアイドルらしくないと笑っていたが、李衣菜はその指が好きだ。 読む →
2017年07月06日 01:30 モバP「じゃあ今からちょっとテストしていくから」 木村夏樹「うーっす」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/07/05(水) 23:50:59.65 :wb+kEUpR0 P「今からこのスクリーンに写真出していくから、判定していってくれ」 夏樹「オッケー」 P「判定基準はあくまで個人的な主観でオッケー。むしろ主観で頼む」 夏樹「ん、了解。じゃあ始めてくれよ」 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/07/05(水) 23:52:18.94 :wb+kEUpR0 夏樹「…………」 夏樹「ロック」 P「よし、次」 読む →
2017年07月02日 01:00 多田李衣菜「ロックのはじまり?」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/07/01(土) 01:26:21.92 :+B5hNdM00 夏樹「李衣菜」 李衣菜「はい…」セイザ 夏樹「どうしてあんなことした?」 李衣菜「えっと…司会者に聞かれたから…」 夏樹「司会者?」 読む →
2017年06月04日 00:30 【アイマス】とあるバーとアイドル達 元スレ 全てのレス 1: ◆b2/ys3/tgw:2017/06/03(土) 17:45:21.42 :vaSvTruRo 私はとあるバーのマスター。 長年この仕事を続けているが、時折珍しいお客様も訪れる。 例えば、彼女。 「ボク、こういうところに来るの初めてなんです」 夕方のまだ早い時間に訪れたのは、 中性的な見た目で男女問わず人気のアイドル、菊地真。 初めてのバーに一人で来るとは、なかなか肚が座っている。 読む →
2017年03月16日 22:25 142'sとちょっと怖い話【モバマスss】 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/12/27(火) 00:31:36.56 :ytfuJdKsO 輝子「…」 小梅「…」キラキラ 幸子「えー…」 小梅「うん…」キラキラ 幸子「始まってしまいました…アイドル怪談…」 小梅「うん…!」キラキラ 輝子「フフ…小梅ちゃんの目の輝きがハンパないな…」 小梅「うん…!今すっごいわくわくしてる…!」 幸子「ボクはもう帰りたいですけどね!いや帰りませんけども!?仕事ですから!!怖くても!!!仕事ですから!!!!」 小梅「そ、そう…。解説や進行役…だもんね…!」 読む →
2017年02月28日 00:05 木村夏樹「プロデューサーさんと音楽性が合わない」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/02/27(月) 23:33:07.66 :M5+NlUDjo 夏樹「だからさあ!アタシはラーメンじゃなくてカップラーメンが食いたいんだって!」 P「でもあそこのラーメン屋は深夜もやってるから」 夏樹「そうじゃなくってさあ!ちゃんと店で出されるようなちゃんとしたラーメンじゃなくってジャンクな感じが良いんだよ」 P「ラーメンって時点でジャンクじゃん」 夏樹「だからこういうのはフィーリングなんだよ」 P「よくわかんないなあ」 読む →
2016年11月02日 12:00 松永涼「小梅のヤツ、ちゃんとメシ食ってんのかってくらい痩せててさー」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/11/02(水) 05:07:00.65 :3s9HKfcz0 涼「こないだ私の部屋で見た時なんて、もう胸のあたりアバラ浮いてて……」 涼「・・・」 美嘉「あー、うん」 里奈(黙っちゃったよオイ) 夏樹(これ言いよどむことで逆に確定したやつだわ) 読む →
2016年10月14日 07:05 P「酒と何かと」藤本里奈「お姫のだっこ☆」 元スレ 全てのレス 1:墓堀人 ◆2C5kzhFqI.:2016/10/14(金) 05:26:02.78 :GowqZRmE0 ※炎陣SSを装ったふじりなSSです。 ※デレステ時空より数年後の全員成人済みの世界のお話。 2:墓堀人 ◆2C5kzhFqI.:2016/10/14(金) 05:26:40.54 :GowqZRmE0 P「はい、つーわけで…」 一同『かんぱーい!!!!!』 里奈「いえーい!!おっつー☆」 夏樹「ああ!お疲れ!」 拓海「おめえら!今日は羽目を外して、パッとやろうぜ!!」 涼「みんな羽目は外しても、タガは外すなよ?お疲れ!」 亜季「お疲れ様でした!!いやー皆さんご無沙汰であります!!」 読む →
2016年09月27日 21:00 木村夏樹「きっかけのギター」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/13(火) 21:20:08.67 :HWucq1UHo 独自設定あり 夏樹「おはようございまーす」 拓海「おーっす」 涼「おはよう、夏樹」 夏樹「あれ? 二人だけか?」 涼「亜季の現場が押してるみたいでな、Pサンが迎えに行ったよ」 夏樹「里奈は?」 涼「面白そうだってPサンについていったよ」 拓海「別に遊びじゃねーんだけどな」 読む →
2016年09月15日 01:10 多田李衣菜「うーん」 木村夏樹「どうした?だりー」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/14(水) 22:28:13.96 :gS+LRXZ2o 李衣菜「ちょっとねー」 夏樹「なんだ歯切れ悪いな、言ってみろって」 李衣菜「いやさあ、ファンの人たちがたまに私のこと、属性間違ってるとかキュートだとか言うじゃん?」 夏樹「あー、たまにそういうのあるな」 李衣菜「あれがちょっと嫌だっていうか…… か、可愛いって言ってもらえるのは、ちょっと嬉しくないこともないんだけどさ」テレテレ 夏樹「(かわいい)」 読む →
2016年09月09日 22:55 拓海「おい夏樹、そろそろライブのコール練習やっとかねぇか?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/09(金) 19:13:31.18 :+FbDpxA10 [事務所] ガチャ 李衣菜「おはようございまーす」 李衣菜(今日は久しぶりになつきちとの仕事だから、浮かれてはやく来ちゃったなあ) 李衣菜「って、あれ。誰もいない?」 フゥフゥフゥフゥ 李衣菜「……なんか声は聞こえるけど」 李衣菜「あの、すいませーん――」 夏樹「スキスキスキ!!」アナタガスキー 拓海「ドキドキドキ!!!」ムネガナルノー 李衣菜「ちょっ、なにしてんの!?」 読む →
2016年08月24日 01:40 拓海「おめーら!コーラは持ったか!?」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/08/22(月) 23:52:23.47 :PsH6OLUF0 -焼肉屋- 拓海「おっし、おめーら!今日はお疲れさん!じゃ、せーの!」 全員「「「「「かんぱーい!!」」」」」 拓海「カー!ライブの後のコーラがのどに染みるぜ…!」 拓海「そして……」 ッパシ、もぐもぐ… 拓海「クゥゥ!これだよこれ!やっぱりアイドルは肉だよな~!」 亜季「ほほー、それは初耳でありますな~」 拓海「んだよ、そんなこともしらねーのか?!こうカーッと体に力がみなぎってくるこの感じ!白いメシと合わさって最強だろー!?」 夏樹「はは、ま、拓海らしーな、ほら、亜紀、焼けたよ」 亜紀「お、ありがとうござます。夏樹。それでは拙者も…いただきますであります!」 拓海「ははは!なんだよ亜紀、ややこしーなーそれ!」 亜季「はふはふ、ん~!確かに、疲れた体にビビッと来ますな!」 拓海「だろ?もっと食え食え!って、おい、その華瑠火はアタシんだからな!?手ぇ出すなよ!?」 読む →
2016年08月22日 19:05 仁奈「拓海おねーさんがんばれー!」拓海「オラオラオラァ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆R4LxbbyKhE:2016/08/22(月) 00:43:46.05 :hQEZRPuo0 【モバマス・デレステSS】です ――――プロダクション、屋上 拓海「この! やろ! テメェ! このォ!!」シュコーシュコーシュコーシュコー 仁奈「うーんまだダメみてーでごぜーます……」 拓海「ナメんなぁ!!」シュコーシュコーシュコーシュコー 亜季「……拓海はなにをしてるのでありますか?」 里奈「見ての通りぽよー? でっかいビニールプールを膨らませるために頑張ってる系!」 亜季「はぁ……屋上が賑やかでしたので覗きにきたのですが、なぜまたビニールプールを?」 里奈「うんとねー、今日ニナちゃんと一緒にレッスンした後お話してたら、気になること聞いたってゆーか」 里奈「なんでもニナちゃん今年の夏、まだあんまり水遊びもしてないって言うぢゃん! ヤバいっしょ?」 亜季「それは……ヤバイでありますな!」 里奈「でしょ? だからどうしよっかってたくみんに相談してたら、そこにグーゼンちひろさんもいて」 亜季「……あ、分かりました! あのビニールプールはちひろさんからの提供でありますな?」 拓海「ウオオオオオリャ!!」シュコーシュコーシュコーシュコー! 仁奈「拓海おねーさん、いけー!」 2: ◆R4LxbbyKhE:2016/08/22(月) 00:44:40.34 :hQEZRPuo0 ※向井拓海 ※市原仁奈 ※大和亜季 ※藤本里奈 読む →
2016年08月12日 01:30 モバP「ばく!」沢田麻理菜「おん!」 関連SS モバマス バイク シリーズ:目次 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/08/11(木) 22:38:43.97 :gjGahoU90 CGプロ 拓海「あぁん!? なんでアタシが後ろなんだよ!」 モバP(以下P)「お前先頭にしたら飛ばすだろうが」 夏樹「そうだぞ、拓海。アタシらは良いけど、麻理菜さん達はどうするんだ」 拓海「チッ……! 飛ばさなきゃいいんだろ?」 P「無理だな」 夏樹「あぁ、無理だな」 拓海「や、やってみなきゃわかんねーだろ!」 麻理菜「おはようございまーすってどうしたの?」 夏樹「おはようございます」 P「おはようございます。いやね、拓海がめんどくて」 拓海「おはようございます! 麻理菜姐さん! 姐さんならわかってくれますよね!?」 麻理菜「姐さんはやめてね?」 拓海「ウス! すんません!」 読む →
2016年07月18日 21:50 拓海「…」夏樹「…」涼「…」 元スレ 全てのレス 2: ◆GWARj2QOL2:2016/07/18(月) 21:17:18.63 :csIydzWa0 PM8:00 夏樹「…」 涼「…」 拓海「…」 夏樹「…何かさ」 涼「ん?」 拓海「?」 夏樹「…いや、アタシらって結構長い間こうやってやってんじゃん」 涼「こうやってって…?」 拓海「あー…ファミレスでってことか?」 夏樹「そうそう」 涼「別に良いじゃん。ファミレス」 拓海「言ってもなー…アタシらそんな美味いモン食いてーって感じでもねーし…」 涼「こんなぐらいが丁度良いんだよ。…なら吉野家行くか?」 夏樹「いや吉野家って…そういうことじゃなくてさ」 涼「?」 夏樹「何つーか…レパートリーがさ…」 拓海「…」 夏樹「なんだかんだでさ、休日はツーリングで色んなとこ回ってんじゃん」 涼「ん…」 拓海「結局中までは入らねーんだけどな」 夏樹「たまには行かね?」 涼「行ってどうすんだよ」 夏樹「いや、コンビニとカラオケはもう行き飽きたんだよ。コーヒーもう飲み飽きたんだよ」 涼「…今日何処行った?」 拓海「…とりあえず神奈川まで行った…けど何かあったか?」 夏樹「あっただろ。喫茶店」 涼「それ結局コーヒーじゃね?」 読む →
2016年06月27日 02:20 李衣菜「女子寮のお風呂が壊れた?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/06/27(月) 01:27:47.63 :u45K/bzF0 みく「うん、それで昨夜はちょっとした騒ぎになったにゃ」 李衣菜「ふぅん、大変だったんだね」 モバP(以下P)「その件で話があるから、2人ともちょっと聞いてくれ」 みく「わかったにゃ」 李衣菜「え、私も?」 P「あぁ、うちの事務所のアイドル全員に通達してる」 李衣菜「全員ってどういうことだろ?」 みく「それはPチャンが教えてくれるにゃ!どういうこと?」 読む →
2016年06月06日 15:05 拓海「ぬぉおおお!」亜季「ぐぬぬぬぬ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆R4LxbbyKhE:2016/06/06(月) 01:57:10.46 :RzB37bgg0 【モバマス・デレステSS】です ――――事務所、休憩室 亜季「ま、負けないであります……! むむむむうっ!」グググ 拓海「うおっ!? くっそここで押し戻されてたまるかよっ! オラァアア!!」グイググ 亜季「な、なんと! で、ですがまだまだウオオオオオ!」ググググ 拓海「やるじゃねええかこのダラアアア!!」グイグググッ ガチャ 里奈「大漁たいりょ~☆ 新作いっぱい出てたから買ってきたぽよーっと! ……あれ、また腕相撲勝負してる感じー?」 夏樹「お帰り里奈。ああ、見ての通り真剣勝負の真っ最中だ」 涼「元気だよなぁあの二人。あ、頼んでた飲み物も買ってきてくれたのか」 里奈「うん! ほら、りょーちゃには頼まれてたコーヒーあげる♪ あとアタシが選んだお菓子もー☆」スッ 涼「お、ありがと。へぇ、芋のモンブランか、美味しそうだな」 里奈「でしょー♪」 拓海「お、里奈帰ってきたのか……ってうお!?」ガクッ 亜季「油断大敵であります! あと里奈お帰りなさい! そしてこのまま一気に!」グイグイッ 2: ◆R4LxbbyKhE:2016/06/06(月) 01:58:01.78 :RzB37bgg0 ※向井拓海 ※藤本里奈 ※木村夏樹 ※松永涼 ※大和亜季 読む →
2016年05月30日 03:00 モバP「ばく!」佐藤心「おん!」 関連SS モバマス バイク シリーズ:目次 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/29(日) 13:36:01.59 :4Ycr7CK50 CGプロ P「さて……!」 心「ん?」 麻理菜「どうしたの? Pくん」 P「行きますか!」 心、麻理菜「「どこに?」」 読む →
2016年05月17日 22:50 モバP「李衣菜ァ!結婚しろオォ!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/13(金) 23:55:17.34 :Cvo9mF6MO 李衣菜「えぇぇぇぇぇぇ!!?」 ちひろ「おいぃぃぃぃぃぃぃ!!」 P「マジラブ3000%なんだよ、マジで李衣菜の事を愛してる!初めてスカウトした時から一目惚れだったんだ!!!」ドンッ 李衣菜(ウッヒョー!?か、壁ドン!?こ、この状況って…) P「あぁ……ロックだろ?」キリッ 李衣菜「ぷ、プロデューサー…!」キュンッ 読む →
2016年04月13日 12:05 李衣菜&夏樹「Have you ever seen the rain」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/31(木) 16:03:14.89 :+1rmK5890 初体験は中学一年生の時だった・・・・と、思う。 回答が曖昧なのは、どうにも記憶が定かではないのだ。 覚えていることといえば、眠気まなこを擦りつつ、ベッドに潜り込んだところ。起こしにきた母親を押し倒し、一心不乱に犯したところ。そして、目が覚めたところしかない。 夢なんじゃないのかって? ・・・・確かにそうかもしれない。正直なところ、自分でも夢だったのだと思っている。 ただ、どうにも、目が覚めた後、向かった台所で「おはよう、良く眠れた?」と声をかけてきた母親のくたびれたような笑顔と、身体に残った生々しい肌の感触が、あれは本当に夢だったのだろうかと疑問を浮かばせるのである。 母親は歳のわりに、若々しくて、綺麗であった。パート先のスーパーでは、お客さんから実年齢よりも十ほど下に見られているのだ、と何度も自慢話を聞かされている。 そして、それゆえか、未だに性欲の衰えを知らない。 読む →
2016年01月15日 21:15 夏樹「ロックで」幸子「可愛い」 元スレ 全てのレス 1: ◆B8X5Ug1oKs:2016/01/14(木) 20:23:44.23 :0Xoi6U5s0 呼び方、性格、違和感多いかもです。注意してください。 夏樹「なあPさん。一体いつになったらあたしをトップアイドルとやらにしてくれるんだ?」 P「あのなぁ・・まだお前をスカウトして2ヶ月だぞ?気が早すぎるんじゃないのか?」 夏樹「そんなこといってもさー。ロッカーはじっとしてるのは嫌いなんだよ」 夏樹「あたしのプロデューサーならわかるだろ?あたしのこの湧き上がるロックを!」 P「闘志を燃やしてくれるのは嬉しいが、はいこれ。次のファンレターな」ドサ P「しっかり読んで返事書くんだぞ」 夏樹「そりゃ駆け出しのあたしにファンレターくれるファンは大事だよ?ファンレターも大事に読んでるし返事も全力で書いてる」 夏樹「でもわざわざ事務所で書くことないだろ」 P「じゃあ夏樹。一つ聞くが、前にお前が書いたファンレターの返事覚えてるか?」 夏樹「前の・・?んーなんだったっけ?よく覚えてないや」 P「『ああ!!いつも39!69!』だ!!なんだよそれ!雑か!!」 夏樹「あ、あんたがあんまり長すぎると駄目だから完結にまとめろっていったんだろ!」 P「だからって雑すぎるわ!だからこうして俺が随時目を通してるんだよ」 夏樹「んんー・・・アイドルってやっぱり難しいな・・」 読む →
2015年11月26日 16:05 モバPのパッションチェーンジ 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/26(木) 01:52:09.49 :WhhRybafo 拓海「オマエは優しぎんだよ。もっと威厳っつーか、気合が足りねえんだよ、気合がッ」 モバP「そうか?」 拓海「そうだよ。だから年下のアイドルから”アンタ”呼びされんだよ」 拓海「ナメられてどーすんだ」 モバP「むむ……そう言われると確かに。どうすればいいだろうか…?」 拓海「イメチェンしかねぇだろ」 読む →
2015年11月25日 07:35 凛「私がウ○コを漏らしたのは、全てプロデューサーが悪い」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/25(水) 00:53:17.61 :0nBZp4LTo モバマスSS お食事中の人は注意 凛「女子はトイレの滞在時間が、長いんだよ。だから、女子トイレって混雑する」 モバP「はぁ~なるほど」 読む →
2015年10月11日 03:45 多田李衣菜(……暇だなぁ) 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/10/11(日) 02:00:53.48 :8B2gKpNO0 ――事務所 李衣菜「……」 P「」カタカタ 李衣菜「……」ジー P「」カタカタ 李衣菜「……Pさん」 P「なんだ?」 李衣菜「退屈です」 読む →
2015年10月03日 18:05 Ride on モバマス 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/10/03(土) 16:34:32.03 :hCUUx31+o モバP「元気がありませんね。悩み事ですか?」 夏樹「バイクが故障しちまってさー。今、修理中で落ち着かないんだ」 モバP「それはいけませんね。何とかしましょう」 夏樹「プロデューサーさん、マジかよ!?あのアツいエンジンが感じられなくて、困ってたんだ」 読む →
2015年08月25日 06:05 モバP「346のあいつら」 元スレ 全てのレス 1: ◆yfWmR9mD4k:2015/08/25(火) 03:30:37.65 :ItsyT97io ※アイドルマスターシンデレラガールズのアニメを元にした架空のお話です。 ※向井拓海、木村夏樹、松永涼が346プロでッユニットを組んでいたらという設定です。 ※第一期アニメのネタバレを含んでいますので未視聴の方はご注意ください。 2: ◆yfWmR9mD4k:2015/08/25(火) 03:32:09.79 :ItsyT97io 1.「Who is in the pumpkin carriage?」 ――――――――――――346プロ地下倉庫内 涼「ヒマだなー?」 松永涼(18) 夏樹「仕事がねえからな。だからといってダラダラすんなよ」 木村夏樹(18) 涼「こんなデカいプロダクションのくせに、なんでアタシらこんな地下の倉庫みたいなとこに押し込められてるワケ?」 夏樹「実績がねーからな」 涼「しっかりしてくれよ、Pサン」 P「うっ、すまん…これには訳が…」 涼「そういや、拓海は?」 夏樹「さあな、また遅刻だろ?」 涼「あいつ、しょうがねーな」 3: ◆yfWmR9mD4k:2015/08/25(火) 03:33:19.63 :ItsyT97io ばあん! 拓海「はぁっ……はぁっ……大変だ!」 向井拓海(18) 夏樹「遅せーよ、何やってたんだ?」 拓海「そんな事より大変だ!」 涼「なに? 一階のカフェに勤めてる安部菜々サンならウサミン星人じゃねーよ」 拓海「何の話だ!! そんなことじゃねえ!!」 夏樹「だからなんなんだよ?」 拓海「不審者だ! 怪しい野郎がウロウロしてやがる!」 涼「怪しいって、どんな?」 夏樹「ストーカーか? 熱狂的なファンか?」 拓海「えとな……なんかデカくて…目つきが悪くて…すげー怪しい奴!」 涼「ああ、そりゃ鏡だ。自分の姿見て驚くなんてバカだねー」 拓海「夏樹、離せ!…こいつだけはボコボコにしねえと気がすまねえ!」 夏樹「落ち着けって! なんでお前らはそんなに仲が悪いんだよ?」 4: ◆yfWmR9mD4k:2015/08/25(火) 03:33:56.03 :ItsyT97io P「デカくて目つきが悪い……ああ、そりゃ武内だ」 涼「武内?」 P「今度新しく始まったシンデレラプロジェクトの担当Pだ」 夏樹「へえ、そんな優秀な人がいたとはね。今まで何してたんだ?」 P「ん……まあ、ちょっとな……」 拓海「新しいプロジェクトってことは……またアイドル増えんのかよ」 P「そういうことだ」 涼「へえ、Pサンのライバルってワケか」 P「ああ、そうなるな。俺も早く結果出してシンデレラプロジェクトが持ってる事務室を取り戻さないと」 拓海「アタシらが倉庫に追いやられたのはオメーのせいか!!」 夏樹「こりゃ先は長そうだな……」 読む →