2025年09月18日 07:00 池袋晶葉の星 元スレ 1:◆ovkeuV2NPI:2018/12/26(水)00:42:30 :gkE 池袋晶葉のスターライト、よだかの星、あるいは星の煌めき 2:◆ovkeuV2NPI:2018/12/26(水)00:43:39 :gkE 池袋晶葉は、周囲に溶け込まない人間です。目は、開き切らず睨め付けるようで、体は、身長が平均より少し低くて体形も平凡です運動も、決して得意ではなく、走りだしてもすぐに疲れてしまいます。ほかの人は、もう、晶葉の顔を見ただけでも、いやになってしまうという具合でした。 読む →
2025年07月28日 19:45 晶葉「できてないぞ!夏休みの宿題が!」 元スレ 全てのレス 1: ◆AzsxZ4DCYc:2017/09/03(日) 23:36:10.88 :Tg1ML0JTo 晶葉「以前君は言ったな…『困ったことがあれば助けに行く』と」 モバP「言ったけどさあ…」 晶葉「頼む!宿題手伝ってくれ!」 モバP「なんで今言うんだよ!」 読む →
2025年06月18日 19:30 アッキー「わんわん!!」時子「チッ」 元スレ 全てのレス 2: ◆0zstGmOZRUno:2014/05/22(木) 00:28:48.86 :bZtL2GUr0 アッキー(やれやれ、正月の仕事も終わり俺にもご主人に抱かれ悶える平和な日々が戻ってきた。とはいえ、ジャーキーをかじりながらケージで寝る生活に変わりはない。こうも何もないと体がなまるな……) 優「どうしよう~、何かあたしの個性が出るもの~。ボンボンの代わりになるもの~」 アッキー(やれやれ、何かの応援の仕事だとは聞いていたが……、それにしてもご主人の個性ねぇ……、ハサミか?) 時子「これにしなさい」 アッキー(何を言っているんだ!!鞭を持っている時点で只者じゃあないことはわかっていた。が、この傍若無人さ。サディストという言葉じゃ足りない……、ファシストだ) アッキー「わんわん(俺の首根っこを掴んで何をする気だ、離せ!!)」 優「アッキーが可愛そうだよ!!」 彩華「ん~、でも、ボンボンみたいですし……」 時子「あなたよりもこっちの方が有名みたいよ」 優「そ、そんな~」 アッキー(このファシストなんてことを考えやがる!!) 優「でも、あたしもアッキーと一緒にステージに立ちたいかな?」 アッキー(ごしゅじーーーーーーーーーーーーん!!) 読む →
2025年04月11日 19:30 池袋晶葉「出来たぞ、変身ベルトだ!」南条光「アタシが変身する!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/04/08(金) 17:05:51.90 :N9kFYvI+O ベルト(cv串田アキラ)「\イヌ! イヌ! イヌ! /」 ぱしぃぃーんっ! 光「……どうだっ! かっこいいだろっ!?」わぉーん♪ 晶葉「うむ、実験は成功みたいだな!」 飛鳥「キミ達が凄い物を作った事は理解るよ。原理や機能、声は別としてね」 光「声はちゃんとお金を払って依頼した!」 晶葉「ふふふ、お陰でしばらく節制が必要になりそうだ……」グスン 飛鳥「自分たちで録音しよう、とは?」 晶葉 光「「思わなかった」」キッパリ 飛鳥「そうかい」 ※参考画像 読む →
2024年12月29日 12:00 晶葉「助手と耳かき」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/12/26(火) 03:43:32.41 :+xPIOxa90 ー事務所ー 晶葉「……」 晶葉「うーむ」 晶葉「遅いな…」 ガチャ 晶葉「ん?」 晶葉「おぉ、やっと帰ってきたか助手」 晶葉「どうした、変な顔して?」 晶葉「なぜ私がここにいるのかって?」 晶葉「今日はオフだぞ?どこにいようと私の勝手さ」 晶葉「それに、最近忙しくて、ラボの手入れもあまりできていなかったからな」 読む →
2024年08月08日 19:30 晶葉「熱くなれよぉぉ!!」モバP「熱っ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/06(月) 22:55:15.69 :3++W56cWO 晶葉「…ひひっ……」ク-ク-ク- 晶葉「…しょしゅ……おこめぇ、食べろぉ……」ムニャムニャ アツクナレヨ……モットアツクナレヨ!!!! 晶葉「…ん?な、に…って熱っ!!」ジリジリ ?事務所? モバP「晶葉、遅いな…あいつが遅刻なんて珍しい……っと電話だ、もしもし??」 晶葉『助けてくれ助手!凄く熱いボタンが熱いんだぁ!!』 モバP「……は?開発のし過ぎでとうとう日本語忘れたか?」 晶葉『違う!!全く…とにかく……私の……ラボ……に……』プ-プ-プ- モバP「晶葉?おい、おい晶葉!おい!」 モバP「…晶葉が危ない!急いで向かおう!」 読む →
2024年06月22日 22:30 モバP「晶葉は変態だった」晶葉「助手は冷たかった」 元スレ 全てのレス 2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/30(土) 20:34:58.97 :T9dEKm9+o ガチャ P「ういーっす」 晶葉「お、来たな。おはよう、助手」 P「ふわーあ。おはよう」 晶葉「随分眠そうにしているな?」 P「あ、ああ、最近帰りが遅くてな……」 晶葉「ちゃんと休まないとめっ、だぞ?」 P「めってお前……」 晶葉「お、おい……変にひきつった笑い方してくれるじゃないか。 ……そんなにおかしかったかな」 P「あはは……いや、かわいかったよ」 晶葉「そ、そうか……なら良かった」 読む →
2024年04月13日 18:00 【モバマス】臆病、不器用、マイペース 元スレ 全てのレス 2: ◆Hnf2jpSB.k:2018/04/09(月) 20:33:02.40 :RsWLcxg/0 私、池袋晶葉は天才だ。 ……ふむ。 小娘が大言壮語を、とでも言いたげだな。 まあその気持ちも分からないではない。 いや、むしろそれが普通の反応というものか。 だがしかし、事実なのだからしょうがない。 そうだな……百聞は一見に如かず、だ。 とりあえずこれを見てくれ。 そう、ロボットだ。 ふふ、察してくれたようで助かるよ。 何を隠そう、これは私の作品の一つなのだ。 目の前の小娘が、一人で造り上げたものなのだよ。 ふふん、だから言ったろう? 私は天才なのだよ。 読む →
2024年04月05日 15:00 池袋晶葉「天才の野球」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/04/05(火) 21:56:59.25 :W/LdYNt4O 晶葉「おーい助手、野球しようぜ!」 モバP「……なんだ、変な発明でもして頭がおかしくなったか?」 晶葉「む、ひどい言い草だな。私はそんな人体に悪影響を及ぼす発明などしない」 モバP「じゃあさっきの『野球しようぜ!』ってなんだよ。いつもの口調でもなかったし」 晶葉「ユッキに野球に誘いたいときはこう言えと教わったのでな」 モバP「アイツから教わった時点でおかしいって気付こうな……で、どうして野球だ?」 読む →
2024年01月01日 18:00 モバP「年の瀬は天才と」 元スレ 全てのレス 2: ◆.FkqD6/oh.:2013/12/31(火) 23:20:22.48 :brXmO5ki0 池袋晶葉「ふう……ようやく終わったか」 P「お疲れさん、晶葉」 晶葉「……ファンの大歓声が、まだ聞こえるみたいだな……」 晶葉「これも、Pと私、二人の功績だな」 P「そうだな……大丈夫か、疲れて見えるぞ」 晶葉「なに、これくらい大丈夫だ。天才だからな」 P「そうか。ほら、水分取っとけ」ヒョイッ 晶葉「うむ、流石は我が助手だな」パシッ 晶葉「……んっ、ぷはっ」ゴクゴク P「おいおい、大丈夫か?」 晶葉「安心しろ、P……私がデビューしてから二周年だしな、休んでなどいられないさ」 P「ああ、そうだもんな」 読む →
2023年09月19日 18:05 沙紀「……暇っすね。」 雪美「……うん……」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/08(日) 00:17:08.44 :nGeFeGNw0 沙紀「……はぁー。」ノビー 沙紀「ゴールデンウィーク、っすかぁ……。」ポフッ 雪美「……」ニャー ぺロ「にゃー」チリン パタンパタン 雪美「…ニャー。」パタッパタッ 雪美「……」チリンチリン 雪美「……」チョイッチョイッ 沙紀「……」ペラッ 読む →
2023年05月14日 17:00 池袋晶葉「できたぞ助手!スーパーAI『Chat346』だ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆Z9rYxRK0vI:2023/05/14(日) 14:20:46.52 :3PL6PMe90 ※ご注意です※ キャラ崩壊気味です。 ---ある日、晶葉のラボ デレP(以下P)「で、なんだよそのチャットなんとかってのは」 晶葉「まあ聞いてくれ。助手も最近のAIの進化が目覚ましいことは知っていよう」 P「そうだな、最近のAkiha Ikebukuroの進化は目覚ましい。俺も鼻が高いよ」 晶葉「ありがたい言葉だがそっちじゃないな。Artificial Intelligence、人工知能の方だよ」 P「ああ、イラスト生成とかチャットAIとか、すげーニュースになってるよな」 晶葉「その通り。そこで私はチャットAIに注目した。この技術を応用すれば、助手とアイドルとのコミュニケーションの向上に役立てるのではないかとな」 P「コミュニケーションの向上と言うと?」 晶葉「例えば、こういう企画を持っていったら、彼女はどう思うだろう? とか、彼女が本当にしたい事を聴くには、どうしたら良いか? とか、まあそんなところだな」 P「それ、AIに聞く前に本人に聞けばいいんじゃないのか…?」 晶葉「ハハ! 流石数多の美女を名刺一枚で篭絡してきた稀代のたらしものだ。確かに助手の意見は最もだ! 助手が聞けば皆、素直に答えてくれるだろう」 P「褒めてないよな? だったら何で作ったんだこれ。いくらぷりちー天才晶葉ちゃんでも一晩でできるもんじゃなかっただろ」 晶葉「目的などどうでも良いからだ! 私はこのシンギュラリティのビッグウェーブに乗りたかっただけなのだから!」 P「目的と手段が逆転しちゃったやつ!」 晶葉「現世と冥界がいつも逆転してる助手には丁度よいだろう? さあさあ、まずは体験したまえよ、我が叡智の結晶『Chat346』を!」 読む →
2023年03月22日 12:00 モバP「えぇ! 晶葉って14歳なのか」 元スレ 全てのレス 1: ◆yz988L0kIg:2016/02/26(金) 00:26:52.84 :MQgn7CjYO 晶葉「何を今更……」 モバP「だって14歳って柳瀬美由紀とか高槻やよいとかでしょ!?」 晶葉「あぁ、そうだな」 モバP「14歳にしては大人びてるよなぁ……」 晶葉「あまり自分ではそうは思わないがな」 モバP「20歳ぐらいだと思ってたもん」 晶葉「こんなに小さい20歳がいるか?」 モバP「日下部若葉」 晶葉「……すまなかった」 モバP「日下部若葉」 晶葉「もういい!!」 読む →
2023年03月07日 20:00 飛鳥「十四歳とこたつ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/03/03(月) 17:34:43.96 :S3zVZvq20 飛鳥「……やぁ……晶葉」ぬくぬく 晶葉「こたつか?何だってそんな物…」 飛鳥「さっき蘭子と一緒に出したんだ」 飛鳥「ああ、蘭子はそこで寝てるよ」 蘭子「zzz………」すやすや 飛鳥「理由は………どうだっていいさ。それよりもさ、入りなよ」 晶葉「そうだな、特に断る理由もない」もぞもぞ 晶葉「……結構温まってるな」 飛鳥「そうだろうね……なんだかんだで………」 飛鳥「ふぁ…………」 飛鳥「………」ごしごし 飛鳥「……どれぐらいこうしていたかな」 晶葉「随分とリラックスしているな」 読む →
2023年02月09日 07:00 池袋晶葉「できたぞ、志希に怪しげな薬品を作らせるスイッチだ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/04/10(月) 22:40:35.65 :vBTQeMGeo 晶葉「…はっ」 晶葉「この私がここで…寝ていたなどと…」 晶葉「…近頃は事務所の研究室にこもりっぱなしだな」 晶葉「たまには家に帰ってのんびり寝るのもいいだろう」 晶葉「…このスイッチはなんだ?」 読む →
2023年01月23日 22:30 晶葉チャレンジwith14歳 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/04/12(日) 21:43:55.47 :Ch+w/xqq0 モバP「晶葉、この前のお嬢様チャレンジ大成功だったな。」 晶葉「へへん♪まあ、天才の私にかかればあのくらい余裕だ。」 モバP「流石晶葉だ。しかし、もっと上を目指してみたくはないか?」 晶葉「何か案があるのか?」 モバP「晶葉がもっとアイドルとして成長できるように晶葉チャレンジを実施する。」 晶葉「晶葉チャレンジ?」 モバP「ああ、晶葉がもっとアイドルとして成長できるように同じアイドルにレッスンをしてもらうんだ。」 晶葉「わかった、しかし講師は誰だ?」 モバP「講師は…、14歳全員だ?」 晶葉「おお、早速やっていくぞ。」 読む →
2022年12月20日 20:00 池袋晶葉「千川ちひろの夢舞台」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/04/02(土) 16:45:32.50 :gWcm9atO0 デレステのちっひのアレとブルマな晶葉の話 P「おいすー」 晶葉「来たな、助手よ」 ウサちゃんロボ「ウサっ!」 P「よっ。…また新しいビックリドッキリメカ作ったんだって?」 晶葉「うむ。聞いて驚け!本日発明したのはこちら!『夢の中覗けーるくんVer.2.03』だ!」ババーン P「相変わらずなネーミングだな」 晶葉「良いだろう、分かりやすくて」 読む →
2022年11月24日 12:00 志希「出来たよ! 理性を吹っ飛ばすクスリ!」 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/11/28(金) 20:24:34.53 :1vArhnXFo みく「その結果がアレにゃ」 P「プアアアアアアアアアア!!! ペンポロペンポロ!!!」ガンガン 晶葉「どうするんだ」 志希「出入り口側にバリケード作ったから窓から飛び出さない限りは 外には被害でないよー!」 みく「室内がめちゃくちゃにゃ。あーあー、テレビがバラバラに……」 晶葉「解毒薬はないのか?」 志希「あるけどロッカーの中だから……」 みく「あの生き物の近くを通らないといけないってことにゃ」 P「ハァン!! ハァン!! ハァン!! ハァン!! ハァン!! ハァン!! ハァン!!」パンパン 読む →
2022年10月01日 21:00 『アイドル研究観察レポート:池袋晶葉』【モバマスSS】 元スレ 全てのレス 1: ◆AKIHA.9FZri/:2014/08/18(月) 00:27:01.37 :+rfjuw9S0 池袋晶葉 年齢 14歳 身長 148cm 体重 39kg B-W-H 75-53-74 誕生日 6月10日 星座 双子座 血液型 B型 利き手 右 出身地 東京 趣味 ロボット製作 職業 アイドル 2: ◆AKIHA.9FZri/:2014/08/18(月) 00:28:54.00 :+rfjuw9S0 池袋晶葉。 シンデレラガールズプロダクションに所属するアイドルである。 類稀なる工学の才を持ち、14歳の若さにしてロボットの設計、製作、生産などを一人で行う。 アイドルとしての活動を行う一方で、企業への技術提供なども行っている。 元々は自宅に構えた研究室に篭もる生活を行っていたが、偶然からかスカウトを受ける。 ライブでは自作したロボットや発明品、自ら設計した舞台装置などを用いて、 派手なパフォーマンスを行うという独自のスタイルを持つ。 普段の言動からは自信に満ちた姿が伺えるが、 アイドル活動に対しては非常に真摯に取り組んでいる。 常に完璧を追い求める研究者然とした振る舞いの中で、 時折見せる年相応な少女の一面に惹かれるファンは多い。 読む →
2022年05月12日 12:00 晶葉「出来たぞ助手!色々な間違いを正す道具だ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/12/09(金) 19:55:11.67 :9rzUMgcMo P「……なんだそれ」 晶葉「名付けて『修正くん』だ。何でも私の名前を昌葉と間違える不届きものがいたようでな。間違いを見つけると正してくれる便利な道具があればそのようなミスもおきないだろう?」 P「まさかそんなミスをする人がいるなんてな」 晶葉「SS作者の風下にも置けんな」 P「まあそれは置いといてなかなか便利そうな道具じゃないか。これがあれば仕事のミスもなくなるな」 晶葉「ただまだ実験段階でな。今日一日事務所に置いておくから間違いを指摘できるかチェックしようと思って」 P「なるほど。じゃあとりあえず仕事にかかりますか」 ガチャ 菜々「おはようございまーす♪」 読む →
2022年04月14日 16:00 前川みく「お別れの日……?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/01/21(水) 00:34:05.75 :ViKa6HW+0 ―――― ―――――――― みく「ねえねえPチャン」 P「あー、なんだ? 手短に頼めるか」カタカタ みく「なんか今日ずーっと忙しそうにゃ。かまってよー」 P「悪い、今日はずっと忙しいぞ。色々手続きがあってな」カタカタ みく「むー……」 読む →
2022年04月08日 07:00 晶葉「いいのか?」留美「構わないわ」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/22(金) 15:21:33.40 :+iT96uZeo ―晶葉の研究所― 晶葉「ホントにいいんだな?」 留美「ええ」 晶葉「ホントにホントか?」 留美「いいわよ」 晶葉「もう一度聞くぞ、いいんだな?」 留美「いいって言ってるじゃない」 晶葉「最後に―― 留美「やめましょう。この流れもそろそろ飽きるわよ」 晶葉「分かった。じゃあ本当にいいんだな?」 読む →
2021年11月09日 17:00 黒川千秋「二つのアキ」池袋晶葉「見つけた」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/01/17(火) 22:55:48.73 :88guEHDL0 プロダクション 事務室 千秋「…」ペラッ ガチャッ 晶葉「助手いるかー?」 千秋「Pさんなら居ないわ。」ペラッ 晶葉「あぁ、千秋か。そうか、いないか…うーむ。」 千秋「どうかしたの?」 晶葉「ちょっと頼まれたものがあってな。それの試作品が出来たから確認して貰おうと思っていたのだが…。」 千秋「そうね。」 読む →
2021年10月31日 22:30 晶葉「出来たぞ、放屁無音化装置だ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/23(火) 00:28:40.90 :ZmFWE+NIo 【モバマスSS】です 注意点などは、タイトルからお察しください 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/23(火) 00:29:22.78 :ZmFWE+NIo 晶葉「これさえあれば、生放送も怖くない」 モバP「待てや」 晶葉「ん?」 モバP「何が出来たって?」 晶葉「放屁無音化装置」 モバP「……」 晶葉「ほ・う・ひ・む・お・ん・か・そ・う・ち」 読む →
2021年08月15日 19:30 モバP「夏休みはやっぱり短い~♪」 元スレ 全てのレス 1: ◆foQczOBlAI:2015/08/17(月) 23:32:40.59 :CtziIQQB0 菜々「やりたいことが~目の前にありす~ぎて♪ですか?」 ちひろ「懐かしいですねそれ。」 晶葉「全く知らないのだが。」 モバP「菜々はよく知ってるな。」 菜々「な、夏の決心は有名じゃないですか。」 ちひろ「1995年の曲ですね。」 読む →
2021年03月01日 15:00 【モバマス安価】P「暇つぶしに嘘でもつくか」 4 関連SS 【モバマス安価】P「暇つぶしに嘘でもつくか」:目次 元スレ 全てのレス 168: ◆bL5b7ovQmQ:2021/02/22(月) 20:44:32.30 :h9i76sW20 P「ピンクチェックスクールの3人は仲がいいんだな....」 かな子たち「「「「「「」」」」」」チーン P「かな子たちが死んでる」 P「やっぱりマストレさんには敵わなかったか....」 P「南無南無....」 かな子たち「「「「「「」」」」」」チーン 誰が来た >>169 169:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2021/02/22(月) 20:45:14.13 :faGVgwnXo 光 読む →
2020年10月25日 17:30 奈緒「晶葉がタブレット見つめてる」 関連SS 奈緒「晶葉がぼんやりしてる」 奈緒「晶葉がコーヒー飲んでる」 奈緒「晶葉がシャーペン片手に悩んでる」 奈緒「晶葉が本とにらめっこしてる」 奈緒「晶葉がポニーテールにしてる」 奈緒「晶葉がタブレット見つめてる」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/10/25(日) 12:32:22.14 :/0moDbSko 奈緒「どうしたんだ、そんな真剣な顔で。調べものか?」 晶葉「ああ、奈緒さん。ちょっと動画サイトで参考資料をね」 奈緒「参考資料?」 晶葉「MVとかPVとかそういったものだよ。あらためて観てみるとどれもなかなかどうしてよくできている」 奈緒「お、もしかしてあたしは喜んでいいやつか? そういうの参考にするってことはさ」 晶葉「出来がいいものと接したらやる気が出るのは自然じゃないか」 奈緒「なあ晶葉、あたしはいま猛烈に感動しているぞ」 晶葉「奈緒さんの中で私はそんなにアイドルをしてるイメージがないのかな」 奈緒「いやほら、実際にはきちんと活動してるけど日常を知ってると、な」 晶葉「ちょくちょく発明したりイタズラで怒られてるくらいだろう」 奈緒「そこにアイドル要素はないって話だからな。あとそっちのイメージが強すぎる」 晶葉「まあそれはそれとしてだ、奈緒さんもこういう動画は観たりするのか?」 奈緒「けっこう観るかな、晶葉の言うように参考になるし」 晶葉「ふむ、本格的にプロデュース業にも手を出してる人が言うと重みが違う」 奈緒「いやこういうのって撮る側じゃなくて撮られる側としても勉強になるんだよ」 晶葉「なるほど」 奈緒「それにいろんな音楽に触れておくのも大切だろ。楽しいのを差し置いても時間を割く価値はあると思うぞ」 晶葉「たまに驚くほど意識の高いところ見せてくるよな、奈緒さんは」 奈緒「別にそういうのじゃねえから」 晶葉「そういうのだろう。とくに見栄を張ろうとせずにそのセリフがすっと出てくるんだから」 奈緒「あーもうそれはいいから、晶葉はなにか身になるものあったか?」 晶葉「うむ、やはりこういったものの撮影にはプロの手が必要だということがわかったよ」 奈緒「そりゃまあそうだけどさ、え、まさか自主的に撮影しようとか考えてたのか?」 晶葉「可能であれば、だがね」 読む →
2020年09月05日 07:00 池袋晶葉「I see the light!」 元スレ 全てのレス 2: ◆U.8lOt6xMsuG:2020/08/23(日) 00:32:30.48 :XlcereQM0 『行ってきます』のキスからどれだけ時間が経っただろうか。夕飯用のカレーは既に作り終えていて、ちょっと寝かせてる状態。友人から頼まれた家電の修理は終わっている。 手慰みにコツコツしてきた自走型AIペットも、あとは最終調整だけだ。充電制御に不安が出たから、泉にプログラミングの調整を頼むのと、バッテリーパックを新しく買いに行く必要がある。が、泉はまだアイドルで多忙で、予定があまり合わない。来週にオフと聞いているから、そのときプログラミングもパーツの購入も一気に終わらせようと思っている だから今やることがない――だから次は何をしようか、と模索中である。そろそろあの猫型ロボットが取り出す秘密な道具の再現に本腰を入れるか? しかし、数が多すぎてどれに手を出すか悩む。選択肢が多いというのは嬉しくもあるが、葛藤も生むものだな、ワハハ 「……っと」 玄関から物音がした。時計を観る、いつもより早い。そんなに奥さんに会いたかったのか? そうだと嬉しいぞ。 コツコツ、と革靴の足音。私は底へ向かって歩く。ほのかに汗の臭いがする。外回り営業をしてきたのだろう。お疲れ様だ、私がいっぱい癒やしてあげようじゃないか 「おかえり、助手よ」 「ただいま、晶葉」 汗がYシャツに滲んでいる。先にシャワーを浴びてくると良いだろう、その間にカレーを温め直しておくから ああ、そうだ 「んっ」 「ん♡」 行ってきます、があるんだから。おかえりなさいでもするようにしないか? というのが私達夫婦のルール。というか私がしたいと言ってルールにしたもの。これをして、ようやく彼が帰ってきたという実感が生まれる。 もう一度、おかえりなさいと言った。いつもと同じ行為を繰り返しているだけに過ぎないが、とても心が満たされるではないか 読む →
2020年07月22日 15:00 【モバマス安価】幸子「Pさんに構ってあげます!」 9日目 関連SS 【モバマス安価】幸子「Pさんに構ってあげます!」:目次 元スレ 全てのレス 468: ◆bL5b7ovQmQ:2020/05/29(金) 21:29:44.87 :g9Gst0l30 幸子「....」 幸子「....」チラ P「....」カタカタ P「....」カタカタ 幸子「....」 幸子「(昨日は見事にドッキリを成功させることができました!)」 幸子「(女優さん顔負けの演技力と、豊富なドッキリを経験してきたボクだからこそ成せる技です!)」 幸子「(今日も張り切っていきましょう!)」 何をする? >>469 469:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/05/29(金) 21:31:34.75 :+fkYi3jy0 分裂してみる 読む →
2020年07月13日 23:00 【デレマス】女性P「晶葉にドッキリをしかける」 元スレ 全てのレス 2: ◆LUcaiEV8uc:2020/07/13(月) 21:28:53.60 :Ve/FSmRw0 女性P(以下P表記)「というわけですちひろさん」 ちひろ「つまりどういうことですか……」 P「いやー、晶葉の困り顔、みたくないですか? 最高にかわいいと思うんですよ」キラキラ ちひろ「自分のアイドル積極的に困らせるPとか聞いたことないですよ」 P「とにかくやりましょうよ、ね!」 ちひろ「はぁ……具体的にどうするんですか?」 読む →
2020年06月11日 00:45 池袋晶葉「誕生日デート」 元スレ 全てのレス 1: ◆foQczOBlAI:2020/06/10(水) 23:52:43.19 :T17vK0t10 ピピピ……ピピピ……。 極めて電子的なアラームで目が覚める。いや、目は覚めているが意識は完全に覚醒はしていない。 いつもより朝が早いのもある。今日はPと出かける予定があるからな。 それ以上に昨晩の発明が捗りすぎてしまった事が原因かもしれない。きりのいいところまで進めてたらいい時間になっていた。 あー、眠いぞ。もう少しだけ寝ていたって変わらないだろ。少しばかりの二度寝を決めたときだった。 「うひゃあ!」 顔に目掛けて水が飛んできた。驚いてそちらの方向に目を向けると水鉄砲を構えたロボが一体。二度寝防止用ロボ『眠らせない君3号』だった。 誰だ、こんなロボを作ったのは! ……私だった。どうしてこんなものを……。いや、二度寝防止に対しては確かな効力を発揮しているけどな。 「うひゃあ!!」 考え込んでいると二射目が飛んできた。しかし、素晴らしい命中精度だな。さすが私だ。 起きる、起きればいいのだろ。三射目を今か今かと待ち構えている眠らせない君3号の電源を切りベッドから降りる。 読む →
2020年05月15日 01:40 雷属性の池袋晶葉 元スレ 全てのレス 1: ◆foQczOBlAI:2020/05/14(木) 23:44:53.02 :g6AUxLRB0 あぁ、あっちいな。まだ五月だぞ。このまま夏に突入したら今年こそは脳が茹って死んでしまうかもしれない。 戻ったらまずパピコ食べよう、まだストックは十分にあったはず。贅沢に二本食いだ。 炎天下の中では動くのもだるくなるが、その先にある極楽を目指して歩を進める。 「ただ今戻りましたー」 事務所の扉を開いた俺は信じられない光景を見た。 あ、晶葉が激怒してる。あれ絶対激怒してるって。だって髪の毛が逆立ってるじゃん、怒髪天を衝くをそのまま表してるよ。 天に伸びるトレードマークのツインテールが角に見えてきた。鬼がいるぞ、この事務所の鬼はちっひだけで十分だってのに。 なにだ、何が原因なんだ。暑さであまり回らない頭でよく考えろ。 あれも違うだろ……、これも違うだろ……。ま、まさかこの前のロケでやったことがばれたか……。 いや、あれは晶葉のためを思ってやったことなんだよ。俺の親心のようなものだ。 読む →
2020年03月10日 22:35 渋谷凛「目が覚めたら」 元スレ 全てのレス 1: ◆ZqOMcfPQW2:2020/03/10(火) 22:07:15.53 :0GFKIYjj0 凛 (Hしないと出られない部屋にいた) 卯月「う~ん……」 楓「この部屋は……」 美優「一体、何が……?」 俺P「おい、起きるんだ! 武内! ノンケ!」 武内P「っ……俺さん……。それに、皆さんも……」 ノンケP「こ、ここは……?」 凛 (この人達と一緒に) 読む →
2019年12月01日 20:45 【モバマス】多元分岐同時選択存在鷺沢文香 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/12/01(日) 20:28:51.52 :XQWVOKWq0 キャラ崩壊注意 かな子「ショートケーキか、モンブランか……カロリー的に食べられるのはどちらか一つ……うーん、悩むなぁ」ウンウン 晶葉「そんな二択に悩める諸君へ!『どっちも選べるスイッチ』~!」ジャジャーン かな子「わぁ晶葉ちゃん、それ何?」 晶葉「名前の通り、人生における二択をどっちも選べるようになる装置だ。具体的には発動者の量子的情報群を分析、変換、分離させることによって対象を二元分岐同時選択存在へと……」 かな子「つ、つまり?」 晶葉「ショートケーキもモンブランもどっちも食べれる!」 かな子「やったー!早速ポチっと」ポチッ ポンッ かな子α「!?」 かな子β「!?」 かな子α「わ、私が分身してる!?」 晶葉「うむ。無事に作動したようだな。右のかな子はショートケーキを、左のかな子はモンブランを食べるといい」 かな子β「おお……これでどっちも食べれるってことだね!」 かな子α「いただきまーす!」 読む →
2019年10月29日 01:00 池袋晶葉「晶葉と志希の!」一ノ瀬志希「秋休み子ども科学電話相談〜♪」 元スレ 全てのレス 1: ◆5AkoLefT7E:2019/10/28(月) 23:46:57.50 :TYXCyHLM0 ~スタジオ~ 大石泉「こんにちは、秋休み子ども科学電話相談、司会と進行の大石泉です。慣れない役割だけど……全力で頑張ります。私にも答えられるものがあれば答えたいな。2人とも、よろしくお願いします」 一ノ瀬志希「どーもー。今日の目標は”最後までスタジオにいること!”一ノ瀬志希だよ〜」フリフリ 池袋晶葉「世話になる。今日の目標は”最後まで志希を逃さない”池袋晶葉だ。よろしく」ペコリ 泉「いや……ほんと……お願いね?」 読む →
2019年09月29日 19:30 【モバマス】ライラ「蒸機公園」【蒸機公演】 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/09/29(日) 18:42:18.47 :cEj3dDUO0 アイドルマスターシンデレラガールズ内イベント、蒸機公演クロックワークメモリーの二次創作です。 この世界にライラさんと晶葉さん、つまりロボフレンズがいたらどうなるだろうかと妄想したものです。 時系列はヤスハたちが来る少し前ぐらい。 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/09/29(日) 18:43:21.99 :cEj3dDUO0 「ーーねえ、公園って知ってる?」 「ーーしらなーい」 「ーートモお姉ちゃんがこの前教えてくれたんだけど……」 読む →
2019年07月26日 09:30 池袋晶葉「できたぞ助手!アイドルたちの過去を映し出す装置だ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/07/26(金) 05:20:57.70 :l5kCaXPmO 晶葉(世界は私を受け入れない) 晶葉(どうあっても、この世界は私を受け入れてはくれない) 晶葉(それが私。池袋晶葉がこれまで生きてきたなかで培った価値観だった) 読む →
2019年06月30日 09:30 【モバマスSS】晶葉「できたぞ助手!相手からの呼び名を変える銃だ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆P1ZZk9vB9M:2019/06/30(日) 03:11:56.04 :L3X54xxb0 モバP(以下P表記)「で、何でそんなものを作ったんだ?」 晶葉「面白そうだからだ!」 P「ついに建前すら口にしなくなったか・・・やっぱサイコーだよお前」 P「さて使い方を聞こうか」 晶葉「うむ、まずこの銃の横についているパネルで呼び名を設定する」 晶葉「その状態で、人に向けて引き金を引く。もちろん弾は出ないぞ」 晶葉「すると、撃たれた人が撃った人を呼ぶとき、設定した呼び名で呼んでくれるというわけだ!」 P「ほほう」 読む →
2019年06月10日 23:45 池袋晶葉と一緒なら 元スレ 全てのレス 1: ◆foQczOBlAI:2019/06/10(月) 23:20:00.52 :H019NCNX0 「P、私は死ぬ前に海が見に行きたい」 事務所に来た俺の担当アイドル、池袋晶葉の開口一発目の言葉だった。 ……またなにかに影響されたな。もう、ほんとこの子は影響されやすいんだから。 とりあえずデコピンを一発入れておく。 「いてっ、なにをするんだ!」 「アイドルが死ぬなんて言うんじゃない」 「アイドルじゃなかったらいいのか?」 「いや、死ぬなんて軽々しく口に出すなが正しいな。それで、何を見たんだ?」 「ふふふ、わかってしまったか。知ってるか、P。天国ではみんな、海の話をするんだぜ」 読む →
2019年05月31日 20:00 奈緒「晶葉がポニーテールにしてる」 関連SS 奈緒「晶葉がぼんやりしてる」 奈緒「晶葉がコーヒー飲んでる」 奈緒「晶葉がシャーペン片手に悩んでる」 奈緒「晶葉が本とにらめっこしてる」 奈緒「晶葉がポニーテールにしてる」 奈緒「晶葉がタブレット見つめてる」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/05/31(金) 19:36:40.94 :YWJdts4so 奈緒「どうした、白衣も着てないじゃないか」 晶葉「この季節にあれを着る手もないだろう。意外と奈緒さんは意地悪なのかな」 奈緒「冗談だよ、むちゃくちゃ外暑いもんな。ここだってクーラー効いてても日差しは入ってくるし」 晶葉「まあ夏も盛りだから文句を言っても仕方のないところだが」 奈緒「しかし前にも言ったけどさ、やっぱ髪型変えると晶葉は印象変わるよな」 晶葉「そうか? 私自身それほど変わったようには思えないが」 奈緒「そりゃ毎朝ちゃんと鏡を見てる証拠だな。ちゃんと女の子しててお姉さんは安心だよ」 晶葉「いまひとつ実感が湧かないがとりあえず納得しておこう」 奈緒「で、手に持ってるそれはなんだ?」 晶葉「ああ、学校の宿題だよ。まったく、夏休みはこれが多くて困る」 奈緒「どっかで宿題やろうと思って場所探してたのか。悪いな、邪魔しちゃったか」 晶葉「違う違う。もう終わったからロッカーにでもしまおうかと思ってたんだ」 奈緒「まだ八月にもなってないのに」 晶葉「私はそういうタイプだという話だ。時間に追われるのは好きではないのでね」 奈緒「まあ本当に計画立ててコツコツやるやつよりは多いと思うけどさ」 晶葉「我々だとほたるがそれに該当するな」 読む →
2019年05月26日 07:00 池袋晶葉「やぁ、プロデューサー!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/05/25(土) 22:05:04 :Hm6da0Sg 池袋「例のモノが出来たぞっ!」P「……はぁ。」池袋「むっ! なにか不満なのか?」P「また、ろくでもない発明品なんだろ?」 読む →
2019年05月18日 19:05 モバP「仮にボックス?」 晶葉「うむ!」 関連SS モバP「仮にボックス?」 晶葉「うむ!」 モバP「入れ替わってる!?」 夕美「みたいだな」 元スレ 全てのレス 1: ◆tkiF6VoKRk:2019/05/18(土) 14:27:10.98 :yYcvuobu0 モバP(以下、P)「この電話ボックスみたいなのか?」 晶葉「その通り!」 P「・・・」 P「ちなみにどういった発明品なんだ?」 晶葉「電話ボックスの受話器に、『仮に○○の世界だったら』という感じで自分の望む世界を話すとその通りの世界になるというものだ!」 P「それパクリだよ」 ・書き溜めをどんどん投下していきます ・誤字脱字がありましたらすみません 読む →
2019年05月01日 22:00 池袋晶葉「天才と博識」 元スレ 全てのレス 1: ◆foQczOBlAI:2019/04/30(火) 23:39:21.56 :E1TQkRPL0 アイドルになり始めたときの私と今の私を比べてみると、それはそれは枕に顔をうずめたくなるものであった。 というのも自分への自信のなさからロボに頼り切ってしまっていたと感じる。 昔は自分よりロボを優先していて、ロボをステージのメインと捉えている節もあった。 アイドルは自分の才能を誇示するための手段の一つだとさえ考えていた。 でも今は違うだろう。 ターニングポイントを挙げるとするのならPに出会えたことと、もう一人彼女に出会えたことかな。 「なんか感謝の気持ちを込めたロボでも作るかな」 優しく微笑みながら私を支えてくれた、誰よりも頼れる彼女。 読む →
2019年04月25日 23:00 一ノ瀬志希「出来たよ!投票するほど池袋晶葉ちゃんが陵辱されるマシーン」 関連SS 【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドル触手機械姦マシーンだ」 一ノ瀬志希「出来たよ!投票するほど池袋晶葉ちゃんが陵辱されるマシーン」 元スレ 全てのレス 1: ◆q4ctS9nNro:2019/04/18(木) 21:24:02.10 :v6ljV0Tuo 【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドル触手機械姦マシーンだ」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1552994422/ の数日後のお話です。 2: ◆q4ctS9nNro:2019/04/18(木) 21:24:29.40 :v6ljV0Tuo 志希「うーん、まだ股がズキズキする……晶葉ちゃんの作った触手機械姦マシーン凄いね」 志希「でも約束は守ってもらうよ♪」 ― 志希「にゃはっ!全裸で椅子に縛られてる姿似合ってるよ❤」 モバP「志希、やめてくれ!縄を解いて……」 志希「だーめ!プロデューサーは志希ちゃんのモノなんだから!」 クチュ❤ シコシコシコシコシコ 志希「あたしの手コキ気持ちいい??おちんちん凄いおっきくなってるよ?」 … 読む →
2019年04月25日 19:30 【モバマス】P「晶葉のサイン」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2019/04/25(木) 14:28:05.19 :0T05Ppt90 P「お仕事お疲れ様、晶葉」 晶葉「うむ。今日はこのインタビューで終わりだったか、Pよ」 P「そうだな、あとはもう事務所に帰るだけだ」 読む →
2019年04月22日 18:00 晶葉「私は君のことを誇りに思う」南条光「レッドに涙はいらない」 元スレ 1:◆ovkeuV2NPI:平成31年 04/22(月)02:23:38 :Rn2 ・プロローグこの物語は小さな英雄の物語。一人の英雄が、一人の少女を取り戻す物語。その少女は、物語に呪われた少女。呪いを解くのに必要な物は、やはり物語。英雄の名は南条光。少女の名は池袋晶葉。物語の始まりは、みんなの事務所から。 読む →
2019年04月19日 09:00 【モバマスSS】晶葉「猫のロボットを作るぞ!」雪美「手伝う、よ……」 元スレ 全てのレス 1: ◆qTT9TbrQGQ:2019/04/19(金) 00:43:03.64 :+6dIVjn00 雪美「猫のロボット……〇ラえもん……?」 晶葉「違う! リアルな猫を、ロボットに落とし込むんだ!」 雪美「リアルな、猫……ペットロボット……?」 晶葉「ああ! この、年号が変わろうという時代! 現代日本に求められているのは何か! それは、〇ラえもんのような、なんでもしてくれるロボットじゃなく……」 雪美「……猫のロボット……」 晶葉「いきなり結論に飛ぶんじゃない!」 読む →
2019年04月16日 10:00 奈緒「晶葉が本とにらめっこしてる」 関連SS 奈緒「晶葉がぼんやりしてる」 奈緒「晶葉がコーヒー飲んでる」 奈緒「晶葉がシャーペン片手に悩んでる」 奈緒「晶葉が本とにらめっこしてる」 奈緒「晶葉がポニーテールにしてる」 奈緒「晶葉がタブレット見つめてる」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/04/16(火) 09:11:47.16 :HdwvUzoBo 奈緒「よう晶葉、またなんか宿題でも出たのか?」 晶葉「奈緒さん。いやそういうわけではないんだ、見てるのはうちの名鑑だし」 奈緒「へ? また新しいアイドル入ったんだっけ?」 晶葉「違う違う。というかいくらなんでもあの七人で打ち止めだろう」 奈緒「あー、さすがに事前発表くらいはするか」 晶葉「そういうことだ」 奈緒「ところでどうして名鑑なんて読んでたんだ?」 晶葉「うむ、イタズラ組の今後を考えていてね。いずれ発展していかないとならないだろう」 奈緒「ってことはマジか。メンバー増員するのか」 晶葉「もちろん今すぐにというわけじゃないし、何より相手のあるものだ。そう簡単にはいかないさ」 奈緒「おお、すげえ自主的なんだな」 晶葉「わはは、そうだろうそうだろう」 奈緒「そうだよな、プロデューサーさんにも話通して計画的にやるような案件だもんな」 晶葉「ちょっと待ってくれ奈緒さん、そんな大きな話には思えないのだが」 奈緒「だってイタズラ組って真面目に人気出始めてるじゃんか。ブレイク寸前だって紹介されてるの見たことあるぞ」 晶葉「ん?」 奈緒「へ?」 晶葉「……そういうことか。奈緒さん、そっちじゃない。アイドルのほうのイタズラ組じゃないんだ」 奈緒「アイドルのほうじゃない?」 晶葉「世界征服を目論む悪の組織のほうだ。もともとそういう集団だっただろう」 奈緒「……そういやそういう話だったな。ただの仲良しチームって話だったわ」 晶葉「内実を暴くのはやめてもらえると助かる」 奈緒「それより変じゃないか? 仲良しチームとしての増員の話なんだろ?」 晶葉「増員と言うとやけに重々しいが」 奈緒「いや別に名鑑とか見る必要ないだろって話で」 読む →
2019年04月05日 19:30 モバP「人の言葉が話せるようになるライト?」 晶葉「うむ!」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/04/05(金) 14:55:15.56 :jleRn7cc0 晶葉「例えばこのライトの光を動物に当てれば動物との会話も可能になるというわけだ!」 モバP(以下、P)「普通の懐中電灯にしか見えないけどな」 晶葉「む、信じてないな?」 P「いや、そういうわけじゃないけどさ」 晶葉「なら試しに使ってみればいい!」 P「え、いいのか?」 晶葉「これから丁度動作テストをするところだったんだ」 P「おぉ、なんか面白そうだな」 読む →
2019年04月01日 00:00 古澤頼子「眠れない夜に」 元スレ 全てのレス 1: ◆foQczOBlAI:2019/03/31(日) 23:45:33.53 :wwyKhzBr0 眠れない。 その日はなぜか眠ることが出来なかった。 積み重なった小さな悩み、それが不安となって私の睡眠を妨害する。 布団を頭までかぶって瞼を閉じると不安はビジョンとなって浮かぶ。 確かにアイドルという一般的な女子高生とはかけ離れた生活をしているかもしれない。 しかし私だってまだ17歳の女の子なんです。こんな気分にだってなる日だってある。 原因はなんてことはない、今はどこもかしこも卒業シーズンなので自分もそのことについて考えてしまった。 ただ私の場合は学校についてではない、アイドルからの卒業についてだ。 学校と同じようにアイドルも卒業しなければいけない日は必ず来る。 そのとき私は上手く笑えるのだろうか、答えなど出るはずもない問題に頭を悩ませていた。 読む →