2025年06月14日 22:35 卯月「島村卯月、>>5頑張ります!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/10(月) 20:56:30.855 :n+iqtZr8r.net 卯月「頑張ります!」 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/10(月) 20:57:03.356 :sFVbnHf60.net フェラ 読む →
2025年06月09日 15:30 一ノ瀬志希「夕美ちゃんと咲かせたつぼみを」 元スレ 全てのレス 2: ◆Freege5emM:2016/05/30(月) 01:15:01.87 :Vp5taCI7o ※登場キャラ 一ノ瀬志希 相葉夕美 デレステのつぼみコミュと、ドラマCDのつぼみが混ざってるので注意 3: ◆Freege5emM:2016/05/30(月) 01:15:35.36 :Vp5taCI7o ● 『明日また会えるよね』のセンター、おめでと。 あたしも、キミがふさわしいと思うよ。 初めてのセンターだっけ。不安、ある? 志希ちゃんもフレちゃんと一緒に“la Roseraie”のお姉ちゃんズとして、 センターのキミを支えるつもり。うまくいくよう、頑張るよ。 どーしても不安? なら……じゃあ、コレをキミにあげる。 志希ちゃんの胸元から取り出したる小さな香水瓶を―― あ、安心してね。アブなくないよー。 だいたい、コレ志希ちゃんが作ったものじゃないんだもん。 イランイランってゆー名前の香水。 フツーにお店で売ってる。 でも、コレはね……なんと! センターにふさわしいアイドルの証なんだ! 読む →
2025年06月07日 21:00 相葉夕美「晴れた日は、あの人を誘って」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/01/24(日) 18:07:13.70 :+/DeiFZP0 P「今年もきれいに咲いたな。ここの花たち」 夕美「うん! 心をこめてお世話したかいがあったよ」 夕美「Pさんも、今日は手伝ってくれてありがとう」 P「俺もたまには、こいつらの様子を見ておきたいと思っただけだから」 P「……これだけ花壇が華やかだと、公園全体の雰囲気もお洒落に見えてくる気がする」 P「ボランティアで手入れを続けている、夕美のおかげだな」 夕美「ふふっ、そうかな」 夕美「よかったね、お花さんたち。Pさんもきれいだって褒めてくれてるよ?」 読む →
2024年12月08日 19:30 高森藍子「ぱんぱかぱーんっ♪」 元スレ 1:◆h8PchLJM6BH7:2017/12/08(金)10:06:10 :Duz ※この日がいつかはアナタしだい 2:◆h8PchLJM6BH7:2017/12/08(金)10:07:20 :Duz 藍子「プロデューサーさんっ!」相葉夕美「お誕生日っ♪」十時愛梨「おめでとうございま〜すっ♪」「「「ぱちぱちぱち〜♪」」」パチパチパチ 3:◆h8PchLJM6BH7:2017/12/08(金)10:09:23 :Duz 高森藍子(16) 4:◆h8PchLJM6BH7:2017/12/08(金)10:11:11 :Duz 相葉夕美(18) 5:◆h8PchLJM6BH7:2017/12/08(金)10:13:00 :Duz 十時愛梨(18) 読む →
2024年10月24日 07:00 記事タイトル夕美「だべれ!夕美ちゃん」凛「と私」 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:2018/09/09(日)22:49:49 :uzt ———事務所凛「……」ペラッ夕美「……どんなときもー」夕美「どんなときもー」夕美「ぼくがぼくらしくあるーためにー」凛「lilac time歌うのかと思った」夕美「ちっちっち、甘いね凛ちゃん」夕美「そこは凛ちゃんがlilac timeを歌うべきだよ」凛「えぇ……?」夕美「さあ、はりきってどうぞ、ミントティーに?」凛「……ミントティーに、ビスケット」凛「どんなときもー」凛「どんなときもー」夕美「ぼくがぼくらしくあるーためにー」凛「すーきーなものはすーきーとー」夕美「いえるきもちー」凛「だきしめてたいーんだー」夕美「こずえからはーこーもれびー」凛「なんか、眠くなってきた」夕美「私も、頭が寝てる」 読む →
2024年04月16日 19:30 【モバマス】モバP「夕美に誕生日プレゼントを贈るぞ!!!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/04/15(日) 20:43:01.07 :+IW7cv3z0 P「という訳で次のお空とのコラボは夕美に出てもらうことにしました。たまには仕事から離れて、のんびり空の旅でもしてリフレッシュするのもいいでしょう」 ちひろ「それ、Pさんがお空で使いたいだけですよね? そんな不純な動機のプレゼントなんかしたら明日の無料10連ガチャはSR1にしますよ」 P「ごめんなさい俺が悪かったですやめてくださいお願いします課金しますから」 読む →
2024年02月06日 21:00 相葉「Pさん、耳掃除してもいいかな?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/02/06(木) 20:25:39.70 :zJcYvQOl0 事務所のドアを開ける 夕美「あ、Pさん!今日も1日お疲れ様でした!」 「ん?ああ、お疲れ様。今日は仕事場から直帰じゃなかったのか?」 時刻は午後7時を回ろうとしている。今日は事務員は体調不良ということで欠勤しており、代わりに送り迎えの必要なアイドルを自宅へ送って来たところなのだが、帰ってみるとなぜか事務所には夕美が残っていた。 夕美「収録のあとそのまま家へ帰るつもりだったんだけど、事務所に鞄置き忘れちゃってて。」 「そういうことか。最近はすぐ寒くなるし早めに帰るんだぞ。ちひろさんがいないから今日は早めに事務所閉めちゃうしな。」 夕美「そういやちひろさん朝来たときも居なかったね、どうしたの?」 「調子が悪いらしく今日は休むって言ってたよ。普段は2人で分担して送迎してたけど、いざ一人で送迎するとなるとうちのアイドルも以前と比べかなり人数が増えたから大変だったよ。」 読む →
2022年11月08日 19:30 相葉夕美「トリクロマティック・ナチュレの3人も露天風呂?」 関連SS xxx 元スレ 682:◆6RLd267PvQ:22/11/08(火) 00:16:05 :A0fI ~露天風呂~夕美「心が満ちていく感じ……するなぁ……」カポーン夕美「植物も私も潤いが大事……だね♪」ユッタリノビー夕美「今日はこのまま何事もなくゆーっくり眠りにつけたら……」藍子「お風呂で寝るのは気絶って言うんですよ厳密には」ズイッ夕美「うえっ、何の話!?」ビクッ 読む →
2022年09月08日 22:30 【モバマス】「ちょっとお花を摘みたいなって」 元スレ 2:◆6RLd267PvQ:22/09/08(木) 21:23:08 :aaU6 ~植物園~ディレクターさんの休憩の号令を聞いて、肩の力を抜く。お花がいっぱいでついつい見惚れるうちに撮影もいい感じで進んでて、気がついたらこんな時間……そういえば、と気がついた。……ちょっとお手洗いに行きたいかも。P「お疲れさん、流石に慣れたもんだな」Pさんだ。「う、ううんっ、これくらいは任せておいてよっ、私と言えばね、こういうお仕事だしっ」 読む →
2022年08月27日 12:00 相葉夕美「うわーん!!!!!」 関連SS とりくろ!シリーズ:目次 元スレ 881:◆6RLd267PvQ:22/08/27(土) 00:06:52 :Zsdh ~事務所~夕美「ふんふんふ~ん♪」チョポポポ夕美「お水だよ~、お飲み~」ジョウロー観葉植物「………」キラキラ藍子「非効率だと思いません?」夕美「へっ?何がっ?」ビクッ藍子「お部屋の観葉植物なんて、絶対室内じゃ雨なんか降りませんし、陽の光だって動かしてあげないと当たらないじゃないですか」藍子「なのにわざわざお部屋に緑が欲しいからと、人間のエゴで置かれた植物に、さも優しさを振りまいているかの様に水を与えて悦に入る行為」 読む →
2022年04月18日 19:30 モバP「夕美が無限にひまわりの種を口に詰めてくる」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/02/07(火) 21:59:07.06 :5bhtmc+so 夕美「おやつにはひまわりの種がいちばんだねっ!」ざー P「ふがっ!ふごご!」 夕美「えっ?まだ食べ足りないって?しょうがないな♪」ざざー P「ふぐっ!ほうひゃない…」 夕美「ひまわりの種は栄養価も高くて、美容効果もあるし何よりおいしいっ!」どささー P「ひぬ!ひんひゃう!」 夕美「夏の間に育てておいたひまわりから収穫した種をたくさんもってるから好きなだけ食べてねっ!」どどどー P「 」ちーん 夕美「おいしかったですか?」 P「 」(白目) 夕美「それはよかったですねっ♪」 未央「あれは何でしょうかあーちゃん」 藍子「夕美さんがパッションしてますね」 読む →
2022年03月06日 19:30 モバP「アイドルに慰められたい」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/12/25(日) 22:52:15.05 :OLF2OqMx0 短編形式で何人か書こうかなと思います。 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/12/25(日) 22:53:16.01 :OLF2OqMx0 島村卯月の場合。 プロデューサーさんっ、お疲れ様です♪ ……なんだか元気ないですね? なにかあったんですか? ……。 仕事で失敗した……ですか。それは災難でしたね……。でも、プロデューサーさんがここまで落ち込むだなんて、珍しいですね? プロデューサーさんは私の笑顔の大切さを教えてくれた人ですから! えへへ。笑うのも、悲しむのも、いつでもプロデューサーさんと一緒ですよ! 暗い顔は似合わないです。 えっ? 私が応援してくれれば元気が出る、ですか? それなら、はい! 島村卯月、がんばります! フレー! フレー! プロデューサー! 頑張れ! 頑張れ! プロデューサー! ネガティブなんて! 吹っ飛ばせー! ……ふう、どうでしたか? えぇ!? 駄目でしたか……。応援っていってもそうじゃない、って? うーん……それならプロデューサーさん、少し頭を下げてみてもらっていいですか? よし……! なでなで……なでなで……。 私、プロデューサーさんに頭を撫でられるとすごく元気になるんです。だからきっと……! ……。 あ、あれ? ……、プロデューサーさん? 駄目でした、か? ……ひゃっ、あの、私を撫でるのは今日はちがくて……。……え? 元気が出てきた、ですか? もう……♪ どきどきさせないでください。……ほかのアイドルにはこういうことしたらダメ、ですからね? でもプロデューサーさんに笑顔が戻って、よかったです! やっぱり、元気な顔が一番かっこいいですよ? なーんて……。 えへへ、プロデューサーさんはいつも褒めてくれますから。移っちゃったのかもしれないですね。 プロデューサーに可愛いって言われたら、私、勝手に笑顔になっちゃうんです。……えへへ、すこし恥ずかしいですね。顔、赤くなってませんか? 真っ赤ですか!? うぅ……恥ずかしいです。でも、プロデューサーさんも赤いです。一緒ですね♪ さぁ、元気になったなら、お仕事頑張りましょう! 失敗して一歩下がっても大丈夫です。私と一緒に二歩進んでいきましょう! プロデューサーさんの魔法で、私、たくさん頑張れます。笑顔でいられますから♪ だから、ずーっと手を取り合って、行きましょう? あの煌めきのステージまで! 読む →
2021年10月28日 21:00 高森藍子「壁ドン、ですか?」 元スレ 全てのレス 3: ◆6X9N3xfEM.:2015/09/06(日) 18:49:04.23 :K0IJcRRpO 藍子(イケボ)「夕美…」ドン 夕美「あ、藍子ちゃん…顔が近いよ…」 藍子「君の美しさが僕を引き付けるんだ。そう、虫を引き寄せる花のように…」 夕美「ちょ、ちょっと落ち着こうよ、ね」 藍子「もうダメなんだ、夕美の美しさが僕の心をかき乱してしまった」 夕美「あ、藍子ちゃん…」 藍子「夕美、こっちを向いて…君の顔をよく見せてくれないか」 夕美「は、はい…こ、これでいいかな…」 読む →
2020年11月24日 07:30 【モバマス怪文書】男の子になった飛鳥きゅんとゾクゾクしちゃった夕美さんの淫蕩記録 元スレ 全てのレス 3: ◆3xQXQ8weeA:2020/11/23(月) 00:06:57.94 :bnLmIwrW0 1st:なってしまった日。バレてしまったこと。 朝目が覚めたら男になっていた、なんて一体誰が信じるだろう。 触れば感触がある。感覚もある。 こんなこと誰にも言えない。言いたくない。 そんな最中、ボクは失敗する。 いつからだったか。……ボクは、彼女に飼われることになった。 夕美「飛鳥……ちゃん……?」 信じられないものを見る目だった。 女子更衣室。勝手知ったるその場所に、ありえない物がある。 それは彼女――正確には彼になってしまった男が、その原因。 左手には、相葉夕美のショーツが握られていた。 右手には、男の象徴が握られていた。 床には、白い液体が飛び散っていた。 飛鳥「あ……」 夕美「……それ、何……?」 周りには荷物が――飛鳥のものであることは容易に想像がつく――散らかっていて、彼が帰り支度をしていたことがわかる。 多分、突発的なことだったのだろう。その無造作さが「これが故意でない」ことを証明していたのだ。 しかし、問題は故意であったかなどではない。 問題は―― 夕美「男の子、だったの……?」 飛鳥「ち、違うんだ! これは、その……!」 ――必死に言い訳を探す彼は気付かない。 夕美「……飛鳥、くん。なのかな……?」 飛鳥「……っ!」 ふらふらと、一歩一歩、おそるおそる。 彼は立ち上がれない。その顔には恐怖のような、怯えのようなものがあった。 信頼を失ったかもしれないという恐怖。これから、起きる転落への怯え。 目を瞑る。彼は、まだ気づいていない。 夕美「……私の、だよね」 飛鳥「……」コクリ 夕美「――私ので、何してたのかな……っ」 彼女が、高揚していることに。 読む →
2020年09月19日 08:00 相葉夕美「It's In The Rain」ショタ 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2020/09/14(月) 23:15:47.99 :lAVfNT1f0 デレマスSS Pドルものではなく、ショタドルものです 地の文 エロはたぶん40くらいからはじまる予定 エロへ飛ぶ人向けテキトー概要 夏休みを兼ねた休暇で祖父母が暮らす田舎へ夕美が帰省する そこで従兄弟のボクと再開する 翌日、ボクと川へ一緒に遊びに行き、帰り際に夕立に降られ、一緒にお風呂へ入る そして・・・ 2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2020/09/14(月) 23:16:56.27 :lAVfNT1f0 「んんっ。ついたー」 キャリーバッグを列車から降ろした夕美は、列車に揺られ、固くなった背筋を伸ばしながら空を見上げた。夏の空の青は深く、湧き上がる雲の白がよく映えている。柔らかな温かい風が吹き、白い小花が乱れ咲く、空の青より少し深い、瑠璃色をしたワンピースの裾を揺らす。夕美は手を空にかざし「よしっ」と呟き、ホームを後にした。 駅舎はプレハブ小屋を思わせ、駅員はおらず、回収ボックッスに切符を入れ、外へ出る。気持ちばかりの猫額のようなロータリー。車、タクシー、バスは一台も止まっていない。 「かわってないなー」 苦笑気味に夕美はこぼした。けど、口元には微かな笑みがうっすらと浮かんでいる。笑みを浮かべたまま夕美は歩き始めた。 駅の近くは、家は群れをなしていたが、少し離れるとまばらで、たわわに穂を実らせた稲が隙間を埋め、その先に緑生い茂る稜線。時折吹く風が遠くから蝉時雨を運び、稲穂を揺らしさざめかせる。 夕美は風音に耳を傾かせ、どこか懐かしむように道を進むと、目的地である黒い屋根瓦が特徴的な家が見えてくる。屋根瓦は日差しを照り返し、輝いている。 読む →
2020年05月27日 23:50 プロデューサーとアインフェリアと壁ドンと 元スレ 全てのレス 1: ◆WO7BVrJPw2:2020/05/27(水) 23:03:43.16 :2W1HMdpE0 ※BAD END ――事務所 相葉夕美「う~ん……」 モバP(以下P)「どうした夕美。悩み事か?」 夕美「あ、Pさん、おはよ。これね、この前貰ったドラマの台本なの」 P「ああ、準ヒロインだから出番も多いだろ」 夕美「うん、だからしっかりやりたいんだけど……ちょっと分からないところがあって」 P「なんだ、台本の解釈的な?」 夕美「ちょっと違う、かな……主人公の友人のプレイボーイに迫られるシーンがあるんだよね」 P「ああ」 夕美「それを、軟派な人になんか興味ないって断るの。それ自体は分かるんだけど……」 P「けど?」 夕美「私そんな経験ないから、実際に迫られたときの気持ちって、よく分からないなって」 P「ナンパされたことってないのか」 夕美「あー、無いこともないんだけど……台本みたいな強引なやり方じゃないんだよね。しつこくすると嫌がられるってわかってるんだと思う」 P「へぇ」 読む →
2019年12月31日 14:30 【デレマス】ちひろ「夕美ちゃんが結婚&出産して大荒れ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/12/31(火) 13:20:28.42 :vrgzul5d0 声優時事ネタ モバの方はやってなくてデレステしか知らない 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/12/31(火) 13:21:41.04 :vrgzul5d0 ちひろ「ファンよりも事務所内で」 ちひろ「最近見ないなと思ったら、既に結婚しているどころかまさか身ごもっていたなんて」 ちひろ「こんな急な話、当然ファンの人もショックでネット上では荒れていますが、事務所内はもっと荒れています」 ちひろ「なぜかって?だって、お相手がプロデューサーさんだからです」 夕美「というわけで、みんな黙っててごめんね」 夕美「実はPさんと結婚していました&Pさんとの第一子が生まれたよ!かわいいでしょー♪」 読む →
2019年09月20日 21:05 モバP「入れ替わってる!?」 夕美「みたいだな」 関連SS モバP「仮にボックス?」 晶葉「うむ!」 モバP「入れ替わってる!?」 夕美「みたいだな」 元スレ 全てのレス 1: ◆tkiF6VoKRk:2019/09/20(金) 20:26:25.53 :cRqXkWju0 ・よくある入れ替わりものです ・誤字脱字がありましたらすみません ・モバP「仮にボックス?」 晶葉「うむ!」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1558157230/ こちらの続編になりますが初見でも全く問題ありません 2: ◆tkiF6VoKRk:2019/09/20(金) 20:27:34.03 :cRqXkWju0 ~事務所~ 夕美「お疲れ様です!」 夕美「ってあれ? 誰もいないんだ」キョロキョロ 夕美「大学の講義までまだ時間あるし、少しソファで休んでいこうかな」スタスタ 夕美「・・・ん?」 バトン?「」 夕美「なんだろうこのマーチングのバトンみたいな・・・」 夕美「ん~? それともオモチャのステッキとかかな?」 読む →
2019年09月19日 23:30 塩見周子「ちんこ生えた」 元スレ 全てのレス 2: ◆3jMo9iZPSE:2019/09/19(木) 22:31:41.14 :RSNyvt7K0 目を開くと、見覚えのあるようなないような天井があたしを見下ろしていた。 体を起こし、辺りを見回す。あたしの寝ているベッドがひとつと、小さな机がひとつ、それに化粧台が目に映る。 簡素で清潔な、少し気の利いたビジネスホテルのシングルルームみたいな部屋だ。 さて、ここはどこだろう? 靄のかかったような頭を働かせて、懸命に記憶をたぐる。 あたしは今日、事務所でお仕事の打ち合わせをした。打ち合わせのあとはレッスンがあった。それから、どうしたっけ? たしかそのあとは、予定は入っていなかったはずだ。 少し考えて思い出す。レッスンを終えて、シャワーを浴びて、着替えを済ませて、さて帰ろうかいと思ったところで、あたしは突然すさまじい眠気に襲われた。それは、床でもなんでもいいから、一瞬でも早く横たわって意識を手放したいと思うような強烈な眠気で、あたしは歩いて五分とかからない寮の自室に帰ることも諦めて、事務所で休んでいくことにしたのだった。 すると、ここは事務所の仮眠室だ。 窓に目を向けると、日は暮れかけていた。レッスンを終えたのはお昼過ぎかそこらだったから、ざっと四時間以上は寝ていたことになる。 仮眠室で爆睡してんじゃないよ、と自分に呆れ返りながらベッドを降りようとして、ふと違和感を覚える。 『そこ』に手を当ててみる。違和感は更に増した。ショートパンツの前を開けて、下着を引っ張り、中をのぞき込んでみる。 「ちんこやん」 読む →
2019年07月21日 07:00 【デレマス】最高の休日 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/07/21(日) 00:12:54.86 :sVy99lNDO ―海水浴場 夕美「着いたーっ!海だよっ、プロデューサー!」 モバP(以下P)「あぁ、海だな」 ドンヨリ ピュー 夕美「さ、寒いよっ!!」 P「台風が近づいてるからな!」 夕美「で、でも……プロデューサーと一緒に休みだなんて……」テレテレ P「うぬぅ……可愛いヤツめ」ナデナデ 夕美「あはははっ、髪の毛が乱れちゃうよぉ!」ニマニマ 読む →
2019年05月22日 15:00 【モバマス】サディスト高森藍子に弱みを握られてア◯ル開発される話 関連SS 【モバマス】サディスト相葉夕美に寸止めされた後に強制射精させられる話 【モバマス】サディスト高森藍子に弱みを握られてア◯ル開発される話 元スレ 全てのレス 1: ◆q4ctS9nNro:2019/05/21(火) 16:16:03.18 :YiZXFbrVO ドSな高森藍子ちゃんにアナル調教されるSSです。 逆転なしのM向けSSです。 【モバマス】サディスト相葉夕美に寸止めされた後に強制射精させられる話 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1554414783/ の数日後のお話です。 …… 2: ◆q4ctS9nNro:2019/05/21(火) 16:16:33.04 :YiZXFbrVO 夕美に無様な射精姿を晒したあの日から、毎日のように俺の無様な事後写真が送りつけられるようになった。 『今日はちんぐり返し顔射だよ(・ワ・』(Chingring.jpg) 「……」 …… その写真を口実に夕美に無様な姿を晒す日々が続いた。 「ゆ、夕美、もうやめよう……!」 「プロデューサーさんのココはこんなに嬉しそうなのになぁ❤」シコシコシコ カシャ 「おちんぽと自撮り~❤」 夕美は俺の話を聞き入れず写真を撮る。また脅されるんだ……そんな事を考えながら夕美の責めに耐えていた。 …… 読む →
2019年04月29日 10:30 一ノ瀬志希「ほころび」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/04/28(日) 19:09:42.45 :D/gZfYJM0 ――――。 寒さで目を覚ましたけれど、陽はもう昇っていた。 時間を確認しようとスマホを取り出すと、プロデューサーからの着信がたくさん表示されている。 当たり前か。何も言わずに失踪したのだから。 帰ろうか無視するか、どうしようかな――自分がどうしたいのかさえ判然としない。 分かっているのは、今のあたしは独りぼっち。 キミはもういないのだということ。 さっきまで見ていた夢の中で、あたしの隣で寝転がってくれていたはずの、夕美ちゃんはいない。 読む →
2019年04月15日 00:00 美波・夕美「「新人さん?」」文香「警戒せねば……」クワ- 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2019/04/14(日) 22:28:13.29 :YXH0zjMo0 陽気な清楚と7人の新人 2: ◆hAKnaa5i0.:2019/04/14(日) 22:29:51.02 :YXH0zjMo0 (事務所) 美波「新人さんがくるみたいよ! 夕美ちゃん!」カッ! 夕美「新人さんがくるみたいだね! 美波ちゃん!」カッ! 2人「「どんな子たちだろう!!」」バ-ン! 美波「まだ顔は合わせてないけど7人も入ってきたらしいのよね。新人さん」 夕美「私も全然知らないけどどんな人たちなのかな。新人さんたちは」 美波「どんなタイプでも歳下で私を慕ってくれる子なら大歓迎よ」フフフ 夕美「うんうん。私も尊敬されたい。『夕美さんのこといつもテレビで見てます』とか『尊敬してます』とか『可愛いです』とか言われたいなぁ♪」ニコ- 美波「ふふふ。きっと言われるわよ。顔を合わせるのが楽しみね♪」 夕美「そうだね! 今日ここに来るみたいだから優しくしてあげよう!」 アハハハハ♪ ウフフフフ♪ 読む →
2019年04月14日 22:00 高森藍子「ねえ夕美ちゃん…キス、したことありますか?」 関連SS 高森藍子「夕美ちゃんと私の秘密」 高森藍子「ねえ夕美ちゃん…キス、したことありますか?」 元スレ 1: ◆6X9N3xfEM.:2019/04/14(日) 20:20:52.62 :dyMK0zF9O ※デレマス フライングですが相葉夕美ちゃん誕生日記念SSです。 藍子ちゃんの『夕美ちゃん』呼びに関してはこちらの過去作をご覧ください。 高森藍子「夕美ちゃんと私の秘密」 https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532430615/ 要約すると、二人きりの時は夕美ちゃん呼びになる、という解釈です。 2: ◆6X9N3xfEM.:2019/04/14(日) 20:28:58.38 :dyMK0zF9O それは突然の事でした。 私と藍子ちゃんは次のツアーライブでユニットの新曲を発表する事になり、その為の打ち合わせを藍子ちゃんのお部屋でしていたのです。 一通り打ち合わせも済んで、持ってきたお菓子を食べながらいつものように世間話なんかをしているうちに、ふと藍子ちゃんが私の方を見て口を開いたのです。 藍子「ねえ夕美ちゃん…キス、したことありますか?」 夕美「ど、ど、ど、ど、ど、どうしたの藍子ちゃん、いきなりっ!」 そりゃ、私たちもお年頃だしそういう話題に興味が無い訳じゃないけど、でもまさか藍子ちゃんから振られるなんて。これが早苗さんとかシューコちゃんが言うなら私をからかってるんだなって分かるんだけど。 藍子「えーと、夕美ちゃんならしたことあるかなって思って聞いてみたんです、私よりも年上ですし」 藍子ちゃんが少し照れながらも期待の眼差しで私を見つめている。 夕美「も、もちろんそれくらいあるよ。うん。私だってだ、大学生だからね。うん。恋愛経験の一つや二つくらいはね。うん」 藍子「わぁー、凄い!さすが夕美ちゃんは大人ですね。その時のお話を聞かせてもらえませんか」 読む →
2019年04月07日 00:40 【モバマス】サディスト相葉夕美に寸止めされた後に強制射精させられる話 関連SS 【モバマス】サディスト相葉夕美に寸止めされた後に強制射精させられる話 【モバマス】サディスト高森藍子に弱みを握られてア◯ル開発される話 元スレ 全てのレス 1: ◆q4ctS9nNro:2019/04/05(金) 06:53:04.02 :HvOGHsu7o 「うふふふっ❤プロデューサーのおちんちん…とってもかわいい。私の手、気持ちいい?」シコシコ ラブホテルで担当アイドル相葉夕美に手コキされている。それもプロデューサーである俺は裸で、夕美は普段着という不思議な光景だった。 「夕美、イキそうだ」 「ダメだよ♪プロデューサーさん」ピタッ 絶頂を迎える前に手を止められる。そんな寸止めを繰り返されている。 そんな状況になった原因は数時間前にさかのぼる。 …… 読む →
2019年03月12日 01:00 美波・夕美「「Pさんに膝枕をしてもらうよ!」」文香「承知…」キラ-ン 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2019/03/11(月) 23:04:03.88 :aVj3tcbM0 (事務所) 美波「プロデューサーさんに膝枕をしてもらうわよ! 夕美ちゃん!」カッ! 夕美「プロデューサーさんに膝枕をしてもらおうね! 美波ちゃん!」カッ! 2人「「やるよ!」」ガシッ! 文香「おはようございます……美波さん……夕美さん……普段の浅ましさ全開の願いと比べて……今日は随分とハードルを下げてきましたね……」ヒョコリ 美波「おはよう文香さん。今回の私たちは堅実さが売りなのよ」 夕美「おはよう文香さん。今回の私たちは確実な勝利を狙いにいくんだよ」 文香「ふむ……なるほど……目的が明確であることはわかりましたが……どうして数ある行為の中で膝枕を選んだのか……教えていただけますか……?」 美波「もちろんよ。あれは昨日のことでね……」 読む →
2019年02月11日 01:00 美波・夕美「「バレンタインチョコを作るよ!」」文香「真心込めて…」グッ 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2019/02/11(月) 00:02:34.30 :aQ6QpGKk0 (事務所) 美波「バレンタインチョコレートを作るわよ! 夕美ちゃん!」カッ! 夕美「バレンタインチョコレートを作ろうね! 美波ちゃん!」カッ! 2人「「やるよ!!」」ガシッ! ニュッ 文香「おはようございます……今日もまた熱意に満ち満ち溢れていますね……美波さん……夕美さん……」 美波「おはよう文香さん! 今年の私はひと味違うのよ! 必ずプロデューサーさんの心と胃袋を鷲掴みにしてみせるわ!」グッ 夕美「おはよう文香さん! 今年の私もひと味違うんだよ! プロデューサーさんを1発で惚れさせちゃうくらいすごいチョコを作るんだから!」グッ 文香「……なるほど……バレンタインデーに賭ける並々ならぬ想いと気概を感じます……料理は不得手ですが……私も負けてはいられませんね……」キラ-ン 美波「ええ、文香さん。チョコ作りは私もサポートするから一緒に頑張りましょう!」 夕美「私も手伝うよ! 友達だもんね!」 文香「……ありがとうございます……お二人の友情にはいつも感謝していますよ……」ニコリ 美波「いいのよ。さて、と。それじゃあ早速話し合いを始めましょうか♪」 夕美「そうだね♪」 美波「文香さん。頼んでおいた材料は用意してくれたかしら?」 文香「はい……例のブツは志希ちゃん経由でひと通り確保しました……」ドサドサドサ 美波「準備万端ね。ではーーー」 3人「「「チョコに何を盛ろうか♪」」」 【大量の志希ラボ産の薬】テ-ン! 読む →
2019年01月07日 23:40 美波・夕美「「清楚力を取り戻そう!」」文香「押忍…」ビシッ 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2019/01/07(月) 23:11:16.85 :a5fJMic00 せい-そ【清楚】 [名・形動]飾りけがなく、清らかなこと。また、そのさま。「清楚なアイドル」「清楚な女子大生」「あのお姉さんたちは清楚だ」 [派生]せいそさ[名] せい-そ-りょく【清楚力】 清楚に満ち溢れているさま。「ほとばしる清楚力」「彼女には清楚力がない」 読む →
2018年12月23日 23:30 相葉夕美「それに、貴方がくれた花だから」 元スレ 2:名無しさん@おーぷん:2018/12/23(日)21:48:48 :eyN 男というのはいつだって格好つけたい生き物だ。それが女の子の前ならなおさらそう。 俺が今、スーツ姿で花屋にいるのもそういう理由だ。似合わないとはわかっている。だけど、俺にも譲れないものがあるんだよ。 読む →
2018年12月19日 21:30 【モバマス】水曜日の午後には、温かいお茶を淹れて 関連SS 【デレマス】「先輩プロデューサーが過労で倒れた」 【デレマス】「先輩プロデューサーが過労で倒れた」完結編 【モバマス】水曜日の午後には、温かいお茶を淹れて 元スレ 全てのレス 2: ◆Z5wk4/jklI:2018/12/04(火) 21:40:49.14 :gOTfw+RA0 1.Syringa vulgaris 「あんたみたいな人、芸能界に居るべきじゃないと思う」 オーディションが終わった直後の控室の中、低くて冷たい声で、その人が言った。 「さっき言ってたよね。誰かを元気にするために頑張りたい、だっけ? じゃあまず、あたしを元気にしてよ。あんたが落ちて、あたしが通ったら、あたし超元気になれるよ」 私は何も言い返すことができなくて、ただ、その人の目を見つめ返すしかできなくて。 「中途半端な気持ちで来んの、迷惑」 そこまで言って――その人は、私の目のまえから、煙のように消えちゃった。ううん、消えちゃったと思ったのは私の勘違い。控室の床が崩れて、私は暗闇へと真っ逆さまに落ちていたんだ。 その人は、見下すように、私のことを見下ろしてた。 私は必死で、どこかにつかまるために手を伸ばし―― --- 「……あ」 スマートフォンにセットしていたアラームが鳴ってる。部屋のカーテンのすきまから、柔らかい朝日が差し込んでいた。 ベッドの外までぐっと伸びっぱなしの右手。私は身体を起こして、枕元のスマートフォンのアラームを止める。 「……んんっ……ふぅ」 伸びをして、ひとつ息をついた。首元にはじっとりと嫌な汗。 「また、同じ夢……見ちゃったなぁ」 右手を胸に。まだ少し、鼓動が早いまま。 一か月ほど前、たまたまオーディションで一緒になった他のプロダクションの人から言われた言葉は、頭のなかでずっと渦を巻いてた。グループ面接形式の、ドラマのキャストを決めるためのオーディション。意気込みを聞かれ、私は誰かを元気にしたいと言い、その人は自分自身が輝きたいと言っていた。 オーディションが終わってから、控室でその人は強い声と表情で、私に……さっき夢で見た通りのことを言ったんだ。 オーディションの結果は、私は落選。彼女は通過。 友達やトレーナーさんは、気にする必要はないと言ってくれたし、私も気にするつもりはなかったけど……どうしてか、あのときの言葉は、私が自覚してるよりもずっと深く私の胸に刺さったみたいで、こうしてよく夢にも現れてる。 気にする事ではないとは思っているけど。でも……私はデビュー以来ずっと、外部のオーディションに落ち続けていて。 誰かのためになりたいと思っていたはずの私は、誰のためにもなれないまま、時間だけが過ぎていった。 --- 読む →
2018年09月25日 20:30 渋谷凛「・・・焼きいも〜」相葉夕美「石や〜きいも〜♪」高森藍子「おいもっ♪」 元スレ 1:◆VMJ7jgxHww4G:2018/09/25(火)18:51:51 :BHl 渋谷凛「この時間でもまだ涼しいね、ハナコ」テクテクワンッ凛「ちょっと前は早朝か夕方くらいじゃないと散歩してられなかったけど」スタスタワフッ ワフツ凛「もうすっかり秋なんだ・・・」ヤキイモ‾ イシヤ‾キイモ‾ オイモッ凛「・・・!」 2:◆VMJ7jgxHww4G:2018/09/25(火)18:53:09 :BHl 渋谷凛(15)身長165cm 44kg B80-W56-H81 読む →
2018年09月10日 22:30 栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】 関連SS 夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」 栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】 元スレ 全てのレス 1: ◆6KpX/R5eJs:2016/06/23(木) 20:32:35.71 :SxwTuhQmO ・デレマス、性的描写あり 前スレ 夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1466077954/ 筒○康隆要素を多分に含みます。 2: ◆6KpX/R5eJs:2016/06/23(木) 20:38:40.45 :SxwTuhQmO ネネ「こちらが香港でも老舗のお店の薬菜料理になります」 夕美「東洋医学では昔から医食同源の考え方から、食事の中に健康に良いものを取り入れてきました」 ネネ「日本ではなかなかお目にかかれない食材もありますね」 夕美「ちょっと怖い気もしますが…私たちで食べてみましょう」 読む →
2018年09月10日 21:30 夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」 関連SS 夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」 栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】 元スレ 全てのレス 2: ◆6KpX/R5eJs:2016/06/16(木) 20:58:12.95 :+oK/26GBO ネネ「これがそのハーブですか」 夕美「そうなの、ナターリアちゃんからお土産で種をもらって育てていたんだけどね」 ネネ「見なれない草ですね」 夕美「せっかく育てたから食べてみようと思うんだけど、体にいいって聞いたし」 ネネ「どうかしたんですか?」 夕美「ちょっと独特の臭いがあるんだよね」 ネネ「すんすん…本当ですね、クセのある香りです。漢方薬みたいな…甘い感じもするし」 夕美「このままだと食べづらいからネネちゃんにジュースにしてもらおうと思って」 ネネ「分かりました。ちょっと待っててくださいね、他の材料も揃えますから」 読む →
2018年08月23日 18:00 夕美「Yellow Hyacinth」 元スレ 2:◆6RLd267PvQ:2018/08/16(木)04:25:54 :tV6 ーCGプロ・屋上庭園ーP「やっぱここにいたか。お疲れ、夕美」夕美「プロデューサーさん。お疲れ様ですっ。プロデューサーさんもお花を見に来たの?」P「ん、それもあるが…たまには晩飯でも一緒にどうかと思ってな。」夕美「わあっ、嬉しいなっ♪ あ、それじゃあちょっと待っててくれるかな。ここのお花のお手入れだけ…」P「お前ほんと花が好きだよなぁ。ほっといたってここはちゃんと手入れされてんのに」夕美「うん。だから、そこまで私が手を加える必要はないみたい。こうして元気に咲いてるのがその証拠だねっ」 読む →
2018年07月24日 23:40 高森藍子「夕美ちゃんと私の秘密」 関連SS 高森藍子「夕美ちゃんと私の秘密」 高森藍子「ねえ夕美ちゃん…キス、したことありますか?」 元スレ 1: ◆6X9N3xfEM.:2018/07/24(火) 20:10:15.43 :20KASOLLO ※デレマス フライングですが藍子ちゃん誕生日記念SSです。 2: ◆6X9N3xfEM.:2018/07/24(火) 20:12:12.15 :20KASOLLO モバP「えー、そういうわけでうちの事務所に新しい仲間が加わることになりました」 一同「わーい!」 パチパチパチパチ モバP「まだ新設のプロダクションで所属アイドルも少ないですが皆で仲良くやって盛り上げていきましょう」 一同「はーい!」 パチパチパチ みちる「はいっ、プロデューサー!質問があります」 モバP「なんだ、みちる?」 みちる「その新しいアイドルの子はチョココロネ派ですか、それともメロンパン派ですか」 モバP「どっちにしてもパンかよっ!そんな派閥争い初めて聞いたぞ!」 みちる「なるほど、あんパン派ですか。渋いですね」 モバP「聞いてねーな、こいつ。まあ、どちらかと言えば洋食の方が好きそうではあるな」 春菜「はいっ、プロデューサーさんっ!」 モバP「なんだ春菜?」 春菜「その子は眼鏡を掛けていますか?」 モバP「あー、うん。なんかそう言われる気がした。残念ながら眼鏡は掛けてないぞ」 春菜「なるほど。この世にまた一人、眼鏡の魅力に気付いてしまう少女が誕生するんですねっ!」 夕美「ふふっ、春菜ちゃんポジティブだねっ」 モバP「あー、夕美」 夕美「なあに、プロデューサーさん?」 モバP「詳しく聞いたわけじゃないけど、その子は花は好きだと思うぞ」 夕美「本当に?わぁ、お友達になれたら嬉しいなぁ」 読む →
2018年07月20日 01:00 藍子「私は高森藍子、Pさんのことが大好きな16歳です!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/07/19(木) 23:40:03.74 :7CbCg0TH0 私は高森藍子、CGプロダクションに所属するアイドルです。 藍子「ふふっ、今日は雪乃さんからもらった紅茶を淹れてみたけど……上手に出来たかな?」 実は私、担当してくださっているプロデューサーさんのことが……大好きなんです。 いつも私の為に頑張ってくださって、お仕事が上手く出来たときは褒めてくれて、失敗しても一緒に悩んでくれて。 藍子「プロデューサーさん、そろそろ休憩時間みたいだから……レッスンに行く前に、少しお話しちゃおう♪」 そんな優しくてあったかいPさんとは、お仕事が終わった後にこっそりと2人で晩ご飯を食べに行ったことや、オフの日にみんなには内緒でお出かけしたり……ちょっと、いい雰囲気になることもあったりします。 藍子「Pさん、お茶が――」 もしかして……Pさんも、私のことが――。 愛海「ねーねー、Pさんってどんな女の人が好みなの?」 P「そりゃもちろん、おっぱい大きい女性が好みに決まってるだろう。男ならみんなそうだ」 愛海「やっぱり立派なお山が最高だよねぇー」 ガシャーンッ!!!! 藍子「」ダッ!! ――私は失恋した。 読む →
2018年07月16日 08:00 美波「2人で『X』しないと出られない部屋です!」カッ! 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 2: ◆hAKnaa5i0.:2018/07/15(日) 23:45:31.99 :fYvYbMrr0 (事務所地下室) 美波「晶葉ちゃんにお願いして事務所の地下室を『2人でXしないと出られない部屋』に改造してもらったわ!」バ-ン! 美波「Xの部分に入るのはランダムなお題…だがしかし! どんなお題であれ! プロデューサーさんとイチャイチャできるわ!」ババ-ン! 美波「ふふふ…2人であんなことやこんなことをしないと絶対に部屋から出られないだなんて…もういっそ何もしないで受けに回ろうかしら。何もしなければプロデューサーさんから強引にしてくれないと部屋から出られないものね。既成事実も簡単に作れてしまうわね♪」ニマニマ 美波「じゃあ早速…プロデューサーさんに連絡して来てもらおうっと♪」 美波「ええと…こんな感じでいいかしら♪」ポチポチ 【地下室に閉じ込められちゃいました! 助けに来てください! 内側から開かないんです!】 美波「うん。後は待つだけ…」 ピロリン♪ 美波「返信が早い! もうプロデューサーさんから返事が来たわ!」 美波「まったくもう私からのLINEを心待ちにしていたんじゃないかしら♪ 携帯を握りしめて今か今かと待ちわびているだなんてもうこれは両想…」 【そう言ってまた地下室に閉じ込めるつもりだろ】 美波「疑われているわ!」ガ-ン! 読む →
2018年06月22日 09:30 P「閉じ込められた」夕美・美波「…」ニタリ 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/06/22(金) 05:57:50.92 :xAhOQ+bK0 (ある日) P「大変だ…事務所の地下部屋に閉じ込められてしまった…」 P「『アトラスのゲームシリーズが全部揃ってますよ』と美波に言われて食いついてしまったのが間違いだった…ちくしょう…夏の間は恥ずかしいデザインの水着撮影ばっか入れてやる…!」 P「…」 P「あ、でも。ホントに揃ってる。久し振りに『デビルサバイバー』やろっと」ピコピコ 読む →
2018年06月13日 19:35 夕美「Pさんは元A◯男優」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2018/02/23(金) 21:53:21.11 :gQuRoHMI0 お願いです…ッ!あと半年、いえっ3ヶ月ください…ッ!そうすれば残りのお金を返せ… ダメだ。期限の延長は却下だっていう話だろ! すまない、父ちゃんが大怪我をしたばかりに… オイ坊主、もう高卒だったな…お前にチャンスを与えるぜ。明日ウチの事務所に来い 3:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2018/02/23(金) 21:53:54.54 :gQuRoHMI0 ……… …説明は以上だ。まぁ、5作品ほど主演を頼んだから借金返済、それどころかお釣りも出るぜ。…最後に確認だが本当にやるか? ……はい、お願いします! 4:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2018/02/23(金) 21:54:23.54 :gQuRoHMI0 ピンと来た!君、アイドルプロダクションのプロデューサーをやってみないか? オジサン…アンタしつこいね…だったら俺の過去を聞いてもそんなこと言えるのか?俺は… ……なるほど。それではこういうのはどうだい? 5:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2018/02/23(金) 21:55:21.15 :gQuRoHMI0 突如身体に強い揺れを感じ、深い眠りに落ちていたPは戻りたくない現実へと引き戻された。 P「…仮眠のつもりだったが、熟睡してしまったな…」 夕美「やっと目覚めたっ。Pさん、ちょっと起きて!事務所の雰囲気がおかしいの!」 P「夕美か…それで雰囲気がおかしいと言うのは?」 仮眠室のベッドから気だるい身体を起こし、揺れの正体に状況を聞くP、満開の花のような笑顔が似合う彼女の表情は不安と恐怖が入り混じっていた。 読む →
2018年06月10日 23:30 モバP「俺が禿になった理由」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/10(日) 20:01:41.36 :Whlht83B0 プロデューサー(以下P)「加蓮が総選挙3位になったのはめでたい!」 P「ここから更なる躍進を遂げて頂点を掴むために何か出来ることはないだろうか…」 P「加蓮…ポテト…薄荷…はっ!?」 P「そうだこれなら…!」 P「よし!そうと決まったらすぐ行動だ!」バッ!ダダダ… 読む →
2018年06月04日 01:30 夕美「Pさんにほっぺをぷにぷにされちゃった♪」美波・文香「「!」」 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/06/03(日) 22:23:12.91 :herRyNgM0 劇場1097話より 2: ◆hAKnaa5i0.:2018/06/03(日) 22:26:07.18 :herRyNgM0 劇場1097話より 3: ◆hAKnaa5i0.:2018/06/03(日) 22:26:50.97 :herRyNgM0 (事務所) 夕美「♪」ニマニマ 美波「…」 夕美「えへへへ~♪」ルンルン 美波「朝から顔がにやけっぱなしだけど、どうかしたのかしら。夕美ちゃん」 夕美「聞きたい?♪」ニマ- 美波「…」 美波「聞きたくないわ」プイッ 夕美「ま、まさかの拒否!」ガ-ン! 美波「耳を塞ぎます」ピシ- 夕美「あ~、も~! 聞いてよ! 聞いてよ美波ちゃーん!」ユサユサユサ! 美波「どうせ自慢だもの。わかりきってるもの。自慢をされるってわかってるもの」 夕美「確かに自慢をするけれども!」バ-ン! 美波「絶対に聴かないわ!」ピシ- 夕美「耳塞がないでよぉ~!」ヒ-ン! 美波「あーあー。聴こえませんー」 夕美「んむぅ~…自慢したいのに…美波ちゃんが『くそぅ!』って地団駄を踏むような自慢をしたいのに…」プク- 読む →
2018年05月08日 00:00 夕美「大人っぽくなりたいよ!」ババ-ン! 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/05/07(月) 23:27:52.86 :n3xoNI8Q0 (ある日) P「…」ペラペラ カチャ 夕美「おはよう。プロデューサーさん。今日は外暑いよ~」 P「おはよう夕美。冷蔵庫に麦茶入ってるよ」 夕美「わーい♪」テチテチテチ P「…」ペラペラ カチャ... トクトクトク... 夕美「…何を読んでいるの?」グビグビ P「モデルの雑誌」 夕美「アイドルのじゃないんだ」プハ- P「うん。今度『10代の大人っぽい女の子』のコンセプトで写真集を出そうかって企画があがってるんだよ。で、そのイメージを何となく考えてるわけ」 夕美「ふうん。誰が写真集に出るのかな」 P「美波と奏は決定。あと1、2人は未定。もしかしたらあの2人だけになるかも」 夕美「え?」 P「ん?」 夕美「待ってよ。プロデューサーさん」 P「何だい」 夕美「私はどうかな!」カッ! P「うん?」 夕美「私はっ! どうっ! かなっ!」ピョ-ン! ピョ-ン! P「うん」 夕美「うん、じゃなくて! この清楚大学生こと! 相葉夕美ちゃんはいかがでしょうか!」ババ-ン! 読む →
2018年04月23日 06:30 夕美「Pさんの布団を温めておくよ!」カッ! 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/04/22(日) 22:47:35.81 :mrzSgh3n0 (仮眠室) スッ... 夕美「かの豊臣秀吉は織田信長の草履を懐に入れて温めて忠誠心を示したという逸話があるわ…」 夕美「だったら布団ならもっとすごいんじゃないかな! 褒められるんじゃないかな!」カッ! 夕美「というわけで! いつもプロデューサーさんが使ってる仮眠室の布団に入って温めておくよ!」 夕美「うりゃぁぁッ!」スポ-ン! 夕美「ふふふ…後はプロデューサーさんがここに来るのを待つだけだね♪」ヌクヌク 読む →
2018年04月18日 06:30 P「相葉夕美と例の部屋」 元スレ 全てのレス 2:墓堀人 ◆2C5kzhFqI.:2018/04/18(水) 01:41:28.93 :WBT6G2QD0 夕美「ね…ねぇプロデューサーさん……ここ、どこかな…?」 P「わ、わからん…全面ピンクの壁に天蓋付きベッド、ガラス張りのお風呂なんてまるでラブホみたいだけど…」 夕美「う~~ん!!やっぱりこの扉びくともしないよ~」 P「だよなぁ…………待てよ…おい………こ…ここはまさか!?」 夕美「まさか?」 P「あの噂の…SEXしないと出られない部屋!!!!???」 夕美「セッ…!?///////」 P「同僚から聞いた事がある…業績の上がらないPが送られる懲罰部屋で、担当アイドルと…その…性行為をしないと」 夕美「なっ、何それ!何でそれが罰なの!?」 P「だってお前そりゃあ……担当とそういう事は」 ガシャン 読む →
2018年04月09日 07:00 ルキトレ「何も考えず1時間くらいぼーっとPさんに抱きつきたい」 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/04/09(月) 00:01:45.94 :cilu7xLZ0 いつもの清楚大学生3人組+ルキトレちゃんが浅ましい願いをさらけ出すだけの話 2: ◆hAKnaa5i0.:2018/04/09(月) 00:03:00.72 :cilu7xLZ0 (事務所) 慶(ルーキートレーナー)「はぁ…やっと仕事終わったなぁ…」 慶「疲れた…」クテ- 慶「…」 慶「何も考えず1時間くらいぼーっとPさんに抱きつきたい」ボソリ ニュッ! ニュッ! ニュッ! 美波「聞き捨てならない呟きが聞こえたわね! 夕美ちゃん!」カッ! 夕美「聞き捨てならない呟きが聞こえたね! 美波ちゃん!」カッ! 文香「これは看過できない呟きですね…」クワ- 慶「うわァァァッ! み、皆さん! どこから出てきたんですか!?」ビクッ! 夕美「レッスン終わりにシャワーを浴びてきたところだよ。慶さん」ホカホカ 美波「ええ。スッキリしたところで麦茶をグビグビ飲んでいたら…」 文香「小娘が浅ましい欲望をさらけ出しているではありませんか…」クワ- 読む →
2018年03月26日 06:00 夕美・美波「「Pさんのタブレットを解除するよ!」」文香「…ガッテン」 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/03/26(月) 00:20:23.88 :BT/ZXUba0 (事務所) 美波「プロデューサーさんのタブレットの中を覗き見するよ! 夕美ちゃん!」カッ! 夕美「プロデューサーさんのタブレットの中を覗き見しようね! 美波ちゃん!」カッ! 2人「「やるよ!」」 文香「いよいよ実行に移す時が来ましたね…」ニュッ 美波「そうね! この中にはなんと! プロデューサーさん秘蔵のやましい動画が詰まっているわ!」カッ! 夕美「プロデューサーさんの趣味嗜好を探れる絶好の機会だよ!」カッ! 美波「きっと女子大生ものよね!」カッ! 夕美「そうに決まってるよ! でもきちんと確認は取らないとね!」カッ! 文香「ええ…じっくりと調査して…今後のアプローチに活かしていきましょう…」クワ- 美波「ええ、2人とも! やるわよ!」 夕美「おーっ!」 文香「おー…」 読む →
2018年03月25日 07:00 相葉夕美「宿花」 元スレ 全てのレス 2: ◆U.8lOt6xMsuG:2018/03/07(水) 23:11:49.71 :KUguIUDb0 柔らかな暖かさの中、私は目を覚ました。 服はベッドの縁に脱ぎ捨てられたままで、下着だけを着けている状態。肌に直接触れる毛布がちくちくする。 左手が繋がれていることに気がついて、その方へ目をやると、指を絡ませ握られた私の手と私のプロデューサーさんの寝顔が目に入った。彼はまだ目を覚ましていない。 彼を起こさないように毛布を持ち上げ中をのぞき込むと、白いシーツにぽつんと赤黒い染みがある。この染みと、さっきからしている下腹部の痛み、そして隣で寝ているプロデューサーさん。これらの要素が、昨晩のアレは夢や幻ではなく、事実であることを私に突きつける。 ああ、私、プロデューサーさんとセックスしたんだ。 今さらになって自覚した事実が、私の心にのしかかる。呼吸をする度に体に入り込む空気は、少しじめっとしていた。 読む →
2018年03月21日 20:25 夕美・美波「「Pさんの秘密を探るよ!」」文香「…異論ありません」 関連SS モバマス 浅まシリーズ:目次 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/03/21(水) 18:04:59.19 :Qr2Z3A/b0 (事務所) 美波「プロデューサーさんの秘密を探るよ! 夕美ちゃん!」カッ! 夕美「プロデューサーさんの秘密を探ろうね! 美波ちゃん!」カッ! 2人「「やるよ!!」」ガシッ! 文香「今日はいったいどのような理由で荒ぶっているのですか…夕美さん…美波さん…」ヒョコリ 夕美「ちょうどいいところに来てくれたね! 聞いてよ文香さん!」カッ! 美波「実はさっきね…」 読む →
2018年03月21日 07:00 [モバマス]夕美「うえきちゃん」 元スレ 全てのレス 2: ◆JfOiQcbfj2:2018/03/14(水) 23:53:40.10 :IScO5bqg0 「あれ?」 レッスン帰りに事務所に立ち寄った相葉夕美は備え付けのテーブルに訝し気な目線を向けていた。 「これって、うえきちゃん……だよね?」 うえきちゃんとは、いつの間にか事務所の休憩ルームに置かれていた2メートル程の少し不思議な(そして少し気味悪い)正体不明の置物である。 「……縮小版?」 それをそのまま鉢植えサイズまで小さくしたものがテーブルの上に乗っていた。高さは全部含めて30センチぐらいだろうか。自身より大きいと威圧感があったがこうしてみると中々に可愛らしい、ような気がする。 夕美は持っていたバッグをソファーの足付近に置くと、自身はソファーに腰かけてその小さなうえきちゃんをじっと観察するように見てみる。 「小さければ植物のような……うーん」 ちゃんとした土が敷かれているのを確認し、大きいサイズと同じように突然動き出し花粉の様な物を飛ばしてこないか慎重に観察を行う。 そんな風に集中してジッと見つめていたせいで後ろからソロリソロリと近づく存在に彼女は全く気が付かなかった。 「ゆーみちゃん!」 「ひゃ、あっ!?」 「うーん、今日も変わらず素敵なお花のかおりー♪」 「もー、志希ちゃん。急に匂いを嗅ぐのは止めてって言ってるでしょ」 「これはー、ライラックかにゃー?」 「聞いてないね……でも、正解!よくわかったね」 にゃふふー、とわかった理由は答えないまま志希は後ろから抱き着くような姿勢のまま、しばらく夕美の匂いを堪能しているようだった。 「そういえばさー。何か睨めっこしてたみたいだけど、それが気になる?」 抱き着かれた夕美も「まあ別にいいか」と匂いを嗅がれることも慣れていたので(慣れるつもりはなかったが)志希の好きにさせていたが、突然話題を振られ口を開いた。 「これって、うえきちゃんだよね?」 「そだよー、ついでに言うとミニバージョンね」 「志希ちゃんが作ったの?」 「ノンノン、協力はしたけど元は蛍光色のあの方だよー」 「え?ちひろさん?なんで?」 「グッズ展開だってさ」 「あー……」 あの人はアシスタント兼事務員じゃなかったっけ?と心の中だけで疑問を浮かべながらも夕美はツンと軽く突いてみる。 読む →
2018年03月20日 13:00 P「やさぐれ相葉ちゃん」 元スレ 全てのレス 1: ◆hAKnaa5i0.:2018/03/19(月) 20:57:28.14 :x2GwLhAm0 (事務所) P「…」 夕美「ふーん! ふんふん!」ツンッ! P「なあなあ。喜多見さん家の柚さんや」 柚「なになに? 事務所の終身奴隷ことプロデューサーサン」 P「部屋の隅っこで体操座りをしている夕美は一体何をしているんだと思う?」 柚「ふむ。わたくしめの推理によると…ズバリっ! やさぐれていますね!」カッ! P「やっぱそう見えるか」 柚「見えるっていうか…」 夕美「ふーん! ふんだ! ふんふんふーん!」プンスカ! 柚「露骨だよねぇ」 P「露骨だよなぁ」 読む →