2025年09月26日 18:00 エリカ「ここがあの女のハウスね」 元スレ 全てのレス 1: ◆45SR4r0flud5:2016/09/22(木) 22:33:47.72 :A2E1GrOVO エリカ「ここがあの女のハウスね!(2回目)」 エリカ「いるんでしょう!まほさーん!まほさーん!!」ドンドンドンドン みほ『あ、あの、こんな夜遅くにどちら様でしょうか?』 エリカ「まほさん来てるでしょう?出しなさいよまほさん!」ダンダンダンダン みほ『あの、中にだあれもいませんよ?』 エリカ「いるじゃない!出てきなさいよ!そしてまほさんを出しなさいよ!」デンデンデンデン みほ『ちょ、ちょっと近所迷惑ですから!出ます。出ますんでやめてください!』 読む →
2025年06月11日 18:00 【ガルパン】まほ「お前を私のティーガーに乗せることは出来ない」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/06/22(水) 22:26:44.78 :Sb9aWtb0o まほ「エリカ」 エリカ「はい!」 エリカ(急に隊長に呼び出されたわ) エリカ(何の用だろう……)ドキドキ 読む →
2025年03月24日 21:05 まほ「エリカ、この間は済まなかった、お詫びがしたい」 関連SS まほ 「エリカ、遅くなったが誕生日おめでとう、プレゼントがあるぞ」 まほ「エリカ、この間は済まなかった、お詫びがしたい」 元スレ 全てのレス 1: ◆e6ps/CejpA:2017/06/08(木) 22:11:48.34 :UEVWZc7b0 前スレ まほ「エリカ、遅くなったが誕生日おめでとう、プレゼントがあるぞ」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489016205/ エリカ「…あ?」 まほ「そう怖い顔しないでくれ、みほも来てるから」 読む →
2025年03月20日 07:00 エリカ「私達が」みほ「プリキュアに!?」 元スレ 1: ◆LvkSa83W7.:2016/03/08(火) 22:22:45.43 :mIxP6Rvp0 ~エリカルーム~ テレビ『ひだまりポカポカ! キュアロゼッタ!』 エリカ「あ~っ……やっぱりドキプリが至高よねぇ……」ニヘラ テレビ『カッチカチのロゼッタウォール!』 エリカ「中でもロゼッタがホント可愛い。特に声。癒されるわ……」トロン エリカ「……誰かさんに似てるからとか、そんなことは全くないけれどね、全くね」 エリカ「…………」 エリカ「もしも私達がプリキュアになったら……」 ホワンホワンホワンホワンホワン…… ―――――――――――――――――― ※ほぼ全編に渡って逸見エリカ女史の妄想でお送りするガルパン×プリキュアSS ※本家プリキュアキャラは出ません 読む →
2025年02月20日 18:00 【ガルパン】エリカ「弱くて強いあなたに」 元スレ 全てのレス 1: ◆saI1ZNzQKuJn:2018/03/18(日) 21:33:38.81 :TwK3jZfv0 審判「黒森峰フラッグ車行動不能!大洗の勝利です!」 小梅「あーみほさんはやっぱり強いなぁ。練習試合とはいえまた負けちゃうなんて。」 大洗女子学園と黒森峰女学園の何度目かの練習試合、 車数を大洗に合わせていることもあってかここ最近は大洗が連戦連勝。 黒森峰の新隊長である逸見エリカはこの結果に表情を暗くさせていた。 読む →
2024年09月06日 18:00 【ガルパン】逸見エリカと催眠音声 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/09/06(火) 00:28:12.31 :3KZF2R/l0 赤星「みほさんみほさん!自律訓練法ってしってます?」 みほ「自主練習のこと?」 赤星「違います。これは一種の自己暗示みたいなもので、ストレス緩和効果があるんですよ!」 エリカ「何それ。胡散臭いわね」 みほ「わっ、エリカさん」 赤星「ちょうど良かったです。エリカさんもやってみてください」 エリカ「嫌よ」 みほ「私もちょっと、怖いかな……」 読む →
2024年06月12日 21:00 【ガルパン】エリカ「バレンタインの甘酸っぱい思い出」 元スレ 全てのレス 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/12(火) 17:36:56.01 :56uUI+cN0 黒森峰女学園 2月14日 隊員「隊長!チョコです!」 隊員「食べてください隊長!」 隊員「私のも!」 キャーキャー!ワーワー! まほ「あ、ありがとう」ニコッ キャーーーーー!!! 読む →
2024年03月23日 19:30 みほ「ボコササイズです!」エリカ「は?」 元スレ 全てのレス 1: ◆LvkSa83W7.:2016/03/22(火) 19:04:07.80 :VLUS1hcO0 エリカ「……大学選抜戦で着た大洗の制服」 エリカ「これを抱き枕に着せる……」 エリカ「…………」 エリカ「……ふふっ♡」トロン スマホ<オウ! メッセージダゼ! ハヤクミロヨナ! エリカ「うひぃ!? こんな時に誰よ……ってみほから!?」ガタガタッ ―――――――――――――――― ※ガルパンのエリみほSS ※キャラ崩壊ご容赦ください 読む →
2024年03月20日 12:00 みほ「…親愛度メーター?」優花里「はい!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/20(日) 08:45:34.81 :C6Wc+n320 優花里「ずっっーと欲しかったのですが、今回ようやく手に入ったんです!」 みほ「へぇ、よかったですね!……でもこれ、何をする機械なんですか?」 優花里「それはですね、まあ名前の通り、このレーダーアンテナを誰かに向けると、その人が自分の事をどれだけ好きなのか、というのが分かる、と言ったところです」 みほ「えっ、それすごくないですか?」 優花里「すごいんです!その為、まあお金も少しかかりましたが……」 みほ「ところで、優花里さんはもうこれ使ったの?」 優花里「はい、まあ、結果は…………ぬふっ」 みほ「ぬふ?」 優花里「なんでもありません。……とまあ、私はもう堪能したので、西住殿にお貸ししようかと」 読む →
2023年09月25日 19:30 まほ 「エリカ、遅くなったが誕生日おめでとう、プレゼントがあるぞ」 関連SS まほ 「エリカ、遅くなったが誕生日おめでとう、プレゼントがあるぞ」 まほ「エリカ、この間は済まなかった、お詫びがしたい」 元スレ 全てのレス 1: ◆e6ps/CejpA:2017/03/09(木) 08:36:45.73 :6dSdmr3V0 エリカ「ええっ?ありがとうございます!」 まほ「ああ、私の部屋に来てくれ」 読む →
2023年04月13日 21:00 まほ「ロボット道…」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/22(日) 22:52:17.29 :rP7q7HuR0 まほ「…それって確か、男子を中心に盛んな武道で、10m以下のロボットで競うやつだろ?」 みほ「うん!基本的には戦車道と似たようなものなんだよ!」 みほ「それでね、私の学校が決勝まで勝ち進んだの!」 エリカ「へぇ、やるじゃないの。」 まほ(みほ…戦車道をやめたと思ったら他の道に進んだのか…でも生き生きしてるからいいか) 読む →
2023年02月04日 17:00 エリカ「隊長たちに手作りチョコを渡すわ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/02/14(日) 20:57:19.20 :9Wqg+qDQ0 小梅「隊長……って、もう隊長はあなたじゃないですか」 エリカ「あ、そうだったわね……どうもまだ慣れないわ……。元隊長にあげるの!」 小梅「はあ……それでなんで私が呼ばれたんですか」 エリカ「だって私チョコの作り方なんて知らないんだもの」 小梅「知らないくせになんでそんな無責任な決意を……」 エリカ「で、あなたは知ってるの? 作り方」 小梅「まあ知ってるけど……」 ―――――――――― 読む →
2022年05月27日 18:00 まほ「お母様が妊娠した」 元スレ 全てのレス 1: ◆r9fsqHXXMs:2016/11/11(金) 19:18:57.00 :RuqaQDdLo まほ「お母様が妊娠した……」 エリカ「それは……おめでとうございます」 まほ「おめでとうじゃないだろ……。この年になって妹か弟が出来るとか……」 エリカ「そうは言っても、家元はまだ30半ばでしょう? 子供ができても不思議ではない年齢だと思いますが」 まほ「正直戸惑いしか感じない……。というか何考えてんだあのクソババア」 読む →
2022年05月12日 18:30 エリカ「西住流の体術?」 元スレ 全てのレス 2: ◆kR9lpurGm.:2016/12/06(火) 22:43:25.27 :g15FSake0 ~黒森峰 まほ「エリカ、『次期隊長特集』……月間戦車道のインタビューが来週に入った。準備しておくように」 エリカ「は、はい! ……ですが隊長、私は取材を受けた経験がなく……自信が」 まほ「気にする事は無い、堂々と聞かれたことを答えるだけでいい。一応、質問を想定しておくことだな」 エリカ「わかりました……」 まほ「誰でも最初は緊張するものさ。……さぁ訓練の時間だ次期隊長殿」 読む →
2022年05月01日 19:30 【ガルパン】エリカ「パチンコでしょ!」まほ「いや、パチスロだ」 元スレ 全てのレス 1: ◆MGCfgPOJXA:2017/04/17(月) 07:03:14.90 :WBUq1syQ0 ~黒森峰学園~ みほ「暇だなぁ,,,,」 みほ(ん?誰かが話してる?) みほ(あれは,,,,エリカさんとお姉ちゃん?) みほ(ちょっと聞いてみよ) エリカ「やっぱりパチンコですって!!」 まほ「何をいっているんだ、パチスロに決まっているだろう?」 みほ「!!!」ガタッ エリカ「誰!?」 みほ「私です」 まほ「なんだみほか、どうした?」 みほ「パチンコとかパチスロとか,,,,」 みほ「さっき何を話していたの?」 まほ「どちらがより勝率があるかの議論をしていたんだ」 まほ「ところでみほはどうおもう?」 みほ「何が?」 エリカ「パチンコのほうが勝てるに決まっているじゃないですか!」 エリカ「みほもそう思うよね!?」 みほ「え!?」 まほ「いや、やはりパチスロだと思う」 まほ「みほもそう思うだろ?」 みほ「はへ!?」 エリカ「やっぱりラチが明かない,,,,」 エリカ「こうなったら実際に勝負しましょう!」 まほ「そうだな」 まほ「なら、明日の放課後学園で集合だ」 エリカ「覚悟していてください、隊長!!」 エリカ「絶対にパチンコが勝ちますから!」ダッ まほ「じゃあみほも明日」 みほ「私も参加するの!?」 まほ「当たり前だろう?」 まほ「それじゃ」ダッ みほ「,,,,,,,,」 みほ「なんで?」 読む →
2021年06月03日 18:00 【ガルパン】エリカ「ばっばばぶうぶう!」まほ「!?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/04/02(土) 12:38:10.23 :MRf7BoFOO まほ「聞き間違いか?エリカ、今なんて」 エリカ「ばぶばぶー!」 まほ「エリカ!?」 エリカ「ばぶー!」 まほ「エリカ!?どうしたんだエリカ!」 エリカ「ばぶ!ばぶ!」 まほ「なんでばぶーしか言わないんだエリカ!」 読む →
2021年04月18日 07:00 【ガルパンSS】エリカ「彼女が望んだ忘れ物」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2021/04/18(日) 01:43:09.73 :S9RXO5Th0 『おはよう』 『こんにちは』 『こんばんは』 『ごめんね』 『ありがとう』 『楽しかった』 『またね』 『ごめんなさい』 『さようなら』 読む →
2020年07月03日 07:00 【ガルパンSS】沙織「彼女のうたかた」エリカ「ある日の喫茶店での出会い」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2020/07/03(金) 01:05:43.04 :a4T5KC6j0 喫茶店の扉を開けた私をカランカランとカウベルが歓迎する。 そういうところもなんだかアンティークチックで、ここが『知る人ぞ知る』なんてうたい文句で『多くの人』に知られてる理由なんだろうな、と。一人納得する。 さて、店員さんはどこなのかな? 私が入口で突っ立ってると、奥から慌てた様子で店員さんがやってきて、「1名様ですか?」と聞いてくる。 いつもなら「いいえ、5人です」って答えるんだけど、あいにく今日はお一人様。 私は小さく「はい」と返して店員さんの案内で席へと向かって行く。 さて、一人寂しくだけど優雅な時間を過ごそう、そう思っていた時――――視界の隅に銀色の光がちらついた。 「あれ?」 店員さんの案内から外れて、私はその銀色へと近づいていく。 窓際の二人掛けのテーブルについている彼女はこちらに気づいた様子もなく、黙々と本を読んでいる。 そして、私は彼女の目の前に立ちその名を呼ぶ。 「逸見さん?」 「え?」 彼女は―――逸見さんは驚いた様子で私を見上げ、 「武部、沙織さん?」 少し、たどたどしく私の名前を呼んだ。 読む →
2020年01月04日 18:00 【ガルパン】エリカ「あの頃には戻れない」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/09/07(土) 15:43:39.33 :fZRx73yjO ーあんたホントに鈍臭いわねー ーそれでも西住流なの?ー ーあんたのせいで10連覇がなくなったじゃない!!!!ー ーあんたなんか嫌いよ!ー エリカ(あの時、酷いことを言ったものだわ。) 読む →
2019年12月06日 22:30 【ガルパン】みほ「直下さん」 エミ「小島だよ!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/10/25(金) 23:15:11.61 :D8MHIvdG0 みほ「はぁ……」 みほ「早退しちゃった……」 みほ「みんなの目が怖い……」 みほ「仕方ないよね……」 みほ「私のせいで、10連覇を逃しちゃったんだもん……」 みほ「……すごく……期待されてたもんね……」 みほ「家に帰る車の中で、お母さん、ため息69回もしてたし……」 みほ「途中から数えたから本当はもっと多かったのかもしれないけど……」 みほ「……お家帰ったら連覇祝勝会の準備を大慌てでみんなが片付けてる最中で、地獄だったな……」 みほ「天井から折り紙で作った輪っかの装飾ぶら下がってたし……」 みほ「おめでとうV10達成の垂れ幕とか片付けきれてなかったもんね……」 みほ「それ見て意地になってるのか、そのままでいいですとかお母さん言っちゃうし……」 みほ「ケーキとか、いろんな所に連覇って言葉入ってたなぁ……」 みほ「あの浮かれポンチディナー、黙々と真顔で食べるはめになったの、辛かったな……」 みほ「……でも、それだけ、期待されてたし、当然できると思われてたんだよね……」 みほ「…………」 コンコン みほ「ひゃいっ!」 ビックゥ みほ「ど、どうぞっ」 みほ(わわ、思わずどうぞって言っちゃった……) みほ(お母さんだったらどうしよう……) みほ(昨日のお夕飯のことを怒りにきたのかなあ……) みほ(気まずい空気に門下生みんな祝勝会から逃げ出したし、私もすぐ部屋に戻っちゃったし……) みほ(あれ、お母さん一人で食べたのかな……) みほ(真顔で三角のパーティー帽子被ってただけでも怖かったのに、想像したくない絵面だな……) ガチャ エミ「あ、えと……こんばんは」 みほ「あ……確か……」 みほ「直下さん」 エミ「小島だよ!!」 読む →
2019年12月01日 19:30 西住まほ「昨日、面白いアニメを見つけた」逸見エリカ「アニメ?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/12/01(日) 17:04:52.04 :R6qFAanHo エリカ「隊長がアニメって珍しいですね。そういうのは見ないものだと思っていました」 まほ「ああ。普段は見ないんだが、たまたま昨日、インターネットのイヤッフゥゥゥで検索していたら偶然見つけたんだ」 エリカ「何でそんなはっちゃけてるんですか。マリオみたいになってますけど」 まほ「それで、これはかなり面白いアニメだったから、エリカにも是非見てほしいと思った訳だ。エリカもきっと私に阿鼻叫喚すると思う」 エリカ「共感の間違いでは? 何でアニメ見て隊長に泣き叫ぶんです」 まほ「ただ、これは知る人ぞ知るというマニアックなアニメらしいからエリカは恐らく知らないと思うが」 エリカ「何でしょう?」 まほ「『ガールズ&パンツァー』ってアニメを知っているか?」 エリカ「隊長、知らない方がどうかしています。私達をモデルにして作られたアニメじゃないですか」 読む →
2019年10月23日 21:40 まほ「みほ……お誕生日おめでとう」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/10/22(火) 20:06:09.61 :RUfgLs9bO ピーンポーン みほ「うん? こんな時間に誰だろう?」ガチャ 小梅「みほさん! お誕生日おめでとうございます!」 エリカ「誕生日……祝いに来たわよ」 みほ「赤星さんにエリカさん……どうしてここに?」 エリカ「相変わらず鈍いわねぇ。貴方の誕生日だからに決まってるじゃない」 エリカ「私は別に貴方の誕生日なんてどうだっていいんだけどね」 エリカ「小梅がどうしてもって言うし隊……まほ先輩にもプレゼント渡すように頼まれてるから……それだけよ」 小梅「もーエリカさんは素直じゃないんだから」 小梅「エリカさん口ではこう言ってますけど本当は凄くみほさんに会える日を楽しみにしてたんですよ」 小梅「プレゼント選びの時だってどれにするか迷って何時間も……むぐ」 エリカ「小梅……これ以上何か言ったら晩御飯作ってあげないわよ」クチフサギ 小梅「んぐ……んー……んー!」ジタバタ みほ「エ、エリカさん……このままだと赤星さんが……」 エリカ「あ、ああ……ちょっと力を入れすぎたみたいね」 エリカ「ごほん……ともかく私はまほ先輩のプレゼントと小梅の付き添いに来ただけだから……とりあえず部屋に入れて貰える?」 みほ「あ……ちょっとだけ待っててくれるかな。お部屋お片付けしないと」スタスタ 小梅「す、すみません。急に押し掛けちゃって」 みほ「ううん気にしないで……誕生日に人が来てくれるのって何だか新鮮だし私も赤星さんやエリカさんと話したかったから」タッタッタ 読む →
2019年10月20日 18:00 【ガルパン】女騎士エリカ「くっ、殺せ!」 元スレ 全てのレス 2: ◆saI1ZNzQKuJn:2019/10/19(土) 23:55:28.54 :AOsonBXw0 エリカ「お呼びでしょうか、姫様」 まほ「エリカ、よく前線から戻ってきてくれた。呼んだのは他でもない、みほとお母様のことだ」 エリカ「みほ……姫様と女王様の?そういえば姿が見えませんが……」 まほ「実は昨夜、山賊に拐われてしまったんだ」 エリカ「そんな!すぐに追わないと!」 まほ「落ち着け、エリカ。勿論あなたにも行ってもらうつもりだ。しかし知っての通り我々黒森峰王国と隣国のプラウダ連邦は戦争中……二人のために兵は多く出せない」 エリカ「構いません!私一人でもやり遂げてみせます!」 まほ「ありがとう。では二人まず預ける。あなたならば大丈夫だと思うが、危険だと思ったら無理はせず応援を要請してくれ」 エリカ「はい!必ずや救いだして帰ってきます!」 読む →
2019年06月25日 22:00 【ガルパン】みほ「黒森峰での戦車道」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/06/22(土) 01:10:54.56 :A531SyzG0 まほ「みほ……大丈夫か?」 みほ「……あ、お姉ちゃん」 みほ「やっぱり……間違いだったのかな」 みほ「プラウダとの試合の時……助けなきゃって体が勝手に動いちゃって」 まほ「…………」 みほ「でもそのせいで負けちゃったんだよね……」 みほ「本当にごめんなさい……」 まほ「……みほ。謝る必要なんて無いんだ」 まほ「みほはそれが正しいと思って行動に移したんだろう?」 まほ「確かに今回の戦いはその隙を突かれ優勝を逃してしまったが」 まほ「優勝は次の戦いですれば良い」 みほ「は……ははは。ありがとう……わざわざ私なんかの為に気を使ってくれて」 みほ「やっぱりお姉ちゃんは優しいな……」 みほ「でもね……本当は分かってるんだ。私はお荷物だって」 まほ「別にお荷物だなんて……」 読む →
2019年06月23日 15:00 【ガルパン】エリカ「パラレル対談会?」 元スレ 全てのレス 1: ◆eltIyP8eDQ:2019/06/23(日) 00:36:02.05 :+nuVNca90 キャラ崩壊注意。 あとタイトルの元ネタとは一切関係ない内容です。 2: ◆eltIyP8eDQ:2019/06/23(日) 00:39:02.95 :+nuVNca90 ・ ・ ・ エリカ「この戦術は……今の私じゃ制御できないわね。こっちは簡単だけど対策が立てられやすい……」カリカリ エリカ「はぁ……なんで寄りにもよって今年復活するのよ無限軌道杯……せめて、来年なら……」 エリカ「……って何言ってるの私。弱気になってる暇なんて無いのに」ブンブン! エリカ「さ、気を取り直して……」 ユラァ… エリカ「っ……眠くなってきたわね……コーヒーでもいれ、て……」 バタリ 読む →
2019年06月16日 08:00 【ガルパン】エリカ「私達そんなに仲良かったっけ…?」みほ「…違うと思う」 元スレ 全てのレス 1: ◆eltIyP8eDQ:2019/06/15(土) 23:05:09.51 :4pRB5zdg0 ・ ・ ・ ~黒森峰~ まほ「なぁエリカ」 エリカ「なんですか?」 まほ「私はもうすぐ留学する」 エリカ「ええ。なのに私の指導に貴重な時間を割いてくれて本当に感謝しています」 まほ「それはいいさ。むしろ半年も早くお前に隊長を押し付けてしまうのだからこのぐらいは当然だ」 エリカ「押し付けるだなんて……」 まほ「正直、今さらお前に教えられることは殆どない。あとはお前がお前の戦車道をやればいいのだから」 エリカ「……」 まほ「だが、一つだけ。心残りがある」 エリカ「……なんですか。私に、出来る事なら」 まほ「お前に……いや、お前たちにしかできない事だ」 エリカ「私たち……?っていったい……」 まほ「ついてきてくれ。ヘリの準備はしてある」テトテト エリカ「え、あ、ちょっ、待ってください隊長」 読む →
2019年06月13日 19:30 まほ「エリカの身体に痣があった」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/06/11(火) 01:42:38.54 :LiJ5Wvwn0 更衣室 まほ「エリカ……その痣はどうしたんだ」 エリカ「え? あ、ああ……これですか?」 エリカ「多分ですけど戦車道の時間に身体をぶつけたんだと思います」 まほ「……そうか。お前は綺麗な肌をしているんだ……こんな痣があってはもったいない」 まほ「それに次の試合だって近づいている。身体は大切にしておけ」 エリカ「はっ! 心遣い感謝します」パサパサ まほ(それにしても戦車道で怪我をしたといっていたが) まほ(痣の数は複数。それにエリカは優秀な隊員だ……戦車道の時間も転んだり何かにぶつかったような姿は見られなかった) まほ(だとすればこの痣は別の理由あるようにしか思えない) まほ(あまり認めたくないが次期副隊長候補ということで周りの生徒からいじめられている可能性もある) まほ(注意したほうがいいかも知れないな) まほ(そういえばみほと小梅は同じクラスだったか……) まほ(一応さりげなく話を聞いておくか) 読む →
2019年06月06日 18:00 【ガルパン】小梅「隊長がひきこもりになった」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/06/02(日) 17:50:32.93 :GNnaRcQhO 黒森峰生徒「それでさぁ」ワーワーキャーキャー まほ「ん? お前たち何を話している?」 エリカ「あ、隊長。最近流行りのオンラインゲームについて話してたんです」 まほ「オンラインゲームか……確かパソコンを使って遊ぶゲームだったか……あまり詳しくは知らないが」 エリカ「はい! そうです。新しくできたガルパンオンラインが面白くってそれで友達と盛り上がっていたんですよ」 まほ「そ、そうか……そんなに人気なのか」 読む →
2019年05月12日 09:30 まほ「母の日にプレゼントを」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/05/10(金) 22:33:46.68 :ztN/VL020 小梅「もうすぐ母の日ですけど隊長は何かプレゼントするんですか」 まほ「ああ……一応プレゼントすることは考えていたんだがな」 まほ「普段からあまりそういう経験がなくて何をプレゼントすれば良いのか分からないんだ」 まほ「小梅は……何をプレゼントするつもりなんだ」 小梅「一応定番の花をプレゼントしようかと」 小梅「ただ水やりとか手間が掛かりそうなので造花にしようとは思ってますけど」 まほ「確かに花も悪くはないが私としてはちゃんと生活の助けになるものがいいな」 まほ「今まで沢山苦労を掛けてきたんだ。実用的なものをプレゼントして恩返しがしたい」 読む →
2019年04月26日 20:05 エリカ「副隊長が筋肉痛になった」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/04/24(水) 23:11:00.75 :ZOg750Da0 エリカ「聞いたわよ。貴方学校を休むんですってね」 みほ「うん……筋肉痛で動きづらくて」 みほ「学校にはいけそうにないかなって」 エリカ「はぁ……確かに訓練がキツいのは分かるけどたかが筋肉痛でしょ?」 エリカ「それぐらいで休む必要ないんじゃない?」 みほ「でも全然体動かないし歩くことも出来ないよ?」 エリカ「貴方……本当に筋肉痛なのよね?」 みほ「」コクコク 読む →
2019年04月01日 22:00 まほ「エイプリルフールだし嘘でもつくか」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/04/01(月) 17:12:22.98 :niMdnLSBO まほ「今日はエイプリールフール。嘘を付いても良い日だと聞いている」 まほ「普段私は西住流を継ぐものとして隊員のみんなに厳しい態度を取ってきた」 まほ「おかげでみんなすっかり萎縮してしまい今の私には友達と呼べる者はいない」 まほ「ここはこのエイプリルフールを利用しウイットに富んだ嘘で隊員たちと打ち解けようじゃないか」 エリカ「隊長……緊急の用と聞いて小梅を連れてやって来ました」 小梅「私たち二人に話したいことがあるって言ってましたけど、どうかしたんですか?」 まほ(ふふっ……エイプリルフールで嘘を付こうとしてもそもそも私には気軽に話す相手がいないからな) まほ(こうして隊長権限で二人を緊急召集したわけだ) まほ(では早速小粋な嘘で場を和ませるとするか) まほ「お前たちに隠していたことがあってな」 小梅「隠していたこと……ですか?」 まほ「……私は病気なんだ。医者からもう長くはないと言われている」 エリカ・小梅「え!?」 読む →
2019年03月30日 01:00 エリカ「目が覚めたらみんながボコ好きになっていた」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/03/22(金) 20:32:32.61 :/8B1RuZk0 黒森峰 エリカ「あれ? この不気味なぬいぐるみって……確か副隊長が好きだったボコよね?」 エリカ「なんでそれが学校の廊下に……」 まほ「ああ……エリカ! 丁度良かった。私のボコを知らないか?」 エリカ「え? 隊長の?」 エリカ「も、もしかしてこれですか?」 まほ「それだ。でかしたぞエリカ!」 まほ「よしよしボコ……すまないな一人にさせてしまって」ギュッ まほ「もう大丈夫だ。私がついているからな」ナデナデ エリカ「……えぇ」 読む →
2019年03月07日 04:10 エリカ「隊長の部屋に哺乳瓶が置いてあった」 元スレ 全てのレス 1:レッドスター ◆kRM.QKBezY:2019/03/04(月) 20:03:52.60 :nr9lEfeA0 まほ「さあ、上がってくれエリカ。何か用意しよう」 エリカ「い、いえそんな……隊長の手を煩わせるような!」 まほ「ふふっ……何もそんなに畏まる必要はない。今回の客人はエリカなのだからな」 エリカ(ついに……ついに来てやったわ! 念願の隊長の家!)ソワソワ エリカ(長年隊長の副官として頑張ってきた甲斐があったわね!) まほ「ここで座っててくれ。何か飲み物を用意する」 エリカ「い、いえお気になさらず」 まほ「ふふっ、そう言うな。黒森峰の隊長が部下に無礼を働いては示しがつかないからな」 エリカ「隊長……」キラキラ エリカ(さすがは隊長! やることも言うこともかっこいいわ!) エリカ(私……隊長についていきます!)ゴト エリカ(あれ? 今何か手に触れたような……これは哺乳瓶?) エリカ(哺乳瓶って子供がミルクを飲むときに使うものよね……なんでそんなものが隊長の部屋に) エリカ(いや哺乳瓶だけじゃない。おしゃぶりにカラカラ……オムツまであるじゃない) 読む →
2019年03月07日 01:30 【ガルパン】エリカ「染めよっと……」 元スレ 全てのレス 1: ◆eltIyP8eDQ:2019/03/06(水) 21:46:55.13 :dIIGu14/0 ・ ・ ・ ~黒森峰~ エリカ「隊長、おはようございます」 まほ「ああエリカ、おはよう」 エリカ「留学の準備はどうですか?」 まほ「万端……とはまだ言えないな。なにせ長期の留学なんて初めてだから」 エリカ「私にも手伝えることがあるのなら何でも言ってください」 まほ「気持ちだけ受け取っておくよ。それよりもお前は私よりも黒森峰の事を考えろ。お前が、次の隊長なんだから」 エリカ「……はい。けれど……正直、私どうすればいいのかわかりません」 まほ「……私が教えられることはもう全部教えた。だから、あとはエリカのやりたいようにやるんだ」 エリカ「……でも、やっぱり不安です。隊長、私は……どうですか?」 まほ「……質問の意味がよくわからないな」 エリカ「何でも良いんです。隊長から見て私はどうですか?直した方が良いところや、注意した方が良いところはありませんか?」 まほ「……そうだな、あえていうなら……お前は浮いてるな」 エリカ「……は?」 まほ「いや、エリカは浮いてるなって」 エリカ「……私、別に飛んではいないですよ?地に足のついた生活を心がけてます」 まほ「そうじゃなくて、他者との隔たりが出来ているってことだ」 エリカ「……マジですか」 まほ「マジだ」 エリカ「えっと……いや、確かに私キツめの性格しているとは思いますけど……」 まほ「自覚してるなら直せばいいのに。まぁ、原因はそれじゃないが」 エリカ「なら、なんですか?」 まほ「髪」 エリカ「は?」 読む →
2019年01月30日 20:20 【ガルパン】赤星小梅「水難の相?」 元スレ 全てのレス 2: ◆y952N4RGnc:2019/01/30(水) 10:13:00.73 :Mhi4tErs0 みほが高1の頃のお話 黒森峰女学園 小梅「みほさん見てみて。占い屋さんがある」 みほ「本当だ。学園艦に珍しいね」 小梅「ちょっと寄ってみない?」 みほ「わ、私は遠慮しようかな」 占い師「いらっしゃい」 みほ「小梅さん、私は見てるから興味あるなら遠慮なくどうぞ」 小梅「じゃあ、お願いします!」 占い師「はい。では手を見せていただけますか……ほう、これは水難の相!」 読む →
2019年01月22日 18:00 【ガルパン】まほ「みほ派と逸見派の抗争?」 元スレ 全てのレス 2: ◆G309cXFSD.:2019/01/22(火) 16:26:07.69 :D78quWfM0 黒森峰女学園 小梅「ふんふふーん」 小梅「私の名前は赤星小梅!元気な高校1年生!ちなみに読み方は『あかほし』じゃなくて『あかぼし』だよ!」 小梅「身長は低め!好物はチャーハン!あと戦車道を頑張ってるよ!」 みほ「おはよう、小梅さん」 小梅「この人は西住みほ!同じ黒森峰の1年生で副隊長をやってるすごい人だよ!」 みほ「誰に向かって喋ってるの?」 小梅「そんなことよりみほさん、話したいことがあるの」 みほ「何?」 小梅「逸見派を粛清しましょう」 みほ「えっ」 読む →
2019年01月21日 12:00 【ガルパン】秋山「オ◯ニーカウンター!」逸見「は?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2019/01/20(日) 19:46:52.13 :Z97Lp6tnO 逸見「ああ……、」 逸見「あの頃は寮生活だったのよね。私もみほも、最初の訓練で成績よくて幹部候補生だったから、同室だったのよ」 逸見「で、同じ部屋で寝泊まりしてると何となく気付いちゃうのよね。ちょっとした仕草とか、座り方とか。着てる服とか、あと視線みたいなのとかで」 逸見「て言うほど、確信は持ってなかったんだけど」 逸見「それで、ああ、やっぱりレズビアンなのねって、お互い分かる時が来て」 逸見「その上で、みほって、もしかして私のこと好きなのかな? って強く思うことがあったのよ」 逸見「本当言うと、あんまりタイプじゃなかったんだけどね」 逸見「私のタイプって、もっとこう、頼れるお姉さんみたいな感じなのね」 逸見「まあ究極、うちの姉なんだけど、まあ実の姉妹だったし、そもそも血縁だし、それは無いなって思ったのが、家を出た理由のひとつなんだけど」 逸見「まあ私もみほも今より若かった、というか幼かったし、そんなに近くに同じ性的指向の人がいたの初めてで、浮かれていたのよね」 逸見「私もまあ、よく言う、恋に恋してたってことなのよ。恥ずかしいからあんまり認めたくないけれどね」 逸見「それで付き合うことになって、何せ同じ部屋で寝泊まりしてるから、というか私の方がかなり肉食系だったから」 逸見「何日もしない内に、そういうことをする夜があってね」 逸見「って、この話かなり恥ずかしいんだけど」 読む →
2018年11月28日 01:00 【ガルパン】杏「クイズ・西住みほ100のこと~!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2018/11/27(火) 23:45:59.69 :NCQ+hDjW0 エリカ「ちょっと!!」 杏「いや~始まったね、とっておきの企画が」ニシシ エリカ「ねえ!!」 杏「こんちゃー、司会の角谷杏だよ」 杏「これから解答者の4人に西住ちゃんに関するクイズを100問出すよ」 杏「ルールは簡単!その100問中、最も正解数が多かった人が優勝!単純だね!」 エリカ「人の話聞きなさいよ!」 杏「それではお待ちかね!解答者のご紹介~、まずは黒森峰代表の逸見エリカちゃ~ん」 エリカ「だから何で私がこんなクイズに参加しなきゃならないのよ!!」ウガー 杏「まあまあ落ち着いてよ、んじゃ次ねー」 エリカ「流された!?」 杏「サンダース代表、おケイ~」 ケイ「イェーイ!よろしくね!」 杏「聖グロ代表、ダージリン~」 ダージリン「よろしくお願いしますわ」 杏「そして最後に我らが大洗女子学園代表、秋山優花里ちゃ~ん」 優花里「不肖・秋山優花里!目指すは優勝です!!」 読む →
2018年10月02日 21:00 【ガルパン】エリカ「お、お見合いですか?」しほ「ええ」 元スレ 2:◆eltIyP8eDQ:2018/10/01(月)22:34:28 :CZU ・・・まほ「エリカ、ちょっといいか」エリカ「何でしょうか?」まほ「今度の日曜、私の実家に来れないか?」エリカ「え?」まほ「お母様がエリカと話したい事があるらしい」エリカ「家元が?私……何かしたんでしょうか……?」まほ「いや、別に怒っているとかそういう雰囲気じゃ……お母様はだいたい怒ってるような雰囲気だからわからないな」エリカ「隊長も大概ですよそれは……」 読む →
2018年08月31日 20:30 まほ「まさか、みほと入れ替わってしまうとはな……」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/08/31(金) 19:10:07.19 :33mytLdE0 黒森峰女学園学園艦の寮室で。この異常事態を前に、しかし西住まほはいつもの鉄面皮を崩さなかった。 まほ「仕方ない。私がみほの代わりに大洗に通おう。みほもそれでいいな?」 みほ「んー! んんー!」 対して、猿轡を噛み、手足をそれぞれ縛られたみほが首を横に振る。 まほ「心配しなくていい、お前のことは私が一番よく分かっているんだ。きちんとばれないようにするし……」 喋りながらも、まほは先ほどから行っている作業を続けていた。 妹と同じ程度の明るさになるよう染髪し、大洗の制服に着替える。胸にも少しさらしを巻いた。 さらに身長が高過ぎることに気づくと、自身の各関節に力を込める。ばきばきと何やら不穏な音がして、背が5センチほど縮んだ。 そうして鏡の代わりにみほの瞳を覗き込むと、そこにはもうひとりの"西住みほ"が写り込んでいた。 変装を完了したまほは出来栄えに満足してひとつ頷くと、先ほど自らの手で縛り上げたみほの頭を撫でる。 まほ「……お前が黒森峰に戻りたがってるのも分かってるからな? きちんと転校手続きをしてきてやる」 みほ「んんーーーー!?」 まほ「ははっ、そんなに感謝しなくてもいいぞ。お姉ちゃんとして当然のことをするまでだ」 言いながら、まほは巨大なトランクケースに自分の妹を詰め込んだ。縛られているみほはろくな抵抗も出来ずにしまわれてしまう。 防音性が異様に高いようで、ぱちりとロックを掛けるとうめき声すら聞こえない。 まほ「本当はこんなところに入れたくないんだが、ここに残しておくとエリカ辺りが見つけそうだしな」 まほ「奴のことだ。動けないみほを見つけたらまず間違いなくレイプする……おっと、これはエリカじゃなくても同じか。私の妹は世界一魅力的だからな?」 まほ「さ、すでにヘリは用意してある。学園艦が近くにあってよかった。大洗まで片道2時間だ」 読む →
2018年08月16日 23:00 【ガルパン】女子相撲道(トップレス)、始めます! 元スレ 全てのレス 1: ◆e6ps/CejpA:2018/08/16(木) 18:03:23.80 :xS9vq9zw0 杏「あのさー、必修選択科目なんだけどさー、女子相撲道(トップレス)やってね。よろしく」 みほ「……え?」 杏「いや、だからさー、女子相撲道(トップレス)やってね」 みほ「あの…戦車道は?」 読む →
2018年07月27日 23:55 【ガルパン】渕上「みほのこと大好きメンバーです!」 元スレ 全てのレス 1: ◆saI1ZNzQKuJn:2018/07/27(金) 21:04:17.84 :jAs9ZX6b0 昨日の生放送がガルパン世界でもやっていたらという設定です 細かいことはアンツィオ流 渕上さんはここでは戦車道に詳しい人的なアンツィオです 2: ◆saI1ZNzQKuJn:2018/07/27(金) 21:06:55.75 :jAs9ZX6b0 【黒森峰寮】 エリカ「戦車道人口を増やすためにゲーム化ねぇ。」 小梅「エリカさんも出るんですよね?」 エリカ「ええ、この前3Dモデル見たけど結構出来が良かったわよ。」 直下「へー、私たちも出れないですかね?」 マウ子「私はやだな。恥ずかしいし。」 読む →
2018年07月17日 18:05 みほ「エリカさんがお姉ちゃんのお尻に吸い付いたまま離れないんです」 元スレ 全てのレス 1:1:2018/07/17(火) 16:49:16.69 :KSpzQzDz0 大洗学園艦 女子寮 みほの部屋 みほ「というわけで、皆さん協力をお願いします。パンツァー・フォー!」 優花里「待ってください西住殿。ドアを開けた瞬間、いきなりやべぇ情報で顔面殴りつけられた我々の身にもなってください」 みほ「状況は見ての通りです」 まほ「みほ、彼女たちが例の援軍か」 エリカ「……」 沙織「下半身裸のみぽりんのお姉さんのお尻に、あの逸見って人がくっついてる……」 華「どうやら口の吸引力だけで吸い付いているようですね……まるで尻尾みたいです」 優花里「ひぃっ! 逸見殿が、物凄い鋭い目つきでこっちを睨んでますぅ!」 華「"邪魔をするな、食い殺すぞ"という感じの視線ですね……心地いい殺気です」 沙織「っていうか何でみぽりんのお姉さんは下半身丸出しであんな堂々としてるの……?」 みほ「どうやっても離れなくて……皆の力を借りたいの」 麻子「そもそも私たちは西住さんに"お泊りパーティしましょう!"ということで呼び出されたんだが」 みほ「だって本当のこといったら誰も来てくれないでしょう?」 麻子「おい、こいつ悪びれもしないぞ」 読む →
2018年07月02日 12:00 【ガルパン】ボラギノールフィンガーみほエリ 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/05(火) 19:43:28.32 :+7b65lbrO みほ(引っ越しの準備、もう終わっちゃった) みほ(持っていくもの、ほとんどないもんね……) みほ(全部ここに置いていくんだ……何もかも……) みほ「……ボコは私と一緒に行こうね。ずーっと、ずっと、一緒だもんね……」 みほ「……。」 みほ(大洗かぁ……どんなところなのかなぁ) みほ(お友達、たくさんできるかな) みほ(ううん、自分から積極的に作らなきゃだよね) みほ(もう、私にはなんにもないもん。……何もかも、全部初めから……やりなおしだから……) みほ(……。) みほ(……今までの私は、なんだったんだろうね……) みほ「……ね、ボコ」 みほ「……。私なりに、一所懸命に頑張ってきたんだけどね……」 みほ「……。」 みほ「……ね、大洗でも一緒に、頑張ろうね……ボコ……」 ぎゅうううう みほ「……。……寂しい……」 みほ「お姉ちゃん、心配してるかな、……怒ってるかな……」 みほ「……友達、ちゃんと……できるかなぁ……戦車に乗れなくても、私と友達になってくれるかなぁ……」 みほ「私は……っ、っく、うぅ、ひっ……お姉ちゃん、小梅さん………………エリカさん……」 ——————もおぉぉぉ知らん! あんたの勝手には付き合ってられない、どこへでも勝手にいけーっ!—————— みほ(っ……エリカさん……) みほ(あんなにずっと、楽しかったのに……っ、もう、……っ) みほ「……うぅ……っぇぐ……」 読む →
2018年07月01日 04:00 【ガルパン】エリカ「隊長に誕生日プレゼントを贈るわよ!」小梅「はい!」 元スレ 全てのレス 1: ◆saI1ZNzQKuJn:2018/06/30(土) 23:27:19.44 :pzNlaWK80 六月三十日、この日は戦車道の名門、黒森峰女学園が最も緊張と興奮で包まれる日のひとつだ。 何故なら翌日は黒森峰の隊長であり、高校生ではナンバーワンの実力があるとされている西住まほの誕生日。 住んでいる人間のほとんどが彼女のファンであるこの学園艦では、彼女に贈るプレゼントの準備でクリスマスやバレンタインのように盛り上がっていた。 そして当然、それは彼女たちも例外ではない。 エリカ「隊長へのプレゼントを用意するわよ!」 小梅「はい!」 戦車道を履修している彼女たち、とりわけまほを崇拝と言っても過言ではないほど尊敬している逸見エリカは燃えていた。 読む →
2018年06月24日 06:30 【ガルパン】エリカ「鉄人定食ふたつ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/24(日) 01:16:34.46 :k/JsrOdA0 黒森峰(みほ転校前)にて エリカ「ばっかじゃないの!?」 みほ「でも……」 エリカ「でもじゃないわよ!何が"犬が居たから"よ。そんなふざけた理由で負けるなんて」 みほ「…………」 エリカ「練習試合だからって舐めてるわけ!?」 みほ「ち、違う!私は真剣に勝とうと……でも、あそこで止まらなきゃ……」 エリカ「もういい!"でも"、"でも"って言い訳ばっか!聞きたくない!」ガタッ みほ「い、逸見さ……」 エリカ「ふん」スタスタ 読む →
2018年06月04日 12:00 【ガルパン】エリカ「チャリできた」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/06/03(日) 10:27:17.68 :Knz38B+3O 沙織「えーっ、エリリン熊本から大洗まで自転車できたの!? 本当に!?」 エリカ「べつに、大したことじゃないわ」 華「いえいえ、とてもすごいと思いますよ」 みほ「そうだよ……」 エリカ「べ、べつに……」 沙織「エリリンはたくましいんだねぇ」 エリカ「……ねぇ、そのエリリンっていうのやめてくれない? あなた、ちょっと馴れ馴れしいわよ」 沙織「いいじゃん! だってエリリンはみぽりんのお友達でしょ? 友達の友達は友達だもん」 エリカ「べ、べつに、この子とは元チームメイトっていうだけだし……」 みほ「……あはは……」 エリカ「……。」 華「あら……」 沙織(……んも~……) 沙織(みほってば、この人に会うと急にコミュ症になっちゃうんだから……) 沙織(もっと仲良くしたいって、そう言ってたのに……) 読む →
2018年05月28日 21:50 【ガルパン】みほ「エリカさんをボコボコにします!」 元スレ 全てのレス 1: ◆saI1ZNzQKuJn:2018/05/28(月) 21:12:17.99 :4ErbA/3U0 エリカ「あんた、さっきのなに!?バカじゃないの!?それともバカにしてんの!?」 大洗のミーティングルームにエリカの怒声が響く。 大洗と黒森峰の合同練習、そこでみほがエリカの逆鱗に触れたのだ。 沙織「ちょ、そこまで言わなくても……。」 エリカ「私はみほと話をしてるの。引っ込んでなさい!」 沙織が止めに入るがそれでもエリカは止まらない。 沙織が無理ならば他の誰でも無理だろう。室内に嫌な空気が流れはじめた。 読む →
2018年05月27日 09:30 エリカ「副隊長が大切にしてる人形をズタボロにしてやるわ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/05/27(日) 04:10:15.75 :rfmeaY3l0 エリカ「それ!」 ベシッ! エリカ「高校生にもなってお人形遊び!?バッカじゃないの!?」 エリカ「ふん!」 ゲシ!ゲシ! エリカ「生意気!生意気なのよ!西住みほ!」 エリカ「隊長の妹だからって贔屓されて調子に乗って!ふざけんじゃないわよ!」 グリグリ! エリカ「あははっ、いい気味だわ」 みほ「い、逸見さん・・・何やってるの・・・?」 エリカ「あーら、副隊長様。ごきげんよう」 みほ「逸見さんが足で踏みつけてるの・・・それ私のボコ・・・」 エリカ「あら、そうだったの?きったない人形だからてっきり雑巾と勘違いしちゃったわ」 みほ「逸見さん・・・」 エリカ「なあに?文句あるの?」 みほ「逸見さんもボコ好きだったんだね!」 エリカ「え」 読む →
2018年05月24日 22:05 【ガルパン】しほ「娘が母子相姦もののエ◯本隠し持ってた……」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/05/24(木) 20:40:59.80 :9lTXjd/MO しほ「娘がぁ、娘が怖いぃ!」ガタガタ エリカ「誤解です! 誤解なんですってば! ……うぅ、お義母様がこんなにも取り乱すなんて……ていうか私、破門?」 しほ「昨年養子に迎えた気の強い義理の娘に犯されるぅ!」ブルブル *某名作SSのパロディです 読む →