再掲
1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/07/28(火) 23:54:29.19 :q67C/X260
佐久間まゆ「瞳に宿すは灼熱の炎…焦がれるほどに強く熱く!情熱のルビー佐久間まゆ!」
鷺沢文香「たゆたう英知はひたすらに鋭く…万理を包む深き蒼、サファイア鷺沢文香…」
森久保乃々「我らを支う大地より出でし新緑の誉れ、エメラルド森久保乃々なんですけど…」
星輝子「決して朽ちぬ太陽の輝き…優しき光を放て、トパーズ星輝子…フヒ」
白坂小梅「その姿は万物を愛する心を表す、気高き純潔のオパール白坂小梅…」
「「「「「我ら、アイドル戦隊!セレクト・ジュエリーズ!!」」」」」
まゆ「って何なんですかこれは…」
P「何って新しいユニットだが…」
まゆ「いやいやいやご冗談でしょう…こんな戦闘力の低そうな戦隊がいたら困りますよ」
P「ん?まゆがいるから大丈夫だろ」
まゆ「Pさん?何ヘラヘラしてるんですか?まゆは本気で訊いてるんですよ?」
P「わ、わかった!わかったからカッターはしまおうな?な?」
まゆ「まったくもう…で、なんでこんなユニットを組むことになったんですか?」
P「いやこの前さ、支社長と一緒に飲みに行く機会があってさ…その時にこの企画の話をしてな…」
まゆ「お酒の席で適当に決めたんですかあ…?」
P「待て待て待てカッターは駄目だってマジで危ないから、な?な?」
まゆ「…で、どうなったんですか?」
P「思いのほかこの提案が支社長にウケてな…あのオッサン『俺も若い頃は尖った企画ドンドン出してたしなあ』とかノリノリで言い始めて…」
まゆ「それで今回のユニットが決まったということですか…」
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佐久間まゆ「瞳に宿すは灼熱の炎…焦がれるほどに強く熱く!情熱のルビー佐久間まゆ!」
鷺沢文香「たゆたう英知はひたすらに鋭く…万理を包む深き蒼、サファイア鷺沢文香…」
森久保乃々「我らを支う大地より出でし新緑の誉れ、エメラルド森久保乃々なんですけど…」
星輝子「決して朽ちぬ太陽の輝き…優しき光を放て、トパーズ星輝子…フヒ」
白坂小梅「その姿は万物を愛する心を表す、気高き純潔のオパール白坂小梅…」
「「「「「我ら、アイドル戦隊!セレクト・ジュエリーズ!!」」」」」
まゆ「って何なんですかこれは…」
P「何って新しいユニットだが…」
まゆ「いやいやいやご冗談でしょう…こんな戦闘力の低そうな戦隊がいたら困りますよ」
P「ん?まゆがいるから大丈夫だろ」
まゆ「Pさん?何ヘラヘラしてるんですか?まゆは本気で訊いてるんですよ?」
P「わ、わかった!わかったからカッターはしまおうな?な?」
まゆ「まったくもう…で、なんでこんなユニットを組むことになったんですか?」
P「いやこの前さ、支社長と一緒に飲みに行く機会があってさ…その時にこの企画の話をしてな…」
まゆ「お酒の席で適当に決めたんですかあ…?」
P「待て待て待てカッターは駄目だってマジで危ないから、な?な?」
まゆ「…で、どうなったんですか?」
P「思いのほかこの提案が支社長にウケてな…あのオッサン『俺も若い頃は尖った企画ドンドン出してたしなあ』とかノリノリで言い始めて…」
まゆ「それで今回のユニットが決まったということですか…」








